[1]. University Students’ Knowledge Creation Practices in Face-to-Face and Hybrid Blended Learning: Development of Epistemic Views and Perceptions of the Community of Inquiry Journal of Science Education and Technology / 1-20 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Oshima, J., Oshima, R., & Kayagi, T. [DOI] [2]. Multimodal Epistemic Frames in Transactive Discourse Sixth International Conference on Quantitative Ethnography: Conference Proceedings Supplement / 161-165 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Lu, J., Oshima, J., & Oshima R. [3]. Use of Generative AI for Boundary Crossing in Interdisciplinary Collaborative Research Proceedings of the 17th International Conference on Computer-Supported Collaborative Learning - CSCL2024 –/– 67-74 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Naganuma, S., Minematsu, T., Matsueda, K., & Oshima, J. [4]. Reimagining and Advancing CSCL Research and Building CSCL Community General Proceedings of the 4th Annual Meeting of the International Society of the Learning Sciences 2024 –/– 114-117 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Chan, C. K. K., Lui, M., Oshima, J., Chen, B., Raes, A., Chen, W., & Noroozi, O. [5]. Integrating Quantitative Ethnography Methods to Support LA in the Age of AI LAK24 Conference Proceedings –/– 365-368 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Oshima, J., Misiejuk, K., Kaliisa, R., Scianna, J., Eagan, B., & Swiecki, Z.
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[1]. International handbook of computer-supported collaborative learning Springer International Publishing (2021年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 編者 [著者]Cress, U., Rosé, C., Wise, A. F., & Oshima, J. [担当頁] all [2]. 学習科学ハンドブック 第二版 第1巻: 基礎/方法論 北大路書房 (2018年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 編者 [著者]大島 純 [3]. 学習科学ハンドブック 第二版 第3巻: 領域専門知識を学ぶ/学習科学研究を教室に持ち込む 北大路書房 (2017年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 単訳 [著者]大島 純 [4]. 学びのデザイン:学習科学 ミネルバ書房 (2016年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 単訳 [著者]大島 純,益川弘如 [5]. 学習科学ハンドブック 第二版 第2巻: 効果的な学びを促進する実践/共に学ぶ 北大路書房 (2016年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 単訳 [著者]大島 純
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[1]. Multimodal Epistemic Frames in Transactive Discourse ICQE2024 (2024年11月) 招待講演以外 [発表者]Lu, J., Oshima, J., & Oshima R. [2]. 対話を促す異質な他者としての生成AI:大学生の協調学習におけるAI の役割を検討する 2024年度日本教育工学会秋季全国大会講演論文集 (2024年9月) 招待講演以外 [発表者]大滝文一,秋山滉志郎,大島律子,大島 純 [3]. ソーシャルスキルと方略的知識の関係からみる個人のコミュニケーション特性 2024年度日本教育工学会秋季全国大会講演論文集 (2024年9月) 招待講演以外 [発表者]松島和輝,大島純,大島律子,盧峻 [4]. 感情分析を用いたグループワークの成否に影響する要因の解明 2024年度日本教育工学会秋季全国大会講演論文集 (2024年9月) 招待講演以外 [発表者]田村優汰,大島純,大島律子,盧峻 [5]. CSCL システムのログデータから見る活動状況と学習成果の関係 2024年度日本教育工学会秋季全国大会講演論文集 (2024年9月) 招待講演以外 [発表者]黒木舜太,大島律子,大島純,大滝文一
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[1]. 国際共同研究 国際デザイン研究の構築 分担 ( 2010年4月 ~ 2011年3月 ) [2]. 国際共同研究 知識構築共同体の構築 分担 ( 2001年10月 ~ 2006年9月 ) |
[1]. フィンランド,米国,日本の連携による知識創造型学習の評価手法開発 ( 2021年8月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表 [2]. 一人一台端末時代の知識創造型学習実践の設計と評価 ( 2021年4月 ) 基盤研究(B) 代表 [3]. 知識創造型学習評価アプローチの開発と評価 ( 2020年12月 ~ 2023年3月 ) 国際共同研究加速基金 代表 [4]. 一見矛盾する事実から真実を導き出す能力を育む協調学習環境の開発と実践的評価 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [5]. 学習科学を応用したイノベーティブな教育の理論と方法に関する国際調査研究 ( 2018年4月 ) 基盤研究(B) 分担
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[1]. 技術者の実践対応力育成カリキュラムの開発 (2009年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費 [2]. 技術者の実践対応力育成カリキュラムの開発 (2009年4月 ) [3]. 技術者の実践対応力育成カリキュラムの開発 (2008年4月 ) [4]. 技術者の実践対応力育成のためのカリキュラム開発 (2008年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費:学長裁量経費Ⅰ型 [5]. 技術者の実践対応力育成のためのカリキュラム開発 (2007年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費:学長裁量経費Ⅰ型
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[1]. テレコム学祭研究学生賞 知識構築活動におけるアイディア向上プロセス分析に基づく学習成果を向上させる条件 (2022年3月) [受賞者] 川久保アンソニージェイ太稀,大島純,大島律子 [授与機関] 電気通信普及財団 |
[1]. CSCL2025 Scientific Program Co-Chair (2025年6月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Helsinki, Finland [2]. LS Japanセミナー (2024年11月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学 [3]. SECOM科学技術振興財団symposium (2024年5月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 東京大学 [4]. LS Japanセミナー (2024年5月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 関西学院大学 [5]. LSJapanセミナー (2024年4月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等)
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[1]. ISLS Fellow (2023年6月 ) [2]. ISLS Annual Meeting Committee (2020年6月 ) [3]. 学術雑誌等の編集(The International Journal of Computer-Supported Collaborative Learning) (2012年1月 ) [備考] 編集委員 [4]. JST実験観察融合型デジタル教材活用プログラム (2009年4月 ) [5]. 浜松市教員初任者研修 (2009年4月 )
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[1]. 講習会 静岡県教員免許講習 (2020年8月 ) [内容] 教員免許講習「21世紀型授業設計論」 [備考] 浜松キャンパス [2]. 講習会 浜松市教育センター教員免許講習 (2019年11月 ) [内容] これからの学びと教師 [備考] 浜松市教育会館 [3]. 講習会 静岡県教員免許講習 (2019年8月 ) [内容] 教員免許講習「21世紀型授業設計論」 [備考] 浜松キャンパス [4]. 講習会 学びの文化祭 (2018年11月 ) [内容] 授業検討会でのコメント [備考] 鳥取県立鳥取工業高等学校 [5]. 講習会 浜松市教育センター教員免許講習 (2018年11月 ) [内容] これからの学びと教師 [備考] 浜松市教育会館
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[1]. 雑誌 テクノロジーで変わる職場の学び (2025年2月) [2]. 新聞 ユニーク県別ランキング (2018年1月31日) [備考] 中日新聞 [3]. 新聞 静岡大読売講座 大島教授 AIテーマに語る 静岡170人が熱心に聴講 (2017年7月2日) [備考] 読売新聞朝刊28面 [4]. 新聞 静大生が分析調査 幸福度 物差しは多様 (2017年2月8日) [備考] 静岡新聞夕刊3面 [5]. 新聞 答えを創造する教育へ 静大・本誌連携講座 大島教授が必要性指摘 (2015年1月11日) [備考] 中日新聞朝刊12面
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[1]. The Journal of the Learning Sciences編集委員 (2024年6月 - 2025年6月 ) [団体名] International Society of the Learning Sciences [2]. ijCSCL編集委員 (2024年6月 - 2025年6月 ) [団体名] International Society of the Learning Sciences [3]. 日本学術振興会 (2005年1月 - 2005年12月 ) [備考] 役割(科学研究費委員会専門委員) [4]. 日本学術振興会 (2004年8月 - 2006年7月 ) [備考] 役割(特別研究員等審査会専門委員) [5]. 評価委員(CAIT,WBTシステム評価検討委員) (2001年4月 - 2002年3月 ) [備考] 評価委員
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[1]. ISLS2023 New Member Session Chair (2023年6月 ) [2]. ICLS2020 New Member Session Chair (2020年6月 ) [3]. CSCL2019 Doctoral Consortium Chair (2019年6月 ) [4]. ICLS2018 New Member Session Chair (2018年6月 ) [5]. CSCL2019 New Member Session Chair (2018年6月 )
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