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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 宮崎 真 (MIYAZAKI Makoto)

宮崎 真 (MIYAZAKI Makoto)
教授
学術院情報学領域 - 情報科学系列 情報学部 - 情報科学科
大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門


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最終更新日:2022/08/27 2:05:04

教員基本情報

【取得学位】
博士(学術)  東京大学   2002年3月
【研究分野】
複合領域 - 健康・スポーツ科学 - 身体教育学
情報学 - 人間情報学 - 認知科学
複合領域 - 脳科学 - 基盤・社会脳科学
【現在の研究テーマ】
知覚-運動制御
確率論的推論
身体知覚
時間知覚
【所属学会】
・日本スポーツ心理学会
・北米神経科学会
・日本神経科学学会
【個人ホームページ】
http://lab.inf.shizuoka.ac.jp/miyazaki-makoto/
【研究シーズ】
[1]. スピードの出し過ぎを、音と振動で防止する技術の可能性 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Weakened Bayesian calibration for tactile temporal order judgment in individuals with higher autistic traits
Journal of Autism and Developmental Disorders Advance Online Publication/https://doi.org/10.1007/s10803-022-05442-0 - (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Wada M, Umesawa Y, Sano M, Tajima S, Kumagaya S & Miyazaki M [URL] [DOI]
[2]. 主観的グレアに伴う神経生理学的応答—事象関連電位による研究—
自動車技術会論文集 52/5 1006-1012 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 吉岡大貴, 髙木優衣, 宮城拓弥, 金長幸希, 赤池早紀, 恩田和征, 石澤恵, 堀田英則, 竹内成生, 宮崎 真 [URL] [DOI]
[3]. Acquisition of novel ball-related skills associated with sports experience
Scientific Reports 11/7 1-10 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Hirofumi Sekiguchi, Kentaro Yamanaka, Shigeki Takeuchi, Genki Futatsubashi, Hiroshi Kadota, Makoto Miyazaki, Kimitaka Nakazawa [URL]
[4]. Effects of synchronised engine sound and vibration presentation on visually induced motion sickness
Scientific Reports 10/7553 1-10 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Sawada Y, Itaguchi Y, Hayashi M, Aigo K, Miyagi T, Miki M, Kimura T. & Miyazaki M [URL] [DOI]
[5]. Cutaneous and stick rabbit illusions in individuals with autism spectrum disorder
Scientific Reports 10/1665 1-10 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Wada M, Ide M, Ikeda H, Sano M, Tanaka A, Suzuki M, Agarie H, Sooyung Kim, Tajima S, Nishimaki K, Fukatsu R, Nakajima Y, Miyazaki M [URL] [DOI]
【著書 等】
[1]. 日常と非日常からみる こころと脳の科学
コロナ社 (2017年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]宮崎 真,阿部 匡樹,山田祐樹 (企画・編著),ほか [URL]
[2]. 臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス 第6巻 「感覚入力で挑む―感覚・運動機能回復のための理学療法アプローチ」 (斉藤秀 之,加藤浩,金子文成 編)
文光堂 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]羽倉 信宏,宮崎 真
[備考] 分担執筆「タイミングの感覚のトレーナビリティ― ‐運動に利用する 時間、運動が変える時間‐」 
[3]. Awareness shaping or shaped by prediction and postdiction
Frontiers Media SA (2015年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]Yamada Y,Kawabe T,Miyazaki M [URL]
[備考] ISBN:978-2-88919-532-9
[4]. スポーツスキルの脳科学 (大築立志・工藤和俊・中澤公孝編)
杏林書院
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]宮崎 真
[備考] 分担執筆「ベイズ推定―事前経験に基づくヒット率最大化の方略」,「錯覚にみるスポーツスキル」 (入稿済)
【学会発表・研究発表】
[1]. A supplementary motor response enables acquisition of multiple prior distributions in human coincidence timing
The 51th annual meeting of Society for Neuroscience (Accepted as a speaker in Nanosympsium "Neurobiological Basis of Timing") (2022年11月15日) 招待講演以外
[発表者]Shu Natsume, James Heron, Neil W. Roach, Makoto Miyazaki
[備考] https://www.sfn.org/meetings/neuroscience-2022
[2]. Effects of spatial distance between motor effectors on effector-specific acquisition of multiple prior distributions in a human coincidence timing task
The 51th annual meeting of Society for Neuroscience (Accepted) (2022年11月12日) 招待講演以外
[発表者]Naoki Shimada, Yuma Tanaka, Makoto Miyazaki
[備考] https://www.sfn.org/meetings/neuroscience-2022
[3]. Intra- and Inter-trial aftereffects of prior synchrony/asynchrony on tactile synchrony judgment
The 51th meeting of the Society for Neuroscience (Accepted) (2022年11月12日) 招待講演以外
[発表者]Kevin Widjaja, Kazuya Saito, Koki Kannaga, Daiki Yoshioka, Yoshinori Itaguchi, Makoto Miyazaki
[備考] https://www.sfn.org/meetings/neuroscience-2022
[4]. 脳機能マップの筋間における重複面積が広いほど新規な運動スキル学習は速い
日本臨床神経生理学会第52回学術大会 (2022年11月) 招待講演以外
[発表者]関口浩文, 佐々木睦, 竹内成生, 宮崎真, 二橋元紀, 門田宏, 山中健太郎, 野崎大地, 中澤公孝
[備考] https://www.c-linkage.co.jp/jscn2022/
[5]. コントラスト刺激に対する非優位眼の応答はうつ状態と関係する
日本臨床神経生理学会第52回学術大会 (2022年11月) 招待講演以外
[発表者]竹内成生, 関口浩文, 宮崎真
[備考] https://www.c-linkage.co.jp/jscn2022/
【共同・受託研究】
[1]. 企業等からの受託研究 まぶしさの定量化
代表 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 )
[相手先] スズキ自動車
[2]. 企業等からの受託研究 モーターサイクル用シミュレータを対象としたVR酔い低減手法の開発
代表 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 )
[相手先] ヤマハ発動機
[3]. 企業等からの受託研究 まぶしさの定量化
代表 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 )
[相手先] スズキ自動車
[4]. 企業等からの受託研究 視・聴・触覚情報が自動二輪車の走行感へ及ぼす影響
代表 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 )
[相手先] ヤマハ発動機
【科学研究費助成事業】
[1]. 複数の事前分布の学び分け:タイミング行動における神経基盤と心理物理学的機序の探究 ( 2022年4月 ~ 2026年3月 ) 基盤研究(A) 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-22H00502/

[2]. 複数の事前分布の学び分け:タイミング行動における神経基盤の解明 ( 2019年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(A) 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-19H01087/

[3]. 運動特異性に応じた事前分布の学び分け:時間知覚におけるその一般性と神経基盤の検証 ( 2018年2月 ) 国際共同研究加速基金 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-17KK0004/

[4]. 移動指標の将来を予測する視覚~表象的感性~の獲得過程に関する認知行動科学的研究 ( 2017年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(A) 分担
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-17H00875/

[5]. 脳における同時性検知器の同定 ( 2016年4月 ~ 2019年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表
[備考] https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-16K12969/

【外部資金(科研費以外)】
[1]. (2005年10月 - 2005年10月 ) [制度名] 参加・滞在助成
[備考] Miyazaki M et al. Bayesian modeling of human time estimation. ESF-EMBO Symposium on Three Dimensional Sensory and Motor Space: Probabilistic Mechanism
【受賞】
[1]. 優秀発表賞 モーターサイクル⽤シミュレータにおけるVR酔いの経時特性 (2019年12月)
[受賞者] 相合皓介,板口典弘,林真光,三木将行,木村哲也,宮崎真 [授与機関] 情報学シンポジウム2019
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154405
[2]. 奨励賞 エンジンの音と振動によるバイクシミュレータ酔いの低減効果:現実感と没入感との関係の検証 (2019年11月)
[受賞者] 相合皓介,板口典弘,林真光,澤田悠伎,宮城拓弥,上田誠也,三木将行,木村哲也,宮崎真 [授与機関] 第17回情報学ワークショップ (WiNF2019)
[備考] https://sites.google.com/view/winf2019/awards
[3]. 静岡大学研究フェロー (第4期) (2019年4月)
[受賞者] 宮崎真 [授与機関] 静岡大学
[備考] http://www.shizuoka.ac.jp/pressrelease/pdf/2019/PressRelease_01.pdf
[4]. 日本基礎心理学会 第31回大会優秀発表賞 (2012年12月)
[備考] 受賞者:山田祐樹 (発表者), 河邉 隆寛, 宮崎真 受賞研究名:パタンランダムネス残効 授与団体:日本基礎心理学会
[5]. Faculty of 1000 Prime (2012年5月)
[備考] http://f1000.com/715947812
【学会・研究会等の開催】
[1]. 2022年度生理研研究会「スポーツからみる日常と非日常の神経生理」 (2022年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン
[備考] https://www.nips.ac.jp/dbd/NewSite/index-kenkyuukai.html
[2]. 情報学特別セミナー:社会的認知の発達:自発性・多様性・自閉症 (2021年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス
[備考] 演者:千住淳先生・浜松医大 https://www.inf.shizuoka.ac.jp/event/detail.html?CN=154647
[3]. 被害者心理研究会―特殊詐欺被害者はなぜだまされてしまうのか? (2021年5月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス (オンライン)
[備考] 演者:有賀敦紀先生・広大, 北川智利先生・立命大 討論者:山田祐樹先生・九大,高橋康介先生・立命大,貞廣慎太朗様・読売新聞 研究会の内容の報道:読売新聞2021年9月21日朝刊29面『防犯意識の向上 必須 「大丈夫」思いこまずに 電話のやりとり 冷静に』
[4]. 脳情報学特別セミナー「脳を「視る」から「操る」へ:工学と脳科学の接点」 (2020年1月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/event/detail.html?CN=154401
[5]. 第11回脳情報学セミナー 「自閉スペクトラム症の身体性の問題と感覚情報処理の特徴」 (2019年1月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス共通講義棟共31教室 (静岡県浜松市)
[備考] 第11回脳情報学セミナー 「自閉スペクトラム症の身体性の問題と感覚情報処理の特徴」 日時: 和田真先生 (国立障害者リハビリテーションセンター研究所・発達障害研究室長,静岡大学客員教授) http://www.rehab.go.jp/ri/noukinou/hattatsu/ 日時:
【その他学術研究活動】
[1]. 医学-情報学研究交流会「こころと社会の情報学」世話人 (2022年1月 )
[備考] 静岡大学情報学部と浜松医科大学との研究交流会

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2022年度 - 前期 )
[2]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[3]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅱ (2022年度 - 通年 )
[4]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[5]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅱ (2022年度 - 通年 )
【指導学生数】
2022年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 3 人
[備考] ほか学部1年生16名 (新入生セミナー)
2021年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 3 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 2 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
[備考] ほか学部 2年生 14名(新入生セミナー)※前期まで
【指導学生の受賞】
[1]. 創造科学技術大学院長表彰 (2022年4月)
[受賞学生氏名] 吉岡大貴 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 静岡大学創造科学技術大学院
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154671
[2]. 2021年度情報科学専攻長表彰 (2022年3月)
[受賞学生氏名] 林真光 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 静岡大学大学院総合科学技術研究科情報学専攻
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154671
[3]. 自動車技術会 2021年度大学院生研究奨励賞 (2022年3月)
[受賞学生氏名] 林真光 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 公益社団法人自動車技術会
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154670
[4]. 渡邊克巳賞 (2022年3月)
[受賞学生氏名] 夏目柊 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 生理研研究会「スポーツからみる 日常と非日常の神経生理学」
[備考] https://sites.google.com/nips.ac.jp/sports-2021/ポスター発表?authuser=0
[5]. ベスト企画賞 (ニュースアプリ開発ハッカソン) (2021年2月)
[受賞学生氏名] 松村圭貴 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 朝日新聞社
[備考] https://note.com/asahi_ictrad/n/n90cee72619ed

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 公開講座 令和元年度 大学特別公開講座「脳科学 環境 AI 新たな時代を生きる3つのヒント」 (2020年2月 )
[内容] 日常と非日常からみる こころと脳の科学
[備考] http://www.lc.shizuoka.ac.jp/cmsdesigner/dlfile.php?entryname=event&entryid=00333&fileid=00000002&/%E5%90%89%E7%94%B0%E7%94%BA%E8%AC%9B%E5
[2]. 公開講座 創立70周年記念 静岡大学・読売新聞連続市民講座 2019 (2019年10月 )
[内容] 日常と非日常からみる こころと脳の科学
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=154344
[3]. 公開講座 公開講座『時間学への招待』の講師 (2014年6月 - 2014年6月 )
[内容] 「脳の時間」の回を担当
[備考] 山口大学エクステンションセンター
【報道】
[1]. 新聞 自閉スペクトラム症者 事前の経験活用されず 国リハ・静岡大が共同 感覚過敏・スポーツの不得手に迫 (2022年3月11日)
[備考] 科学新聞6面
[2]. 新聞 自閉スペクトラム症傾向が強い人では事前の経験が活用されていない、静岡大などが実証 (2022年2月24日)
[備考] マイナビニュース https://news.mynavi.jp/techplus/article/20220224-2278894/
[3]. 新聞 まぶしい時の脳活動 解明 静岡大・スズキなどの研究チーム (2021年10月28日)
[備考] 産経新聞夕刊2面
[4]. 新聞 まぶしさ感じる脳活動特定 静岡大・上武大がスズキと共同 (2021年9月3日)
[備考] 科学新聞4面
[5]. 新聞 スズキ 事故原因「眩しさ」と脳の動き解明 静岡大と研究 (2021年9月)
[備考] 産経新聞【びっくりサイエンス】 https://www.sankei.com/article/20210904-FU7APXOBF5JPJEM4RJIVSC2C3E/
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 科学研究費委員会専門委員 (2016年12月 - 2017年11月 ) [団体名] 日本学術振興会
[活動内容]科研費応募課題の第一段階審査 (身体教育学)
[2]. 科学研究費委員会専門委員 (2012年12月 - 2014年11月 ) [団体名] 日本学術振興会
[活動内容]科研費応募課題の第一段階審査 (スポーツ科学)
【その他社会活動】
[1]. スズキ「第6回静岡大学技術展示展」(Web開催) (2022年8月 )
[備考] 研究パネル「エンジンの音と振動によるシミュレータ酔いの低減」の展示 開催日程:令和4年8月2日(火)~8月8日(月)(Web開催)
[2]. 情報学特別セミナー:社会的認知の発達:自発性・多様性・自閉症 (千住淳先生・浜松医大) の開催 (2021年12月 )
[備考] https://www.inf.shizuoka.ac.jp/event/detail.html?CN=154647
[3]. 読売新聞2021年9月21日朝刊29面『防犯意識の向上 必須 「大丈夫」思いこまずに 電話のやりとり 冷静に』 (2021年9月 )
[備考] 被害者心理研究会―特殊詐欺被害者はなぜだまされてしまうのか?― (演者:有賀敦紀先生・広大, 北川智利先生・立命大,討論者:山田祐樹先生・九大,高橋康介先生・立命大,貞廣慎太朗様・読売新聞), 静岡大学 (オンライン), 2021年5月24日の開催の記事
[4]. 医学-情報学研究交流会「こころと社会の情報学」(発起人・世話人) (2021年1月 )
[備考] 静岡大学情報学部と浜松医科大学との学術振興と地域連携・貢献を目指した研究交流会 世話人:市川淳、大本義正、桐山伸也、竹内勇剛、遠山紗矢香、宮崎真、森田純哉、山本泰生 (静大情報)、岩渕俊樹、千住淳、田中悟志 (浜松医大)
[5]. スズキ株式会社「第5回静岡大学技術展示会」発表 (静岡大学・スズキ株式会社包括提携事業) (2020年9月 )
[備考] ①林真光, 宮崎真. バイクの速度感における感覚感相互作用① ―エンジンの音と振動が走行風景の速度判断に与える影響― ②相合皓介, 宮崎真. バイクの速度感における感覚感相互作用② ―走行風景の速度がエンジンの音と振動の振動感に与える影響―

国際貢献実績

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 静岡大学情報学部情報科学科 学科長 (2022年4月 - 2023年3月 )