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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 富田 因則 (TOMITA Motonori)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 全ゲノム解析に基づく時無し性・極早生コシヒカリの開発
第74回日本生物工学会大会トピックス集: (2022年10月) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[2]. 頑健、多蘖、多収遺伝子を付与したコシヒカリの同質遺伝子型品種群
日本育種学会第142回講演会 (2022年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則, 竹谷 友希, 森 寛之
[3]. 時無し性・極早生コシヒカリの品種登録および 道総研における予備試験に向けて
日本技術士生物工学部会第26回業績発表会 (2022年6月11日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[4]. 極早生コシヒカリ型品種群のゲノム育種
日本育種学会第141回講演会 (2022年3月21日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[5]. Development of isogenic rice Koshihikari multiresistant to diseases and insects
The 8th International Symposium toward the Future of Advanced Researches in Shizuoka University 2022 (ISFAR-SU2022) (2022年3月1日) 招待講演以外
[発表者]Hiroyuki Mori, Motonori Tomita, Ryotaro Tokuyama, Yuki Taketani
[6]. Rice Genome Editing and Genetic Achievements in Bangladesh Rice Research Institute (BRRI)
The 8th International Symposium toward the Future of Advanced Researches in Shizuoka University 2022 (ISFAR-SU2022) (2022年3月1日) 招待講演
[発表者]MP Ali, J Datta, SA Islam, SS Haque, MZ Islam, and M Tomita
[7]. スマートゲノム育種による大粒、短稈、晩生コシヒカリ型品種の種苗法による登録
第44回日本分子生物学会年会 (2021年12月3日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[備考] パシフィコ横浜
[8]. トビイロウンカ抵抗性遺伝子bph11および縞葉枯病抵抗性遺伝子Stvb-iをそれぞれ持つコシヒカリの同質遺伝子系統の育成
第 28 回日本育種学会中部地区談話会 (2021年11月13日) 招待講演以外
[発表者]森寛之・富田因則・徳山諒太郎・竹谷友希
[9]. NGS解析に基づくゲノム育種で育成された大粒・短稈コシヒカリ型新品種「コシヒカリ駿河d60Gg」及び晩生・短稈コシヒカリ型新品種「コシヒカリ駿河d60Hd16」
第73回日本生物工学会大会トピックス集: 52-53 (2021年10月28日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[10]. 全ゲノム解析を経て育成された大粒コシヒカリ型 新品種「コシヒカリ駿河Gg」および晩生コシヒカリ型新品種「コシヒカリ駿河Hd16」
日本育種学会第140回講演会 (2021年9月25日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[11]. コシヒカリを大粒化した「コシヒカリ駿河Gg」、大粒・短稈化した「コシヒカリ駿河d60Gg」、晩生化した「コシヒカリ駿河Hd16」、晩生・短稈化した「コシヒカリ駿河d60Hd16」の品種登録
日本技術士会生物工学部会業績発表会 (2021年6月12日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[12]. イネの短稈・晩生同質遺伝子系統の特性解析
日本育種学会第139回講演会 (2021年3月21日) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・ 徳山 諒太郎・横山 高明
[13]. 二重矮性型コシヒカリの全ゲノム解析
第43回日本分子生物学会年会 (2020年12月4日) 招待講演以外
[発表者]横山高明・富田因則
[14]. コシヒカリの同質遺伝子系統群の次世代シーケンス解析
日本育種学会第138回講演会 (2020年10月11日) 招待講演以外
[発表者]横山高明・斉藤惟奈・牧田菜加・吉村茜・富田 因則
[15]. 気候危機における食糧安全保障のための植物スマートゲノム育種によるプロセスイノベーション
BRAVEアクセラレーションプログラム2020 Pre-BRAVEアグリ・フード領域 (2020年7月25日) 招待講演
[発表者]富田因則
[備考] Beyond Next Ventures
[16]. 次世代DNAシーケンス解析に基づいて構築された気候危機に強いコシヒカリの大粒・頑健同質遺伝子品種群
日本技術士会生物工学部会第24回業績発表会 (2020年6月13日) 招待講演以外
[発表者]富田因則
[17]. コシヒカリの短稈同質遺伝子系統の全ゲノム解析
日本育種学会第137回講演会 (2020年3月29日) 招待講演以外
[発表者]徳山諒太郎・富田因則
[備考] 東京大学
[18]. Whole genome sequencing of isogenic Koshihikari integrated with novel semidwarf gene non-allelic to sd1
The 6th International Symposium toward the Future of Advanced Researches in Shizuoka University (ISFAR-SU2020) (2020年3月5日) 招待講演以外
[発表者]Tokuyama, R. and Tomita, M.
[備考] Shizuoka Univ.
[19]. 気候危機におけるスーパーコシヒカリの開発とゲノム改変関連法令
学外大学教授白門会 (2019年12月7日) 招待講演
[発表者]富田因則
[備考] 東洋大学
[20]. 生物的ストレス抵抗性遺伝子を持つコシヒカリの同質遺伝子リソースの育成
第42回日本分子生物学会年会 (2019年12月) 招待講演以外
[発表者]徳山諒太郎・富田因則
[備考] 福岡国際会議場
[21]. 短稈晩生・複合耐性遺伝子を持つコシヒカリの同質遺伝子系統
第27回日本育種学会中部地区談話会 (2019年11月30日) 招待講演以外
[発表者]徳山諒太郎・富田因則
[備考] 沼津高専
[22]. 頑健・短稈・大粒・極早生遺伝子を持つコシヒカリの同質遺伝子系統の育成とゲノム編集のためのプロトプラスト単離
第27回日本育種学会中部地区談話会 (2019年11月30日) 招待講演以外
[発表者]横山高明・勝見樹・斉藤涼介・菅原海里・富田因則
[備考] 沼津高専
[23]. コシヒカリの同質遺伝子品種群
日本育種学会第136回講演会 (2019年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] 近畿大学
[24]. コシヒカリを頑健、大粒、早晩生化したスーパーコシヒカリ 「コシヒカリ駿河シリーズ」
公益社団法人日本技術士会生物工学部会第23回業績発表会 (2019年6月8日) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] 機械振興会館
[25]. 転機に立つ日本のイネ育種”グローバル化時代と地球温暖化に適した超多収・大粒・早晩生イネの 次世代シーケンサー・ゲノムワイド解析による開発”
バイオインダストリー協会“未来へのバイオ技術” (2019年3月) 招待講演
[発表者]富田因則
[備考] 日本バイオインダストリー協会
[26]. 新・緑の革命:ゲノム情報解析による地球温暖化に強いスーパーコシヒカリの開発
日本技術士会近畿本部農林水産部会・環境研究会合同講演会 (2018年12月14日) 招待講演
[発表者]富田 因則
[備考] 大阪ガス都市開発
[27]. コシヒカリを約10日早く開花させる極早生変異の遺伝解析
第41回日本分子生物学会年会 (2018年11月28日) 招待講演以外
[発表者]小原悠輔・富田因則
[備考] パシフィコ横浜
[28]. 頑健性・多収性遺伝子を集積したコシヒカリの同質遺伝子リソースの開発
第41回日本分子生物学会年会 (2018年11月28日) 招待講演以外
[発表者]徳山諒太郎・富田因則
[備考] パシフィコ横浜
[29]. イネの極早生遺伝子のマッピング
第26回日本育種学会中部地区談話会 (2018年10月28日) 招待講演以外
[発表者]小原悠輔・富田因則
[備考] 愛知教育大学
[30]. 極早生遺伝子と短稈遺伝子を組合わせたコシヒカリの同質遺伝子リソースの育成
日本育種学会第134回講演会 (2018年9月23日) 招待講演以外
[発表者]小原 祐輔・富田 因則
[備考] 岡山大学
[31]. Whole-genome sequencing of Hd16-introgressed Koshihikari
16th International Symposium on Rice Functional Genomics (2018年9月6日) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[備考] Tokyo University Agriculture
[32]. イネの大粒変異の次世代シーケンス解析
第70回日本生物工学会大会 (2018年9月5日) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・土屋 智顕
[備考] 関西大学千里山キャンパス
[33]. 次世代シーケンサによる大粒イネの原因SNPの同定
公益社団法人日本技術士会生物工学部会第22回業績発表会 (2018年6月9日) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] 機械振興会館
[34]. 生命工学の最前線―生物機能の高度活用によるイノベーションの推進と新産業創出に向けてー
日本技術士会農業部会 (2018年6月2日) 招待講演
[発表者]富田 因則
[備考] 機械振興会館
[35]. Next-generation DNA sequencing-based development of super rice suitable for the era of globalization.
Bangradish Rice Research Institute Work Shop “Impact of Climate Change on Ecosystem Service; assessing critical services in Bangladesh Rice Production Landscapes to formulate methodology, plan and implementation” (2018年4月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[備考] Bangradish Rice Research Institute
[36]. イネの頑健変異の全ゲノム解析
日本育種学会第133回講演会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]竹谷友希・富田 因則
[備考] 九州大学
[37]. 静岡大学グリーン科学技術研究所におけるゲノム育種
日本育種学会第25回中部地区談話会 (2017年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] 静岡大学
[38]. 生物ストレス抵抗性遺伝子を持つコシヒカリの開発プロジェクト
日本育種学会第25回中部地区談話会 (2017年12月) 招待講演以外
[発表者]竹谷 友希・富田 因則
[備考] 静岡大学
[39]. コシヒカリを大粒化させる遺伝子のSNPマーカー選抜
第69回日本生物工学会大会・大会トピックス集 (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・上岡莉枝子
[備考] 早稲田大学西早稲田キャンパス
[40]. Japonica米を34%大粒化させるGg遺伝子の候補DNA領域
(公社)日本技術士会生物工学部会第21回業績発表会 (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・上岡莉枝子
[備考] (公社)日本技術士会
[41]. いもち病・縞葉枯病・トビイロウンカの抵抗性遺伝子を持つ「スーパーコシヒカリ」の開発
日本作物学会第243回講演会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]竹谷 友希・富田 因則
[備考] 東京大学農学部弥生キャンパス
[42]. Development of rice ‘super Koshihikari’ genetically resistant to blast disease and brown planthopper
2017 International Symposium toward the Future of Advanced Reserches in Shizuoka University (2017年2月) 招待講演以外
[発表者]竹谷 友希・富田 因則
[備考] Shizuoka University
[43]. Next-generation DNA sequencing-based development of rice cultivars suitable for the era of globalization
静岡大学超領域研究推進本部第6回国際シンポジウム - アジア諸国とのパートナーシップによる超領域研究の強化 - 6th Shizuoka University International Symposium 2016 “Enhanced Interdisciplinary Domain Research through partnership with Asian countries” (2016年12月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[備考] Shizuoka Univ. Hamamatu S-port
[44]. 複合ストレス抵抗性コシヒカリのゲノム育種
第39回日本分子生物学会年会 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]竹谷 友希・富田 因則
[備考] パシフィコ横浜
[45]. 次世代シーケンス技術が開くゲノム編集による植物改造
公益社団法人日本技術士会生物工学部会秋の例会(年次総会)「次世代農林水産業における技術士の役割」―ゲノム編集、植物工場、6次産業化&農商工連携― (コーディネーター) (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] 公益社団法人日本技術士会
[46]. グローバル化時代と地球温暖化に適した晩生コシヒカリのNGS解析に基づく開発
第68回日本生物工学会大会シンポジウム「生命ビッグデータの利活用における生物工学のイノベーション」(オーガナイザー) (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] 富山国際会議場
[47]. Hd16遺伝子を移入した晩生コシヒカリの次世代シーケンサーによる全ゲノム解読
日本育種学会第129回講演会(横浜市立大学)、育種学研究18(別1): (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・石井一夫・岩瀬雄大
[備考] 横浜市立大学
[48]. 次世代シーケンサーによるHd-i遺伝子を移入した晩生コシヒカリの全ゲノム解析
BMB2015第38回日本分子生物学会年会・第88回日本生化学会大会合同大会 (2015年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・石井一夫・岩瀬雄太・山崎賢也
[備考] 神戸ポートアイランド
[49]. Effect of genes related to grain size in rice
2015 Inter-Academia Asia Young Researchers Conference (2015年12月) 招待講演以外
[発表者]Uenishi, Y., Tomita, M.
[備考] Shizuoka Convention Center Granship
[50]. 日本晴×豊コシヒカリの分離集団におけるHd16 遺伝子の効果について
第23回日本育種学会中部地区談話会 (2015年11月) 招待講演以外
[発表者]大槻 潤矢・富田 因則
[備考] 愛知県農業総合試験場
[51]. 静岡大学グリーンバイオ分野における次世代シーケンサーを用いたイノベーション創出の取り組み
日本技術士会生物工学部会第19回業績発表会 (2015年6月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] 日本技術士会
[52]. コシヒカリゲノムに統合されたターゲット遺伝子のゲノムワイド解析
日本育種学会第127回講演会(玉川大学)、育種学研究17(別1):234 (2015年3月) 招待講演以外
[発表者]富田因則・石井一夫・加藤泰久・道羅英夫・上西慶昌・大槻潤矢
[備考] 玉川大学
[53]. Genome-wide association analysis for the target gene integrated in the genome of rice cultivar Koshihikari
第37回日本分子生物学会年会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Katou, Y., Ishii, K., Kozaki, T.
[備考] パシフィコ横浜
[54]. Genomics-assisted revolution of plant architecture and productivity
Honorable Symposium between BPPT and RIGST-Shizuoka University, Agency for the Assessment and Application of Technology, Indonesia (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[備考] インドネシア技術評価応用庁BPPT
[55]. ゲノム解析に基づく広域適応性イネ開発の展望 -グローバル化時代と地球温暖化に適したイネゲノム育種 の経緯と今後の応用-
第3回グリーンフロート砂耕稲作研究フォーラム (2014年3月) 招待講演
[発表者]富田 因則
[備考] 秋田県立大学
[56]. イネの新規の短稈遺伝子d60は機能相補性検定により キシログルカンエンドトランスフェラーゼ様DNA配列である
日本育種学会第125回講演会 、育種学研究16(別1):23 (2014年3月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・前田 一樹・上田 宗平
[備考] 東北大学
[57]. Cluster-like chromosomal distribution of Revolver transposon and its transcription initiation site in Secale cereale
12th International Wheat Genetics Symposium, Yokohama, Japan (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Nakamura, H.
[58]. Divergent PCR products of Revolver transposon showing cluster-like chromosomal distribution
日本育種学会第123回講演会(東京農業大学)・育種学研究15(別冊1):243 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Tanaka, E.
[59]. 地球温暖化に適した新規の短稈・晩生遺伝子を移入した短稈コシヒカリの開発.
育成研究成果発表2012新技術説明会(医療、創薬、アグリ・バイオ、分析、通信、機械)(科学技術振興機構JST東京別館ホール (2012年6月) 招待講演
[発表者]富田 因則
[60]. Revolverトランスポゾン様多重遺伝子族のゲノム、RNAおよび生態における多様な変異.
日本育種学会第121回講演会(宇都宮大学), 育種学研究14(別冊1) p.260 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]富田因則, Nevo, E.
[61]. Sequence-tagged rye chromosome-specific polymerase chain reaction products developed by primers designed from the Eco0109I recognition site.
第34回日本分子生物学会年会(パシフィコ横浜) (2011年12月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., and Seno, A
[62]. DNA マーカーによる水稲品種‘ヒカリ新世紀’識別法の開発.
日本分析化学会 表示・起源分析技術研究懇談会第4 回講演会 (タワーホール船堀) (2011年11月) 招待講演以外
[発表者]内藤嘉磯,富田因則
[63]. 新規のイネ短稈・晩生QTLの同定とその遺伝子診断.
日本育種学会第120回講演会(福井県立大学), 育種学研究13(別冊2), p.18 (2011年9月) 招待講演以外
[発表者]富田因則, 山口琢也
[64]. 新規のイネ短稈QTL の同定とそのDNA 診断法
日本技術士会生物工学部会第15回業績発表会 (日本技術士会AB会議室) (2011年6月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[65]. 植物ゲノム育種の開発研究と技術者教育 -APECエンジニア(Bio)として-
公益社団法人日本技術士会生物工学部会例会 (2011年4月) 招待講演
[発表者]富田 因則
[66]. Genome structure of early or late maturity rice with semidwarfing gene d60.
第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会合同大会(神戸ポートアイランド) (2010年12月) 招待講演以外
[発表者]Gonda, H, and Tomita, M.
[67]. DNA マーカーによる水稲品種‘ヒカリ新世紀’識別法の開発
日本分析化学会 表示・起源分析技術研究懇談会第4 回講演会 (タワーホール船堀) (2010年11月) 招待講演以外
[発表者]内藤嘉磯・富田因則
[68]. DNAマーカーによるイネ品種「ヒカリ新世紀」識別法の開発
日本食品衛生学会第100回学術講演会(熊本県立大学) (2010年9月) 招待講演以外
[発表者]内藤嘉磯・富田因則
[69]. 短稈コシヒカリの開発法
山陰発技術シーズ発表会inとっとり(米子コンベンションセンター) (2010年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[70]. 短稈コシヒカリの開発法.
中国地域さんさんコンソ新技術説明会(医療、健康、食品)(科学技術振興機構JSTホール) (2010年8月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[71]. 短稈コシヒカリ型水稲品種『ヒカリ新世紀』が持つsd1の発現解析.
日本育種学会第117回講演会(京都大学), 育種学研究12(別冊1) p.291 (2010年3月) 招待講演以外
[発表者]松本翔太, 富田因則
[72]. Superior: a novel repetitive DNA element dispersed in Triticeae genome.
第32回日本分子生物学会年会(パシフィコ横浜) (2009年12月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Kuramochi, M. and Iwata, S.
[73]. コムギのA, Dゲノムに由来する反復DNA因子.
日本育種学会第116回講演会(北海道大学), 育種学研究11(別冊2) p.300 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]富田因則, 朝生宗徳, 倉木文
[74]. 短稈コシヒカリ型品種‘ヒカリ新世紀’にd60遺伝子を移入した超短稈母本品種‘ミニヒカリ’
とっとり産業フェスティバル2009(とりぎん文化会館) (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[75]. Quantitative variation of Revolver transposon-like gene in synthetic wheat and its structural relationship with LARD element.
6th International Triticeae Symposium, Kyoto, p23 (2009年6月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Noguchi, T. and Kawahara, T.
[76]. 半矮性遺伝子sd1とd60を併せ持つ超短稈コシヒカリ型の水稲母本用新品種‘ミニヒカリ’.
日本育種学会第115回講演会(つくば国際会議場), 育種学研究11(別冊1) p.62 (2009年3月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[77]. 新規のトランスポゾン様遺伝子RevolverのSSAP解析
第31回日本分子生物学会年会第81回日本生化学大会合同大会(神戸ポートアイランド)・講演要旨集p405 (2008年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[78]. ESTにあるライムギゲノムに散在する反復DNA配列.
日本育種学会第114回講演会(滋賀県立大学), 育種学研究10(別冊2) p.305 (2008年10月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[79]. Genomic and RNA divergences of Revolver transposon-like gene offer chromosome tags in Triticeae
11th International Wheat Genetics Symposium, Brisban (2008年8月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Tanaka, E
[80]. 短稈コシヒカリ型の水稲品種『ヒカリ新世紀』の地域特性.
日本育種学会第113回講演会(明治大学), 育種学研究10(別冊1) p.220 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[81]. イネの第2染色体にある新規の半矮性遺伝子d60と必ずペアーで遺伝する第5染色体の配偶子致死作用の無い遺伝子Gal.
第30回日本分子生物学会年会第80回日本生化学会大会合同大会「植物ゲノムと遺伝子」口頭発表, 横浜, p.538 (2007年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[82]. 新規の短稈遺伝子による植物工場用超短稈コシヒカリの開発
とっとり発地域ブランドフェア2007(第13回とっとり産業技術フェア) (鳥取県民体育館) (2007年11月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[83]. トランスポゾン様遺伝子Revolverの量的・質的変動解析に向けて.
日本育種学会第112回講演会(山形大学), 育種学研究9(別冊2) p.305 (2007年9月) 招待講演以外
[発表者]富田因則, 奥谷 飛
[84]. コシヒカリを越える水稲品種『ヒカリ新世紀』の育種
日本技術士会生物工学部会(鳥取大学乾燥地研究センター) (2007年7月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[85]. イネの第2染色体にある有用半矮性遺伝子d60とその遺伝に不可欠で第5染色体にある配偶子致死作用の無い遺伝子Gal.
日本育種学会第111回講演会(茨城大学), 育種学研究9(別冊1) p.99, (2007年3月) 招待講演以外
[発表者]富田因則, 神谷大輔, 田中 淳
[86]. 台風耐性および植物工場用の短稈コシヒカリの開発
鳥取大学ビジネス交流会(鳥取県大阪事務所交流室) (2007年2月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[87]. コムギ連植物における新規のトランスポゾン様遺伝子Revolverの分布と多様性.
日本育種学会第48回シンポジウムⅠ.「中四国地域に根ざした作物におけるトランスポゾン様因子の解明と応用の新展開」, 愛媛大学, pp.1-3,12-13 (2006年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[備考] シンポジウム主任
[88]. Quantitative change of a transposon-like gene Revolver in vivo growing and artificial polyploidy plants.
20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, Kyoto, p.309 (2006年6月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M. and Noguchi, T.
[89]. 短稈コシヒカリ型の水稲新品種『ヒカリ新世紀』の開発
日本育種学会第109回講演会(東京農工大学)・育種学研究8(別冊1):238 (2006年3月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[90]. ムギ類ゲノムで増減する新規のトランスポゾン様遺伝子Revolver
第28回日本分子生物学会年会(福岡Yahoo JAPAN ドーム)ワークショップW1J レトロトランスポゾンに由来するゲノム機能の新展開 (2005年12月) 招待講演以外
[発表者]富田因則・野口達郎・竹内啓・E. Nevo
[91]. Quantitative variance of a transposon-like gene Revolver in wild emmer wheat of Israel
10th International Congress of SABRAO, Tsukuba, Japan (2005年8月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Noguchi, T., Takeuchi, S., Itatsu, N., Nevo, E.
[92]. パンコムギの3種類のナトリウム/プロトンアンチポーター遺伝子の構造
日本育種学会第107・108回講演会(筑波大学)・育種学研究7(別冊1・2):469 (2005年8月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・山下将和・大道佳晃
[93]. イスラエルの野生四倍性コムギにおけるトランスポゾン様遺伝子Revolverの量的変異
日本育種学会第107・108回講演会(筑波大学)・育種学研究7(別冊1・2):475 (2005年8月) 招待講演以外
[発表者]野口達郎・富田 因則・板津直樹・Nevo, E.
[94]. ESTにみられる新規トランスポゾンRevolver様因子
日本育種学会第106回講演会(三重大学)・育種学研究6(別冊2):116 (2004年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[95]. コムギ連のトランスポゾン様因子Revolverを利用した染色体マーカー
日本育種学会第104回講演会(神戸大学)・育種学研究5(別冊2):78 (2003年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・中村広樹
[96]. Amplification and elimination of a new class of transposon-like element through the evolution of Triticeae genome
10th International Wheat Genetics Symposium, Paestum, Italy (2003年9月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Shinohara, K., Motimoto, M.
[97]. gypsy型レトロトランスポゾンLTRの両末端配列を持つライムギ挿入因子の変異
日本育種学会第103回講演会(千葉大学)・育種学研究5(別冊1):142 (2003年4月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・田中恵理
[98]. ライムギのgypsy型レトロトランスポゾンLTR様配列の染色体分布
日本育種学会第102回講演会(帯広畜産大学)・育種学研究4(別冊2):119 (2002年8月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・神崎襄彰
[99]. トレニア(Torenia fournieri) における新規縦列型反復配列の解析
日本育種学会第102回講演会(帯広畜産大学)・育種学研究4(別冊2):263 (2002年8月) 招待講演以外
[発表者]菊池真司・田中裕之・富田 因則・辻本壽
[100]. 日本のパンコムギにおけるグリアジンの特異的パターン
日本育種学会第102回講演会(帯広畜産大学)・育種学研究4(別冊2):393 (2002年8月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・富田 因則・辻本壽・安室喜正
[101]. gypsy型レトロトランスポゾンのLTR様挿入配列のTriticeae族内変異
日本育種学会第101回講演会(玉川大学)・育種学研究4(別冊1):30 (2002年3月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・森本真由
[102]. 日本コムギ品種ハルヒカリの高製パン性に関する低分子量グルテニン遺伝子
日本育種学会第101回講演会(玉川大学)・育種学研究4(別冊1):206 (2002年3月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・富田 因則・安室喜正
[103]. ライムギのgypsy型レトロトランスポゾンのLTR様配列
日本育種学会第100回講演会(九州大学)・育種学研究3(別冊2):115 (2001年10月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・中村広樹
[104]. 日本コムギ品種におけるグリアジンとSDS沈降量(製パン性)との関係
日本育種学会第100回講演会(九州大学)・育種学研究3(別冊2):229 (2001年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[105]. ライムギ2.8 kb多重遺伝子族の多様性
日本育種学会第99回講演会(日本大学)・育種学研究3(別冊1):42 (2001年4月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・篠原佳澄・中村広樹・安室喜正
[106]. Glu-D1d同質遺伝子普通コムギ系統におけるグリアジンとSDS沈降量(製パン性)との関係
日本育種学会第99回講演会(日本大学)・育種学研究3(別冊1):129 (2001年4月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・富田 因則・安室喜正
[107]. マルチカラーFISH法によるコムギ×Thinopyrum intermedium部分複二倍体におけるrRNA遺伝子座の検出
日本育種学会第99回講演会(日本大学)・育種学研究3(別冊1):228 (2001年4月) 招待講演以外
[発表者]袁文業・富田 因則・孫善澄・田中裕之・安室喜正
[108]. Gene structure of the 2.8 kb muti-gene family isolated from a wheat relative rye
Asian Agriculture Congress, Manila, Philippines (2001年4月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[109]. Recent advances in chromosome research of rye and Thinopyrum
The joint meeting of the 5th Japanese Society of Molecular Biology of Triticeae and the 27th Japanese Wheat Genetics Symposium, Wheat Information Service 92:33 (2000年10月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[110]. Developmental cytology on gametic abortion caused by induced complementary genes gal and d60 in Japonica rice
Fourth International Rice Genetics Symposium, Los Banos, Phlippines (2000年10月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Yamagata, H., Tanisaka, T.
[111]. Haynaldia villosaに由来する反復配列380 bpファミリーの蛍光in situハイブリダイゼーション
日本育種学会第97回講演会(筑波大学)・育種学研究2(別冊1):63 (2000年4月) 招待講演以外
[発表者]袁文業・富田 因則・孫善澄・田中裕之・安室喜正
[112]. コムギ-Thinopyrum転座系統における黄化委縮病(BYDV)抵抗性遺伝子のマッピング
日本育種学会第97回講演会(筑波大学)・育種学研究2(別冊1):62 (2000年4月) 招待講演以外
[発表者]馬有志・張増艶・富田 因則・辛志勇・田中裕之・安室喜正
[113]. Glu-D1d遺伝子を導入した日本コムギ品種における低分子量種子貯蔵タンパク質と製パン性との関係
日本育種学会第97回講演会(筑波大学)・育種学研究2(別冊1):313 (2000年4月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・富田 因則・那須健治・安室喜正
[114]. コムギのゲノム科学Ⅱ. コムギ幼穂で発現されるcDNAの大量解析
第22回日本分子生物学会年会(福岡ドーム)・プログラム・講演要旨集p284 (1999年12月) 招待講演以外
[発表者]荻原保成・藤田雅子・川浦香奈子・大澤智子・村井耕二・松岡由浩・布藤聡・佐藤恵・早川克志・野田和彦・宇都木繁子・力石和英・Ahmed Nisar・半田裕一・村山誠治・小林愛・下坂悦生・栗原志保・富田 因則・寺地徹・山崎由紀子
[115]. コムギ幼穂におけるExpressed Sequence Tags (EST) の大量解析
日本育種学会第96回講演会(岡山大学)・育種学研究1(別冊2):9 (1999年9月) 招待講演以外
[発表者]荻原保成・藤田雅子・川浦香奈子・大澤智子・村井耕二・松岡由浩・布藤聡・佐藤恵美・早川克志・野田和彦・宇都木繁子・力石和英・Ahmed Nisar・半田裕一・村山誠治・小林愛・下坂悦生・栗原志保・富田 因則・寺地徹・山崎由紀子
[116]. ライムギの反復配列2.5 kbファミリーの転写産物cDNA構造
日本育種学会第96回講演会(岡山大学)・育種学研究1(別冊2):6 (1999年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・山本正良
[117]. GISH法を用いた黄化委縮病(BYDV)抵抗性Thinopyrum intermedium-コムギ転座染色体の同定
日本育種学会第96回講演会(岡山大学)・育種学研究1(別冊2):98 (1999年9月) 招待講演以外
[発表者]馬有志・富田 因則・張増艶・辛志勇・陣孝・徐恵君・林志柵・田中裕之・安室喜正
[118]. Agropyron elongatumの耐塩性遺伝子を持つクロマチンのコムギゲノムへの導入
日本育種学会第96回講演会(岡山大学)・育種学研究1(別冊2):102 (1999年9月) 招待講演以外
[発表者]袁文業・富田 因則・田中裕之・安室喜正
[119]. コムギゲノムに移入されたLeymus multicaulis染色体のFISH法による検出
日本育種学会第95回講演会(宇都宮大学)・育種学研究1(別冊1):206 (1999年4月) 招待講演以外
[発表者]魏景芳・富田 因則・安室喜正
[120]. 日本コムギ品種における高分子量グルテニンサブユニット構成と製パン性
日本育種学会第95回講演会(宇都宮大学)・育種学研究1(別冊1):150 (1999年4月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・富田 因則・健代宏恵・安室喜正
[121]. ライムギ散在型反復配列2.5 kbファミリーの転写とスプライシング
第21回日本分子生物学会年会(パシフィコ横浜)プログラム・講演要旨集p238 (1998年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・山本正良・中村広樹
[122]. ライムギのNBS-LRRクラス抵抗性遺伝子様cDNAの単離
日本育種学会第93回講演会(横浜市立大学)・育種学雑誌48(別冊1):53 (1998年10月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・中司敬子・R.APPELS・E.S.LAGUDAH・安室喜正
[123]. FISH and C-banding analysis of derived lines from the trigeneric hybrids among Triticum, Secale and Hynaldia
日本育種学会第93回講演会(横浜市立大学)・育種学雑誌48(別冊1):328 (1998年10月) 招待講演以外
[発表者]Yuan Wenye, Tomita, M., Yasumuro, Y.
[124]. ライムギの新しい反復配列2.5 kbファミリーと900 bpファミリーの染色体位置
日本育種学会第94回講演会(岩手大学)・育種学雑誌48(別冊2):34 (1998年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・安井裕美子
[125]. 日本コムギ品種の製パン性に関与する低分子量種子貯蔵タンパク質
日本育種学会第94回講演会(岩手大学)・育種学雑誌48(別冊2):150 (1998年9月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・富田 因則・大澤瑞枝・安室喜正
[126]. Cloning and chromosomal localization of a new mobile DNA element distributed in the rye genome
9th International Wheat Genetics Symposium, Saskatoon, Saskatchwan, Canada (1998年8月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[127]. Unexpected high frequency of reciprocal translocation exists in Japanese common wheat cultivars
9th International Wheat Genetics Symposium, Saskatoon, Saskatchwan, Canada (1998年8月) 招待講演以外
[発表者]Yasumuro, Y., Ali, A.M., Nakata, N. and Tomita, M.
[128]. Genomic rearrangement analysis in derived lines from the trigeneric hybrids involving Triticum, Secale and Haynaldia using fluorescence in situ hybridization
9th International Wheat Genetics Symposium, Saskatoon, Saskatchwan, Canada (1998年8月) 招待講演以外
[発表者]Yuan, W.Y., Tomita, M., Sun, S.C., Yasumuro, Y.
[129]. ライムギの転写される散在型反復配列2.5 kbファミリー
第20回日本分子生物学会年会(京都宝ケ池プリンスホテル)・プログラム・講演要旨集p632 (1997年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[130]. sd1およびd60を持つイネ品種コシヒカリの半矮性同質遺伝子系統
日本育種学会第92回講演会(鳥取大学), 育種学雑誌47 (別冊2) p. (1997年10月) 招待講演以外
[発表者]富田因則・小松正季・竹内大・安室喜正
[131]. ライムギゲノムに新たに見出された900 bpの散在型反復配列
日本育種学会第92回講演会(鳥取大学), 育種学雑誌47 (別冊2) p. (1997年10月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・有木修・安室喜正
[132]. ABAで誘導されるライムギ1R 染色体上のプロテインキナーゼ遺伝子
日本育種学会第91回講演会(東京農業大学)・育種学雑誌47(別冊1):70 (1997年3月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・田中裕之・高橋一興・安室喜正
[133]. 日本コムギ品種に導入したGlu-D1d遺伝子とグリアジン遺伝子の製パン性の効果
日本育種学会第91回講演会(東京農業大学)・育種学雑誌47(別冊1):253 (1997年3月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・富田 因則・中田昇・安室喜正
[134]. 穀物ゲノムにおける転移因子
鳥取大学島根大学合同シンポジウム「山陰地方の現状と課題」-バイオサイエンスの今日と明日-(鳥取大学医学部記念講堂) (1997年2月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則
[135]. 転写されるライムギの散在型反復DNA配列SacⅠファミリー
日本育種学会第90回講演会(東北大学)・育種学雑誌46(別冊2):57 (1996年9月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・森本隆義・安室喜正
[136]. Production, fertility and cytology of tetrageneric hybrids involving Triticum, Agropyron, Haynaldia and Secale
日本育種学会第90回講演会(東北大学)・育種学雑誌46(別冊2):222 (1996年9月) 招待講演以外
[発表者]Yuan, W.Y., Sun, S.C., Liu, S.X., Sun, Y., Tomita, M., Yasumuro, Y.
[137]. The retroid element Sac Ⅰfamily: transcribed and specifically dispersed in rye, Secale cereale L.
ITMI Workshop 1996, Sydney, Australia (1996年8月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Morimoto, T., Yasumuro, Y.
[138]. ライムギゲノム特異的散在型反復配列EcoO109Ⅰファミリーの構造
日本育種学会第88回講演会(京都大学)・育種学雑誌45(別冊2):12 (1995年11月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・森本隆義・安室喜正
[139]. ライムギのセリン/トレオニンプロテインキナーゼ遺伝子のクローニング
日本育種学会第88回講演会(京都大学)・育種学雑誌45(別冊2):46 (1995年11月) 招待講演以外
[発表者]田中裕之・高橋一興・富田因則・安室喜正
[140]. The gametic lethal gene gal: activated only in the presence of the semidwarfing gene d60 in rice
Third International Rice Genetics Symposium, Manila, Phlippines (1995年10月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M.
[141]. 染色体情報の解析・利用に関する研究76.GISH法を用いたコムギ-Agropyron部分複二倍体におけるAgropyron染色体の同定
日本育種学会第87回講演会(茨城大学)・育種学雑誌45(別冊1):171 (1995年4月) 招待講演以外
[発表者]馬有志・富田 因則・中田昇・安室喜正・近江戸伸子・福井希一
[142]. SINE-PCRによるライムギ染色体特異的DNAの増幅
第17回日本分子生物学会年会(神戸国際会議場)・プログラム・講演要旨集p326 (1994年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・馬有志・中田昇・安室喜正・西口正道・中村未樹・福井希一
[143]. (AB)(AB)DDRR型(6x)ライコムギ育成のためのAe. squarrosa細胞質の利用
日本育種学会第86回講演会(宮崎大学)・育種学雑誌44(別冊2):302 (1994年10月) 招待講演以外
[発表者]中田昇・Adhikari., N.R., 富田 因則・安室喜正
[144]. 日本コムギ品種における染色体転座の高頻度分布
日本育種学会第85回講演会(東京農工大学)・育種学雑誌44(別冊1):175 (1994年4月) 招待講演以外
[発表者]Ali., A.M., 中田昇・富田 因則・安室喜正
[145]. tRNA様構造を持つライムギゲノム特異的SINEファミリー
日本育種学会第85回講演会(東京農工大学)・育種学雑誌44(別冊1):20 (1994年4月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・中田昇・安室喜正
[146]. ライムギゲノム特異的反復配列EcoO109Ⅰファミリーのシーケンス
第16回日本分子生物学会年会(日本コンベンションセンター幕張メッセ)・プログラム・講演要旨集p249 (1993年12月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・中田昇・安室喜正
[147]. Applications of chromosome manipulation and genetic engineering to wheat breeding
International Joint Seminar on the Recent Status and Perspectives in Agricultural Research (Chugnam National University) (1993年11月) 招待講演以外
[発表者]Yasumuro, Y., Tomita, M., Nakata, N.
[148]. コムギ品種江島神力に存在する相互転座の同定と伝達
日本育種学会第84回講演会(北海道大学)・育種学雑誌43(別冊2):293 (1993年10月) 招待講演以外
[発表者]中田昇・Ali., A.M., 富田 因則・安室喜正
[149]. ライムギ特異的反復DNA配列のシーケンスおよび染色体位置
日本育種学会第84回講演会(北海道大学)・育種学雑誌43(別冊2):53 (1993年10月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・中田昇・安室喜正
[150]. EcoO109I repeated DNA families specific to the genome of rye, Secale cereale L.
8th International Wheat Genetics Symposium, Beijing, China (1993年7月) 招待講演以外
[発表者]Tomita, M., Nakata, N. and Yasumuro, Y.
[151]. Development of common wheat-Agropyron intermedium chromosome addition lines
8th International Wheat Genetics Symposium, Beijing, China (1993年7月) 招待講演以外
[発表者]Ma, Y.Z., Nakata, N., Tomita, M., Yasumuro, Y.
[152]. Translocated chromosomes detected in Japanese common wheat varieties
8th International Wheat Genetics Symposium, Beijing, China (1993年7月) 招待講演以外
[発表者]Nakata, N., Ali, A.M., Tomita, M., Yasumuro, Y.
[153]. Agropyron intermediumのゲノム特異的な反復配列DNAのクローニングとISH
日本育種学会第83回講演会(東京大学)・育種学雑誌43(別冊1):63 (1993年4月) 招待講演以外
[発表者]馬有志・富田 因則・中田昇・安室喜正
[154]. コムギ族D・Rゲノム染色体のlowコピーDNAプローブ
日本育種学会第83回講演会(東京大学)・育種学雑誌43(別冊1):64 (1993年4月) 招待講演以外
[発表者]富田 因則・八田浩一・中田昇・安室喜正
[155]. ライムギにおける核細胞質親和性遺伝子の染色体位置
日本育種学会第83回講演会(東京大学)・育種学雑誌43(別冊1):65 (1993年4月) 招待講演以外
[発表者]中田昇・中村美和子・富田 因則・安室喜正