[1]. Program Learning Support System with Visualization Reflecting Teacher’s Intent for Learner’s Code Proceedings of ICCE2024 / 417-419 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Kenzo Kobayashi, Satoru Kogure, Yasuhiro Noguchi, Raiya Yamamoto, Koichi Yamashita, Tatsuhiro Konishi, Yukihiro Itoh [2]. Construction of a Japanese Language Learning Support System that Enables Word Accent Learning Proceedings of ICCE2024 / 329-334 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Satoru Kogure, Kazuki Tomita, Yasuhiro Noguchi, Koichi Yamashita, Tatsuhiro Konishi, Makoto Kondo [3]. Code Tracing Support Environment Based on Visualization of Cooperative Behavior of Multiple-Flows Proceedings of ICCE2024 / 317-322 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Yasuhiro Noguchi, Kotaro Sunama, Satoru Kogure, Raiya Yamamoto, Koichi Yamashita, Tatsuhiro Konishi [4]. Learning Support Environment with Fill-in-Blank Exercise Based on Program Visualization System Proceedings of ICCE2024 / 132-134 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Koichi Yamashita, Shuya Suzuki, Satoru Kogure, Yasuhiro Noguchi, Raiya Yamamoto, Tatsuhiro Konishi, Yukihiro Itoh [5]. Improvement of Argumentation Structure Visualization for Feedback on Students’ Reports Proceedings of the 16th International Conference on Learning Technologies and Learning Environments (LTLE) / 178-185 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Sora Toyama, Satoru Kogure, Yasuhiro Noguchi, Koichi Yamashita, and Tatsuhiro Konishi
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[1]. Let's Enjoy Computing 学術図書出版社 (2025年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]小西達裕 他(静岡大学情報教育プロジェクト ) [担当範囲] 第6章 Powerpointでプレゼンテーション [担当頁] 22ページ [備考] 第6章担当 [2]. Let's Enjoy Computing 学術図書出版社 (2024年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]小西達裕 他(静岡大学情報教育プロジェクト ) [担当範囲] 第6章 Powerpointでプレゼンテーション [担当頁] 22ページ [備考] 第6章担当 [3]. Let's Enjoy Computing 学術図書出版社 (2023年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]小西達裕 他(静岡大学情報教育プロジェクト ) [担当範囲] 第6章 Powerpointでプレゼンテーション [担当頁] 22ページ [備考] 第6章担当 [4]. Let's Enjoy Computing 学術図書出版社 (2022年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]小西達裕 他(静岡大学情報教育プロジェクト ) [担当範囲] 第6章 Powerpointでプレゼンテーション [担当頁] 22ページ [備考] 第6章担当 [5]. Let's Enjoy Computing 学術図書出版社 (2021年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]小西達裕 他(静岡大学情報教育プロジェクト ) [担当範囲] 第6章 Powerpointでプレゼンテーション [担当頁] 22ページ [備考] 第6章担当
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[1]. コーディング活動ログ収集フレームワークの構築と演習活動がコーディングプラクティスに与える影響の実験的分析 第49回教育システム情報学会全国大会, P2-05 (2024年8月) 招待講演以外 [発表者]野口靖浩, 増山寧浩, 小暮悟, 山本頼弥, 山下浩一, 小西達裕 [2]. 日本語学習支援システムへの日本語単語アクセント学習支援機能の実装 第49回教育システム情報学会全国大会, P2-04 (2024年8月) 招待講演以外 [発表者]冨田和希, 小暮悟, 野口靖浩, 山下浩一, 小西達裕 [3]. プログラム挙動可視化システムTEDViTにおけるアルゴリズム可視化機能の改良 第49回教育システム情報学会全国大会, P2-03 (2024年8月) 招待講演以外 [発表者]鈴木達稀, 鈴木啓太, 小暮悟, 野口靖浩, 山下浩一, 山本頼弥, 小西達裕, 伊東幸宏 [4]. 論証構造可視化システムのためのBERTを利用した要素・関係分類手法の検討 人工知能学会 第38回全国大会, 1M5-OS-14b-02 (2024年5月) 招待講演以外 [発表者]小暮 悟, 當山 宙良, 野口 靖浩, 山下 浩一, 小西 達裕 [5]. 自動テスト環境下におけるプログラミング演習での学習活動に関する考察 人工知能学会 先進的学習科学と工学研究会(ALST研), SIG-ALST-100-16, 83-88 (2024年3月) 招待講演以外 [発表者]山本 頼弥,岩清水 玲音,野口 靖浩,小暮 悟,山下 浩一,小西 達裕
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[1]. 学習者のプログラミングの行き詰まりを検知するオンライン・オンデマンド演習支援 環境 ( 2023年4月 ~ 2028年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [2]. プログラミング演習における学習者の作業プロセスの分析に基づく学習教育支援システム ( 2019年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [3]. プログラム挙動可視化ツールTEDViT普及のためのモデル授業・教材ライブラリ開発 ( 2018年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [4]. 協調的疑似学習者エージェントを有する日本語ディクトグロス学習支援システムの開発 ( 2014年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [5]. 実践的有用性の高いアルゴリズム・プログラミング学習教育支援環境の構築 ( 2012年4月 ~ 2016年3月 ) 基盤研究(B) 分担
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[1]. ICTに基づく総合的な情報学教育環境の創出 (2006年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費:学長裁量経費II型 |
[1]. 電子情報通信学会 情報・システムソサイエティ功労賞(平成27年度) (2015年4月) [2]. 電子情報通信学会シニア会員 (2015年1月) [3]. 平成25年度 独立行政法人日本学術振興会 科研費審査委員表彰 (2013年11月) [4]. International Conference on Computers in Education 2012 Special Mention Awards (for non-student papers) (2012年11月) [備考] 国際会議ICCE2012における以下の発表が受賞した。
Makoto KONDO, Ryo SANO, Asanori TASHIRO, Yasuhiro NOGUCHI, Satoru KOGURE, Tatsuhiro KONISHI, Yukihiro ITOH, “Development [5]. 教育システム情報学会 第36回全国大会 優秀賞 (岡本真,小暮悟,野口靖浩,小西達裕,伊東幸宏:対象世界・プログラム・操作系列の対応を視覚化するプログラミング・アルゴリズム学習環境,教育システム情報学会第36回全国大会講演論文集,pp194-195) (2011年1月) [備考] 授与・助成団体名(教育システム情報学会)
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[1]. 教育システム情報学会2023年度第3回研究会 (2023年9月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス [2]. 2023年度第1回 人工知能学会先進的学習科学と工学研究会(ALST) (2023年7月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス [3]. 教育システム情報学会2020年度第3回研究会 (2020年9月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン [4]. 教育システム情報学会全国大会 (2019年9月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス [5]. 電子情報通信学会教育工学研究会 (2017年1月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス
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[1]. 人工知能学会 先進的学習科学と工学研究会(ALST)主査 (2022年4月 - 2024年3月 ) [2]. 学術雑誌等の編集(教育システム情報学会誌 編集委員長) (2015年6月 - 2019年6月 ) [備考] 編集委員長 [3]. 学術雑誌等の編集(教育システム情報学会英文誌) (2006年4月 - 2014年3月 ) [備考] 編集委員 [4]. 学術雑誌等の編集(教育システム情報学会誌) (2006年4月 ) [備考] 編集委員 |
[1]. 大学院科目(博士) ヒューマンインタフェース論 (2024年度 - 前期 ) [2]. 学部専門科目 記号処理 (2024年度 - 前期 ) [3]. 学部専門科目 コンピュータ入門 (2024年度 - 前期 ) [4]. 大学院科目(修士) 知的インターフェース論 (2024年度 - 後期 ) [5]. 学部専門科目 卒業研究 (2024年度 - 通年 )
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2024年度 卒研指導学生数(3年) 3 人 卒研指導学生数(4年) 3 人 修士指導学生数 1 人 博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人 [備考] 修士指導学生1は後期より 2023年度 卒研指導学生数(3年) 3 人 卒研指導学生数(4年) 3 人 修士指導学生数 2 人 博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人 2021年度 卒研指導学生数(3年) 3 人 卒研指導学生数(4年) 2 人 修士指導学生数 2 人 博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人 2020年度 卒研指導学生数(3年) 4 人 卒研指導学生数(4年) 4 人 修士指導学生数 1 人 博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人 2019年度 卒研指導学生数(3年) 3 人 卒研指導学生数(4年) 4 人 修士指導学生数 0 人 博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
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[1]. 教育システム情報学会2016年度学生研究発表会東海地区優秀発表賞 (2017年3月) [受賞学生氏名] 榎田剛士 [授与団体名] 教育システム情報学会 [備考] 論文題目:物理を対象とした類推的思考を促す準発 見型学習支援システムの構築 [2]. 教育システム情報学会2015年度学生研究発表会東海地区優秀発表賞 (2016年3月) [受賞学生氏名] 大沢良太 [授与団体名] 教育システム情報学会 [備考] 論文題目:指導履歴の再利用によるプログラミング個別指導支援システムの構築 [3]. 教育システム情報学会第39回大会 奨励賞 (2014年9月) [受賞学生氏名] 藤岡 僚太 [授与団体名] 教育システム情報学会 [備考] 受賞論文 藤岡僚太, 小暮悟, 野口靖浩, 山下浩一, 小西達裕, 伊東幸宏:
"対象世界におけるプログラムの挙動を視覚化する教材の作成支援環境"
教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集, pp.77-78, (2014.9)
[4]. 教育システム情報学会学生研究発表会優秀発表賞「多重ループの理解を支援するコードリーディング支援環境の構築と評価」 (2014年3月) [受賞学生氏名] 長尾貴正 [授与団体名] 教育システム情報学会 [5]. 第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014)学生プレゼンテーション賞 「Webページの領域分割と領域タイプの判定に関する研究」 (2014年3月) [受賞学生氏名] 今村真浩 [授与団体名] DEIM2014実行委員会
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[1]. 指導クラブ等(ジュニアリサーチアシスタント) (2013年1月 ) [2]. 指導クラブ等(ジュニアリサーチアシスタント) (2012年1月 ) [3]. 指導クラブ等(ジュニアリサーチアシスタント) (2011年4月 ) [4]. 指導クラブ等(ジュニアリサーチアシスタント) (2010年4月 ) [5]. 指導クラブ等(ジュニアリサーチアシスタント) (2009年4月 ) |