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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 遠山 紗矢香 (TOHYAMA Sayaka)

遠山 紗矢香 (TOHYAMA Sayaka)
講師
学術院情報学領域 - 情報科学系列 情報学部 - 情報科学科
大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース







tohyama@@@inf.shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2021/12/01 2:07:13

教員基本情報

【取得学位】
修士(認知科学)  中京大学   2007年3月
博士(認知科学)  中京大学   2014年3月
【研究分野】
情報学 - 人間情報学 - 認知科学
複合領域 - 科学教育・教育工学 - 教育工学
情報学 - 情報学基礎 - 情報学基礎理論
【現在の研究テーマ】
子どもや大学生を対象としたプログラミング教育
協調学習場面の設計と評価
デザイン研究
【所属学会】
・日本認知科学会
・情報処理学会
・日本教育工学会
・教育システム情報学会
・日本看護教育学会
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/stohyama/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 看護教育機関における情報学教育の実態把握
医療情報学 41/4 - (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 古川亮子・遠山紗矢香 [備考] 採録決定済
[2]. Development of a Web Application for Sports Skill Acquisition Process Visualization System
Proceedings of 7th International Symposium on Educational Technology / 235-237 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Ogai, Y., Rin, S., Tohyama, S. & Yamada, M. [備考] オンライン開催
[3]. 看護教員のICT利用と課題
日本看護学教育学会誌 31/1 123-132 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 古川亮子・遠山紗矢香
[4]. 中高生情報学研究コンテストの意義と 第3回の審査の様子
情報処理 62/8 394-398 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 遠山紗矢香 [URL]
[5]. micro:bitを用いた協調学習によるサイバーフィジカルに対する児童の理解深化支援とその検討
ヒューマンインタフェース学会論文誌 23/2 177-188 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 遠山紗矢香・竹内勇剛 [DOI]
【著書 等】
[1]. グローバル化,デジタル化で教育,社会は変わる
東信堂 (2021年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]ホーン川嶋瑤子(編著),石井 英真 (著), 堀田 龍也 (著), 久富 望 (著), 遠山 紗矢香 (著), 原田 眞理 (著), 佐々木 威憲 (著), 松田 悠介 (著), 牧 兼充 (著), 飯田 麻衣 (著), 石田 一統 (著) [担当範囲] 第2章 プログラミング教育を認知科学から見る [総頁数] 304 [担当頁] 57-83
[備考] 2021.08.24
[2]. 公認心理師の基本を学ぶテキスト8 学習・言語心理学
ミネルヴァ書房 (2019年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]遠山紗矢香 [担当範囲] 第5章 社会や集団での学習 [総頁数] 215 [担当頁] 75-89
[3]. 公認心理師の基本を学ぶテキスト8 学習・言語心理学
ミネルヴァ書房 (2019年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]遠山紗矢香 [担当範囲] 第4章 学習と問題解決 [総頁数] 215 [担当頁] 59-74
[4]. Tomorrow’s Learning: Involving Everyone – Learning with and about Technologies and Computing (IFIP AICT 515)
Springer (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]Sayaka Tohyama,Yoshiaki Matsuzawa ,Shohei Yokoyama,Teppei Koguchi,Yugo Takeuchi [担当範囲] Constructive Interaction on Collaborative Programming: Case Study for Grade 6 Students Group [担当頁] 10
[備考] pp.589-598
[5]. Approaches to Fostering 21st-Century ICT Capabilities for Future Generations in APT Countries
Asia-Pacific Telecommunity (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Jitsuzumi, T., Tanaka, E., Aizawa, S., Tohyama, S. & Uchiyama, Y. [総頁数] 48 [URL]
[備考] 子ども向けプログラミング教育についてアジア諸国のフィールド調査結果に基づいた成果を報告した.
【Works(作品等)】
[1]. 「先生,質問です!」 (2021年6月 - 2021年6月 ) [発表者] 遠山紗矢香 [作品分類] その他 [発表内容] 「先生,質問です!」に寄せられた質問へ誌上で回答した. [発表場所・発表媒体] 情報処理, 62(7), p.345 [URL]
[2]. コミュニティプラザ:理解深化を志向した協調学習とプログラミングの統合 (2021年4月 ) [発表者] 遠山紗矢香 [作品分類] その他 [発表内容] 研究内容の紹介を行った. [発表場所・発表媒体] 教育システム情報学会誌 [URL]
[3]. 学ぶ力を引き出すICT活用へ (2021年2月 - 2021年2月 ) [発表者] 遠山紗矢香 [作品分類] その他 [発表内容] 小中学校でのICT活用について提言を行った. [発表場所・発表媒体] 静岡県支部たより,pp.10-11.(発行:日本教育会静岡県支部)
[4]. 未来の教室プロジェクト活動実践報告書vol.1 (2020年12月 ) [発表者] 静岡聖光学院中学校・高等学校 [作品分類] その他 [発表内容] 静岡聖光学院中学校・高等学校 未来の教室プロジェクト~リアルとオンラインの壁を限りなくゼロに~ 活動実践報告書 vol.1 作成に協力した. [発表場所・発表媒体] 静岡聖光学院中学校・高等学校
[5]. プログラミング教育フレームワーク(第一版) (2019年3月 ) [発表者] 安藤明伸,平馬誠二,平井聡一郎,川上晋,毛利靖,中川一史,齋藤忠彦,佐々木香織,佐藤靖泰,竹野英敏,遠山紗矢香,山中昭岳 [作品分類] その他 [発表内容] プログラミング教育フレームワーク(第一版)の作成に協力した. [発表場所・発表媒体] ICT CONNECT 21 [URL]
【学会発表・研究発表】
[1]. 移転先で新たな学習環境を構成するための共同体の保存
日本教育工学会2021年秋季全国大会 (2021年10月17日) 招待講演以外
[発表者]近藤秀樹・遠山紗矢香・大﨑理乃・山田雅之
[備考] 日本教育工学会2021年秋季全国大会講演論文集,pp.479-480. オンライン開催
[2]. Computational Thinkingは評価可能か:ビーバーチャレンジの協働問題解決過程の分析
日本認知科学会第38回大会 (2021年9月3日) 招待講演以外
[発表者]遠山紗矢香・松澤芳昭・谷聖一
[URL]
[備考] 日本認知科学会第37回大会発表論文集,pp.27-33, オンライン開催
[3]. 鉄棒熟達過程における協調的な対話についての検討
教育システム情報学会2020年度特集論文研究会 (2021年3月20日) 招待講演以外
[発表者]遠山紗矢香・山田雅之・大海悠太
[備考] 教育システム情報学会研究報告, 35(7), pp.119-125. オンライン開催
[4]. 児童の算数・数学学習を支援するためのプログラミング活動の検討
情報処理学会コンピュータと教育研究会第159回研究会 (2021年3月13日) 招待講演以外
[発表者]向江理奈・菊地寛・遠山紗矢香・竹内勇剛
[備考] 情報処理学会研究報告,vol.2021-CE-159,no.11,pp.1-11.オンライン開催
[5]. プログラミング初学者のバグを用いた大学生の協調的な学習
日本教育工学会2021年春季全国大会(第38回大会) (2021年3月7日) 招待講演以外
[発表者]遠山紗矢香・山田雅之
[備考] 日本教育工学会2021年春季全国大会講演論文集,553-554.オンライン開催.
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 21世紀型スキル育成のためのアクティブ・ラーニングにおけるICT活用に関する調査
分担 ( 2016年10月 ~ 2017年3月 )
[相手先] 京セラドキュメントソリューションズ株式会社,株式会社KDDI総合研究所
【科学研究費助成事業】
[1]. 理解深化を志向した協調学習とプログラミングの統合枠組みの提案 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 若手研究 代表

[2]. 高等教育における準正課活動での集団的認知責任の向上を支援するデザイン原則の研究 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[3]. 協調学習場面におけるスキル獲得過程の動作と発話の可視化システム開発 ( 2019年4月 ) 基盤研究(C) 分担

[4]. 看護情報学に関する教育の実態把握と職能に基づく教育方法の基礎構築 ( 2019年4月 ) 基盤研究(C) 分担

[5]. 成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担

【外部資金(科研費以外)】
[1]. ジェンダーによる学びづらさを解消するプログラミング教材の開発 (2021年10月 - 2022年2月 ) [提供機関] 静岡大学男女共同参画推進室 [制度名] ジェンダード・イノベーション研究支援事業 [担当区分] 研究代表者
[2]. ポストGIGAスクールを支える,ICTを用いた学習者中心の教育方法の開発 (2020年12月 - 2021年12月 ) [提供機関] 公益財団法人カシオ科学振興財団 [制度名] 第38回研究助成 [担当区分] 研究代表者
[3]. データサイエンス教育実現に向けた教師・児童生徒の支援 (2019年8月 - 2022年8月 ) [提供機関] 静岡大学高柳記念未来技術創造基金運営委員会 [制度名] 高柳記念未来技術創造基金 [担当区分] 研究代表者
[4]. Collaborative Creative Music Activity with ICT: A Case Study for Children in Grade Five (2018年8月 - 2018年8月 ) [提供機関] KDDI財団 [制度名] 海外学会等参加助成 [担当区分] 研究代表者
[5]. 21世紀型スキル育成のためのアクティブラーニングにおけるICT活用に関する調査 (2016年10月 - 2017年3月 ) [担当区分] 研究分担者 [URL]
【受賞】
[1]. 優良賞 GIGAスクール下における地域の産業を取り入れたSTEAM教育の実践と効果 (2021年11月)
[受賞者] 菊地寛・遠山紗矢香 [授与機関] 一般社団法人日本教育情報化振興会 ICT夢コンテスト
[備考] 菊地寛教諭(浜松市立雄踏小学校)と連携して行った小学校でのSTEAM教育の実践事例が受賞した.
[2]. 公益財団法人KDDI財団 2018年度海外学会等参加助成 (2019年2月)
[受賞者] 遠山紗矢香 [授与機関] 公益財団法人KDDI財団
[3]. 認知科学会 奨励論文賞 協調的問題解決能力をいかに評価するか -協調問題解決過程の対話データを用いた横断分析 (2018年8月)
[受賞者] 遠山紗矢香・白水始 [授与機関] 日本認知科学会
[備考] http://www.jcss.gr.jp/award/
[4]. 日本認知科学会第32回大会発表賞 受賞 前向きな対話の特徴と育成可能性の検討 (2015年9月)
[受賞者] 遠山紗矢香・益川弘如 [授与機関] 日本認知科学会
[備考] 受賞論文:遠山紗矢香・益川弘如 (2015). 前向きな対話の特徴と育成可能性の検討. 日本認知科学会第32回大会発表論文集, 752-761.
[5]. SSS2013最優秀論文賞 受賞 (情報処理学会 コンピュータと教育研究会) ネットワーク分析ツールの使用体験による協調学習のメタ認知スキル獲得を目指した授業の設計 (2013年8月)
[受賞者] 松澤芳昭・遠山紗矢香・酒井三四郎 [授与機関] 教育とコンピュータ研究会(情報処理学会)
[備考] 受賞論文:松澤芳昭・遠山紗矢香・酒井三四郎 (2013). ネットワーク分析ツールの使用体験による協調学習のメタ認知スキル獲得を目指した授業の設計. 情報教育シンポジウムSSS2013論文集, 133-140.
【学会・研究会等の開催】
[1]. World Conference on Computers in Education (WCCE2022) 実行委員 (2022年8月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Hiroshima, Japan
[備考] IFIP TC3 (International Federation for Information Processing, Technical Committee 3)による Hiroshima, Japan, August, 2022
[2]. WRO JAPAN 決勝大会 実行委員 (2022年8月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 浜松アリーナ(浜松市)
[3]. 高校教科「情報」シンポジウム2021秋 (2021年10月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン
[備考] https://sites.google.com/a.ipsj.or.jp/ipsjps/events/Joshin21aki
[4]. GIGAスクールの良さも課題も忘れない!ミニシンポジウム (2021年10月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/event/detail.html?CN=154630
[5]. ヒューマンインタフェースシンポジウム2021実行委員 (2021年9月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) ことば (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[2]. 学部専門科目 プログラミング (2020年度 - 後期 )
[備考] 副担当
[3]. 学部専門科目 プログラミング (2020年度 - 後期 )
[備考] 副担当
[4]. 学部専門科目 プログラミング入門 (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[5]. 学部専門科目 プログラミング入門 (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
【指導学生の受賞】
[1]. デザイン部門優秀賞 (2020年11月)
[受賞学生氏名] 向江理奈 (情報学部)
[授与団体名] 第1回学力向上アプリコンテスト
[備考] 学力向上を志向した子ども向けアプリのコンテストで入賞した.
【その他教育関連情報】
[1]. 静岡大学プログラミング同好会SZPP 顧問 (2021年5月 )
[2]. 静岡福祉大学子ども学部 「教育方法論」非常勤講師 (2017年4月 - 2020年3月 )
[3]. 順天堂大学保健看護学部「情報科学」非常勤講師 (2015年4月 - 2021年8月 )
[4]. 静岡県立大学「コンピュータ・リテラシー」非常勤講師 (2014年4月 - 2017年3月 )

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 研修会 ICT公開研修会パネリスト(静岡聖光学院中学校・高等学校) (2021年10月 - 2021年10月 )
[内容] 静岡聖光学院中学校・高等学校が主催した学校の先生方向けイベント「ICT公開研修会」にてパネリストを務めた.
[備考] 静岡聖光学院中学校・高等学校 (2021.10.22)
[2]. 研修会 掛川市教育委員会主催 プログラミング教育(理科)研修 (2021年8月 - 2021年8月 )
[内容] 小学校でのプログラミング教育について理科の演習を含む研修会の講師を務めた.
[備考] 参加者13名,掛川市立千浜小学校 (2021.08.02)
[3]. 研修会 静岡県教育委員会主催 令和3年度小学校におけるプログラミング教育実践研修 (2021年8月 - 2021年8月 )
[内容] 小学校におけるプログラミング教育について演習をまじえた研修を行った.
[備考] 参加者24名,オンライン (2021.08.17)
[4]. 研修会 静岡県教育委員会主催 令和3年度GIGAスクール構想とICT機器を活用した授業改善実践研修 (2021年8月 - 2021年8月 )
[内容] クラウドとICTを活用した授業改善の方法について演習もまじえた研修を行った.
[備考] 参加者37名,オンライン (2021.08.18)
[5]. 研修会 令和3年度磐周教育研究会情報教育研究部夏季研究講座 (2021年7月 - 2021年7月 )
[内容] 1人1台端末の活用方法やプログラミング教育についての研修講師を務めた.
[備考] 参加者55名,磐田市立豊田中学校よりオンライン配信 (2021.07.29)
【報道】
[1]. 新聞 DX 地域推進へシンポ (2021年11月29日)
[概要]パネリストとして登壇した地域DX推進シンポジウム(主催:静岡大学情報学部)の様子が報道された.
[備考] 静岡新聞朝刊18ページ(2021.11.29)
[2]. 新聞 中高生向け競技プログラミング講座の提供 (2021年11月27日)
[概要]「浜松市と大学の連携事業」として情報学部ボランティア学生(プログラミングサークルSZPP)が競技プログラミング講座を提供した.
[備考] 静岡新聞朝刊21ページ(2021.11.30) https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154645
[3]. 新聞 オンラインプログラミング授業 静大生が指導 (2021年10月1日)
[概要]地域連携推進室が主催する情報学部生・院生によるボランティア活動の様子が報道された.
[備考] 静岡新聞朝刊21ページ(2021.10.16) https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/973169.html?fbclid=IwAR2Kn8sf6rNoTcvOuzytQ8A6lqX-ZIu_3ThSH6J7HvcUW5ZPyU73bw7mmQk
[4]. 新聞 地元とコラボ授業 学び広がるエコバッグ (2021年3月29日)
[概要]1年間の学習計画の立案に協力した,浜松市立雄踏小学校での総合的な学習の時間の校外学習の様子が報道された.
[備考] 教育新聞 第3836号付録(1150号)静岡版,4ページ.https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154552
[5]. 新聞 教育改革核心を問う 特性と効果 見極め必要 (2021年3月24日)
[概要]学校現場のICT機器整備やデジタル教材の活用についての意見が報道された.
[備考] 静岡新聞朝刊11ページ(2021.03.24)https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154553
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 編集委員会委員 (2021年7月 - 2023年7月 ) [団体名] 教育システム情報学会(JSiSE)
[2]. 副委員長 (2021年6月 - 2022年3月 ) [団体名] ふじのくに学校教育情報化推進計画策定委員会
[活動内容]静岡県内の教育の情報化推進に関する助言を行う.
[3]. 運営委員 (2021年4月 ) [団体名] 情報処理学会 コンピュータと教育研究会
[4]. 評議員 (2021年3月 ) [団体名] ヒューマンインタフェース学会
[5]. 運営委員 (2021年1月 - 2022年12月 ) [団体名] 日本認知科学会
【その他社会活動】
[1]. プログラミング講座 (2021年11月 - 2022年1月 )
[備考] 小学校2年生児童を対象として,Scratchを用いたプログラミング授業を提供した(静岡大学男女共同参画推進室「ジェンダード・イノベーション推進事業」の支援を受けて実施した).
[2]. パソコンクラブ(プログラミング学習)の支援 (2021年10月 - 2021年10月 )
[備考] 情報学部学生・院生ボランティア8名が参加する,浜松市立雄踏小学校での「パソコンクラブ」におけるプログラミング学習支援の企画・調整を行った.https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/973169.html?fbclid=IwAR2Kn8sf6rNoTcvOu
[3]. プログラミング体験授業 (全9回) (2021年7月 - 2021年7月 )
[備考] 浜松市立追分小学校1~6年生および特別支援学級を対象に,静岡大学情報学部の学生ボランティア13名を引率し,1~6年生の全7学級と特別支援の5学級,合計12学級にプログラミング体験を提供した.https://weblog.city.hamamatsu-szo.ed.jp/oiwake-e/2021/0
[4]. キャリア教育に関する講話 (2021年6月 - 2021年6月 )
[備考] 浜松市立追分小学校6年生を対象に,キャリア教育として,大学教員の職業紹介を行った.(2021/06/10) https://weblog.city.hamamatsu-szo.ed.jp/oiwake-e/2021/06/01571/
[5]. 5年生総合的な学習の時間への協力 (2021年3月 - 2021年3月 )
[備考] 浜松市立雄踏小学校5年生5クラス全てが参加する総合的な学習の時間(SDGsを志向したエコバッグづくり)の総まとめの時間に助言を行った.(2021/03/10)

国際貢献実績

管理運営・その他