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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 一家 崇志 (IKKA Takashi)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. チャ(茶樹:Camellia sinensis)の不定胚培養におけるアルミニウムの影響と発現遺伝子
日本育種学会第139回講演会 (2021年3月21日) 招待講演以外
[発表者]古川一実,一家崇志,稲葉蒼一郎,谷口州五
[備考] Online
[2]. チャ遺伝資源における茶葉中アルミニウム含量の変動
2020年中部土壌肥料学会 (2020年11月16日) 招待講演以外
[発表者]福田佑介,山下寛人,大野愛莉,内田知希,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] 石川県政記念 しいのき迎賓館,金沢市
[3]. 窒素栄養と被覆栽培に伴う茶葉の代謝成分とトランスクリプトームの変動
2020年中部土壌肥料学会 (2020年11月16日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,廣野祐平,永野惇,森田明雄,一家崇志
[備考] 石川県政記念 しいのき迎賓館,金沢市
[4]. 静岡県内主要ワサビ産地間における水質のイオノームプロファイル
2020年中部土壌肥料学会 (2020年11月16日) 招待講演以外
[発表者]三原春美,山下寛人,久松奨,森田明雄,一家崇志
[備考] 石川県政記念 しいのき迎賓館,金沢市
[5]. 大腸へのコバルト供給はラット盲腸内コハク酸蓄積を解消する
日本食物繊維学会第25回学術集会 (2020年11月) 招待講演以外
[発表者]山田千尋,梅田友貴,川瀬貴博,塚原隆充,山下寛人,一家崇志,日野真吾,森田達也,西村直道
[備考] Online
[6]. 異なる溶液環境下におけるワサビ生育の品種間差異
日本育種学会第138回講演会 (2020年10月11日) 招待講演以外
[発表者]三原春美,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] Online
[7]. in planta 法による効率的なチャの形質転換体作出法の構築
日本育種学会第138回講演会 (2020年10月11日) 招待講演以外
[発表者]李スルギ,川上雲々,寺前香里,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] Online
[8]. 茶葉中へのアルミニウム集積に関する系統間差異の解析
日本育種学会第138回講演会 (2020年10月11日) 招待講演以外
[発表者]福田佑介,山下 寛人,大野愛莉,米澤詩織,内田知希,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] Online
[9]. ゲノムワイドSNPに基づく国内チャ在来集団の遺伝構造とその伝播経路推定
日本育種学会第138回講演会 (2020年10月11日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,片井秀幸,永野惇,中村順行,森田明雄,一家崇志
[備考] Online
[10]. チャのゲノム情報整備と栄養生理学に関する研究
2020年度日本土壌肥料学会 (2020年9月9日) 招待講演
[発表者]一家崇志
[備考] 岡山大学,Online
[11]. Lumogallion染色によるチャ樹体内のアルミニウム局在イメージング
2020年度日本土壌肥料学会 (2020年9月8日) 招待講演以外
[発表者]米澤詩織,山下寛人,一家崇志,森田明雄
[備考] 岡山大学,Online
[12]. チャ遺伝資源のアルミニウムに対する応答
2020年度日本土壌肥料学会 (2020年9月8日) 招待講演以外
[発表者]福田佑介,山下寛人,一家崇志,森田明雄
[備考] 岡山大学,Online
[13]. 根圏pHの違いがワサビのミネラル吸収に及ぼす影響
2020年度日本土壌肥料学会 (2020年9月8日) 招待講演以外
[発表者]三原春美,山下寛人,久松奨,森田明雄,一家崇志
[備考] 岡山大学,Online
[14]. 機械学習を用いた茶葉の窒素とクロロフィル濃度を推定するハイパースペクトルデータの解剖
2020年度日本土壌肥料学会 (2020年9月8日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,薗部礼,廣野祐平,森田明雄,一家崇志
[備考] 岡山大学,Online
[15]. チャ種内の成分形質に関する遺伝的多様性およびゲノム変異との関連解析
第35回茶学術研究会講演会 (2020年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,内田知希,片井秀幸,川口利奈,永野惇,森田明雄,一家崇志
[備考] ホテルアソシア静岡,静岡市
[16]. Genetic dissection of major functional chemical components in young shoots of tea accessions
The 24th Shizuoka Forum on Health and Longevity (2019年11月9日) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita, Tomoki Uchida, Hideyuki Katai, Lina Kawaguchi, Atsushi J. Nagano, Akio Morita, Takashi Ikka
[備考] Granship, Shizuoka, Japan
[17]. 遺伝情報および表現型情報に基づく茶次世代育種の基盤構築
The 24th Shizuoka Forum on Health and Longevity (2019年11月9日) 招待講演
[発表者]Hiroto Yamashita, Tomoki Uchida, Hideyuki Katai, Lina Kawaguchi, Atsushi J. Nagano, Akio Morita, Takashi Ikka
[備考] Granship, Shizuoka, Japan
[18]. 高密度ジェノタイピングが拓く茶次世代ゲノム育種の応用展開
2019年度日本茶業学会 (2019年11月6日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人, 内田知希,片井秀幸, 川口利奈,永野惇, 中村順行,森田明雄, 一家崇志
[備考] グランシップ,静岡市
[19]. 被覆茶樹の窒素およびマグネシウム栄養に対する応答
2019年度日本茶業学会 (2019年11月6日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,福田佑介,三原春美,森田明雄,一家崇志
[備考] グランシップ,静岡市
[20]. 白葉茶系統の緑色化がもたらす生理応答の解析
2019年度日本茶業学会 (2019年11月6日) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] グランシップ,静岡市
[21]. 被覆茶樹の栄養応答と遅延発光との関係
令和元年度農業・工業原材料生産と光技術研究会 (2019年10月16日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人, 福田佑介,三原春美, 森田明雄, 一家崇志
[備考] 公益財団法人 光科学技術研究振興財団 ホテルクラウンパレス浜松,浜松市
[22]. The relationship between major chemical components and genomic structures in tea accessioons
International Symposium on a New Era in Food Science and Technology 2019 (2019年10月10日) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita, Tomoki Uchida, Hideyuki Katai, Lina Kawaguchi, Atsushi J. Nagano, Akio Morita and Takashi Ikka
[備考] Gifu University, Japan
[23]. テアニン生合成を介した茶樹の巧みな窒素同化代謝
第5回植物の栄養研究会 (2019年9月20日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] 広島大学
[24]. 都市ゴミ溶融スラグの肥料化と応用展開
平成30年度静岡県肥料協会総会記念講演 (2019年9月18日) 招待講演
[発表者]一家崇志
[備考] 静岡農業会館,静岡市
[25]. マンニトール濃度と導入DNAの形状がチャ (Camellia sinensis) 不定胚の形質転換に与える影響
第37回日本植物細胞分子生物学会 (2019年9月8日) 招待講演以外
[発表者]望月秀斗,山木海人,小泉舞衣,一家崇志,森田明雄,古川一実
[備考] 京都府立大学
[26]. RAD-seqを用いたチャ在来品種・遺伝資源の多型解析
日本育種学会第136回講演会 (2019年9月7日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,片井秀幸,川口利奈,永野惇,森田明雄,一家崇志
[備考] 近畿大学,奈良市
[27]. 一番茶新芽における主要化学成分の系統間差異
日本育種学会第136回講演会 (2019年9月7日) 招待講演以外
[発表者]内田知希,山下寛人,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] 近畿大学,奈良市
[28]. ワサビの窒素栄養に対する生理応答
2019年度日本土壌肥料学会 (2019年9月5日) 招待講演以外
[発表者]三原春美,曽布川司,山下寛人,久松奨,一家崇志,森田明雄
[備考] 静岡大学
[29]. 統合オミクス解析により白葉茶「黄金みどり」のアミノ酸代謝変動を探る
2019年度日本土壌肥料学会 (2019年9月5日) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[30]. 茶樹のテアニン生合成における窒素栄養応答
2019年度日本土壌肥料学会 (2019年9月3日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人, 森田明雄, 一家崇志
[備考] 静岡大学
[31]. チャ次世代育種に向けた遺伝資源フェノタイピングと先端ゲノム解析
シーズ&ニーズビジネスマッチング研究発表会 (2019年9月2日) 招待講演
[発表者]一家崇志
[備考] ホテルアソシア静岡,静岡市
[32]. 都市ごみ溶融スラグの肥料化への道と作物栽培への応用展開
第121回「 産学官交流 」講演会・交流会 (2019年7月23日) 招待講演
[発表者]一家崇志
[備考] 静岡市清水産業・情報プラザ,静岡市
[33]. 白葉茶系統「黄金みどり」のアミノ酸変動を比較オミクス解析から探る
第20回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡県立大学
[34]. ゲノムと表現型から探るチャの多様性とその育種応用
第20回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,内田知希,片井秀幸,川口利奈,永野惇,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡県立大学
[35]. Al集積植物チャにおける葉中イオノームのナチュラルバリエーション
第60回日本植物生理学会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,内田知希,片井秀幸,川口利奈,永野惇,森田明雄,一家崇志
[備考] 名古屋大学
[36]. チャ品種・遺伝資源の主要化学成分特性に関するフェノタイピング
第34回茶学術研究会講演会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]内田知希,山下寛人,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] ホテルアソシア静岡,静岡市
[37]. 高密度DNAマーカー情報を用いたチャ品種・遺伝資源における遺伝的多様性の解析
第34回茶学術研究会講演会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,片井秀幸,川口利奈,永野惇,森田明雄,一家崇志
[備考] ホテルアソシア静岡,静岡市
[38]. チャ次世代育種に向けた遺伝資源フェノタイピングと先端ゲノム解析の試み
日本育種学会第135回講演会 (2019年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,内田知希,片井秀幸,川口利奈,永野惇,森田明雄,一家崇志
[備考] 千葉大学
[39]. 被覆による茶樹への効果・影響について
平成30年度静岡県農協茶担当技術員全体研修会 (2019年1月23日) 招待講演
[発表者]一家崇志
[備考] 静岡県農業会館
[40]. チャ葉中のイオノーム解析から酸性土壌適応機構を探る
2018年中部土壌肥料学会 (2018年11月29日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[41]. 白葉茶系統「黄金みどり」とその枝変わりの比較オミクス解析
2018年中部土壌肥料学会 (2018年11月29日) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[42]. 楕円フーリエ記述子を用いたチャ葉形態形情報の定量化
2018年日本茶業学会 (2018年11月20日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] プラザおおるり,静岡県
[43]. チャ (Camellia sinensis) の二次胚形成能を利用した形質転換および培養物の発現解析
第26回日本育種学会中部地区談話会 (2018年10月28日) 招待講演以外
[発表者]山木海人,小泉舞衣,林裕二,一家崇志,森田明雄,古川一実
[備考] 愛知教育大学
[44]. チャ (茶樹) の形質転換におけるアグロバクテリウムの過剰増殖と抗菌作用
第26回日本育種学会中部地区談話会 (2018年10月28日) 招待講演以外
[発表者]望月秀斗,山木海人,折原玲美,寺前香里,一家崇志,森田明雄,古川一実
[備考] 愛知教育大学
[45]. 楕円フーリエ記述子を用いたチャ葉形状の定量と機械学習による品種判別
第26回日本育種学会中部地区談話会 (2018年10月28日) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] 愛知教育大学
[46]. 茶葉の白葉化によるアミノ酸代謝変動を統合オミクスから探る
第12回メタボロームシンポジウム (2018年10月17日) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] 慶應義塾大学先端生命科学研究所,鶴岡市
[47]. 白葉茶「黄金みどり」の統合オミクスによる白葉化機構の解析
第1回植物インフォマティクス研究会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] 明治大学
[48]. ボンバードメント法による茶樹の形質転換は二次胚誘導条件により効率化する
日本育種学会第134回講演会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]山木海人,小泉舞衣,一家崇志,森田明雄,古川一実
[備考] 岡山大学
[49]. Rhizobium rhizogenesによるチャの形質転換効率に及ぼす要因
日本育種学会第134回講演会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]寺前香里,中村晃,山下寛人,山木海人,古川一実,小山博之,一家崇志,森田明雄
[備考] 岡山大学
[50]. チャ遺伝資源茎切片における不定根分化能の評価
日本育種学会第134回講演会 (2018年9月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,長江晴香,内田知希,片井秀幸,森田明雄,一家崇志
[備考] 岡山大学
[51]. Rhizobium rhizogenesによるチャの形質転換にカテキン類が及ぼす影響
2018年度日本土壌肥料学会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]寺前香里,中村晃,山下寛人,山木海人,古川一実,小山博之,一家崇志,森田明雄
[備考] 日本大学
[52]. チャの根から放出されるカフェインのミネラルストレス応答性
2018年度日本土壌肥料学会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]前川裕貴,山下寛人,一家崇志,森田明雄
[備考] 日本大学
[53]. チャ遺伝資源の葉形態とアルミニウム集積の関係
2018年度日本土壌肥料学会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,田中靖乃,森田明雄,一家崇志
[備考] 日本大学
[54]. 水耕茶樹におけるアルミニウム応答遺伝子の網羅的解析
2018年度日本土壌肥料学会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,一家崇志,森田明雄
[備考] 日本大学
[55]. 統合オミクス解析による白葉茶系統「黄金みどり」の特徴付け
2018年度日本土壌肥料学会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,森田明雄,一家崇志
[備考] 日本大学
[56]. 代謝産物プロファイリングによる茶樹の被覆限界の解明
2018年度日本土壌肥料学会 (2018年8月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,森田桜子,田中靖乃,山下寛人,鈴木利和,竹本哲行,森田明雄
[備考] 日本大学
[57]. Detection of QTLs controlling leaf photosynthetic rate using reciprocal backcross inbred and chromosome segment substitution lines from a cross between japonica and indica rice with different photosynthetic rates.
Plant Biology 2018 (2018年7月14日) 招待講演以外
[発表者]Tadashi Hirasawa, Shunsuke Adachi, Toshio Yamamoto, Toru Nakae, Masahiro Yamashita, Masaki Uchida, Ryouji Karimata, Naoto Ichihara, Kazuya Soda, Takayuki Ochiai, Risako Ao, Chikako Ootsuka, Toshiyuki Takai, Takashi Ikka, Katsuhiko Kondo, Tadamasa Ueda, Taiichiro Ookawa
[備考] American Society of Plant Biologists, Montreal, Canada
[58]. Adaptability of the acid soil stress in tea plants.
The 10th International Symposium on Plant-Soil Interaction at Low pH (Putrajaya, Malaysia) (2018年6月25日) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita, Akio Morita, Takashi Ikka
[備考] Putrajaya, Malaysia
[59]. 相関ネットワーク解析によるチャ新芽中化学成分の相互関係理解
第19回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,Sanjib Kumar Panda,中村晃,片井秀幸ほか2名,一家崇志
[備考] 静岡大学
[60]. メタボローム解析による白葉茶「黄金みどり」の白葉化機構の解明
第19回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]神戸友香,田中靖乃,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[61]. チャ新芽中における化学成分の系統間差異と相関ネットワーク解析
日本育種学会第133回講演会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,Sanjib Kumar Panda,中村晃,片井秀幸ほか2名,一家崇志
[備考] 九州大学(福岡県)
[62]. 都市ゴミ由来の溶融スラグを用いた作物栽培
2017年静岡県施肥研究会 (2017年12月) 招待講演
[発表者]一家 崇志,関勇治,宮谷寿博,森田明雄
[備考] 静岡大学農学部(静岡市)
[63]. チャ系統間における主要化学成分の新芽組織別プロファイリング
第25回日本育種学会中部地区談話会 (2017年12月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,Sanjib Kumar Panda,中村晃,片井秀幸ほか2名,一家崇志
[備考] 静岡大学農学部(静岡市)
[64]. ボンバードメント法によるチャ不定胚の遺伝子導入条件および培養条件の検討
第25回日本育種学会中部地区談話会 (2017年12月) 招待講演以外
[発表者]小泉舞衣,寺前香里,山下寛人,一家崇志,森田明雄ほか1名
[備考] 静岡大学農学部(静岡市)
[65]. チャおよびチャ近縁種における葉内化学成分含量の品種間差異
第25回日本育種学会中部地区談話会 (2017年12月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,山下寛人,片井秀幸,一家崇志,森田明雄
[備考] 静岡大学農学部(静岡市)
[66]. Investigation and evaluation of minor amounts of nicotine in tea with LC-MS/MS
The 22nd Shizuoka Forum on Health and Longevity (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita,Ikuya Kurita,Takashi Ikka,Fumiya Taniguchi,Akiko Ogino ほか5名
[備考] グランシップ(静岡市)
[67]. 一番茶新芽における香気成分と主要化学成分の部位別ナチュラルバリエーション
第11回メタボロームシンポジウム (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,Sanjib Kumar Panda,中村晃,片井秀幸ほか3名,一家 崇志
[備考] ホテル阪急エキスポパーク(大阪府吹田市)
[68]. 茶樹の被覆ストレス状態を反映するバイオマーカーの探索
第11回メタボロームシンポジウム (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]一家 崇志,森田桜子,田中靖乃,山下寛人,鈴木利和ほか2名
[備考] ホテル阪急エキスポパーク(大阪府吹田市)
[69]. 被覆を続けることにより変化する樹体内の成分バランスから樹勢を予測する
農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業研究成果伝達会 (2017年11月) 招待講演
[発表者]一家 崇志
[備考] 静岡県農林技術研究所茶業研究センター(菊川市)
[70]. 被覆にともなうチャ樹体内の代謝変動
農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業研究成果伝達会 (2017年11月) 招待講演
[発表者]一家 崇志
[備考] TKP神田ビジネスセンター(東京都)
[71]. 茶樹の連年被覆に対する代謝プロファイル変化
2017年日本茶業学会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]一家 崇志,森田桜子,田中靖乃,鈴木利和,竹本哲行ほか1名
[備考] 埼玉県さいたま市のソニックシティ(さいたま市)
[72]. チャで検出されたニコチンは内生由来である可能性が高い
2017年日本茶業学会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,栗田郁也,一家崇志,古川一実,武田和哉ほか4名
[備考] 埼玉県さいたま市のソニックシティ(さいたま市)
[73]. チャおよびチャ近縁種における葉中アルミニウムと化学成分含量との関係性
2017年日本茶業学会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,山下寛人,一家崇志,森田明雄
[備考] 埼玉県さいたま市のソニックシティ(さいたま市)
[74]. 被覆履歴の違いが茶樹の樹冠面温度と光合成特性に及ぼす影響
2017年日本茶業学会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]竹本哲行,長田充洋,一家崇志,森田桜子,田中靖乃ほか1名
[備考] 埼玉県さいたま市のソニックシティ(さいたま市)
[75]. 酸ストレス条件下におけるチャの適応性
中部土壌肥料学会 (2017年10月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,森田明雄,一家崇志
[備考] 富山県民共生センター「サンフォルテ」(富山市)
[76]. 被覆茶樹の状態を反映するバイオマーカーの探索
中部土壌肥料学会 (2017年10月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,森田桜子,田中靖乃,山下寛人,鈴木利和ほか2名
[備考] 富山県民共生センター「サンフォルテ」(富山市)
[77]. 土耕チャ樹の連続被覆に対する部位別代謝プロファイル変化
2017年度日本土壌肥料学会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,梅津圭佑,田中靖乃,鈴木利和,竹本哲行 ほか1名
[備考] 東北大学(宮城県)
[78]. チャ地上部におけるアルミニウム集積能のナチュラルバリエーション
2017年度日本土壌肥料学会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,山下寛人,片井秀幸,一家崇志,森田明雄
[備考] 東北大学(宮城県)
[79]. チャ (Camellia sinensis L.) のプロトンストレス耐性能の評価
2017年度日本土壌肥料学会 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,一家崇志,森田明雄
[備考] 東北大学(宮城県)
[80]. チャの香気成分2-phenylethanol生合成に関与する酵素の機能解明
日本植物細胞分子生物学会 (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]澤井伸也,阪井直哉,山下寛人,一家 崇志,大西利幸 ほか3名
[備考] 大宮ソニックシティ(埼玉県さいたま市)
[81]. Rhizobium rhizogenesによるチャ (Camellia sinensis L.) の形質転換
日本植物細胞分子生物学会 (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]寺前香里,伊藤弘樹,山下寛人,古川一実,一家 崇志 ほか2名
[備考] 大宮ソニックシティ(埼玉県さいたま市)
[82]. チャ (Camellia sinensis L.) 抽出成分が毛状根アグロバクテリウムの感染を阻害する可能性
日本植物細胞分子生物学会 (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]山木海人,寺前香里,一家崇志,森田明雄,古川一実
[備考] 大宮ソニックシティ(埼玉県さいたま市)
[83]. チャ (茶樹:Camellia sinensis L.) の形質転換における培養プロセスの短期化
日本植物細胞分子生物学会 (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]小泉舞衣,一家崇志,森田明雄,大嶋雅夫,古川一実 ほか1名
[備考] 大宮ソニックシティ(埼玉県さいたま市)
[84]. Differential Transcriptomic Analysis by RNA-seq of Aluminum-induced Genes in Aseptic Cultured Tea Roots
Plant Biology 2017 (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]Yasuno Tanaka,Tomoya Kubo,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] American Society of Plant Biologists, Honolulu, Hawaii, USA
[85]. High-sensitivity determination and quantification of minor amounts of nicotine in tea with LC-MS/MS
Plant Biology 2017 (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita,Ikuya Kurita,Takashi Ikka,Akio Morita ほか7名
[備考] American Society of Plant Biologists, Honolulu, Hawaii, USA
[86]. チャ(Camellia sinensis L.)におけるニコチン生合成オーソログの発現解析
第18回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,栗田郁也,田中靖乃,森田明雄ほか4名,一家崇志
[備考] 静岡大学
[87]. Rhizobium rhizogenes を介したチャ(Camellia sinensis L.)の形質転換法の開発
第18回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]寺前香里,山下寛人,伊藤弘樹,森田明雄ほか3名,一家崇志
[備考] 静岡大学
[88]. 4-HPPD 阻害型除草剤抵抗性遺伝子HIS1を感受性イネ品種「IR64」及び「タカナリ」に導入した準同質遺伝子系統の開発
日本育種学会第131回講演会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]黒木慎,加藤浩,西村宜之,福岡修一ほか15名,一家崇志
[備考] 名古屋大学(愛知県)
[89]. 重水素トレーサー法を利用したチャにおける2-phenylethanol生合成経路の解明
日本農芸化学会2017年度京都大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]澤井伸也,阪井直哉,山下寛人,一家崇志,森田明雄ほか3名
[備考] 京都女子大学(京都府)
[90]. チャにおけるニコチン生合成のジャスモン酸誘導性の発現解析
中部土壌肥料学会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,栗田郁也,田中靖乃,森田明雄ほか4名,一家崇志
[備考] ウインクあいち(名古屋市)
[91]. Isolation and characterization of genes involved in nicotine biosynthesis in tea plants (Camellia sinensis L.)
International Symposium on Plant Biotechnology for Crop Improvement (2017年1月) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita,Ikuya Kurita,Yasuno Tanaka,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Indian Institute of Technology Guwahati (India)
[92]. RNA-seq analysis of aluminum-responsive genes in tea (Camellia sinensis L.)
International Symposium on Plant Biotechnology for Crop Improvement (2017年1月) 招待講演
[発表者]Takashi Ikka,Yasuno Tanaka,Hiroto Yamashita,Akio Morita
[備考] Indian Institute of Technology Guwahati (India)
[93]. Jasmonate induction of nicotine biosynthesis in cultured tea cells (Camellia sinensis L.)
International Symposium on Functional Plant Biology (2017年1月) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita,Ikuya Kurita,Yasuno Tanaka,Akio Morita,Takashi Ikka
[備考] Assam University, Silchar (India)
[94]. Chemical characteristics and mechanism of leaf albinism in Japanese white leaf tea
International Symposium on Functional Plant Biology (2017年1月) 招待講演
[発表者]Takashi Ikka,Yasuno Tanaka,Megumi Ohshio,Akio Morita
[備考] Assam University, Silchar (India)
[95]. 水耕チャ樹栽培におけるアルミニウムの影響
日本茶業学会 (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,一家 崇志,森田明雄
[備考] グランシップ静岡,静岡市
[96]. QuEChERS法およびLC-MS/MSを用いた茶に含まれるニコチン分析法の確立
日本茶業学会 (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,栗田郁也,一家 崇志,谷口郁也,森田明雄ほか5名
[備考] グランシップ静岡,静岡市
[97]. 土耕チャ樹の連続被覆処理による代謝産物の解析
日本茶業学会 (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,梅津圭佑,田中靖乃,鈴木利和,森田明雄ほか1名
[備考] グランシップ静岡,静岡市
[98]. 各種茶サンプルにおけるニコチンの実態調査
第32回茶学術研究会講演会・第13回日本カテキン学会年次学術大会合同大会 (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,栗田郁也,一家 崇志,谷口郁也,森田明雄ほか5名
[備考] グランシップ静岡,静岡市
[99]. RNA-seq解析によるチャの発現遺伝子情報データベースの構築
第32回茶学術研究会講演会・第13回日本カテキン学会年次学術大会合同大会 (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,神田朋香,山下寛人,一家 崇志,森田明雄
[備考] グランシップ静岡,静岡市
[100]. 重水素トレーサー法を利用したチャにおける2-phenylethanol生合成経路の解明
日本植物細胞分子生物学会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]澤井伸也,阪井直哉,山下寛人,一家 崇志,大西利幸 ほか
[備考] 信州大学(長野県)
[101]. プラズマクラスターイオン®照射がレタスの生育に及ぼす影響
日本生物環境工学会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]一家 崇志,田中靖乃,小野義貴,西川和男,山本聡彦 ほか3名
[備考] 金沢工業大学(石川県)
[102]. RNA-seqによるプラズマクラスターイオン®照射したレタスのトランスクリプトーム解析
日本生物環境工学会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,一家崇志,小野義貴,西川和男,山本聡彦 ほか3名
[備考] 金沢工業大学(石川県)
[103]. チャ (Camellia sinensis L.) STOP-like遺伝子の機能解析
2016年度日本土壌肥料学会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,神田朋香,一家崇志,森田明雄
[備考] 佐賀大学
[104]. チャ (Camellia sinensis) のニコチン生合成はジャスモン酸応答を示すか
2016年度日本土壌肥料学会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,栗田郁也,荻野暁子,古川一実,一家崇志
[備考] 佐賀大学
[105]. メタボローム解析による被覆茶樹成葉の成分変動
2016年度日本土壌肥料学会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,小野義貴,田中靖乃,鈴木利和,竹本哲行 ほか2名
[備考] 佐賀大学
[106]. チャコアコレクションにおける成葉のアルミニウム集積量の系統間差異
日本育種学会第130回講演会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,一家崇志,荻野暁子,森田明雄
[備考] 鳥取大学(鳥取県)
[107]. チャコアコレクションにおけるニコチン含量の系統間差異
日本育種学会第130回講演会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]山下寛人,栗田郁也,一家崇志,荻野暁子,森田明雄
[備考] 鳥取大学(鳥取県)
[108]. Isolation and Characterization of STOP Ortholog genes in Tea Plant (Camellia sinensis L.)
The 5th UGSAS-GU Roundtable & Symposium 2016 (2016年8月) 招待講演以外
[発表者]Yasuno Takana,Tomoka Kanda,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Gifu Univ.
[109]. Nicotine Biosynthesis in Tea (Camellia sinensis L.) is Response to Jasmonate?
The 5th UGSAS-GU Roundtable & Symposium 2016 (2016年8月) 招待講演以外
[発表者]Hiroto Yamashita,Ikuya Kurita,Takashi Ikka,Akiko Ogino,Kazumi Furukawa
[備考] Gifu Univ.
[110]. Bacterial community structure in tea rhizosphere and plant growth-promoting traits of Bacillus isolates
日本土壌微生物学会 (2016年6月) 招待講演以外
[発表者]Nusrat Ahsan,Hiroyuki Koyama,Haruhisa Suga,Takashi Ikka,Masafumi Shimizu
[備考] 岐阜大学(岐阜市)
[111]. 被覆茶の代謝産物解析による被覆限界の解明
中部土壌肥料学会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,小野義貴,田中靖乃,鈴木利和,他3名
[備考] 三重県津市 三重大学
[112]. チャのSTOP1-like遺伝子の単離とアルミニウム応答性の解析
中部土壌肥料学会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,神田朋香,森田明雄,一家崇志,
[備考] 三重県津市 三重大学
[113]. チャ (Camellia sinensis L.) におけるSTOP-like遺伝子の単離と機能解析
第17回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,神田朋香,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[114]. 代謝産物解析による被覆茶の成分変動調査
第17回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]小野義貴,田中靖乃,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[115]. 水質がワサビの品質に及ぼす影響
第17回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]渥美有矢,北村陽,富澤愛理,田中靖乃,一家崇志
[備考] 静岡大学
[116]. チャ (Camellia sinensis L.) におけるSTOP-like遺伝子の単離と機能解析
第30回茶学術研究会講演会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,神田朋香,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡市
[117]. チャ(茶樹Camellia sinensis)の形質転換のための培養プロセス
日本育種学会第129回講演会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]古川一実,小泉舞衣,堀内郁美,大嶋雅夫,一家 崇志 他2名
[備考] 横浜市立大学
[118]. チャに含まれるニコチン定量法の確立とその成分特性の解析
2015年度日本土壌肥料学会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]栗田郁也,一家崇志,谷口郁也,荻野暁子他1名,森田明雄
[備考] 京都大学
[119]. チャ培養細胞におけるアミノ酸吸収と窒素代謝への影響
2015年度日本土壌肥料学会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]詹宇雯,古川真帆,一家崇志,森田明雄
[備考] 京都大学
[120]. チャ培養根を用いたアルミニウム応答性有機酸放出機構の解明
2015年度日本土壌肥料学会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,久保智也,片山博史,一家崇志,森田明雄
[備考] 京都大学
[121]. チャの生育および化学成分に及ぼすカフェイン処理の影響
2015年度日本土壌肥料学会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]片山博史,一家崇志,森田明雄
[備考] 京都大学
[122]. 栽培イネの有用変異発掘を促進する12種類の染色体断片置換系統群の作出
日本育種学会第128回講演会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]永田和史,野々上慈徳,溝淵律子,小野望,一家 崇志 他32名
[備考] 新潟大学
[123]. Aluminum-Induced Organic Acids Secretion in Cultured Tea Root (Camellia sinensis L.)
The 4th UGSAS-GU Roundtable & Symposium 2014 (2015年8月) 招待講演以外
[発表者]Yasuno Takana,Tomoya Kubo,Hirofumi Katayama,Akio Morita,Takashi Ikka
[備考] Gifu Univ.
[124]. カリウム欠乏茶樹におけるセシウム吸収量の経時的変化
第16回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]鴨志田瑞穂,小森菜帆,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[125]. チャの生育に及ぼすカフェイン処理の影響と試験管内挿し木法の確立
第16回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]片山博史,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[126]. チャ培養根を用いたアルミニウム誘導性有機酸放出機構の解析
第16回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,久保智也,片山博史,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡大学
[127]. チャの生育に及ぼすカフェイン処理の影響と試験管内挿し木法の確立
第30回茶学術研究会講演会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]片山博史,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡市
[128]. カリウム欠乏茶樹におけるセシウム吸収量の経時的変化
第30回茶学術研究会講演会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]鴨志田瑞穂,小森菜帆,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡市
[129]. チャ培養根を用いたアルミニウム誘導性有機酸放出機構の解析
第30回茶学術研究会講演会 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,久保智也,片山博史,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡市
[130]. 熱水シャワー方式によるカフェインの溶出特性
日本茶業学会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]中村順行,森田明雄,一家 崇志,大塩恵,他3名
[備考] 福岡県八女市 おりなす八女
[131]. 白葉茶系統・品種の葉位別化学成分特性とアルギニン集積機構の解明
日本茶業学会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]大塩恵,一家崇志,森田明雄,小林栄人,他5名
[備考] 福岡県八女市 おりなす八女
[132]. チャ (Camellia sinensis L.) のSTOP1相同遺伝子の解析
中部土壌肥料学会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,一家崇志,松田知子,小林佑理子,他4名
[備考] 福井県敦賀市 プラザ萬象
[133]. カリウム欠乏水耕茶樹におけるセシウム吸収量の経時的変化
2014年度日本土壌肥料学会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]鴨志田瑞穂,一家崇志,小森菜帆,森田明雄
[備考] 東京農工大学
[134]. 白葉茶の化学成分特性と白葉化機構の解明-白葉茶品種(系統)の葉位別化学成分特性とアルギニン集積機構の解明ー
2014年度日本土壌肥料学会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]大塩恵,一家崇志,小林栄人,鈴木利和,森田明雄ほか4名
[備考] 東京農工大学
[135]. チャにおけるミネラルストレス応答遺伝子のトランスクリプトーム解析
2014年度日本土壌肥料学会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,鈴木健太郎,丹羽康夫,一家崇志,森田明雄ほか1名
[備考] 東京農工大学
[136]. 都市ゴミ溶融スラグが水稲の生育に及ぼす影響
2014年度日本土壌肥料学会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,有吉治彦,関勇治,宮谷寿博,森田明雄ほか1名
[備考] 東京農工大学
[137]. 茶樹中における放射性セシウム及びトリチウムの移行挙動の解明
2014 日本放射化学会年会・第58 回放射化学討論会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]湯山健太,佐藤美咲,鴨志田瑞穂,一家 崇志,森田明雄 他2名
[備考] 名古屋大学
[138]. Cesium Absorption from Root and Leaf Surface of Tea Plants (Camellia sinensis L.)
12th Japan-China Symposium on Materials for Advanced Energy Systems and Fission & Fusion Engineering (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]Mizuho Kamoshita,Naho Komori,Yasuhisa Oya,Kenji Okuno,Takashi Ikka
[備考] Azarea, SHIZUOKA JAPAN, JCS-12 Organizing committee
[139]. イネ種子貯蔵タンパク質変異体esp2 とコシヒカリの交配に由来する自殖系統の農業形質および加工適性の評価
日本育種学会第126回講演会 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]堀 清純,川越 靖,中村 健治,柘植 宣孝,一家 崇志 他3名
[備考] 南九州大学
[140]. Effects of Sulfur deficiency on Nitrogen metabolisms in Tea plants (Camellia sinensis L.)
The 3rd UGSAS-GU Roundtable & Symposium 2014 (2014年8月) 招待講演以外
[発表者]Yasuno Takana,Kentaro Suzuki,Takashi Ikka,Akio Morita,
[備考] Gifu Univ.
[141]. ‘白葉茶’の葉位別化学成分特性とアルギニン代謝に関するトランスクリプトーム解析
第15回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]大塩恵,小林栄人,鈴木利和,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡理工科大学
[142]. 茶樹における放射性セシウムの吸収・動態の解明
第15回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,小森菜帆,鴨志田瑞穂,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡理工科大学
[143]. チャ (Camellia sinensis L.) のSTOP1相同遺伝子の単離と機能解析
第29回茶学術研究会講演会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]松田知子,大山義慶,小山博之,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡市
[144]. 硫黄栄養条件がチャ培養細胞の硫黄および窒素代謝に及ぼす影響
第29回茶学術研究会講演会 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]田中靖乃,鈴木健太郎,一家崇志,森田明雄
[備考] 静岡市
[145]. Isolation and Characterization of Nitrate Reductase in Tea Plant (Camellia sinensis. L).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Takuya Baba,Ryosuke Take,Hideyuki Katai,Akio Morita,Takashi Ikka
[備考] Shizuoka
[146]. Low Phosphate Tolerance Mechanisms in Cultured Tea Cells.
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Yoshifumi Nishina,Rika Koda,Yosuke Komatsu,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[147]. The Influence of Aluminum Treatment on the Lipid Composition in Tea Plant (Camellia sinensis L.).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Yosuke Komatsu,Akio Morita,Takashi Ikka
[備考] Shizuoka
[148]. Cesium Absorption from Root and Leaf Surface of Tea Plants (Camellia sinensis L.).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Naho Komori,Mizuho Kamoshita,Yasuhisa Oya,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[149]. Isolation and Characterization of STOP1 Ortholog Genes of Tea Plant (Camellia sinensis L.).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Tomoko Matsuda,Yoshinao Ohyama,Hiroyuki Koyama,Akio Morita,Takashi Ikka
[備考] Shizuoka
[150]. Characteristics of Chemical Composition and Arginine Metabolism in ‘White Leaf Tea’.
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Aya Kunihiro,Megumi Ohshio,Takashi Ikka,Eiji Kobayashi,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[151]. The Effects of Various Gas Treatments on Chemical Compositions of Tea (Camellia sinensis L.).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Kentaro Suzuki,Yasuno Tanaka,Ryo Kamimura,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[152]. Cloning and Characterization of Inorganic Nitrogen Transporter of Tea Plant (Camellia sinensis L.).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Ryosuke Take,Takuya Baba,Akio Morita,Takashi Ikka
[備考] Shizuoka
[153]. Effect of S deficiency on Nitrogen metabolisms in Tea (Camellia sinensis L.).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Yasuno Tanaka,Kentaro Suzuki,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[154]. Effect of drought stress on growth and photosynthate at first leaf development stage in tea plant (Camellia sinensis L.).
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]Chihiro Yata,Toshikazu Suzuki,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[155]. Chemical and Physiological Analysis of the High Amino Acid-containing Tea 'White Leaf Tea' in Japan.
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演
[発表者]Takashi Ikka,Aya Kunihiro,Megumi Ohshio,Eiji Kobayashi,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[156]. Evaluation of the influence of shading treatment in tea plants by comprehensive gene expression analysis.
The Executive Committee of 5th International Conference on O-CHA (Tea) Culture and Science (2013年11月) 招待講演
[発表者]Hideyuki Katai,Takashi Ikka,Fumiya Taniguchi,Hikaru Sato,Eiji Kobayashi
[備考] Shizuoka
[157]. チャ新芽への遮光処理がアミノ酸代謝経路の遺伝子発現に及ぼす影響
2013年度茶業技術研究発表会 (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]片井秀幸,一家崇志,谷口郁也,小林栄人,他2名
[備考] 島田市プラザおおるり
[158]. 多収イネ品種タカナリの持つ個葉光合成速度を増加させるQTLの単離
第124回日本育種学会 (2013年10月) 招待講演以外
[発表者]山本敏央,高井俊之,安達俊輔,一家 崇志,他19名
[備考] 鹿児島大学
[159]. チャ品種間における硝酸還元酵素遺伝子の発現特性
第124回日本育種学会 (2013年10月) 招待講演以外
[発表者]馬場拓也,片井秀幸,鈴木康孝,森田明雄,一家崇志
[備考] 鹿児島大学
[160]. コムラサキシメジ由来のフェアリーリング惹起物質がイネの生育および塩ストレス耐性に及ぼす影響
第124回日本育種学会 (2013年10月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,有吉治彦,森田明雄,河岸洋和,他5名
[備考] 鹿児島大学
[161]. 各種ガス処理がチャの成分含量に及ぼす影響
2013年度日本土壌肥料学会 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]鈴木健太郎,一家崇志,森田明雄
[備考] 名古屋大学
[162]. チャの硝酸同化酵素の発現特性の解析
2013年度日本土壌肥料学会 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]馬場拓也,一家崇志,森田明雄
[備考] 名古屋大学
[163]. チャの無機態窒素トランスポーターの単離とその発現特性の解析
2013年度日本土壌肥料学会 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]武亮介,一家崇志,森田明雄
[備考] 名古屋大学
[164]. 茶樹における放射性セシウムの吸収・動態の解明
2013年度日本土壌肥料学会 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,鴨志田瑞穂,仁科芳文,大矢恭久,森田明雄
[備考] 名古屋大学
[165]. コムラサキシメジ由来の2-アザヒポキサンチン,イミダゾール-4-カルボキシアミドがコムギ‘農林61号’の収量性に及ぼす影響
第235回日本作物学会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]飛奈宏幸,崔宰熏,浅井辰夫,切岩祥和,一家崇志
[備考] 明治大学
[166]. コムラサキシメジ由来のフェアリーリング惹起物質がイネの収量に及ぼす影響
平成24年度静岡県施肥研究会 (2012年12月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,浅井辰夫,崔宰熏,切岩祥和,他3名
[備考] 静岡市東海軒会館
[167]. 網羅的遺伝子発現解析によるチャの遮光処理の影響評価
2012年度茶業技術研究発表会 (2012年11月) 招待講演以外
[発表者]片井秀幸,一家崇志,谷口郁也,小林栄人,他2名
[備考] 島田市プラザおおるり
[168]. 中切り更新後の生育不良茶園の樹体内デンプン含量と中根デンプンの測定値の変動について
2012年度茶業技術研究発表会 (2012年11月) 招待講演以外
[発表者]鈴木利和,垣見茉佑,一家崇志,森田明雄
[備考] 島田市プラザおおるり
[169]. 鉢植え茶樹の樹体内炭水化物含量の違いが新芽生産に及ぼす影響
2012年度茶業技術研究発表会 (2012年11月) 招待講演以外
[発表者]鈴木利和,垣見茉佑,一家崇志,森田明雄
[備考] 島田市プラザおおるり
[170]. コムラサキシメジ由来のフェアリーリング惹起物質がイネの収量に及ぼす影響
第102回中部土壌肥料学会 (2012年11月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,浅井辰夫,崔宰熏,切岩祥和,他3名
[備考] 岐阜市じゅうろくプラザ
[171]. 光環境と茶樹の栄養生理及び体内炭水化物の動態について
平成24年度関東東海北陸・近畿中国四国農業試験研究推進会議 合同茶業部会現地研究会 (2012年10月) 招待講演
[発表者]森田明雄,一家崇志,鈴木利和
[備考] 岐阜市
[172]. The “Fairy” of Fairy Ring and its Metabolite Exist in Plants -A Candidate for a New Plant Hormone Family-
10th International Congress on Plant Molecular Biology (2012年10月) 招待講演以外
[発表者]Jae-Hoon Choi,Tomohiro Suzuki,Toshiyuki Ohnishi,Takashi Ikka,他12名
[備考] Jeju, Korea, South
[173]. 栽培条件がチャのセシウム吸収に及ぼす影響
2012年度日本土壌肥料学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,前田康貴,仁科芳文,森田明雄
[備考] 鳥取大学
[174]. リン欠乏またはリン化学形態がチャ培養細胞のリン酸獲得能に及ぼす影響
2012年度日本土壌肥料学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]仁科芳文,一家崇志,森田明雄
[備考] 鳥取大学
[175]. チャの硝酸同化系酵素遺伝子の単離とその発現特性の解析
2012年度日本土壌肥料学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]馬場拓也,一家崇志,森田明雄
[備考] 鳥取大学
[176]. チャの無機態窒素トランスポーターの単離とその発現特性
2012年度日本土壌肥料学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]武亮介,一家崇志,森田明雄
[備考] 鳥取大学
[177]. 硫黄欠乏がチャのアミノ酸含量に及ぼす影響
2012年度日本土壌肥料学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]鈴木健太郎,國弘彩,一家崇志,森田明雄
[備考] 鳥取大学
[178]. チャの白葉化に伴うアルギニン代謝の変動
2012年度日本土壌肥料学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]國弘彩,一家崇志,森田明雄
[備考] 鳥取大学
[179]. 相補組換えシロイヌナズナを用いたSTOP1の機能解析
2012年度日本土壌肥料学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]大山慶直,小林佑理子,井内聖,小林正智,一家崇志
[備考] 鳥取大学
[180]. 収量性の遺伝解析を目的とした水稲品種コシヒカリ/タカナリ間の正逆染色体断片置換系統群の作出
第122回日本育種学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]高井俊之,一家崇志,近藤勝彦,野々上慈徳,他7名
[備考] 京都産業大学
[181]. 多収イネ品種タカナリとコシヒカリの交雑集団を用いた止め葉の気孔密度に関する遺伝解析
第122回日本育種学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]近藤勝彦,七夕高也,高井俊之,一家崇志,他2名
[備考] 京都産業大学
[182]. 水稲品種コシヒカリ/タカナリ間の正逆染色体断片置換系統群の収量性評価
第234回日本作物学会 (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]高井俊之,一家崇志,近藤勝彦,野々上慈徳,他7名
[備考] 東北大学
[183]. チャ培養細胞のクエン酸代謝に及ぼすアルミニウムの影響
第27回茶学術研究会講演会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]石神啓央,岩田千依美,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡市
[184]. 日本における白葉茶品種の一番茶新芽の成分特性
第27回茶学術研究会講演会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]國弘彩,一家崇志,鈴木利和,中村順行,森田明雄
[備考] 静岡市
[185]. 栽培条件の違いがチャのセシウム吸収に及ぼす影響
第13回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]仁科芳文,前田貴康,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡県立大学
[186]. チャの無機態窒素トランスポーターの単離とその発現特性
第13回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]武亮介,馬場拓也,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡県立大学
[187]. チャの硝酸同化系酵素遺伝子の単離とその発現特性の解析
第13回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]馬場拓也,武亮介,森田明雄,一家崇志
[備考] 静岡県立大学
[188]. 赤外線サーモグラフィーを用いたイネ葉面温度に関するQTLのマップベースクローニング
第121回日本育種学会 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]近藤勝彦,一家崇志,高井俊之,七夕高也,他2名
[備考] 宇都宮大学
[189]. アルミニウムに応答したチャ (Camellia sinensis L.) 根からのシュウ酸とカフェインの放出
第45回日本無菌ノートバイオロジー学会 (2012年1月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,柳沢統,前田節子,高津智,森田明雄
[備考] 岐阜市
[190]. A Quantitative Trait Locus Involving Stomatal Density of Flag Leaf Epidermis in Rice.
International Plant and Animal Genome XX Conference (2012年1月) 招待講演以外
[発表者]Katsuhiko Kondo,Takanari Tanabata,Toshiyuki Takai,Takashi Ikka,Masahiro Yano
[備考] San Diego, CA, USA
[191]. 窒素栄養条件がチャ培養細胞の硝酸還元酵素遺伝子転写量に及ぼす影響
2011年度日本土壌肥料学会 (2011年8月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,深谷輝美,森田明雄
[備考] つくば国際会議場
[192]. チャ培養細胞のクエン酸代謝に及ぼすアルミニウムの影響
2011年度日本土壌肥料学会 (2011年8月) 招待講演以外
[発表者]石神啓央,一家崇志,岩田千依美,森田明雄
[備考] つくば国際会議場
[193]. 日本における白葉茶の一番茶新芽の成分特性
2011年度日本土壌肥料学会 (2011年8月) 招待講演以外
[発表者]國弘彩,一家崇志,鈴木利和,中村順行,森田明雄
[備考] つくば国際会議場
[194]. クエン酸含有固形資材の施用が茶樹のリン酸吸収に及ぼす影響
2011年度日本土壌肥料学会 (2011年8月) 招待講演以外
[発表者]仁科芳文,前田康貴,一家崇志,小杉徹,高橋和彦
[備考] つくば国際会議場
[195]. Chemical composition of the first crop of 'white leaf tea' plants in Japan,
The 4th International Conference on O-CHA(Tea) Culture and Science (ICOS 2010) (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Aya Kunihiro,Takashi Ikka,Toshikazu Suzuki,Yoriyuki Nakamura,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[196]. Isolation of STOP ortholog genes from tea plant (Camellia sinensis L.)
The 4th International Conference on O-CHA(Tea) Culture and Science (ICOS 2010) (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Chiemi Iwata,Akio Morita,Takashi Ikka
[備考] Shizuoka
[197]. Effects of light period and intensity on photomorphogenesis and constituents in new shoots of tea plant (Camellia sinensis L.)
The 4th International Conference on O-CHA(Tea) Culture and Science (ICOS 2010) (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Toshikazu Suzuki,Yumiko Kaneko,Eiji Kobayashi,Takashi Ikka,Yoriyuki Nakamura,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[198]. Application of delayed fluorescence to evaluate photosynthetic activity on tea plant,
The 4th International Conference on O-CHA(Tea) Culture and Science (ICOS 2010) (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Masakazu Katsumata,Kimiko Kazumura,Tetsuya Ohishi,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[199]. Exploration of the origin of nicotine in tea plant (Camellia sinensis L.)
The 4th International Conference on O-CHA(Tea) Culture and Science (ICOS 2010) (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Takashi Ikka,Yusuke Toba,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[200]. Organic acid exudation as an aluminum-tolerance mechanism in cultured tea cells,
The 4th International Conference on O-CHA(Tea) Culture and Science (ICOS 2010) (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Terumi Fukaya,Kazushi Kitagawa,Chiemi Iwata,Takashi Ikka,Akio Morita
[備考] Shizuoka
[201]. The effect of light condition on ascorbate content of tea plant,
The 4th International Conference on O-CHA(Tea) Culture and Science (ICOS 2010) (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Akio Morita,Yusuke Toba,Toshikazu Suzuki,Takashi Ikka,Yoriyuki Nakamura
[備考] Shizuoka
[202]. チャ培養細胞におけるクエン酸放出がアルミニウム耐性に及ぼす影響
2010年度日本土壌肥料学会 (2010年9月) 招待講演以外
[発表者]岩田千衣美,北川和志,一家崇志,森田明雄
[備考] 北海道大学
[203]. チャのニコチン含量とニコチン合成に関与する鍵酵素遺伝子の探索
2010年度日本土壌肥料学会 (2010年9月) 招待講演以外
[発表者]一家崇志,鳥羽佑典,森田明雄
[備考] 北海道大学