氏名(Name)
キーワード(Keyword)

トップページ  > 教員個別情報

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 竹内 浩昭 (TAKEUCHI Hiro-aki)

竹内 浩昭 (TAKEUCHI Hiro-aki)
教授 (兼務:理学部創造理学コース長)
学術院理学領域 - 生物科学系列 理学部 - 生物科学科
大学院総合科学技術研究科理学専攻 - 生物科学コース
理学部 - 創造理学コース






sbhtake@@@shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2018/10/20 13:54:00

教員基本情報

【取得学位】
理学博士  東京大学   1988年3月
理学修士  広島大学   1984年3月
【研究分野】
生物学 - 基礎生物学 - 動物生理・行動
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
動物個体を用いたバイオアッセイ
【現在の研究テーマ】
脊椎動物における行動発現の神経機構
中枢神経系および行動におよぼす化学物質の影響
【研究キーワード】
行動, 脳, 神経, 感覚, コミュニケーション
【所属学会】
・北米神経科学協会(Society for Neuroscience)
・日本味と勾学会
・日本比較内分泌学会
・日本比較生理生化学会
・日本内分泌撹乱化学物質学会
【個人ホームページ】
http://www.ne-lab.umin.jp/
http://www.life-sci.org/
http://www.facebook.com/hiroaki.takeuchi1
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Gene expression patterns of chicken neuregulin 3 in association with copy number variation and frameshift deletion
BMC Genetics 18/69 DOI 10.1186/s12863-017-0537-z- (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Abe, H. [共著者]Abe, H.,Aoya,D.,Takeuchi,H.-A.,Inoue-Murayama,M [備考] Material collection, Reading and approving of the final manuscript.
[DOI]
[2]. Excitation of Paramecium with membrane potential generation for swimming direction by cilia.
WSEAS Transactions on Biology and Biomedicine 12/ 62- 68 (2015年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Takizawa, Y. [共著者]Fukasawa, A.,Takeuchi, H.-A.
[3]. Measurement of liquid zones and boundaries in active neuron with pairs of micro glass-electrodes.
International Journal of Biology and Biomedical Engineering 9/ 42-47 (2015年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Takizawa, Y. [共著者]Fukasawa, A. ,Takeuchi, H.-A.
[4]. Characterization of the intronic VNTR polymorphisms found in a paralog of chicken serotonin transporter gene
Animal Science Journal 83/ 281-288 (2012年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Inoue-Murayama,M [共著者]Abe, H.,Takeuchi,H.-A.,Yamada,S.,Nakamura,A.,Nagao,K.,Hayakawa,H.
[5]. Localized brain activation related to the strength of memory for words in a parrot
PLoS ONE 7/6 e38803- (2012年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]Takeuchi,H.-A.,Eda-Fujiwara,H. [共著者]Eda-Fujiwara,H.,Imagawa,T.,Matsushita,M.,Matsuda,Y.,Takeuchi,H.-A. [DOI]
【著書 等】
[1]. 動物学の百科事典
丸善出版 (2018年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]日本動物学会
[備考] 共著担当箇所(担当項目:1/約300)
[2]. Let's Enjoy Computing - 情報処理 - 2018
学術図書出版社 (2018年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]静岡大学情報教育プロジェクト(編著) [担当頁] 99-134
[備考] 静岡大学情報教育プロジェクト(早川邦夫・竹内浩昭・遠山弘徳・塩田真吾・小西達裕・関根理香・立蔵洋介・井上翼・戸田三津夫・宮原高志・逢坂興宏・土屋智)として編著
[3]. Let's Enjoy Computing - 情報処理 - 2017
学術図書出版社 (2017年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]静岡大学情報教育プロジェクト(編著)
[備考] 静岡大学情報教育プロジェクト(中井孝芳・逢坂興宏・塩田真吾・小西達裕・土屋智・関根理香・竹内浩昭・井上翼・戸田三津夫・早川邦夫・宮原高志)として編著
[4]. ライフサイエンス 英語表現使い分け辞典(第2版)
羊土社 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 監修
[著者]河本健(編集),大武博(編集),ライフサイエンス辞書プロジェクト(監修)
[備考] ライフサイエンス辞書プロジェクト(金子周司・鵜川義弘・大武博・河本健・竹内浩昭・竹腰正隆・藤田信之)メンバーとして監修
[5]. Let's Enjoy Computing - 情報処理 - 2016
学術図書出版社 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]静岡大学情報教育プロジェクト(編著)
[備考] 静岡大学情報教育プロジェクト(中井孝芳・逢坂興宏・塩田真吾・小西達裕・土屋智・関根理香・竹内浩昭・井上翼・戸田三津夫・早川邦夫・宮原高志)として編著
【学会発表・研究発表】
[1]. プラナリアにおける記憶研究のための学習条件検討
日本動物行動学会2018大会 (2018年9月28日) 招待講演以外
[発表者]森田宗法・竹内浩昭
[備考] 京都 日本動物行動学会
[2]. ニワトリ初生雛の扁桃核小領域と恐怖感・不安感の関連
日本動物行動学会2018大会 (2018年9月28日) 招待講演以外
[発表者]渡邊春奈・竹内浩昭
[備考] 京都 日本動物行動学会
[3]. ドジョウ(Misgurnus anguillicaudatus)における口腔内外の味覚系と摂餌嗜好性
日本動物学会2018大会 (2018年9月13日) 招待講演以外
[発表者]鈴木偉久・竹内浩昭
[備考] 札幌 日本動物学会
[4]. 静岡市におけるセミの行動生態学的研究:幼虫の分布と羽化行動の解析
第19回静岡ライフサイエンスシンポジウム (2018年3月4日) 招待講演以外
[発表者]竹内希海 ・竹内浩昭
[備考] 静岡 静岡生命科学若手フォーラム
[5]. ハンドウイルカの遺伝子多型と性格の関連
京都大学野生動物研究センター共同利用研究会2017 (2017年12月2日) 招待講演以外
[発表者]小原未咲・今野晃嗣・村山美穂・竹内浩昭
[備考] 京都 京都大学野生動物研究センター 小原未咲・今野晃嗣・村山美穂・竹内浩昭
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 糞中ホルモンを用いたレッサーパンダ繁殖活動の解析
( 1997年1月 )
【外部資金(科研費以外)】
[1]. ペーパーレス次世代型レポート受理・ファイリング・返却システムの構築 (2003年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費
[2]. 生命科学分野におけるものづくり教育の実践 (2002年4月 )
[3]. 生命科学分野におけるものづくり教育の実践 (2001年4月 )
[4]. 環境ホルモン(外因性内分泌撹乱化学物質)の中枢神経系および学習行動への影響 (1998年10月 ) [提供機関] 財団法人昭和シェル石油環境研究助成財団 [制度名] 環境研究助成金(一般研究)
[5]. プレゼンテーション教育用CAIシステムの導入 (1996年4月 )
【受賞】
[1]. 情報科学技術協会 第40回優秀機関賞(ライフサイエンス辞書プロジェクト) (2017年6月)
[備考] 一般社団法人 情報科学技術協会(INFOSTA) http://www.infosta.or.jp/
【学会・研究会等の開催】
[1]. 日本動物学会第88回大会 (2017年9月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 富山市
[備考] 大会主催者:日本動物学会(大会委員長:松田恒平@富山大・教授)
[2]. 日本動物学会平成28年度中部支部大会 (2016年9月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡市
[備考] 大会主催者:日本動物学会中部支部(大会委員長:竹内浩昭@静岡大,小林亨@静岡県大)
[3]. the 10th International Symposium on Avian Endocrinology (ISAE Gifu) (2012年6月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 岐阜市
[備考] 大会主催者:ISAE2012 Gifu Organizing Committee,The Japan Society for Avian Endocrinology(日本鳥類内分泌研究会(世話人代表:筒井和義@早稲田大学教授))
[4]. the 8th International Congress on Comparative Physiology and Biochemistry (ICCPB 2011) (2011年5月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 名古屋市
[備考] Organizing committee: Japanese Society for Comparative Physiology and Biochemistry
[5]. 第35回日本比較内分泌学会大会 (2010年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡市
[備考] 大会主催者:日本比較内分泌学会 (大会委員長:田中滋康@静岡大学教授)
【その他学術研究活動】
[1]. 静岡県教育委員会受託事業「高校生アカデミックチャレンジ事業チャレンジラボ(生物化学)」 (2017年8月 - 2017年8月 )
[備考] 県立高校生4名受け入れ,4日間(8/7,8,14,15)の実験講座開設(竹内浩昭@理・生物,瓜谷眞裕@理・化)
[2]. 『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』 (2017年8月 - 2017年11月 )
[備考] JST委託事業「未来の科学者養成講座」『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』2010-2012の学内予算による継続事業 http://www.mirai-sss.jp/ サイエンスサマープログラム受講生延べ約50名/3日間(2017/08/16.17,19) サイエンスオー
[3]. 『リケしず「理系女子夢みっけ☆応援プロジェクト in しずおか」』 (2017年7月 - 2017年11月 )
[備考] JST委託事業「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」『リケしず「理系女子夢みっけ☆応援プロジェクト in しずおか」』2016-2017の理学部分担 http://www.rikeshizu.sankaku.shizuoka.ac.jp/ リケしずキックオフシンポジウム :静岡会場(16
[4]. JST-GSC「つなげる力で世界に羽ばたけ 未来の科学者養成スクール」 (2017年6月 - 2018年3月 )
[備考] JST委託事業「グローバルサイエンスキャンパス」『JST-GSC「つなげる力で世界に羽ばたけ 未来の科学者養成スクール」』2017-2020の理学部分担
[5]. 静岡県教育委員会受託事業「高校生アカデミックチャレンジ事業チャレンジラボ(生物化学)」 (2016年8月 - 2016年8月 )
[備考] 県立高校生4名受け入れ,4日間の実験講座開設(竹内浩昭@理・生物,瓜谷眞裕@理・化)

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(修士) 生物科学論文演習II (2018年度 - 通年 )
[備考] 主担当
[2]. 大学院科目(修士) 生物科学特別研究 (2018年度 - 通年 )
[備考] 主担当
[3]. 大学院科目(修士) 生物科学特別演習II (2018年度 - 通年 )
[備考] 副担当
[4]. 学部専門科目 創造理学実践演習I (2018年度 - 通年 )
[備考] Dur Gaël@理・創造,Diego Alejandro Mejía-Guzman@理・創造,日下部誠@理・創造
[5]. 学部専門科目 生物科学卒業論文演習 (2018年度 - 通年 )
【指導学生数】
2018年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2017年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2016年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2015年度
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2014年度
修士指導学生数 0 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 日本動物学会2016中部支部大会_学生優秀発表賞 (2016年1月)
[受賞学生氏名] 山本彩奈
[授与団体名] 日本動物学会中部支部
[2]. 第14回静岡ライフサイエンスシンポジウム_ポスター賞 (2013年3月)
[受賞学生氏名] 川上遥
[授与団体名] 静岡生命科学若手フォーラム
[3]. 第11回静岡ライフサイエンスシンポジウム_ポスター賞 (2010年3月)
[受賞学生氏名] 秋田さおり
[授与団体名] 静岡生命科学若手フォーラム
[4]. 第10回静岡ライフサイエンスシンポジウム_ポスター賞 (2009年3月)
[受賞学生氏名] 秋田さおり
[授与団体名] 静岡生命科学若手フォーラム
[5]. 第9回静岡ライフサイエンスシンポジウム_ポスター賞 (2008年3月)
[受賞学生氏名] 鈴木優美
[授与団体名] 静岡生命科学若手フォーラム
【その他教育関連情報】
[1]. 「静岡サイエンススクール」サイエンス・オータムプログラム2017 (2017年11月 - 2017年11月 )
[備考] 「静岡サイエンススクール」サイエンス・オータムプログラム2017 その他の学術研究活動を参照 JST委託事業「未来の科学者養成講座」『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』2010-2012の学内予算による継続事業
[2]. 「静岡サイエンススクール」サイエンス・サマープログラム2017 (2017年8月 - 2017年8月 )
[備考] 「静岡サイエンススクール」サイエンス・サマープログラム2017 その他の学術研究活動を参照 JST委託事業「未来の科学者養成講座」『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』2010-2012の学内予算による継続事業
[3]. 静岡県教育委員会受託事業「アカデミック・チャレンジ」 (2017年8月 - 2017年8月 )
[備考] 「アカデミック・チャレンジ」受講生4名受け入れ 予定 その他の学術研究活動を参照 静岡県教育委員会受託事業「アカデミック・チャレンジ」
[4]. 「静岡サイエンススクール」サイエンス・オータムプログラム2016 (2016年11月 - 2016年11月 )
[備考] 「静岡サイエンススクール」サイエンス・オータムプログラム2016 その他の学術研究活動を参照 JST委託事業「未来の科学者養成講座」『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』2010-2012の学内予算による継続事業
[5]. 静岡県教育委員会受託事業「アカデミック・チャレンジ」 (2016年8月 - 2016年8月 )
[備考] 「アカデミック・チャレンジ」受講生4名受け入れ その他の学術研究活動を参照 静岡県教育委員会受託事業「アカデミック・チャレンジ」

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 公開講座 「静岡サイエンススクール」サイエンス・サマープログラム2018 (2018年8月 - 2018年8月 )
[内容] 「静岡サイエンススクール」サマープログラムの全体運営
[備考] 開催場所:主に静岡大学(静岡キャンパス・浜松キャンパス) その他の学術研究活動を参照 JST委託事業「未来の科学者養成講座」『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』2010-2012の学内予算による継続事業 http://www.mirai-sss.jp/
[2]. 公開講座 JST-GSC「つなげる力で世界に羽ばたけ 未来の科学者養成スクール」2018 (2018年4月 - 2019年3月 )
[内容] JST次世代人材育成事業「グローバルサイエンスキャンパス」委託事業の「つなげる力で世界に羽ばたけ 未来の科学者養成スクール(FSS)」の全体運営および研究力幼生コース受講生4名の受け入れ
[備考] 開催場所:主に静岡大学(静岡キャンパス・浜松キャンパス) その他の学術研究活動を参照 JST次世代人材育成事業「グローバルサイエンスキャンパス」委託事業の「つなげる力で世界に羽ばたけ 未来の科学者養成スクール(FSS)」2017-2020事業 http://www.fss.shizuoka.ac
[3]. 公開講座 「静岡サイエンススクール」サイエンス・オータムプログラム2017 (2017年11月 - 2017年11月 )
[内容] 「静岡サイエンススクール」オータムプログラムの全体運営
[備考] 開催場所:主に静岡大学(静岡キャンパス・浜松キャンパス) その他の学術研究活動を参照 JST委託事業「未来の科学者養成講座」『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』2010-2012の学内予算による継続事業 http://www.mirai-sss.jp/
[4]. 公開講座 静岡県教育委員会受託事業「アカデミック・チャレンジ」 (2017年8月 - 2017年8月 )
[内容] 生物を操る物質、物質に応答する生物:生物学編
[備考] 開催場所(静岡大学理学部生物科学科)  静岡県立高校生4名受け入れ  その他の学術研究活動を参照 静岡県教育委員会受託事業「アカデミック・チャレンジ:チャレンジラボ生物化学」
[5]. 公開講座 「静岡サイエンススクール」サイエンス・サマープログラム2017 (2017年8月 - 2017年8月 )
[内容] 「静岡サイエンススクール」サマープログラムの全体運営
[備考] 開催場所:主に静岡大学(静岡キャンパス・浜松キャンパス) その他の学術研究活動を参照 JST委託事業「未来の科学者養成講座」『地域で育む未来の科学者 - 静岡サイエンススクール -』2010-2012の学内予算による継続事業 http://www.mirai-sss.jp/
【報道】
[1]. テレビ 静岡朝日テレビ「とびっきり!しずおか」情報局コーナーでコメント (2015年12月9日)
[概要]『〜魅惑の音色!島田のノコギリ奏者〜』に関して、動物行動学の立場からコメント
[備考] 関連するWebサイトなど http://www.satv.co.jp/0300program/0010tobikkiri/
[2]. 新聞 おちゃのこサイサイサイエンス⑦カエルが目をつぶる理由は? 執筆 (2015年10月26日)
[備考] 静岡新聞朝刊22面
[3]. 雑誌 「教育音楽」(小学版)2014年12月号p.16トピックスコーナー (2014年11月27日)
[概要]静岡科学館る・く・るで2014/10/04に実施したガレージトーク『動物の研究者といっしょに《動物の謝肉祭》を聴いてみよう!』の取材
[備考] 静岡科学館る・く・るで2014/10/04に実施したガレージトーク『動物の研究者といっしょに《動物の謝肉祭》を聴いてみよう!』について、音楽之友社の取材を受け、その記事が2014年11月27日発行の「教育音楽」(小学版)2014年12月号p.16トピックスコーナーに掲載された。 http://ww
[4]. テレビ 静岡朝日テレビ「とびっきり!しずおか」情報局コーナーでコメント (2014年10月29日)
[概要]『〜竜ヶ岩洞で「コウモリ語」研究中〜』に関して、動物行動学の立場からコメント
[備考] 関連するWebサイトなど http://www.at-s.com/news/detail/1141964670.html http://www.asahi.com/articles/ASG9V3RPJG9VUTPB003.html http://www.satv.co.jp/0300progr
[5]. 新聞 サイエンス・ブックカフェ〜研究者の本棚〜18:「科学の栞」(瀬名秀明著)−「外れのない」100冊紹介. 静岡新聞朝刊第6面科学欄 (2014年7月28日)
[備考] http://www.at-s.com/news/detail/1120884024.html
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 日本動物学会広報委員会 (2017年1月 - 2017年12月 )
[備考] 役割(HP担当)
[2]. 日本比較内分泌学会 (2017年1月 - 2018年12月 )
[備考] 役割(ホームページ委員会委員,学術誌編集委員会委員)
[3]. 環境ホルモン学会 (2016年4月 - 2018年3月 )
[備考] 役割(評議員)
[4]. 日本比較生理生化学会 (2016年1月 - 2017年12月 )
[備考] 役割(ネットワーク委員会委員)
[5]. 鳥類内分泌研究会 (2016年1月 - 2017年12月 )
[備考] 役割(世話人)
【その他社会活動】
[1]. 静岡科学館る・く・る(指定管理者:静岡市文化振興財団)総合評価委員会委員 (2017年6月 - 2017年11月 )
[2]. 日本平動物園(仮称)類人猿舎建設プロポーザル 審査委員会委員 (2010年6月 - 2010年10月 )
[3]. 日本平動物園(仮称)新爬虫類館建設プロポーザル 審査委員会委員 (2008年6月 - 2008年9月 )
[4]. 地域支援(駿河湾地域循環型社会の推進と新事業の創出) (2006年4月 )
[備考] 支援先(しみず新産業開発振興機構)
[5]. 地域支援(駿河湾地域循環型社会の推進と新事業の創出) (2005年4月 )
[備考] 支援先(しみず新産業開発振興機構)

国際貢献実績

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 理学部創造理学(グローバル人材育成)コース (2017年4月 - 2018年3月 )
[2]. 理学部創造理学(グローバル人材育成)コース (2016年4月 - 2017年3月 )
[3]. 理学部生物科学科長/理学研究科生物科学専攻 (2013年4月 - 2014年3月 )
[4]. 理学部生物科学科長/理学研究科生物科学専攻 (2012年4月 - 2013年3月 )
【特記事項】
1981-1982 ラット運動量測定の方法論的解析についての研究に従事1982-1984 ラット攻撃行動と超音波コミュニケーションについての研究に従事1984-1988 無尾両生類の摂餌行動についての研究に従事1984-1990 サケ科魚類の性行動についての研究に従事1988-1989 霊長類の視覚情報処理についての研究に従事1989-   両生類の感覚と行動についての研究に従事1993-   鳥類の学習行動についての研究に従事1998-   中枢神経系および行動におよぼす環境ホルモンの影響についての研究に従事