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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 川原﨑 知洋 (kawarasaki tomohiro)

川原﨑 知洋 (kawarasaki tomohiro)
准教授
学術院教育学領域 - 美術教育系列 教育学部 - 教科教育学専攻
大学院教育学研究科 - 学校教育研究専攻
地域創造学環





氏名特記事項 :川原﨑 知洋
kawarasaki.tomohiro@@@shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2019/02/11 12:37:00

教員基本情報

【取得学位】
修士(教育学)  静岡大学   2005年3月
【研究分野】
人文学 - 芸術学 - 芸術一般
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
デザイン教育
造形イベントの企画立案
コミュニケーションデザイン
ブランディング・広報・情報発信
【現在の研究テーマ】
デザイン教育における表現と鑑賞
デザイン思考による子どもの造形体験の開発
【研究キーワード】
デザイン教育, 子どもの造形体験の開発, デザインに関する企画立案, 人間中心設計の考え方による教材開発
【所属学会】
・日本教育大学協会全国美術部門
・大学美術教育学会
【研究シーズ】
[1]. 子どもたちを対象としたデザイン思考を活性化させる体験プログラムの開発 (2018年度) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. かたちの意味について考える体験プログラムに関する研究ーグランシップこどものくに「へんてこ!!道具のかたち」の実践を通してー
静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学篇) /68 243-254 (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 川原﨑 知洋
[2]. 造形・美術教育における教員研修に関する実態と課題 ‐教科教育とデザインおよび彫刻領域との連携による研修を通して‐
静岡大学教育実践総合センター紀要 /28 307-315 (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]髙橋 智子 [共著者]川原﨑 知洋,名倉 達了 [備考] 309ページを執筆した。
[3]. 防災教育のための絵本教材の開発ー風水害を題材とした防災絵本『ぐるぐるぐもがくるぞ!!』の制作ー
静岡大学教育実践総合センター紀要 (vol)/26 233-240 (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]藤井 基貴 [共著者]川原﨑 知洋
[4]. 子どもの造形体験の質を向上させるためのイベントデザインーグランシップ『こどものくに』”にじいろ大冒険!”の実践報告ー
静岡大学教育実践総合センター紀要 (vol)/26 275-282 (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 川原﨑 知洋
[5]. 造形活動を利用した空間デザインに関する考察2
静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学篇) /66 201-212 (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 川原﨑 知洋
【著書 等】
[1]. De+sign atelier vol.5
(2018年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]伊藤 文彦,川原﨑 知洋
[備考] 2017年度に静岡大学教育学部デザイン研究室が行ったデザインプロジェクト、卒業・修了制作、及び教員による授業課題やデザインの成果とプロセスについてまとめ編集した。(監修:伊藤文彦)ISSN 2188-5133
[2]. De+sign atelier vol.4
(2017年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]伊藤 文彦,川原﨑 知洋
[備考] 2016年度に静岡大学教育学部デザイン研究室が行ったデザインプロジェクト、卒業・修了制作、及び教員によるデザインの成果とプロセスについてまとめ編集した。(監修:伊藤文彦)ISSN 2188-5133
[3]. De+sign atelier vol.3
(2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]伊藤 文彦,川原﨑 知洋
[備考] 2015年度に静岡大学教育学部デザイン研究室が行ったデザインプロジェクト、卒業・修了制作、及び教員によるデザインの成果とプロセスについてまとめ編集した。(監修:伊藤文彦)ISSN 2188-5133
[4]. De+sign atelier vol.2
(2015年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]伊藤文彦,川原﨑 知洋
[備考] 2014年度に静岡大学教育学部デザイン研究室が行ったデザインプロジェクト、卒業・修了制作、及び教員によるデザインの成果とプロセスについてまとめ編集した。(監修:伊藤文彦)ISSN 2188-5133
[5]. De+sign atelier vol.1
(2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]伊藤文彦,川原﨑 知洋
[備考] 2013年度に静岡大学教育学部デザイン研究室が行った2つのデザインプロジェクト、及び卒業・修了制作の成果とプロセスについてまとめ編集した。(監修:伊藤文彦) ISSN 2188-5133
【Works(作品等)】
[1]. 装飾デザイン 平成ツリー (2018年11月 - 2018年12月 ) [発表者] 川原崎知洋 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] ツリー装飾に関するデザイン全般を企画し制作した。 (制作協力:井口紗那、橋本直英、唐坂梨紗子、奥山野花、佐々木美里、斎藤沙都) [発表場所・発表媒体] 静岡県コンベンションアーツセンター/グランシップ
[2]. イベントデザイン グランシップこどものくに2018 -へんてこりんハウス- (2018年5月 ) [発表者] 川原崎知洋 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] 「いろ」「かたち」「動き」をテーマに、使うことで音のなる調理器具の楽器をデザインし、クッキングオーケストラという体験プログラムを企画・実施した。(デザイン:伊藤樹生、唐坂梨沙子、橋本直英) [発表場所・発表媒体] 静岡県コンベンションアーツセンター/グランシップ
[3]. ポスターデザイン しずおか夢デザインコンテスト2019 (2018年5月 ) [発表者] 川原崎知洋 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] コンテストを周知するポスターをデザインし、静岡市内の小学生に配布された。 [発表場所・発表媒体] しずおか夢デザインコンテスト2019
[4]. イベントデザイン アニマルメガネ (2018年4月 ) [発表者] 川原崎知洋 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] グランシップこどものくにのプレイベントとして、動物が認識する視野世界を体験できるメガネを開発し、デザイン慣習を行った。来場した約200名に体験していただいた。(デザイン協力:伊藤樹生、唐坂梨沙子、橋本直英) [発表場所・発表媒体] 静岡市立日本平動物園
[5]. 装飾デザイン 海のおくりものツリー (2017年11月 - 2017年12月 ) [発表者] 川原崎知洋・斎藤沙都 [作品分類] 芸術活動 [発表内容] ツリー装飾に関するデザイン全般を監修した。 (デザイン:斎藤沙都) [発表場所・発表媒体] 静岡県コンベンションアーツセンター/グランシップ
【学会発表・研究発表】
[1]. 観察法を用いたプロダクトデザインの授業実践と考察
大学美術敎育学会 奈良大会 (2018年9月23日) 招待講演以外
[発表者]川原崎知洋
[備考] 開催場所(奈良教育大学)
[2]. 静岡県内の公共機関と協働する子どもたちのための造形プログラムの開発運営事業
静岡大学イノベーション社会連携推進機構 (2015年5月) 招待講演以外
[発表者]川原﨑 知洋
[備考] 静岡大学
[3]. 体験のデザインに関する考察 –子どもに向けた造形イベント『こどものくに2014』の実践を通して-
第53回大学美術教育学会 福井大会 (2014年10月) 招待講演以外
[発表者]川原崎 知洋
[備考] 開催場所(福井大学)
[4]. 造形活動と空間デザインとの関係についての考察
第52回大学美術教育学会 京都大会 (2013年10月) 招待講演以外
[発表者]川原崎 知洋
[備考] 開催場所(京都教育大学)
[5]. 小学校教諭と大学とが協同する造形表現活動の実践
第51回大学美術教育学会 大分大会 (2012年10月) 招待講演以外
[発表者]川原崎 知洋
[備考] 開催場所(大分大学)
【共同・受託研究】
[1]. 企業等からの受託研究 クリスマスツリー2018の企画とデザイン制作
代表 ( 2018年9月 ~ 2018年12月 )
[相手先] 公益財団法人静岡県文化財団
[備考] 公益財団法人静岡県文化財団から、1Fロビーに展示するクリスマスツリーの企画とデザイン制作の依頼を受け実施した。
[2]. 企業等からの受託研究 グランシップこどものくに2018企画監修
代表 ( 2017年10月 ~ 2018年5月 )
[相手先] 静岡県・公益財団法人静岡県文化財団・(株)東京企画・(株)ステージ・ループ
[備考] 静岡県、公益財団法人静岡県文化財団の主催事業である「グランシップこどものくに2018-へんてこりんハウス-」について、未就学児の子どもに向けた体験プログラムの開発、イベントの企画監修、実施運営の依頼を受け実施した。
[3]. 企業等からの受託研究 クリスマスツリー2017の企画とデザイン制作
代表 ( 2017年9月 ~ 2017年12月 )
[相手先] 公益財団法人静岡県文化財団
[備考] 公益財団法人静岡県文化財団から、1Fロビーに展示するクリスマスツリーの企画とデザイン制作の依頼を受け実施した。
[4]. 企業等からの受託研究 グランシップこどものくに2017企画監修
代表 ( 2016年10月 ~ 2017年5月 )
[相手先] 静岡県・公益財団法人静岡県文化財団・(株)東京企画・(株)ステージ・ループ
[備考] 静岡県、公益財団法人静岡県文化財団の主催事業である「グランシップこどものくに2017-ふしぎなかたちたち-」について、未就学児の子どもに向けた体験プログラムの開発、イベントの企画監修、実施運営の依頼を受け実施した。
[5]. 企業等からの受託研究 クリスマスツリー2016の企画とデザイン制作
代表 ( 2016年9月 ~ 2016年12月 )
[相手先] 公益財団法人静岡県文化財団
[備考] 公益財団法人静岡県文化財団から、1Fロビーに展示するクリスマスツリーの企画とデザイン制作の依頼を受け実施した。
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 富士市の小学校教諭と協働する造形ワークショッププロジェクト (2016年6月 - 2016年11月 ) [提供機関] 静岡大学イノベーション社会連携推進機構
[2]. デザインで地域を活性化する「笑顔でつなぐポスター展」プロジェクト (2015年7月 - 2016年1月 ) [提供機関] 静岡大学イノベーション社会連携推進機構
[3]. 静岡県内の公共機関と協働する子どもたちのための造形プログラムの開発運営事業 (2014年4月 - 2014年8月 ) [提供機関] 静岡大学イノベーション社会連携推進機構
【受賞】
[1]. 焼津さかなセンター 笑顔でつなぐポスター展 (2014年7月)
[備考] 第4回JAGDA静岡グラパ賞 入選 (伊藤文彦と共同制作)
【その他学術研究活動】
[1]. 富士市の小学校教諭と協働する造形ワークショッププロジェクト (2016年6月 - 2016年8月 )
[備考] 平成28年度 静岡大学地域連携応援プロジェクト成果報告書 pp.11-12
[2]. デザインによる地域活性化プロジェクト-焼津市 笑顔でつなぐポスター展- (2015年4月 - 2015年11月 )
[備考] 平成27年度 静岡大学地域連携応援プロジェクト成果報告書 pp.11-12
[3]. 静岡県内の公共機関と協働する子どもたちのための造形プログラムの開発運営事業 (2014年6月 - 2014年8月 )
[備考] 平成26年静岡大学地域連携応援プロジェクト成果報告書 pp.11-13
[4]. 図工・美術授業研究FILE10 ドキュメンテーションから導きだす造形活動における子どもの変容について (2013年3月 - 2013年3月 )
[備考] 教育学部美術教育講座と附属学校園における授業を教材という角度から捉え、教科専門、教科教育、附属学校との連携を図り執筆・編集を行った。その成果・冊子を全国の美術教育研究機関および県内の小中学校に送付した。
[5]. 図工・美術授業研究FILE9 「身近なもの」を対象としたデザイン課題3ー写真を使用した立体表現の試みー (2012年3月 - 2012年3月 )
[備考] 教育学部美術教育講座と附属学校園における授業を教材という角度から捉え、教科専門、教科教育、附属学校との連携を図り執筆・編集を行った。その成果・冊子を全国の美術教育研究機関および県内の小中学校に送付した。

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2018年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 デザイン技法 (2018年度 - 前期 )
[3]. 学部専門科目 デザイン研究 (2018年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 工芸研究 (2018年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 デザイン実践研究ⅠB (2018年度 - 後期 )
[備考] 地域創造学環専門科目
【指導学生数】
2018年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 2 人
修士指導学生数 4 人
2017年度
卒研指導学生数(3年) 2 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 1 人
2016年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 0 人
2015年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 1 人
2014年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 1 人
【指導学生の受賞】
[1]. CS DESIGN AWARD 学生部門 入選 (2018年7月)
[受賞学生氏名] 橋本 直英 (地域創造学環)
[授与団体名] 株式会社 中川ケミカル
[2]. MITSUBISHI CHEMICAL JUNIOR DESIGNER AWARD 入選 (2015年8月)
[受賞学生氏名] 増田 佳奈 (教育学部)
[授与団体名] MITSUBISHI CHEMICAL
[3]. 「電通未来創造グランプリ」デザインコンペ グランプリ受賞 (2015年3月)
[受賞学生氏名] 大和田 彩果 (教育学研究科(修士))
[授与団体名] 株式会社電通
[4]. 「FUJIの文」優秀賞 (2014年2月)
[受賞学生氏名] 藤井 亜弥菜 (教育学部)
[授与団体名] 静岡県文化・観光部 文化政策課
[5]. 二科展デザイン 入選 (2013年12月)
[受賞学生氏名] 増田 佳奈 (教育学部)
[授与団体名] 二科展デザイン部
【その他教育関連情報】
[1]. webページデザイン 地域創造学環 (2016年9月 - 2017年1月 )
[備考] 地域創造学環のwebページ作成に向けデザインを行った。2017年4月に一般公開となり運用されている。
[2]. リーフレットデザイン(広報) 静岡大学教育学部2017 (2016年6月 - 2016年7月 )
[備考] 静岡大学教育学部の広報用のリーフレットのデザインを担当した。
[3]. リーフレットデザイン(広報) 地域創造学環2017 (2016年5月 - 2016年7月 )
[備考] 地域創造学環の広報用リーフレットのデザインを担当した。
[4]. webページデザイン 教育学部 (2016年4月 - 2017年4月 )
[備考] 教育学部のwebページのリニューアルに向け、webページのデザインと運用を円滑にするための仕組み作りを行った。2017年4月に一般公開となり運用されている。
[5]. リーフレットデザイン(広報) 静岡大学教育学部2016 (2015年6月 - 2015年7月 )
[備考] 静岡大学教育学部の広報用のリーフレットのデザインを担当した。

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講習会 HPS養成講座2018 (2018年11月 )
[内容] HPS(ホスピタルプレイスペシャリスト)の資格取得者に対して、子どもの造形活動やデザイン教育の可能性についての講義を行った。
[備考] 静岡県立短期大学
[2]. 研修会 富士市地区教研実技研修会 (2018年8月 )
[内容] 富士市内の小中学校教諭を対象とし、図画工作・美術の実技研修会を行った。
[備考] 富士市
[3]. 研修会 平成30年度第45回静岡県教育研究会美術教育研究部夏季研究大会 (2018年8月 )
[内容] 図画工作の授業研究についての助言と講評を行った。
[備考] 焼津市
[4]. 講習会 平成30年度教員免許更新講習 (2018年8月 )
[内容] 小中高等学校の美術教諭を対象に、「図工・美術科でデザインの魅力を伝えよう」というテーマで講義・演習を行った。
[備考] 静岡大学
[5]. 研修会 富士市地区敎育研究会(図画工作) (2018年8月 - 2018年10月 )
[内容] 富士市立鷹岡小学校の沢井美幸教諭の提案授業について共同研究者として関わり、10月に富士市内の授業研究会で助言を行った。
[備考] 富士市立鷹岡小学校
【報道】
[1]. 新聞 こどものくに2018へんてこりんハウス (2018年5月4日)
[概要]こどものくに2018の取り組みについて掲載された。
[備考] 静岡新聞 朝刊
[2]. 新聞 ふじ・紙のアート・ミュージアムでアートマネジメント講座 (2017年12月19日)
[概要]ふじ・紙のアート・ミュージアムで開催した「アートマネジメント-既存のモノやコトから発見する価値-」について取り上げられた。
[備考] 富士ニュース2面
[3]. 新聞 軽自動車税31日までに 県と静岡市期限内納付呼び掛け (2017年5月20日)
[概要]軽自動車税の告知ポスターを静大生が制作し、一連の告知活動の様子が紹介された。
[備考] 静岡新聞朝刊19面
[4]. 新聞 親子で工作や造形7日まで静岡「こどものくに」形の変化楽しむ (2017年5月5日)
[概要]企画監修として携わった「グランシップこどものくに」のイベント内容が紹介され、静大生と常葉大生の共同企画の内容が掲載された。
[備考] 静岡新聞朝刊17面
[5]. 新聞 風水害の備え絵本で易しく 静大2研究室が制作 (2017年1月29日)
[備考] 静岡新聞朝刊26面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 愛護ギャラリー展 審査委員 (2018年12月 ) [団体名] 静岡県知的障害者福祉協会
[活動内容]第27回愛護ギャラリー展に出品された作品の審査を行う。
[2]. 静岡県広報誌 審査委員 (2018年12月 ) [団体名] 静岡県広報協会
[活動内容]静岡県内で刊行されている市町の広報誌について審査する。
[3]. 静岡県景観学習推進ワーキンググループ副座長 (2018年3月 - 2020年3月 ) [団体名] 静岡県
[活動内容]静岡県の景観施策を推進するため、学校教育を通して景観形成を担う人材の育成を推進するための副読本の開発を行う。
[備考] 副座長
[4]. しずおか「夢」デザインコンテスト審査員 (2012年12月 - 2017年12月 ) [団体名] しずおか「夢」デザインコンテスト事務局
[活動内容]しずおか「夢」デザインコンテストにおける小学生のアイデア審査を 2012〜2017(現在まで)行っている。
[5]. 富士市文化振興基本計画策定委員会 (2012年4月 - 2013年3月 ) [団体名] 富士市
[備考] 副会長
【その他社会活動】
[1]. 静岡市軽自動車税2019 納税告知ポスターデザイン ディレクション (2018年11月 - 2019年1月 )
[備考] 静岡市税制課から「納税告知ポスター」のデザイン制作の依頼を受け、学生デザインチームの監修を行った。
[2]. 静岡市軽自動車税2018 納税告知ポスターデザイン ディレクション (2017年1月 - 2018年1月 )
[備考] 静岡市税制課から「納税告知ポスター」のデザイン制作の依頼を受け、学生デザインチームの監修を行った。
[3]. 静岡市軽自動車税2017 納税告知ポスターデザイン ディレクション (2016年11月 - 2017年1月 )
[備考] 静岡市税制課から「納税告知ポスター」のデザイン制作の依頼を受け、学生デザインチームの監修を行った。
[4]. 静岡市軽自動車税2016 納税告知ポスターデザイン ディレクション (2015年10月 - 2016年1月 )
[備考] 静岡市税制課から「納税告知ポスター」のデザイン制作の依頼を受け、学生デザインチームの監修を行った。
[5]. 笑顔でつなぐポスター展2015プロジェクト (2015年10月 - 2015年12月 )
[備考] 焼津さかなセンター主催、(株)静鉄アドパートナーズ企画のもと、焼津55選のポスター制作に協力した。デザイン研究室の学生を中心にポスターを制作し、そのデザインを監修した。

国際貢献実績

管理運営・その他