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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 富田 因則 (TOMITA Motonori)

富田 因則 (TOMITA Motonori)
教授 (兼務:植物ゲノミックス・コア長)
グリーン科学技術研究所 - グリーンバイオ研究部門

創造科学技術研究部 - 統合バイオサイエンス部門 大学院総合科学技術研究科農学専攻 - 応用生物化学コース 農学部 - 応用生命科学科
2030年までに、貧困層や脆弱な状況にある人々の強靱性(レジリエンス)を構築し、気候変動に関連する極端な気象現象やその他の経済、社会、環境的ショックや災害に暴露や脆弱性を軽減する。2030年までに、生産性を向上させ、生産量を増やし、生態系を維持し、気候変動や極端な気象現象、干ばつ、洪水及びその他の災害に対する適応能力を向上させ、漸進的に土地と土壌の質を改善させるような、持続可能な食料生産システムを確保し、強靭(レジリエント)な農業を実践する。すべての国々において、気候関連災害や自然災害に対する強靱性(レジリエンス)及び適応力を強化する。
氏名特記事項 :氏名特記事項(和文)
tomita.motonori.k29@@@kyoto-u.jp
image-profile
最終更新日:2022/09/15 2:05:28

教員基本情報

【取得学位】
博士(農学)  京大
技術士[総合技術監理部門(生物工学-生物機能工学)]・技術士(CPD認定)  文部科学省
修士(法学)  .
京大農  中大法
【研究分野】
生物学 - 生物科学 - 分子生物学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
植物ゲノミックス
環境適応性植物品種の開発
【現在の研究テーマ】
NGSゲノム解析に基づく気候危機に強い超多収・大粒・早晩生コシヒカリの育種
米麦の生物的・非生物的ストレス耐性遺伝子の単離・同定
ムギ類のトランスポゾン様因子・反復配列の単離と遠縁雑種解析への利用
【研究キーワード】
植物, 遺伝形質, 遺伝学的解析, ゲノム解析, 遺伝子DNA同定, 遺伝系統育種, ゲノム編集
【所属学会】
・(一社)日本育種学会
[備考]https://jsbreeding.jp/2022/04/22/post-465/
・(公社)日本技術士会
[備考]https://www.engineer.or.jp/cpd/cpdrecord/list-nintei.php
・(公社)日本生物工学会
[備考]https://www.sbj.or.jp/about/about_committee_jabee.html
・(公財)遺伝学普及会 日本遺伝学会
・(特非)日本分子生物学会
【個人ホームページ】
https://researchmap.jp/read0015613/
http://www.agr.shizuoka.ac.jp/bs/gene/index.html
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=200901099431351751
https://editors.hindawi.com/users/4105050
【研究シーズ】
[1]. NGS解析に基づく気候危機に強い超多収・大粒・早晩生コシヒカリの育種 ( 2022年度 - ) [分野] 5. バイオ・ライフサイエンス [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Large-grain and semidwarf isogenic rice Koshihikari integrated with GW2 and sd1.
Sustainability 14/17 - 11075 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Tomita, M.*, Ebata, H., Nakayama, K. [URL] [DOI]
[2]. Isogenic Japonica rice Koshihikari integrated with late flowering gene Hd16 and semidwarfing gene sd1 to prevent high temperature maturation and lodging by typhoon.
Life 12/8 - 1237 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Tomita, M. Tokuyama, R. [DOI]
[3]. Year-round flowering gene e1, a mutation at the E1 locus on rice chromosome 7 and its combination with green revolution gene sd1 in an isogenic cell line.
Gene 815/ - 146166 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Tomita, M, Obara, Y. [URL] [DOI]
[4]. NGS解析に基づく気候危機に負けない超多収・大粒・早晩生コシヒカリのゲノム育種
科学技術振興機構研究成果展開事業研究成果最適展開支援プログラムA-STEP成果集2022 2022/ 35-35 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 富田因則 [URL]
[5]. Whole genome sequencing revealed a late-maturing isogenic rice Koshihikari integrated with Hd16 gene derived from an Ise Shrine mutant.
International Journal of Genomics 2022/ - 4565977 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Tomita, M., Tokuyama, R., Matsumoto, S., Ishii, K. [URL] [DOI]
【著書 等】
[1]. 食とバイオのイノベーション
エヌ・ティー・エス (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]富田因則 [担当範囲] スーパーコシヒカリのスマート育種 [URL]
[2]. ゲノム情報解析ー次世代シーケンサーの最新の方法と応用ー(監訳)
エヌ・ティー・エス (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者](監訳)石井一夫・富田 因則・丹生谷博・大藤道衛 [URL]
[備考] https://www.monodukuri.com/book_review/review/127
[3]. 新バイオの扉 “未来を拓く生物工学の世界“
裳華房 (2013年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]富田 因則 [URL]
[4]. New Developments in Chromatin Research
Nova Science Publishers (2012年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Tomita, M. [担当範囲] Recent Patent on Revolver-2: A Novel Transposon-Like Gene Useful for Chromosome Tags of Rye. [総頁数] 235 [URL]
[5]. クロモソーム 植物染色体研究の方法
養賢堂 (2006年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]富田 因則 [URL]
【学会発表・研究発表】
[1]. 全ゲノム解析に基づく時無し性・極早生コシヒカリの開発
第74回日本生物工学会大会トピックス集: (2022年10月) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[2]. 頑健、多蘖、多収遺伝子を付与したコシヒカリの同質遺伝子型品種群
日本育種学会第142回講演会 (2022年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則, 竹谷 友希, 森 寛之
[3]. 時無し性・極早生コシヒカリの品種登録および 道総研における予備試験に向けて
日本技術士生物工学部会第26回業績発表会 (2022年6月11日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[4]. 極早生コシヒカリ型品種群のゲノム育種
日本育種学会第141回講演会 (2022年3月21日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[5]. Development of isogenic rice Koshihikari multiresistant to diseases and insects
The 8th International Symposium toward the Future of Advanced Researches in Shizuoka University 2022 (ISFAR-SU2022) (2022年3月1日) 招待講演以外
[発表者]Hiroyuki Mori, Motonori Tomita, Ryotaro Tokuyama, Yuki Taketani
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 グローバル化時代と地球温暖化に適した超多収・大粒・早晩生イネの次世代シーケンサー・ゲノムワイド解析による開発
代表 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 )
[備考] 国立研究開発法人科学技術振興機構JST研究成果最適展開支援プログラムA-STEP産学共同促進ステージ「ハイリスク挑戦タイプ」 https://www.shizuoka.ac.jp/news/past.html?AY=2014&Page=6
[2]. 国内共同研究 グローバル化時代と地球温暖化に適した超多収・大粒・早晩生イネの次世代シーケンサー・ゲノムワイド解析による開発
代表 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 )
[備考] 国立研究開発法人科学技術振興機構JST研究成果最適展開支援プログラムA-STEP産学共同促進ステージ「ハイリスク挑戦タイプ」
[3]. 国内共同研究 グローバル化時代と地球温暖化に適した超多収・大粒・早晩生イネの次世代シーケンサー・ゲノムワイド解析による開発
代表 ( 2015年4月 ~ 2016年3月 )
[備考] 国立研究開発法人科学技術振興機構JST研究成果最適展開支援プログラムA-STEP産学共同促進ステージ「ハイリスク挑戦タイプ」
[4]. 国内共同研究 グローバル化時代と地球温暖化に適した超多収・大粒・早晩生イネの次世代シーケンサー・ゲノムワイド解析による開発
代表 ( 2014年12月 ~ 2015年3月 )
[備考] 国立研究開発法人科学技術振興機構JST研究成果最適展開支援プログラムA-STEP産学共同促進ステージ「ハイリスク挑戦タイプ」
[5]. 国内共同研究 温暖化対策に適した早晩生高温登熟性の短稈コシヒカリの開発
代表 ( 2009年4月 ~ 2012年3月 )
[備考] 独立行政法人科学技術振興機構研究成果展開事業研究成果最適展開支援プログラムA-STEAP「育成研究」
【科学研究費助成事業】
[1]. トランスポゾン様遺伝子の進化的多様化と機能性非翻訳RNA解析 ( 2010年4月 ~ 2013年3月 ) 基盤研究(C) 代表
[2]. 新植物開発におけるトランスポゾン様遺伝子Revolverの動態と分子育種的利用 ( 2004年4月 ~ 2006年3月 ) 基盤研究(C) 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. スマートゲノム育種に基づく気候危機・自動化農業に適合する頑健・多収植物開発によるプロセスイノベーション (2021年11月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 大学発新産業創出プログラムSTARTプロジェクト推進型SBIRフェーズ1支援 [担当区分] 研究代表者
[備考] https://green.shizuoka.ac.jp/information/tomita-20211126/
[2]. イネの倒伏防止に有用な新規短稈遺伝子d60のDNA本体の単離と利用 (2007年4月 - 2008年3月 ) [提供機関] 独立行政法人科学技術振興機構 [制度名] 地域イノベーション創出総合支援事業重点地域研究開発推進プログラムシーズ発掘試験研究 [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. 日本技術士会会長表彰受賞 (2020年6月)
[受賞者] 富田因則 [授与機関] 公益社団法人 日本技術士会
[備考] https://www.shizuoka.ac.jp/news/past.html?AY=2020&Page=24 https://green.shizuoka.ac.jp/information/富田教授が日本技術士会会長表彰を受賞しました/
【特許 等】
[1]. Oryza sativa L. コシヒカリ駿河d64Bms [出願番号] 品種登録出願第36197号 (2022年3月31日)
[2]. Oryza sativa L. コシヒカリ駿河sd1Hd16 [出願番号] 品種登録出願第36171号 (2022年3月30日)
[3]. Oryza sativa L. コシヒカリ駿河e1d65 [出願番号] 品種登録出願第36160号 (2022年3月29日)
[4]. Oryza sativa L. コシヒカリ駿河Bms [出願番号] 品種登録出願第36135号 (2022年3月28日)
[5]. Oryza sativa L. コシヒカリ駿河d65GwBms [出願番号] 品種登録出願第36136号 (2022年3月28日)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 日本育種学会全国大会・総会・学会賞受賞講演・一般講演会 (2023年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学グリーン科学技術研究所共催/静岡大学人文社会科学部棟・教育学部棟・共通教育棟
[備考] 大会運営委員長として準備中
[2]. 日本育種学会第25回中部地区談話会 (2017年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学グリーン科学技術研究所
[3]. 全国大学等遺伝子研究支援施設連絡協議会 (2013年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学グリーン科学技術研究所
【その他学術研究活動】
[1]. 長春職業技術学院現代農学院“低投入持続型農業の実現”のための良食味ジャポニカ品種の開発 (2021年4月 )
[2]. 学長のリーダーシップの発揮を更に高めるための特別措置枠:農理工横断型ゲノム-ナノ・バイオ融合教育プログラムによるイノベーションの創出 (2015年11月 - 2016年3月 )
[備考] 大学院総合科学技術研究科共通科目「ゲノム機能解析演習」、「統合オミックス特論Ⅰ」の開講
[3]. グリーンフロート砂耕水耕稲作研究フォーラム (2012年6月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 ゲノム育種工学 (2022年度 - 前期 )
[2]. 大学院科目(修士) ゲノミクス遺伝学特論 (2022年度 - 後期 )
[3]. 大学院科目(修士) 遺伝ゲノム工学演習Ⅰ (2022年度 - 前期 )
[4]. 大学院科目(修士) 遺伝ゲノム工学演習Ⅱ (2022年度 - 前期 )
[5]. 大学院科目(修士) 統合オミックス特論Ⅰ (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2021年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 4 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 2 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 2 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 2 人
2017年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 2 人
【指導学生の受賞】
[1]. The 8th International Symposium toward the Future of Advanced Researches in Shizuoka University 2022 (ISFAR-SU2022) Best Presentation Award (2022年3月)
[受賞学生氏名] 森 寛之 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] ISFAR-SU2022
【その他教育関連情報】
[1]. 遺伝子分析科学認定士 (2017年7月 )
[備考] (一社)日本遺伝子分析科学同学院
[2]. 放射線取扱主任者 (2010年12月 )
[3]. 特別管理産業廃棄物管理責任者 (2006年10月 )
[4]. バイオインフォマティクス技術者 (2005年12月 )
[5]. 農業改良普及員 )
[備考] 大阪府

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 高大連携 静岡県指定アカデミックハイスクール焼津中央高等学校出張講義 (2021年12月 )
[内容] ゲノム編集と持続可能な農業政策
[備考] 焼津中央高等学校
[2]. 高大連携 サイエンススクール指定事業科学技術高等学校理数科出張講義 (2020年1月 )
[内容] 次世代DNAシーケンサーを用いた全ゲノム解析に基づいて改良された気候変動対応型スーパーコシヒカリ
[備考] 科学技術高等学校
[3]. 講演会 中央大学法学部信窓会新春講演会 (2020年1月 )
[内容] ゲノム編集と食糧問題を考える
[4]. 講演会 2019年度静岡大学・静岡県立大学・東海大学三大学連携講座 「フロンティア科学特論Ⅱ」SDGs (Sustainable development goals) 達成を指向する研究のフロンティア (2019年9月 )
[内容] 次世代DNAシーケンス解析に基づく気候変動対応型植物の開発
[備考] 静岡市産学交流センターB-nest
[5]. 研修会 JA静岡市耕種委員会水稲研究会:講師 (2018年8月 )
[内容] 次世代シーケンス解析によるコシヒカリの同質遺伝子リソース「コシヒカリ駿河シリーズ」の開発
【報道】
[1]. 新聞 商経アドバイス (2020年8月3日)
[概要]コシ低コスト生産に貢献ーゲノム育種技術で品種群開発ー短稈・大粒・多収化実現
[2]. 新聞 静岡新聞 (2017年12月4日)
[概要]コメ改良の裏側 ゲノム解析解説
[備考] http://www.green.shizuoka.ac.jp/topic00122.html
[3]. 新聞 静岡新聞 (2017年7月11日)
[概要]大自在
[備考] http://www.green.shizuoka.ac.jp/news00047.html
[4]. テレビ 静岡朝日テレビTeam Earth (2013年11月10日)
[概要]新しいイネの品種、熱に強い植物
[5]. 新聞 化学工業日報 (2012年7月6日)
[概要]イネ稈を20%短縮 鳥取大が新規遺伝子発見
【学外の審議会・委員会等】
[1]. JABEE審査員 (2021年5月 - 2022年3月 ) [団体名] (一社)日本技術者教育認定機構
[2]. 国際エンジニアリング連合IEA レビューアー (2019年6月 ) [団体名] 国際エンジニアリング連合IEA
[3]. 常任幹事 (2019年5月 ) [団体名] 中央大学学外大学教授白門会
[4]. JABEE国際委員会委員 (2017年9月 - 2019年6月 ) [団体名] (一社)日本技術者教育認定機構
[5]. 代議員/JABEE特別部会委員 (2017年6月 - 2023年6月 ) [団体名] (公社)日本生物工学会
【その他社会活動】
[1]. 農産物検査法, 産地品種銘柄米設定:ヒカリ新世紀 (岡山県、鳥取県2007年度~、徳島県2008年度~、新潟県、滋賀県、高知県2009年度~、栃木県、三重県、京都府、兵庫県、広島県、香川県2010年度~、熊本県2011年度~、千葉県2013年度~、和歌山県2018年度~) (2021年4月 )
[備考] chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.maff.go.jp/j/seisan/syoryu/kensa/sentaku/attach/pdf/index-6.pdf
[2]. 鳥取県準奨励品種:ヒカリ新世紀 (2010年4月 )
[備考] http://db.pref.tottori.jp/yosan/29Yosan_YoukyuuJoukyouKoukai.nsf/0866da31d153d9d9492574810035b068/e43ae87b157d57a04925807b0002ef11?OpenDocument

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. (一社)日本技術者教育認定機構JABEE国際委員会委員 (2017年9月 - 2019年6月 )
[相手方機関名] (一社)日本技術者教育認定機構
[活動内容] JABEE国際委員会委員
[2]. IPEA国際エンジニア (2017年3月 )
[相手方機関名] International Engineering Alliance (IEA)
[活動内容] IntPE
[3]. さくらサイエンスプラン日本・アジア青少年サイエンス交流事業 (2017年2月 )
[活動内容] 次世代シーケンサーによる遺伝子解析
[4]. (公社)日本技術士会国際委員会委員 (2015年7月 - 2019年6月 )
[5]. APEC Engineer (2011年1月 )
[相手方機関名] APEC
[活動内容] Industrial / Bio Engineering
【その他国際貢献実績】
[1]. Fronties in Genetics: Guest Editor (2022年5月 )
[2]. Current Pharmacogenomics and Personalized Medicine: Executive Guest Editor (2021年12月 )
[備考] https://benthamscience.com/journals/current-pharmacogenomics-and-personalized-medicine/editorial-board/
[3]. Plants: Topical Advisory Panel (2020年11月 )
[備考] https://www.mdpi.com/journal/plants/topic_editors
[4]. BioMed Research International: Editorial Board (2020年7月 )
[備考] https://editors.hindawi.com/users/4105050
[5]. Rice Research: Editor in Chief (2016年3月 )
[備考] https://www.omicsonline.org/editor-profile/Motonori_Tomita/

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 植物ゲノミックス・コア長 (2022年4月 )