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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 菊池 将一 (KIKUCHI Shoichi)

菊池 将一 (KIKUCHI Shoichi)
准教授 (兼務:慶應義塾大学訪問准教授, 第5期静岡大学研究フェロー)
学術院工学領域 - 機械工学系列
工学部 - 機械工学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 機械工学コース
創造科学技術研究部 - エネルギーシステム部門
2030年までに、再生可能エネルギー、エネルギー効率及び先進的かつ環境負荷の低い化石燃料技術などのクリーンエネルギーの研究及び技術へのアクセスを促進するための国際協力を強化し、エネルギー関連インフラとクリーンエネルギー技術への投資を促進する。2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。すべての国々は各国の能力に応じた取組を行う。


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最終更新日:2024/06/14 2:05:09

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  慶應義塾大学   2010年3月
【研究分野】
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) - 材料力学、機械材料
ナノテク・材料 - 構造材料、機能材料
ナノテク・材料 - 材料加工、組織制御
【現在の研究テーマ】
表面改質材の疲労特性評価
高輝度放射光を利用した金属材料の疲労損傷評価
金属基生体材料の高機能化プロセスの開発
粉末冶金を利用した高機能金属材料の創製
【研究キーワード】
金属疲労, 表面改質, 粉末冶金, 生体材料
【所属学会】
・日本材料学会
・日本機械学会
・日本金属学会
・粉体粉末冶金協会
・日本ばね学会
【個人ホームページ】
https://www.shizuoka.ac.jp/researcher/exc/kikuchi/
https://www.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=7321
https://scholar.google.co.jp/citations?user=JDyyTcYAAAAJ&hl=ja
https://douga.yumenavi.info/Lecture/PublishDetail/2023002362?back=
【研究シーズ】
[1]. 金属材料の疲労破壊 ( 2023年度 - ) [分野] 4. 材料・ナノテク
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. ΔK漸減疲労き裂伝ぱ試験法とき裂開閉口測定方法の改善-JIS規格制定に向けて
材料 73/12 in press- (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 中井善一,菊池将一
[2]. Effect of natural aging by multifunction cavitation on plane bending fatigue behaviour of heat-treatable Al-Si7Mg aluminum alloys and its fatigue strength estimation
International Journal of Fatigue 185/ - 108352 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] S. Kikuchi, S. Matsuoka, T. Yoshimura, M. Ijiri [DOI]
[3]. In situ observation of fatigue crack propagation in soda-lime glass with initial crack and residual stress induced by Vickers indentation under four-point bending
Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures / in press- (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] H. Komine, K. Fujita, A. Niwa, Y. Kobayashi, Y. Sato, R. Kuroda, S. Kikuchi [DOI]
[4]. Effect of nitrogen addition on sintering behavior of high-entropy alloy CrMnFeCoNi powder
Materials Letters 367/ - 136627 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] K. Fujita, H. Matsuura, T. Kawaguchi, S. Kikuchi [DOI]
[5]. 微粒子ピーニングによる各種チタン合金へのハイドロキシアパタイト層付与
チタン 72/3 in press- (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 菊池将一,中村裕紀,南部紘一郎,赤堀俊和
【著書 等】
[1]. セラミックス・金属の焼成、焼結技術とプロセス開発-電子部品、構造部品、放熱部品、モータ、工具、電池-
株式会社 技術情報協会 (2024年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]菊池将一,他52名 [担当範囲] 第6章 第7節 [総頁数] 525 [担当頁] 444-452
[備考] https://www.gijutu.co.jp/doc/b_2237.htm
【学会発表・研究発表】
[1]. その場き裂進展観察によるソーダライムガラスの疲労き裂進展挙動の解明 -金属研究者の取り組み-
⽇本セラミックス協会 第37回秋季シンポジウム (2024年9月12日) 招待講演
[発表者]菊池将一
[備考] 名古屋市
[2]. 不均質ミクロ構造群をベースとした均質網目構造制御による多機能金属設計指針の確立
静岡大学ナノマテリアル応用研究会(Nano-MAP) 第25回委員会 (2024年7月3日) 招待講演
[発表者]菊池将一
[備考] 浜松市+オンライン
[3]. 窒化チタン粉末を用いた多機能チタンの創製
Next Generation Material Technologies Summit 次世代マテリアル技術 サミット (2024年6月25日) 招待講演
[発表者]菊池将一
[備考] 横浜市
[4]. 窒化チタン粉末を用いた多機能チタン創製の取り組み
日本機械学会 材料力学部門 第3回hcp金属の機能・性能の発現と向上に関する研究分科会(フェーズ4) (2024年6月13日) 招待講演
[発表者]菊池将一
[備考] 東京+オンライン
[5]. 微粒子ピーニングを利用したチタン合金の常温窒化
日本熱処理技術協会 第97回春季講演大会 (2024年5月28日) 招待講演
[発表者]菊池将一
[備考] 東京都目黒区
【共同・受託研究】
[1]. 学内共同研究 微粒子ピーニング処理による金属表面改質技術に関する研究開発
代表 ( 2024年5月 ~ 2025年3月 )
[2]. 国内共同研究 微粒子ピーニング処理による表面改質技術の研究開発
代表 ( 2024年4月 ~ 2025年3月 )
[相手先] ヤマハ発動機株式会社
[3]. 国内共同研究 微粒子ピーニングによる表面窒化技術の研究開発
代表 ( 2023年6月 ~ 2025年3月 )
[相手先] 小山鋼材株式会社
[4]. 国内共同研究 微粒子ピーニング処理による表面改質技術の研究開発
代表 ( 2023年4月 ~ 2024年3月 )
[相手先] ヤマハ発動機株式会社
[5]. 国内共同研究 微粒子ピーニングを利用したチタン合金の窒化技術に関する研究
代表 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 不均質ミクロ構造群をベースとした均質網目構造制御による多機能金属設計指針の確立 ( 2024年4月 ~ 2027年3月 ) 学術変革領域研究(B) 代表
[備考] 研究領域:柔と剛の不均質構造が拓く超越材料設計学

[2]. 脆性材料表面にミクロな塑性変形をもたらすピーニング加工の方法論構築と改質効果解明 ( 2024年4月 ~ 2027年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[3]. 柔と剛の不均質構造が拓く超越材料設計学 ( 2024年4月 ~ 2027年3月 ) 学術変革領域研究(B) 分担

[4]. 4次元的損傷分散概念に基づく多機能ヘテロ金属創製原理の創発 ( 2024年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[5]. 4次元的損傷分散概念に基づく多機能ヘテロ金属創製原理の創発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(B) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 加熱しない窒化による多機能チタン基インプラントの創製 (2023年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] 軽金属奨学会 [制度名] 研究補助金 [担当区分] 研究代表者
[2]. 三次元窒素拡散制御による多機能チタン基バイオマテリアルの創製 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 軽金属奨学会 [制度名] 研究補助金 [担当区分] 研究代表者
[3]. (2022年2月 - 2022年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 令和3年度研究プロジェクト推進経費「最先端研究推進経費」 [担当区分] 研究代表者
[4]. 三次元窒素拡散制御による多機能チタン基バイオマテリアルの創製 (2021年4月 - 2022年3月 ) [提供機関] 軽金属奨学会 [制度名] 研究補助金 [担当区分] 研究代表者
[5]. Fe-Co-Cr-Mn-Ni高エントロピー合金の4次元損傷計測法の開発 (2021年1月 - 2022年12月 ) [提供機関] 公益財団法人 JFE21世紀財団 [制度名] 2020年度・技術研究助成 [担当区分] 研究代表者 [URL]
【受賞】
[1]. 論文賞 高強度鋼の超高サイクルねじり疲労強度に及ぼす平均ねじり応力の影響 (2024年5月)
[受賞者] 島村 佳伸,林 佑亮,杵渕 雅男,種子島 亮太,杉谷 和哉,三大寺 悠介,藤井 朋之,菊池 将一,東郷 敬一郎 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
[2]. 論文賞 Estimation of residual stress relaxation in low alloy steel with different hardness during fatigue by in situ X-ray measurement (2024年5月)
[受賞者] 羽山 元晶,菊池 将一,塚原 真宏,三阪 佳孝,小茂鳥 潤 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
[3]. 令和5年度 静岡大学産学連携奨励賞 (2024年3月)
[受賞者] 菊池将一 [授与機関] 静岡大学
[4]. 優秀ポスター賞 不均質結晶粒径制御による意図的な応力分配を利用したステンレス鋼の切欠効果消失 (2024年3月)
[授与機関] 日本材料学会東海支部
[備考] 東海支部60周年記念事業:東海地区合同テクノフェア
[5]. 論文賞 Effect of grain size on fatigue limit in CrMnFeCoNi high-entropy alloy fabricated by spark plasma sintering under four-point bending (2023年5月)
[受賞者] 藤田佳佑,中澤謙太,藤原弘,菊池将一 [授与機関] 日本材料学会疲労部門委員会
【特許 等】
[1]. 窒化処理方法、窒化処理装置及び表面改質処理方法 [出願番号] 2023-192250 (2023年11月10日)
[2]. 窒化処理方法及び窒化処理装置 [出願番号] 2022-182545 (2022年11月15日)
[3]. 金属材料およびその製造方法 [出願番号] 2014-035559 (2014年2月26日)
[備考] 公開番号(2015-160970号)
[4]. 表面処理装置及び表面処理方法 [出願番号] 2012-096833 (2012年4月20日) [特許番号] 5930827
[5]. 表面処理装置及び表面処理方法 [出願番号] 2010-259415 (2010年11月19日) [特許番号] 5675296
【学会・研究会等の開催】
[1]. 日本材料学会疲労部門委員会 第24回疲労に関する表面改質分科会 (2024年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 宮古島市+オンライン
[備考] 主査
[2]. 日本材料学会 疲労部門委員会 第2回学生のための表面改質シンポジウム (2024年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 仙台市
[3]. Asia-Pacific Conference on Fracture and Strength 2024 (APCFS2024) (2024年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Shimane, JAPAN
[備考] Program Committee
[4]. 第2回超越材料設計学研究会 (2024年7月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 浜松+オンライン
[5]. 日本材料学会疲労部門委員会 第23回疲労に関する表面改質分科会 (2024年7月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 尼崎市+オンライン
[備考] 主査
【その他学術研究活動】
[1]. 日本材料学会会誌「材料」にて,解説記事特集号を企画 (2024年8月 - 2024年9月 )
[2]. 国際誌"Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures"のSpecial Issue "FATIGUE2022+1"のGuest Editorとして活動 (2023年11月 )
[3]. 日本材料学会会誌「材料」にて,解説記事特集号を企画 (2023年8月 - 2023年9月 )
[4]. 国際誌Advanced Materials EngineeringのFront Cover掲載 (2023年8月 - 2023年8月 )
[備考] Vol.25, No.15, 237050 https://doi.org/10.1002/adem.202370050
[5]. 日本機械学会 材料力学部門 機能材料と構造の力学研究会 (2023年4月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 材料力学Ⅱ (2023年度 - 後期 )
[2]. 学部専門科目 機械工学実験Ⅱ (2023年度 - 後期 )
[3]. 学部専門科目 機械工学実験Ⅱ (2023年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 材料強度学 (2023年度 - 後期 )
[5]. 大学院科目(修士) 材料強度設計 (2023年度 - 前期 )
【指導学生数】
2024年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2023年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2022年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2021年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 武藤栄次賞優秀学生賞 (2024年3月)
[受賞学生氏名] 小峯響己 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本設計工学会
[2]. 第18回学術講演会優秀講演賞 (2024年3月)
[受賞学生氏名] 野口翔太郎 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本材料学会東海支部
[3]. 講演発表賞 (2024年3月)
[受賞学生氏名] 立ヶ谷龍一 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本材料学会 第5回生体・医療材料部門委員会学生交流会
[4]. 疲労に関する表面改質分科会 貢献賞 (2024年3月)
[受賞学生氏名] 藤田佳佑 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 日本材料学会疲労部門委員会
[5]. 講演発表賞 (2023年12月)
[受賞学生氏名] 中村のどか (工学部)
[授与団体名] 日本材料学会 疲労部門委員会 第1回表面改質学生シンポジウム
【その他教育関連情報】
[1]. 静岡大学広報誌SUCCESS2023秋号に寄稿 (2023年10月 )
[備考] https://www.shizuoka.ac.jp/outline/koho/publication/success/
[2]. 夢ナビ講義 (2023年7月 )
[備考] https://douga.yumenavi.info/Lecture/PublishDetail/2023002362?back=
[3]. 工学部ニュースレター「はまかぜ」に,研究室学生(M2松岡俊汰)が寄稿 (2022年6月 )
[備考] 第40号,p.3, 2022年6月配信.
[4]. 受験生向け模擬授業 (2022年1月 )
[5]. 工学部ニュースレター「はまかぜ」に寄稿 (2020年6月 )
[備考] 第36号,p.2, 2020年6月配信.

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. イベント出展 第14回産業振興フェアin いわた (2024年11月 )
[内容] 菊池研究室テーマの紹介
[備考] 磐田市 アミューズ豊田
[2]. イベント出展 第17回ビジネスマッチングフェア in Hamamatsu (2024年7月 )
[内容] 菊池研究室テーマの紹介
[備考] アクトシティ浜松
[3]. 講習会 日本機械学会関西支部第391回講習会「破壊力学の基礎と最新応用(実験実習・計算演習付き) (2024年5月 )
[内容] 疲労き裂進展問題に対する破壊力学の適用
[備考] (株)島津製作所 三条工場研修センター
[4]. 出張講義 慶應義塾大学大学院 理工学研究科 マルチディシプリナリ・デザイン科学特別講義 (2024年5月 )
[内容] 微粒子ピーニングを利用した構造用鋼の高強度化
[備考] オンライン
[5]. 講習会 日本材料学会 令和6年度技能検定講習・技能検定試験 (2024年5月 - 2025年3月 )
[内容] 講師(硬さ試験・引張試験)
[備考] 京都市
【報道】
[1]. 新聞 産学連携で貢献 研究者3人表彰 (2024年3月19日)
[備考] 静岡新聞
[2]. 新聞 浜松いわた信金と静大 産学連携表彰 (2024年3月6日)
[備考] 中日新聞朝刊12頁
[3]. 新聞 産学連携表彰研究者 表彰式を開催 (2024年3月6日)
[備考] 日本経済新聞朝刊35頁
[4]. 新聞 静岡大・浜松いわた信用金庫,産学連携の研究者を表彰 (2024年3月5日)
[備考] 日本経済新聞電子版
[5]. 新聞 「疲れにくい金属」とは 静岡大学・中日新聞連携講座2023  (2024年1月25日)
[備考] 中日新聞朝刊11頁
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 編集委員会 査読委員 (2024年5月 ) [団体名] 日本材料学会
[2]. 論文査読委員 (2024年4月 ) [団体名] 砥粒加工学会
[3]. 第73期役員候補者推薦委員会委員 (2024年3月 ) [団体名] 日本材料学会
[4]. 博士学位請求論文審査委員 (2024年1月 - 2024年3月 ) [団体名] 慶應義塾大学大学院理工学研究科
[活動内容]学位(博士)論文審査
[5]. 日本材料学会代議員 (2023年4月 - 2025年3月 )
【その他社会活動】
[1]. 日本ビジネススクール・ケース・コンペティション(JBCC2021)のケース制作サポート (2021年7月 - 2021年10月 )
[2]. 企業との共同プレスリリース “ 加熱しない ”短時間窒化プロセスの開発 -チタン合金の多機能化を目指して- (2021年6月 )
[3]. 岐阜大学 非常勤講師 (2020年8月 - 2021年3月 )
[4]. ドクターズ株式会社 顧問 (2019年11月 )
[5]. 菊池酒造株式会社 顧問 (2019年2月 )

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. 国際誌"Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures"のSpecial Issue "FATIGUE2022+1"のGuest Editorとして活動 (2023年11月 )
[2]. 国際誌"Advanced Engineering Materials"のFront Cover掲載 (2023年8月 )
[備考] Vol.25, No.15, 2370050 https://doi.org/10.1002/adem.202370050
[3]. 国際誌"Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures"のEditorial Board Memberとして活動 (2022年1月 )

管理運営・その他

【特記事項】
第5期静岡大学研究フェロー