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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 一家 崇志 (IKKA Takashi)

一家 崇志 (IKKA Takashi)
准教授
学術院農学領域 - 応用生命科学系列
農学部 - 応用生命科学科 大学院総合科学技術研究科農学専攻 - 応用生物化学コース
グリーン科学技術研究所 - フィールドインフォマティクス研究コア サステナビリティセンター
2030年までに、生産性を向上させ、生産量を増やし、生態系を維持し、気候変動や極端な気象現象、干ばつ、洪水及びその他の災害に対する適応能力を向上させ、漸進的に土地と土壌の質を改善させるような、持続可能な食料生産システムを確保し、強靭(レジリエント)な農業を実践する。


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最終更新日:2024/01/22 2:05:06

教員基本情報

【取得学位】
博士(農学)  岐阜大学   2008年9月
【研究分野】
ライフサイエンス - 植物栄養学、土壌学
環境・農学 - 遺伝育種科学
【現在の研究テーマ】
酸性土壌耐性に関与する耐性遺伝子の単離とその発現に関する研究
植物体と培養細胞を用いた非生物的ストレスに対する耐性機構に関する研究
多様な特性を持つ茶の品種・遺伝資源に関する研究
種々の作物を用いた新規植物生長物質の効果に関する研究
【研究キーワード】
酸性土壌ストレス, 茶, アミノ酸, 遺伝資源, 光制御, 代謝産物解析
【所属学会】
・日本土壌肥料学会
・日本植物生理学会
・茶学術研究会
・廃棄物資源循環学会
・アメリカ植物生物学会
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/plantfuncphys/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Alkaline Invertase 2 positively modulates cold adaptive of Camellia sinensis and enhances freezing and salt tolerance in transgenic Arabidopsis thaliana.
Industrial Crops and Products 209/ - 118042 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Ba L, Wang H, Zhang S, Yamashita H, He S, Liang S, Wang Y, Ding Z, Fan K, Ikka T, Song C, Qian W. [DOI]
[2]. お茶の育種を加速する DNA情報のみで茶の機能性成分をどの程度予測できる?
化学と生物 61/11 522-525 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 一家崇志,山下寛人 [DOI]
[3]. Nutritional characterization on growth and ionome profiles in Japanese wasabi cultivars (Eutrema japonicum) under hydroponics.
Soil Science and Plant Nutrition / - (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yamashita H, Mihara H, Hisamatsu S, Morita A, Ikka T [DOI]
[4]. スラグによる茶園土壌の中和が幼チャ樹の生育および品質に及ぼす影響
日本土壌肥料学雑誌 94/5 385-398 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山崎惟吹,山下寛人,廣野祐平,森田明雄,一家崇志 [DOI]
[5]. Development of 12 sets of chromosome segment substitution lines that enhance allele mining in Asian cultivated rice
Breeding Science 73/ 332-342 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Nagata K, Nonoue Y, Matsubara K, Mizobuchi R, Ono N, Shibaya T, Ebana K, Ogiso-Tanaka E, Tanabata T, Sugimoto K, Taguchi-Shiobara F, Yonemaru J, Uga Y, Fukuda A, Ueda T, Yamamoto S, Yamanouchi U, Takai T, Ikka T, Kondo K, Hoshino T, Yamamoto E, Adachi S, Sun J, Kuya N, Kitomi U, Iijima K, Nagasaki N, Shomura A, Mizubayashi T, Kitazawa N, Hori K, Ando T, Yamamoto T, Fukuoka S, Yano M. [DOI]
【著書 等】
[1]. 茶の次世代育種法の構築~DNA情報の活用~
世界緑茶協会 (2022年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]一家崇志 [担当範囲] 特集 品種!その多様な世界と魅力II [総頁数] 6 [担当頁] 9-14
[備考] 世界緑茶協会機関誌
[2]. ゴルフ場セミナー
ゴルフダイジェスト社 (2022年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]一家崇志 [担当範囲] 「ちょっと気になる話です」部分を執筆 [総頁数] 148 [担当頁] 142-143
[備考] 一般ゴミを肥料に 究極のリサイクルを実現する
[3]. 茶の文化 12号
全国茶商工業協同組合連合会 (2015年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]一家崇志,森田明雄
[備考] 「白葉茶の種類とその特徴」について執筆した.
[4]. 茶
(社)静岡県茶業会議所 (2014年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]一家 崇志
[備考] 「何もしなくても白い,白葉茶品種(系統)の特徴」について執筆した.
[5]. 新版 茶の機能
農山漁村文化協会 (2013年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]一家 崇志,森田 明雄
[備考] 第7章 7-4の白葉茶の項目について執筆
【学会発表・研究発表】
[1]. Genetic Structure Analysis of 2,500 Tea Germplasm in Shizuoka, Japan
ICGST2023 (2023年12月8日) 招待講演以外
[発表者]Yoshiki Ishiguro, Hiroto Yamashita, Jumpei Kawaki, Atsushi J Nagano, Takashi Ikka
[備考] ICGST2023@UTM Kuala Lumpur, Malaysia
[2]. Investigation of theanine biosynthetic potential by tea genetic resources
ICGST2023 (2023年12月8日) 招待講演以外
[発表者]Natsuki Tone, Yusuke Fukuda, Yoshiki Ishiguro, Nana Funakawa, Hiroto Yamashita, Takashi Ikka
[備考] ICGST2023@UTM Kuala Lumpur, Malaysia
[3]. Genomic predictions and genome-wide association studies of quality-related metabolites for the genomic breeding in tea plants
ICGST2023 (2023年12月7日) 招待講演
[発表者]Takashi IKKA
[備考] ICGST2023@UTM Kuala Lumpur, Malaysia
[4]. 茶品種の収量特性と個葉の光合成速度の関係
2023年度日本茶業学会研究発表会 (2023年11月22日) 招待講演以外
[発表者]石井貴也,榎本拓夫,山下寛人,一家崇志,廣野久子,山田龍太郎,大井彩子,廣野祐平
[備考] アバンセ,佐賀市
[5]. ゲノム情報を活用したチャ炭疽病抵抗性予測モデル構築の検討
2023年度日本茶業学会研究発表会 (2023年11月22日) 招待講演以外
[発表者]川木純平,山下寛人,石黒雄大,一家崇志,青島千恵理,鈴木康孝,櫻井雅浩
[備考] アバンセ,佐賀市
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 「お茶のまち静岡市」ブランド化に関する調査研究
分担 ( 2011年4月 ~ 2012年3月 )
[相手先] 静岡市茶業振興協議会
[2]. 国内共同研究 地域イノベーション創出総合支援事業地域結集型研究開発プログラム,光とバイオを融合した香味成分・機能性成分の増幅や効率的生産方法の開発に関する研究
分担 ( 2009年4月 ~ 2013年12月 )
[相手先] JST
[3]. 国内共同研究 イノベーション創出基礎的研究推進事業,フェアリーリング惹起物質の植物成長制御機構解明とその応用展開
分担 ( 2011年8月 ~ 2016年3月 )
[相手先] 生研センター
[4]. 出資金による受託研究 「農地・森林等の放射性物質の除去・低減技術の開発」
分担 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 )
[相手先] 農林水産省
[5]. 国内共同研究 「お茶のまち静岡市」ブランド化に関する調査研究
分担 ( 2012年4月 ~ 2012年8月 )
[相手先] 静岡市茶業振興協議会
【科学研究費助成事業】
[1]. チャの硝酸吸収同化関連遺伝子のクローニングとその発現制御機構の解明 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[2]. タケの生存戦略の化学 ( 2013年4月 ~ 2015年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

[3]. 茶で検出されたニコチンの起源の解明 ( 2014年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[4]. 担子菌類-植物共生メカニズムの解明及び劣悪環境下における食糧生産への応用 ( 2014年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[5]. 根分泌物質への走化性に基づく有用土壌細菌と植物相互作用成立機構の解明 ( 2015年7月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 分担

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 国内生産力の強化を図るための果樹・茶品種の開発 (2023年4月 - 2026年3月 ) [提供機関] 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター [制度名] 食料安全保障強化に向けた革新的新品種開発プロジェクトのうち 食料安全保障強化に資する新品種開発 [担当区分] 研究分担者 [URL]
[2]. ゲノミック予測によるチャ個体群の成分予測 (2023年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] 静岡県農林技術研究所茶業研究センター [制度名] 新成長戦略研究「新たな政策課題対応分」 [担当区分] 研究代表者
[備考] 定型的試験研究
[3]. 大麦新用途拡大に向けたミネラルデザイン育種基盤の構築 (2023年1月 - 2023年12月 ) [提供機関] 公益財団法人G-7奨学財団 [制度名] 研究開発助成事業 [担当区分] 研究分担者 [URL]
[4]. HPLCを用いたかの化学成分の試験分析 (2022年7月 - 2022年12月 ) [提供機関] 日本茶インストラクター協会 [制度名] 定型的試験 [担当区分] 研究代表者
[5]. 茶のスマート有機栽培技術体系の開発と現地実証試験 (2022年7月 - 2025年3月 ) [提供機関] 生物系特定産業技術研究支援センター [制度名] 戦略的スマート農業技術等の開発・改良 [担当区分] 研究分担者 [URL]
【受賞】
[1]. 2022年 O-CHAパイオニア賞 学術研究大賞 茶の次世代育種法の構築及び栄養生理学に関する研究 (2022年4月)
[授与機関] 公益財団法人 世界緑茶協会
[2]. 岐阜大学連合農学研究科長若手教員表彰 (2021年2月)
[授与機関] 岐阜大学
[3]. 第38回日本土壌肥料学会奨励賞 (2020年9月)
[授与機関] 日本土壌肥料学会
[4]. 第12回日本作物学会論文賞 (2015年3月)
[備考] 日本作物学会 鈴木利和氏(筆頭著者)らの共著者として
[5]. 静岡大学産学連携奨励賞 最優秀賞 (2015年3月)
[備考] 静岡大学
【特許 等】
[1]. 廃石膏ボードの石膏を利用したリン回収技術 [出願番号] 特願2019-188658 (2019年10月15日) [特許番号] 特許第6964300号 (2021年10月21日)
[2]. 植物栽培方法,及び植物栽培装置 (2016年8月31日)
[備考] 国際出願,整理番号(16R00804)
[3]. プラズマクラスター技術による植物成長促進効果 [出願番号] 特願2016-037499 (2016年2月29日)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 日本土壌肥料学会2019年度静岡大会 (2019年9月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学
[備考] 事務局長
【その他学術研究活動】
[1]. 海外フィールド演習 (2015年10月 - 2015年10月 )
[備考] 海外フィールドワーク2015としてインドネシアのガジャマダ大学に学生28人の引率を行った.
[2]. 夏季短期留学引率 (2012年8月 - 2012年8月 )
[備考] 大学間協定校並びに姉妹校であるネブラスカ大学オマハ校との学生交流計画による夏季短期留学に学生13名の引率教員として約3週間同行した.
[3]. 海外フィールド演習 (2011年10月 - 2011年11月 )
[備考] アジア学フィールドワークとしてインドネシアのガジャマダ大学に学生28人の引率を行った.

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 応用生命科学実験1 (2023年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 応用生命科学実験2 (2023年度 - 後期 )
[3]. 学部専門科目 応用生命科学実験3 (2023年度 - 前期 )
[4]. 学部専門科目 植物栄養学 (2023年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 生命機能解析演習 (2023年度 - 後期 )
【指導学生数】
2023年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 9 人
博士指導学生数(主指導) 3 人 博士指導学生数(副指導) 9 人
2022年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 8 人
博士指導学生数(主指導) 2 人 博士指導学生数(副指導) 9 人
2021年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 8 人
修士指導学生数 8 人
博士指導学生数(主指導) 2 人 博士指導学生数(副指導) 5 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
2019年度
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
【指導学生の受賞】
[1]. 遅延蛍光を用いた過剰被覆ストレス茶樹の樹勢診断技術の評価 (2023年2月)
[受賞学生氏名] 小池圭太郎 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 茶学術研究会
[備考] 学術奨励賞
[2]. 茶栽培へのスラグ資材の施用が茶樹の窒素収支と根圏微生物叢にもたらすインパクト (2023年2月)
[受賞学生氏名] 山崎惟吹 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 茶学術研究会
[備考] 学術奨励賞
[3]. イオノミクスによる水ワサビの品質制御因子の探索 (2021年11月)
[受賞学生氏名] 三原春美 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 第6回植物の栄養研究会
[備考] 若手優秀発表賞受賞
[4]. 学業成績修了表彰 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 山下寛人 (----)
[授与団体名] 岐阜大学
[備考] 学業成績修了表彰(学長表彰)
[5]. 静岡県内主要ワサビ産地間における水質のイオノームプロファイル (2020年11月)
[受賞学生氏名] 三原春美 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本土壌肥料学会中部支部
[備考] ポスター賞
【その他教育関連情報】
[1]. 2022年度未来の科学者養成スクール (2022年12月 - 2023年8月 )
[備考] 1名の生徒の指導に従事
[2]. 静岡県立清水東高等学校出前講義 (2021年10月 )
[3]. 2021年度未来の科学者養成スクール (2021年4月 - 2022年3月 )
[備考] 1名の生徒の指導に従事(発展コース).
[4]. 2020年度応用生命科学科入学生担任 (2020年4月 )
[5]. 2020年度未来の科学者養成スクール (2020年4月 - 2021年3月 )
[備考] 1名の生徒の指導に従事(発展コース). 2名の生徒の指導に従事(研究養成コース).

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 第19回地球にやさしい中国茶交流会ならびに茶学術研究会一般シンポジウム (2023年12月 )
[内容] 「カップ一杯の科学:最新の成分分析値に基づくお茶の種類と 淹れ方による違い」について講演
[備考] 東京都立産業貿易センター 浜松町館 5階展示室
[2]. 公開講座 静岡市環境大学2023 (2023年11月 )
[内容] 「都市ごみ溶融スラグの肥料化と今後の展開」について講義と演習を実施した
[備考] 静岡大学
[3]. 公開講座 「る・く・る×ラボ」「グリーンサイエンスカフェ」共催 (2023年11月 )
[内容] 公開講座と研究室見学
[備考] 「TEAはどこから日本へ?」のタイトルのもとグリーンサイエンスカフェならびにる・く・る公開講座として講座を開いた
[4]. 出張講義 令和5年度大学院特別講義 (2023年11月 )
[内容] 「ゲノム情報を活用した茶樹品質成分の予測」について講義を行った
[備考] 日本大学湘南キャンパス(11月29日)
[5]. 講演会 静岡デザイン専門学校「空間表現」授業特別講演 (2023年2月 - 2023年2月 )
[内容] 研究紹介と華道家の辻雄貴氏との対談を実施
[備考] 浮月楼
【報道】
[1]. 新聞 葵GINクラフト(静岡)最優秀 (2023年2月15日)
[概要]静大ベンチャーAGCTによる第21回しずおかビジネスプランコンテストにおいて最優秀賞を受賞したことが報道された
[備考] 静岡新聞
[2]. その他 静岡発の「クラフトジン」で地域活性化の最前線へ (2023年2月14日)
[概要]静大ベンチャーとしての活動について紹介した
[備考] 1月17日にSBSラジオ、IPPOで放送したものを編集し記事に. https://www.at-s.com/life/article/ats/1180461.html
[3]. テレビ さまぁ~ず&ジュニアのコレって変じゃね!? (2023年1月3日)
[概要]ペットボトルのお茶が泡立つ原因について専門家としてのコメントを提供
[備考] CBCテレビ製作/TBS系28局ネット
[4]. その他 「遺伝子レベルまで突き詰めた唯一無二の一杯目指す」静岡発“クラフトジン”1月試験製造へ 家康がこよなく愛した“門外不出ワサビ”が決め手 (2023年1月1日)
[概要]静大ベンチャーとしての活動が報道された
[備考] TBS NEWS DIG https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/258478?display=1
[5]. 新聞 クラフトジン、静岡仕込みで 静大発ベンチャー始動 必須原料ジュニパーベリー植え付け (2022年12月9日)
[概要]静大ベンチャーとしての活動が報道された
[備考] 静岡新聞
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 農業・工業原材料生産と光技術研究会企画委員会委員 (2023年4月 - 2024年3月 ) [団体名] 公益財団法人光科学技術研究振興財団
[活動内容]農業・工業原材料生産と光技術研究会の企画に関する意見・助言
[備考] 開催予定: ・企画委員会は対面(開催場所は東京を予定)もしくはオンラインにて令和5年5月後半に開催を予定(3時間程度)         ・研究会(半日程度)は令和5年9月下旬~10月上旬に、 JR浜松駅近傍にて開催を予定 報  酬: 無
[2]. 企画運営委員 (2022年6月 - 2023年3月 ) [団体名] 静岡健康・長寿学術フォーラム実行委員会
[活動内容]委員会出席
[3]. 農業・工業原材料生産と光技術研究会企画委員会委員 (2022年5月 - 2023年3月 ) [団体名] 公益財団法人光科学技術研究振興財団
[活動内容]意見・助言
[4]. 日本土壌肥料学会中部支部支部幹事 (2022年4月 - 2024年3月 ) [団体名] 日本土壌肥料学会
[5]. 令和4年度静岡健康・長寿学術フォーラム企画運営委員 (2022年4月 - 2023年3月 ) [団体名] 静岡健康・長寿学術フォーラム
【その他社会活動】
[1]. 榛原高等学校 理数科課題研究発表会代表選考委員 (2024年1月 )
[2]. 榛原高等学校 理数科課題研究発表会代表選考委員 (2022年2月 )
[3]. 榛原高等学校 理数科課題研究発表会代表選考委員 (2021年1月 )
[4]. 榛原高等学校 理数科課題研究発表会代表選考委員 (2020年1月 )
[5]. 榛原高等学校 理数科課題研究発表会代表選考委員 (2019年2月 )

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. IC-GU12加盟大学(アッサム大学,インド)の主担当教員 (2016年4月 )
[備考] Prof. Pandaとの連絡窓口

管理運営・その他

【特記事項】
2022年11月4日,静岡大学発のベンチャー企業 Aoi Gin Craft Technology株式会社 (AGCT)設立,代表取締役CEO 2023年2月,第21回しずおかビジネスプランコンテスト最優秀賞 2024年1月,S-Bridges株式会社 取締役CBO