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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 菊池 将一 (KIKUCHI Shoichi)

菊池 将一 (KIKUCHI Shoichi)
准教授 (兼務:慶應義塾大学訪問准教授, 科学技術振興機構(JST)さきがけ研究員, 第5期静岡大学研究フェロー)
学術院工学領域 - 機械工学系列
工学部 - 機械工学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 機械工学コース
創造科学技術研究部 - エネルギーシステム部門
2030年までに、再生可能エネルギー、エネルギー効率及び先進的かつ環境負荷の低い化石燃料技術などのクリーンエネルギーの研究及び技術へのアクセスを促進するための国際協力を強化し、エネルギー関連インフラとクリーンエネルギー技術への投資を促進する。2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。すべての国々は各国の能力に応じた取組を行う。


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最終更新日:2024/02/23 2:05:09

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  慶應義塾大学   2010年3月
【研究分野】
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) - 材料力学、機械材料
ナノテク・材料 - 構造材料、機能材料
ナノテク・材料 - 材料加工、組織制御
【現在の研究テーマ】
表面改質材の疲労特性評価
高輝度放射光を利用した金属材料の疲労損傷評価
金属基生体材料の高機能化プロセスの開発
粉末冶金を利用した高機能金属材料の創製
【研究キーワード】
金属疲労, 表面改質, 粉末冶金, 生体材料
【所属学会】
・日本材料学会
・日本機械学会
・日本金属学会
・粉体粉末冶金協会
・IoMT学会
【個人ホームページ】
https://www.shizuoka.ac.jp/researcher/exc/kikuchi/
https://www.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=7321
https://scholar.google.co.jp/citations?user=JDyyTcYAAAAJ&hl=ja
https://douga.yumenavi.info/Lecture/PublishDetail/2023002362?back=
【研究シーズ】
[1]. 金属材料の疲労破壊 ( 2023年度 - ) [分野] 4. 材料・ナノテク
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 窒化チタン粉末の焼結による多機能チタンの創製
セラミックス 59/4 in press- (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 菊池将一
[2]. Change behavior of retained austenite and residual stress on carburized SCM420H steel during fatigue process
ISIJ International 64/3 597-604 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] M. Hayama, Y. Maki, S. Kikuchi and J. Komotori [DOI]
[3]. 第1回表面改質学生シンポジウム開催報告
材料 73/2 190-191 (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 菊池将一 [備考] 国内外トピックス
[DOI]
[4]. Estimation of residual stress relaxation in low alloy steel with different hardness during fatigue by in situ X-ray measurement
International Journal of Fatigue 178/ - 107989 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] M. Hayama, S. Kikuchi, M.Tsukahara, Y. Misaka and J. Komotori [DOI]
[5]. 微粒子ピーニングを援用したチタン合金表面の常温窒化
金属 94/1 38-44 (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 菊池将一,藤田佳佑,井尻政孝,出口涼介,原田久 [備考] トピックス
【著書 等】
[1]. セラミックス・金属の焼成、焼結技術とプロセス開発-電子部品、構造部品、放熱部品、モータ、工具、電池-
株式会社 技術情報協会 (2024年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]菊池将一,他52名 [担当範囲] 第7章 第7節 [総頁数] 500
[備考] https://www.gijutu.co.jp/doc/b_2237.htm
【学会発表・研究発表】
[1]. 微粒子ピーニングを利用したチタン合金の常温窒化
日本熱処理技術協会 第97回春季講演大会 (2024年5月28日) 招待講演
[発表者]菊池将一
[備考] 東京都目黒区
[2]. 微粒子ピーニングを利用した金属表面への改質層付与とその疲労特性
日本材料学会第357回疲労部門委員会 (2024年5月24日) 招待講演
[発表者]菊池将一,立ヶ谷龍一,野口翔太郎
[備考] 長崎市
[3]. 不均質結晶粒径制御による意図的な応力分配を利用したステンレス鋼の切欠効果消失
日本材料学会東海支部2023年度東海地区合同テクノフェア (2024年3月8日) 招待講演以外
[発表者]菊池将一
[備考] 津市
[4]. 硫化鉄/ばね鋼混合微粒子を用いたピーニングによる硫化鉄層厚膜化に関する検討
日本材料学会東海支部第18回学術講演会 (2024年3月8日) 招待講演以外
[発表者]野口翔太郎,三嶽清孝,土居航介,原田久,菊池将一
[備考] 津市
[5]. 投射粒子の窒化状態がチタン合金の室温窒化挙動に及ぼす影響
日本材料学会第5回生体・医療材料部門委員会学生研究交流会 (2024年3月5日) 招待講演以外
[発表者]立ヶ谷龍一,稲垣秀治,鈴木良規,佐藤夕紀子,菊池将一
[備考] 越谷市
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 微粒子ピーニングによる表面窒化技術の研究開発
代表 ( 2023年6月 ~ 2024年3月 )
[2]. 国内共同研究 微粒子ピーニング処理による表面改質技術の研究開発
代表 ( 2023年4月 ~ 2024年3月 )
[相手先] ヤマハ発動機株式会社
[3]. 国内共同研究 微粒子ピーニングを利用したチタン合金の窒化技術に関する研究
代表 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[4]. 国内共同研究 微粒子ピーニング処理による表面改質技術の研究開発
代表 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
[相手先] ヤマハ発動機株式会社
[5]. 国内共同研究 ガラスの疲労特性に関する研究
代表 ( 2021年5月 ~ 2024年3月 )
[相手先] AGC株式会社
【科学研究費助成事業】
[1]. 4次元的損傷分散概念に基づく多機能ヘテロ金属創製原理の創発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. がん転移に関わる細胞分化機構解明を目的とした細胞-細胞間引張強度測定技術の創成 ( 2021年7月 ~ 2023年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[3]. マルチスケール計測による高機能ヘテロ構造材料の4次元損傷評価 ( 2019年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 調和組織材料の革新的力学特性発現機構の解明と次世代構造材料創製指導原理の創発 ( 2018年6月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(S) 分担

[5]. 高輝度放射光4D-DCTによるMg合金の疲労き裂発生に及ぼす双晶変形の影響の解明 ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 分担

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 加熱しない窒化による多機能チタン基インプラントの創製 (2023年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] 軽金属奨学会 [制度名] 研究補助金 [担当区分] 研究代表者
[2]. 三次元窒素拡散制御による多機能チタン基バイオマテリアルの創製 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 軽金属奨学会 [制度名] 研究補助金 [担当区分] 研究代表者
[3]. (2022年2月 - 2022年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 令和3年度研究プロジェクト推進経費「最先端研究推進経費」 [担当区分] 研究代表者
[4]. 三次元窒素拡散制御による多機能チタン基バイオマテリアルの創製 (2021年4月 - 2022年3月 ) [提供機関] 軽金属奨学会 [制度名] 研究補助金 [担当区分] 研究代表者
[5]. Fe-Co-Cr-Mn-Ni高エントロピー合金の4次元損傷計測法の開発 (2021年1月 - 2022年12月 ) [提供機関] 公益財団法人 JFE21世紀財団 [制度名] 2020年度・技術研究助成 [担当区分] 研究代表者 [URL]
【受賞】
[1]. 論文賞 高強度鋼の超高サイクルねじり疲労強度に及ぼす平均ねじり応力の影響 (2024年5月)
[受賞者] 島村 佳伸,林 佑亮,杵渕 雅男,種子島 亮太,杉谷 和哉,三大寺 悠介,藤井 朋之,菊池 将一,東郷 敬一郎 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
[2]. 論文賞 Estimation of residual stress relaxation in low alloy steel with different hardness during fatigue by in situ X-ray measurement (2024年5月)
[受賞者] 羽山 元晶,菊池 将一,塚原 真宏,三阪 佳孝,小茂鳥 潤 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
[3]. 論文賞 Effect of grain size on fatigue limit in CrMnFeCoNi high-entropy alloy fabricated by spark plasma sintering under four-point bending (2023年5月)
[受賞者] 藤田佳佑,中澤謙太,藤原弘,菊池将一 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
[4]. 最優秀ポスター賞 疲労過程における圧縮残留応力解放を考慮した浸炭焼入れ鋼の疲労限度推定 (2021年6月)
[受賞者] 南澤健太,菊池将一 [授与機関] 日本ばね学会
[備考] 2021年度春季ばね及び復元力応用講演会
[5]. 論文賞 Effect of bimodal harmonic structure on fatigue properties of austenitic stainless steel under axial loading (2021年5月)
[受賞者] 菊池将一,温井悠平,中塚悠太,中井善一,中谷仁,川畑美絵,飴山惠 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
【特許 等】
[1]. 窒化処理方法、窒化処理装置及び表面改質処理方法 [出願番号] 2023-192250 (2023年11月10日)
[2]. 窒化処理方法及び窒化処理装置 [出願番号] 2022-182545 (2022年11月15日)
[3]. 金属材料およびその製造方法 [出願番号] 2014-035559 (2014年2月26日)
[備考] 公開番号(2015-160970号)
[4]. 表面処理装置及び表面処理方法 [出願番号] 2012-096833 (2012年4月20日) [特許番号] 5930827
[5]. 表面処理装置及び表面処理方法 [出願番号] 2010-259415 (2010年11月19日) [特許番号] 5675296
【学会・研究会等の開催】
[1]. Asia-Pacific Conference on Fracture and Strength 2024 (APCFS2024) (2024年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Shimane, JAPAN
[備考] Program Committee
[2]. 日本材料学会第5回生体・医療材料部門委員会学生研究交流会 (2024年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン
[備考] 越谷市
[3]. 日本材料学会疲労部門委員会 第22回疲労に関する表面改質分科会 (2024年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 宇都宮市+オンライン
[備考] 主査
[4]. 日本材料学会 疲労部門委員会 第1回表面改質学生シンポジウム (2023年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 鹿児島市
[5]. 砥粒加工学会 第2回アフタヌーンセミナー (2023年12月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン
【その他学術研究活動】
[1]. 日本材料学会会誌「材料」にて,解説記事特集号を企画 (2024年8月 - 2024年9月 )
[2]. 国際誌Advanced Materials EngineeringのFront Cover掲載 (2023年8月 - 2023年8月 )
[備考] Vol.25, No.15, 237050 https://doi.org/10.1002/adem.202370050
[3]. 日本材料学会会誌「材料」にて,解説記事特集号を企画 (2023年8月 - 2023年9月 )
[4]. 日本機械学会 材料力学部門 機能材料と構造の力学研究会 (2023年4月 )
[5]. 日本材料学会会誌「材料」にて,解説記事特集号を企画 (2022年8月 - 2022年9月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 材料力学Ⅱ (2023年度 - 後期 )
[2]. 学部専門科目 機械工学実験Ⅱ (2023年度 - 後期 )
[3]. 学部専門科目 機械工学実験Ⅱ (2023年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 材料強度学 (2023年度 - 後期 )
[5]. 大学院科目(修士) 材料強度設計 (2023年度 - 前期 )
【指導学生数】
2023年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2022年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2021年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 武藤栄次賞優秀学生賞 (2024年3月)
[受賞学生氏名] 小峯響己 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本設計工学会
[2]. 講演発表賞 (2023年12月)
[受賞学生氏名] 中村のどか (工学部)
[授与団体名] 日本材料学会 疲労部門委員会 第1回表面改質学生シンポジウム
[3]. 講演発表賞 (2023年12月)
[受賞学生氏名] 岡野優真 (工学部)
[授与団体名] 日本材料学会 疲労部門委員会 第1回表面改質学生シンポジウム
[4]. Best Student Presentation Award (2023年11月)
[受賞学生氏名] 野口翔太郎 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 13th International Fatigue Congress (FATIGUE2022+1)
[5]. 優秀講演賞 (2023年10月)
[受賞学生氏名] 野口翔太郎 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 公益社団法人砥粒加工学会
【その他教育関連情報】
[1]. 静岡大学広報誌SUCCESS2023秋号に寄稿 (2023年10月 )
[備考] https://www.shizuoka.ac.jp/outline/koho/publication/success/
[2]. 夢ナビ講義 (2023年7月 )
[備考] https://douga.yumenavi.info/Lecture/PublishDetail/2023002362?back=
[3]. 工学部ニュースレター「はまかぜ」に,研究室学生(M2松岡俊汰)が寄稿 (2022年6月 )
[備考] 第40号,p.3, 2022年6月配信.
[4]. 受験生向け模擬授業 (2022年1月 )
[5]. 工学部ニュースレター「はまかぜ」に寄稿 (2020年6月 )
[備考] 第36号,p.2, 2020年6月配信.

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講習会 日本機械学会関西支部第391回講習会「破壊力学の基礎と最新応用(実験実習・計算演習付き) (2024年5月 )
[内容] 疲労き裂進展問題に対する破壊力学の適用
[備考] (株)島津製作所 三条工場研修センター
[2]. 講演会 令和5年度 静岡発ベンチャー発掘・育成事業 ラウンドテーブル(マッチング会) (2024年2月 )
[内容] 表面改質を用いた多機能金属材料の創製
[備考] (公財)静岡県産業振興財団主催 ホテルクラウンパレス浜松
[3]. 公開講座 静岡大学・中日新聞連携講座2023 (2024年1月 )
[内容] 金属も疲れる!?疲れにくい金属を科学する
[備考] 静岡大学浜松キャンパス
[4]. 講習会 日本熱処理技術協会西部支部 第24回熱処理中堅技術者講習会 講師 (2023年12月 )
[内容] 国際会議参加報告(2)―疲労に関する国際会議FATIGUE2022+1における表面改質研究報告および表面改質材の疲労研究報告を中心として―
[備考] 大阪市
[5]. 出張講義 広島大学大学院 材料複合工学特論 特別講義 (2023年11月 )
[内容] 微粒子ピーニングによる金属材料の表面改質と疲労特性改善
[備考] オンライン
【報道】
[1]. 新聞 「疲れにくい金属」とは 静岡大学・中日新聞連携講座2023  (2024年1月25日)
[備考] 中日新聞朝刊11頁
[2]. 新聞 「疲れにくい金属」とは 静岡大学・中日新聞連携講座2023  (2024年1月25日)
[備考] 中日新聞電子版
[3]. 新聞 静岡大学・中日新聞連携講座2023 (2023年12月21日)
[備考] 中日新聞朝刊11頁
[4]. 新聞 静岡大学・中日新聞連携講座2023 (2023年10月18日)
[備考] 中日新聞朝刊20頁
[5]. 新聞 粉末投射、高速で窒化実現 チタン合金 静大やヤマハ発研究 加熱なし 劣化防ぎ多機能化 (2021年7月2日)
[備考] 静岡新聞朝刊9面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 博士学位請求論文審査委員 (2024年1月 ) [団体名] 慶應義塾大学大学院理工学研究科
[活動内容]学位(博士)論文審査
[2]. 日本材料学会代議員 (2023年4月 - 2025年3月 )
[3]. 疲労部門委員会 庶務幹事 (2022年5月 ) [団体名] 日本材料学会
[4]. 生体・医療材料部門委員会 幹事 (2022年5月 ) [団体名] 日本材料学会
[5]. 特別研究員等審査会専門委員 (2021年7月 - 2022年6月 ) [団体名] 独立行政法人日本学術振興会
【その他社会活動】
[1]. 日本ビジネススクール・ケース・コンペティション(JBCC2021)のケース制作サポート (2021年7月 - 2021年10月 )
[2]. 企業との共同プレスリリース “ 加熱しない ”短時間窒化プロセスの開発 -チタン合金の多機能化を目指して- (2021年6月 )
[3]. 岐阜大学 非常勤講師 (2020年8月 - 2021年3月 )
[4]. ドクターズ株式会社 顧問 (2019年11月 )
[5]. 菊池酒造株式会社 顧問 (2019年2月 )

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. 国際誌"Advanced Engineering Materials"のFront Cover掲載 (2023年8月 )
[備考] Vol.25, No.15, 2370050 https://doi.org/10.1002/adem.202370050
[2]. 国際誌"Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures"のEditorial Board Memberとして活動 (2022年1月 )

管理運営・その他

【特記事項】
第5期静岡大学研究フェロー