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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 菊池 将一 (KIKUCHI Shoichi)

菊池 将一 (KIKUCHI Shoichi)
准教授 (兼務:慶應義塾大学訪問准教授, 科学技術振興機構(JST)さきがけ研究員, 第5期静岡大学研究フェロー)
学術院工学領域 - 機械工学系列 工学部 - 機械工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 機械工学コース
創造科学技術研究部 - エネルギーシステム部門
2030年までに、再生可能エネルギー、エネルギー効率及び先進的かつ環境負荷の低い化石燃料技術などのクリーンエネルギーの研究及び技術へのアクセスを促進するための国際協力を強化し、エネルギー関連インフラとクリーンエネルギー技術への投資を促進する。2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。すべての国々は各国の能力に応じた取組を行う。


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最終更新日:2022/09/23 2:05:45

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  慶應義塾大学   2010年3月
【研究分野】
工学 - 機械工学 - 機械材料・材料力学
工学 - 材料工学 - 金属物性・材料
【現在の研究テーマ】
表面改質材の疲労特性評価
高輝度放射光を利用した金属材料の疲労損傷評価
金属基生体材料の高機能化プロセスの開発
粉末冶金を利用した高機能金属材料の創製
【研究キーワード】
金属疲労, 表面改質, 粉末冶金, 生体材料
【所属学会】
・日本材料学会
・日本機械学会
・日本金属学会
・粉体粉末冶金協会
・IoMT学会
【個人ホームページ】
https://scholar.google.co.jp/citations?user=JDyyTcYAAAAJ&hl=ja
https://www.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=7321
https://www.shizuoka.ac.jp/researcher/pdf/exc/5th/exc04.pdf
https://www.jst.go.jp/kisoken/presto/project/1112088/1112088_2020.html
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 粉末冶金を用いた周期TiB析出制御チタンの創製とその下限界近傍における疲労き裂伝ぱ特性
材料 71/12 in press- (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 菊池将一,渡會恵美,小山毅士,栗田大樹
[2]. 高強度鋼の超高サイクルねじり疲労強度におよぼす平均ねじり応力の影響
材料 71/12 in press- (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 島村佳伸,林佑亮,杵渕雅男,種子島亮太,杉谷和哉,三大寺悠介,藤井朋之,菊池将一,東郷敬一郎
[3]. バイモーダル構造を有するハイエントロピー合金CrMnFeCoNiの創製とその疲労き裂伝ぱ特性
材料 71/12 in press- (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 伊藤有沙,藤田佳佑,川口昂彦,菊池将一
[4]. 浸炭焼入れを施したSCM420H鋼の疲労過程における残留オーステナイトおよび残留応力の変化挙動
鉄と鋼 108/11 in press- (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 羽山元晶,牧悠介,菊池将一,小茂鳥潤
[5]. 化学工学年鑑2022 15.化学装置材料
化学工学 86/10 554-559 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山口明久,久保内昌敏,菊池将一,野中勇,石丸裕 [備考] 15.3表面改質
【学会発表・研究発表】
[1]. 調和組織制御による切欠き効果フリーステンレス鋼の創製
日本材料学会疲労部門委員会 第35回疲労シンポジウム (2022年10月21日) 招待講演以外
[発表者]藤田佳佑,石村芳暉,中井善一,川畑美絵,藤原弘,飴山惠,菊池将一
[備考] 名護市
[2]. ビッカース圧子により導入した初期き裂を有するソーダライムガラスの疲労き裂進展挙動
日本材料学会疲労部門委員会 第35回疲労シンポジウム (2022年10月21日) 招待講演以外
[発表者]小峯響己,藤田佳佑,丹羽章文,小林裕介,黒田隆之助,菊池将一
[備考] 名護市
[3]. ピーニングを施した高周波焼入れ鋼の回転曲げ疲労特性に及ぼす表面性状の影響
日本材料学会疲労部門委員会 第35回疲労シンポジウム (2022年10月20日) 招待講演以外
[発表者]小野佳祐,南部紘一郎,武末翔吾,菊池将一
[備考] 名護市
[4]. バイモーダル構造を有するハイエントロピー合金CrMnFeCoNiの創製とその疲労き裂伝ぱ特性
日本材料学会疲労部門委員会 第35回疲労シンポジウム (2022年10月20日) 招待講演以外
[発表者]伊藤有沙,藤田佳佑,川口昂彦,菊池将一
[備考] 名護市
[5]. ばね鋼の超高サイクルねじり疲労におけるせん断型疲労き裂の発生と進展に関する研究
日本材料学会疲労部門委員会 第35回疲労シンポジウム (2022年10月20日) 招待講演以外
[発表者]松下駿介,島村佳伸,杵渕雅男,三大寺悠介,藤井朋之,菊池将一,東郷敬一郎
[備考] 名護市
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 微粒子ピーニングを利用したチタン合金の窒化技術に関する研究
代表 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[2]. 国内共同研究 微粒子ピーニング処理による表面改質技術の研究開発
代表 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[3]. 国内共同研究 ガラスの疲労特性に関する研究
代表 ( 2021年5月 ~ 2023年3月 )
[相手先] AGC株式会社
[4]. 企業等からの受託研究 制輪子頭のき裂発生に関する疲労試験
分担 ( 2017年12月 ~ 2018年3月 )
[5]. 国際共同研究 微視組織パラメータを考慮した金属材料の超高サイクル疲労特性評価手法の確立
代表 ( 2013年4月 ~ 2013年9月 )
[相手先] University of Kaiserslautern
[備考] 立命館大学学外研究員制度
【科学研究費助成事業】
[1]. 4次元的損傷分散概念に基づく多機能ヘテロ金属創製原理の創発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. がん転移に関わる細胞分化機構解明を目的とした細胞-細胞間引張強度測定技術の創成 ( 2021年7月 ~ 2023年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[3]. マルチスケール計測による高機能ヘテロ構造材料の4次元損傷評価 ( 2019年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 調和組織材料の革新的力学特性発現機構の解明と次世代構造材料創製指導原理の創発 ( 2018年6月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(S) 分担

[5]. 高輝度放射光4D-DCTによるMg合金の疲労き裂発生に及ぼす双晶変形の影響の解明 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 分担

【外部資金(科研費以外)】
[1]. (2022年2月 - 2022年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 令和3年度研究プロジェクト推進経費「最先端研究推進経費」 [担当区分] 研究代表者
[2]. 三次元窒素拡散制御による多機能チタン基バイオマテリアルの創製 (2021年4月 - 2022年3月 ) [提供機関] 軽金属奨学会 [制度名] 研究補助金 [担当区分] 研究代表者
[3]. Fe-Co-Cr-Mn-Ni高エントロピー合金の4次元損傷計測法の開発 (2021年1月 - 2022年12月 ) [提供機関] 公益財団法人 JFE21世紀財団 [制度名] 2020年度・技術研究助成 [担当区分] 研究代表者 [URL]
[4]. 環境負荷低減のための液中高温高圧気泡加工による多機能鋼の創製 (2020年11月 - 2021年10月 ) [提供機関] 公益財団法人 鉄鋼環境基金  [制度名] 第41回(2020年度)環境研究助成 [担当区分] 研究代表者 [URL]
[5]. 周期ミクロ強度勾配制御による多機能材料設計 (2020年11月 - 2024年3月 ) [提供機関] JST [制度名] 戦略的創造研究推進事業「さきがけ」 [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. 最優秀ポスター賞 疲労過程における圧縮残留応力解放を考慮した浸炭焼入れ鋼の疲労限度推定 (2021年6月)
[受賞者] 南澤健太,菊池将一 [授与機関] 日本ばね学会
[備考] 2021年度春季ばね及び復元力応用講演会
[2]. 論文賞 Effect of bimodal harmonic structure on fatigue properties of austenitic stainless steel under axial loading (2021年5月)
[受賞者] 菊池将一,温井悠平,中塚悠太,中井善一,中谷仁,川畑美絵,飴山惠 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
[3]. 令和2年度研究奨励賞 粉末冶金を利用した金属系生体材料の高機能化に関する研究 (2021年3月)
[受賞者] 菊池将一 [授与機関] 日本材料学会生体・医療材料部門委員会
[4]. 論文賞 Effect of defect shape on rolling contact fatigue crack initiation and propagation in high strength steel (2019年5月)
[授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
[5]. 論文奨励賞 Evaluation of the fatigue properties of Ti-6Al-4V alloy with harmonic structure in 4-points bending (2017年5月)
[受賞者] 菊池将一 [授与機関] 日本材料学会
【特許 等】
[1]. 金属材料およびその製造方法 [出願番号] 2014-035559 (2014年2月26日)
[備考] 公開番号(2015-160970号)
[2]. 表面処理装置及び表面処理方法 [出願番号] 2012-096833 (2012年4月20日) [特許番号] 5930827
[3]. 表面処理装置及び表面処理方法 [出願番号] 2010-259415 (2010年11月19日) [特許番号] 5675296
[4]. 表面処理装置及び表面処理方法 [出願番号] 2009-280657 (2009年12月10日) [特許番号] 5645398
[5]. 形状記憶合金の表面処理方法 [出願番号] 2008-318304 (2009年12月10日)
[備考] 公開番号(2010-138471号)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 13th International Fatigue Congress (2023年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Hiroshima, JAPAN
[備考] Local Technical Committee
[2]. 日本材料学会疲労部門委員会 第18回疲労に関する表面改質分科会 (2022年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 磐田市+オンライン
[備考] 主査
[3]. 令和4年度 砥粒の日企画 オープンセミナー (2022年10月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] つくば市+オンライン
[4]. 日本材料学会疲労部門委員会 第17回疲労に関する表面改質分科会 (2022年7月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 渋谷区+オンライン
[備考] 主査
[5]. 第2回 コントロールされた不均一構造研究会 (2022年6月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 札幌市+オンライン
[備考] JSTさきがけ「力学機能のナノエンジニアリング」内に設置
【その他学術研究活動】
[1]. 日本材料学会会誌「材料」にて,解説記事特集号を企画 (2023年8月 - 2023年9月 )
[2]. 日本材料学会会誌「材料」にて,解説記事特集号を企画 (2022年8月 - 2022年9月 )
[3]. 第5期静岡大学研究フェロー (2022年4月 - 2025年3月 )
[4]. 日本金属学会誌会報「まてりあ」表紙にデータ掲載 (2022年3月 - 2022年3月 )
[備考] Vol.61, No.3
[5]. 国際誌"Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures"のEditorial Board Memberとして活動 (2022年1月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 機械工学実験Ⅰ (2022年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 機械工学実験Ⅱ (2022年度 - 後期 )
[3]. 学部専門科目 材料力学Ⅱ (2022年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 材料強度学 (2022年度 - 後期 )
[5]. 大学院科目(修士) 材料強度設計 (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2022年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2021年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 1 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 第16回学術講演会優秀講演賞 (2022年3月)
[受賞学生氏名] 佐伯翔太郎 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本材料学会東海支部
[2]. 優秀講演発表賞 (2022年3月)
[受賞学生氏名] 松岡俊汰 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本材料学会 第3回生体・医療材料部門委員会学生交流会
[3]. 最優秀ポスター賞 (2021年6月)
[受賞学生氏名] 南澤健太 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本ばね学会
[備考] 2021年度春季ばね及び復元力応用講演会
[4]. 優秀講演発表賞 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 大橋龍生 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本材料学会 第2回生体・医療材料部門委員会学生交流会
[5]. 三浦賞 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 藤田佳佑 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本機械学会
【その他教育関連情報】
[1]. 工学部ニュースレター「はまかぜ」に,研究室学生(M2松岡俊汰)が寄稿 (2022年6月 )
[備考] 第40号,p.3, 2022年6月配信.
[2]. 受験生向け模擬授業 (2022年1月 )
[3]. 工学部ニュースレター「はまかぜ」に寄稿 (2020年6月 )
[備考] 第36号,p.2, 2020年6月配信.
[4]. 工学部メールマガジンに寄稿 (2019年10月 )
[備考] 工学部メールマガジン【第29号】 2019年 10月 配信
[5]. 市議会議員との合同ワークショップ開催(菊池研究室) (2019年9月 )

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. セミナー 静岡県機械金属工業協同組合連合会 工学セミナー (2022年11月 )
[内容] 微粒子高速投射による常温・大気環境での窒化
[備考] 静岡市
[2]. 出張講義 広島大学大学院 材料複合工学特論 特別講義 (2022年11月 )
[内容] 微粒子ピーニングによる金属材料の表面改質と疲労特性改善
[備考] 広島大学 東広島キャンパス
[3]. イベント出展 スズキ 第6回静岡大学技術展示会 (2022年8月 )
[備考] オンライン
[4]. 出張講義 慶應義塾大学大学院 理工学研究科 マルチディシプリナリ科学特別講義 (2022年5月 )
[内容] 微粒子ピーニングを利用した構造用鋼の高強度化
[備考] オンデマンド
[5]. 出張講義 慶應義塾大学 理工学部 機械工学科 材料と構造の強度学 特別講義 (2021年12月 )
[内容] 表面改質を利用した構造用鋼の高強度化
[備考] オンデマンド
【報道】
[1]. 新聞 粉末投射、高速で窒化実現 チタン合金 静大やヤマハ発研究 加熱なし 劣化防ぎ多機能化 (2021年7月2日)
[備考] 静岡新聞朝刊9面
[2]. 新聞 チタン合金,非加熱・30秒で窒化層形成 ヤマハ発など (2021年7月1日)
[備考] 日刊工業新聞
[3]. 新聞 静岡大・都立大・東京電機大・ヤマハ発動機、 加熱することなくチタン合金表面に硬質な窒化層を短時間で形成させることに成功 (2021年6月30日)
[備考] 日本経済新聞電子版
[4]. 新聞 スズキ財団が助成先決定 (2019年2月27日)
[備考] 朝日新聞DIGITAL
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 疲労部門委員会 庶務幹事 (2022年5月 ) [団体名] 日本材料学会
[2]. 生体・医療材料部門委員会 幹事 (2022年5月 ) [団体名] 日本材料学会
[3]. 特別研究員等審査会専門委員 (2021年7月 - 2022年6月 ) [団体名] 独立行政法人日本学術振興会
[4]. 疲労部門委員会 疲労に関する表面改質分科会 主査 (2021年4月 ) [団体名] 日本材料学会
[5]. 砥粒加工学会企画委員 (2021年4月 ) [団体名] 砥粒加工学会
【その他社会活動】
[1]. 日本ビジネススクール・ケース・コンペティション(JBCC2021)のケース制作サポート (2021年7月 - 2021年10月 )
[2]. 企業との共同プレスリリース “ 加熱しない ”短時間窒化プロセスの開発 -チタン合金の多機能化を目指して- (2021年6月 )
[3]. 岐阜大学 非常勤講師 (2020年8月 - 2021年3月 )
[4]. ドクターズ株式会社 顧問 (2019年11月 )
[5]. 菊池酒造株式会社 顧問 (2019年2月 )

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. 国際誌"Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures"のEditorial Board Memberとして活動 (2022年1月 )

管理運営・その他

【特記事項】
第5期静岡大学研究フェロー