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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 西垣 正勝 (NISHIGAKI Masakatsu)

西垣 正勝 (NISHIGAKI Masakatsu)
教授
学術院情報学領域 - 情報科学系列
情報学部 - 情報科学科 大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門 防災総合センター


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最終更新日:2025/03/14 2:05:05

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  静岡大学   1995年3月
【研究分野】
情報通信 - 情報セキュリティ
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
情報セキュリティ
【現在の研究テーマ】
情報セキュリティに関する研究
【研究キーワード】
ヒューマニクスセキュリティ , バイオメトリクス, ネットワークセキュリティ, メディアセキュリティ
【所属学会】
・日本セキュリティ・マネジメント学会
・電子情報通信学会
・情報処理学会
・米国電気電子学会(IEEE)
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/nishigaki/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Enhanced Device Identification in Cellular IoT Using IPFIX Records
Poster presentation in The Network and Distributed System Security Symposium 2025 (NDSS2025) 採択 / - (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Ryuta Ohishi, Norihiro Okui, Masataka Nakahara, Masakatsu Nishigaki, Tetsushi Ohki [備考] 2/24-28 San Diego, California, USA
[2]. Exploring the Impact of Dark Patterns in VR: A Comparison with the Real World
Poster presentation in The Network and Distributed System Security Symposium 2025 (NDSS2025) 採択 / - (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Toi Kojima, Ayane Sano, Yukiko Sawaya, Takamasa Isohara, Masakatsu Nishigaki, Tetsushi Ohki [備考] 2/24-28 San Diego, California, USA
[3]. Innovations in Security Mechanisms through Decomposition and Reuse of Body Functions: A Preliminary Study on Password Authentication
Poster presentation in The Network and Distributed System Security Symposium 2025 (NDSS2025) 採択 / - (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Takumi Takaiwa, Seiya Kajihara, Tsubasa Shibata, Soichi Takigawa, Tetsushi Ohki, Masakatsu Nishigaki [備考] 2/24-28 San Diego, California, USA
[4]. Multibiometrics Using a Single Face Image
Proceedings of 2024 Asia Pacific Signal and Information Processing Association Annual Summit and Conference (APSIPA ASC) / - Electronic ISSN: 2640-0103 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Koichi Ito, Taito Tonosaki, Takafumi Aoki, Tetsushi Ohki, Masakatsu Nishigaki [備考] 12/3-6, Macau, China
[DOI]
[5]. Multi-Observed Authentication: A secure and usable authentication based on multi-point observation of a single physical credential
Proceedings of 2024 Asia Pacific Signal and Information Processing Association Annual Summit and Conference (APSIPA ASC) / - Electronic ISSN: 2640-0103/PoD ISSN: 2640-009X (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Wataru Hatakeyama, Shinnosuke Nozaki, Ayumi Serizawa, Mizuho Yoshihira, Masahiro Fujita, Ayako Yoshimura, Tetsushi Ohki, Masakatsu Nishigaki [備考] 12/3-6, Macau, China
[DOI]
【著書 等】
[1]. コンピュータネットワーク第6版
日経BP社 (2023年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]水野忠則,相田仁,東野輝夫,太田賢,西垣正勝,渡辺尚 [担当範囲] 執筆分担第8章,pp.695-826

[2]. ネットワークセキュリティ
共立出版 (2017年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]高橋修,関良明,河辺義信,西垣正勝,岡崎直宣,岡崎美蘭,本郷節之,岡田安功 [担当範囲] 執筆分担第6章
[3]. コンピュータネットワーク第5版
日経BP社 (2013年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]水野忠則,相田仁,東野輝夫,太田賢,西垣正勝 [担当範囲] 執筆分担第8章,pp.735-844 [担当頁] 10
[4]. コンピュータネットワーク第4版
日経BP社 (2003年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]水野忠則,相田仁,東野輝夫,太田賢,西垣正勝 [担当範囲] 共著担当箇所第8章,pp.677-782 [担当頁] 6
【学会発表・研究発表】
[1]. 顔表現を生成する大規模言語モデルに関する研究
電子情報通信学会バイオメトリクス研究会,セッション2(8) (2025年3月19日) 招待講演以外
[発表者]関剛志,金杰,今岡仁,西垣正勝,大木哲史
[備考] 3/18-19@八丈ビューホテル(八丈島)
[2]. 複数アバタ操作の切り替えに潜む脆弱性をターゲットとした攻撃に関する検討
電子情報通信学会バイオメトリクス研究会,セッション3(15) (2025年3月18日) 招待講演以外
[発表者]松田一太,榎本聖成,芝田翔,楊帆,佐藤靖治,大木哲史,西垣正勝
[備考] 3/18-19@八丈ビューホテル(八丈島)
[3]. 非母語話者に対して非母語環境がフィッシング脆弱性に影響を与えるか:使用言語による話者の性格変容の観点から
電子情報通信学会バイオメトリクス研究会,セッション2(7) (2025年3月18日) 招待講演以外
[発表者]楊帆,芝田翔,原田竜之介,榎本聖成,松田一太,佐藤靖治,大木哲史,西垣正勝
[備考] 3/18-19@八丈ビューホテル(八丈島)
[4]. M:Nチューリングテスト:サイバネティックアバターと発話文合成・分解LLMを用いた高度標的型ソーシャルエンジニアリング攻撃とその対策の検討
暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2025)予稿集,4G1-1 (2025年1月31日) 招待講演以外
[発表者]小桐斗馬,髙岩拓海,梶原聖矢,原田竜之介,畠山渉,佐藤靖治,大木哲史,西垣正勝
[備考] 1/28-31@リーガロイヤルホテル小倉
[5]. チャルディーニの法則を用いた標的型メールのAIに対する影響に関する調査
暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2025)予稿集,4G1-2 (2025年1月31日) 招待講演以外
[発表者]畠山渉,髙岩拓海,梶原聖矢,原田竜之介,佐藤靖治,山本匠,山中忠和,大木哲史,西垣正勝
[備考] 1/28-31@リーガロイヤルホテル小倉
【科学研究費助成事業】
[1]. 物理世界の常識を利用したユーザ認証:利便性と安全性を両立する革新的認証技術 ( 2023年4月 ~ 2028年3月 ) 基盤研究(B) 代表
[備考] 基金:23K28084(2024) 補助金:23H03394(2023)

[2]. Tri-fair Biometrics: 生体認証の3要件を満たす公平な生体認証システムの実現 ( 2023年4月 ~ 2027年3月 ) 基盤研究(B) 分担
[備考] 基金:23K28085(2024) 補助金:23H03395(2023)

[3]. 学習表現に基づく安全なバイオメトリクス技術の体系化 ( 2023年4月 ~ 2027年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[4]. 未知の攻撃を検知するUnspoofable Biometricsの研究 ( 2018年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[5]. 量子論的生体認証:生体情報の新たな物理的様相に踏み込む微細生体認証技術 ( 2018年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. アバターを安全かつ信頼して利用できる社会の実現 (2022年9月 - 2025年3月 ) [提供機関] 科学技術振興機構(JST) [制度名] JSTムーンショット受託研究 [担当区分] その他
[2]. (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 文部科学省プロジェクト(enPiT2-Security)(R2) [担当区分] その他
[3]. (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 文部科学省プロジェクト(enPiT2-Security)(H31-R1) [担当区分] その他
[4]. スマートコミュニティを支える高信頼ネットワーク構成技術 (2018年9月 - 2021年8月 ) [提供機関] 情報通信研究機構(NICT) [制度名] NICT委託研究(日米共同研究) [担当区分] 研究分担者
[5]. (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 文部科学省プロジェクト(enPiT2-Security)(H30) [担当区分] その他
【受賞】
[1]. SBRA2024優秀発表賞 顔検出器を攻撃対象としたRemote Adversarial Patchの検討:偽陽性増加効率向上を目的とした損失関数の改善 (2024年12月)
[受賞者] 岡野真空,伊藤康一,西垣正勝,大木哲史 [授与機関] 電子情報通信学会 SBRA2024
[備考] 受賞対象論文:岡野真空,伊藤康一,西垣正勝,大木哲史:顔検出器を攻撃対象としたRemote Adversarial Patchの検討:偽陽性増加効率向上を目的とした損失関数の改善,SBRA2024,OS2-04/PS2-06ポスター発表 (2024.12).
[2]. CSS2024奨励賞 セルラーIoT環境を想定した深層距離学習によるデバイス推定手法の提案 (2024年10月)
[受賞者] 大石龍汰,奥井宣広,中原正隆,西垣正勝,大木哲史 [授与機関] 情報処理学会 コンピュータセキュリティシンポジウム2024
[備考] 受賞対象論文:大石龍汰,奥井宣広,中原正隆,西垣正勝,大木哲史:セルラーIoT環境を想定した深層距離学習によるデバイス推定手法の提案,コンピュータセキュリティシンポジウム2024論文集,pp.1904-1911 (2024.10).
[3]. CSS2023奨励賞 人種間の公平性を考慮した顔認証距離学習 (2023年10月)
[受賞者] 佐藤佑哉,伊藤康一,西垣正勝,大木哲史 [授与機関] 情報処理学会 コンピュータセキュリティシンポジウム2023
[備考] 受賞対象論文:佐藤佑哉,伊藤康一,西垣正勝,大木哲史:人種間の公平性を考慮した顔認証距離学習,コンピュータセキュリティシンポジウム2023論文集,pp.1459-1464 (2023.10).
[4]. インタアラクティブ発表賞 特徴量変換器を用いたテンプレート復元攻撃の提案 (2022年11月)
[受賞者] 赤阪夢久,佐藤佑哉,前田壮志,西垣正勝,大木哲史 [授与機関] 電子情報通信学会
[備考] 受賞対象論文:赤阪夢久,佐藤佑哉,前田壮志,西垣正勝,大木哲史:特徴量変換器を用いたテンプレート復元攻撃の提案,第12回バイオメトリクスと認識・認証シンポジウム(SBRA2022)(2022.11).
[5]. 優秀若手研究者優秀賞 Proof of Workを用いた検証可能なデバイスフィンガープリントの一提案 (2022年11月)
[受賞者] 天笠智哉,奥村紗名,井坂佑介,佐々木葵,大木哲史,西垣正勝 [授与機関] デジタル・フォレンジック研究会
[備考] 受賞対象論文:天笠智哉,奥村紗名,井坂佑介,佐々木葵,大木哲史,西垣正勝:Proof of Workを用いた検証可能なデバイスフィンガープリントの一提案,情報処理学会マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2022論文集,pp.75-81 (2022.7).
【学会・研究会等の開催】
[1]. International Workshop on Security (IWSEC2023) (2024年9月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 9/17-19 京都, 日本
[備考] ステアリング委員長
[2]. International Workshop on Socio-Technical Aspects in Security and Trust (STAST2024) (2024年7月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 7/12 Vienna, Austria/hybrid
[備考] プログラム委員
[3]. International Conference on Advanced Information Networking and Applications (AINA2024) (2024年4月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 4/17-19 北九州,日本/Hybrid
[備考] プログラム委員
[4]. IFIP Trust Management Conference  (IFIPTM2023) (2023年10月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 10/19-20 Amsterdam, Netherlands
[備考] プログラム委員
[5]. International Conference on Web Information Systems and Applications (WISA 2023) (2023年8月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 8/23-25 Jeju Island, Korea
[備考] プログラム委員
【その他学術研究活動】
[1]. 情報処理学会論文誌「社会的・倫理的なオンライン活動を支援するセキュリティとトラスト」特集(2024年12月号) (2023年11月 - 2024年12月 )
[備考] 編集委員
[2]. 情報処理学会論文誌「サプライチェーンを安全にするサイバーセキュリティ技術」特集(2024年9月号) (2023年8月 - 2024年9月 )
[備考] 編集委員
[3]. 情報処理学会論文誌「次世代デジタルプラットフォームにおける情報流通を支えるセキュリティとトラスト」特集(2023年12月号) (2022年11月 - 2023年12月 )
[備考] 編集委員
[4]. 情報処理学会論文誌「サイバー空間を安全にするコンピュータセキュリティ技術」特集(2023年9月号) (2022年8月 - 2023年9月 )
[備考] 編集委員
[5]. 情報処理学会論文誌「持続可能な社会のIT基盤に向けた情報セキュリティとトラスト」特集(2022年12月号) (2021年11月 - 2022年12月 )
[備考] 編集委員

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(博士) コンピュータネットワーク論 (2024年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 計算機アーキテクチャⅡ (2024年度 - 前期 )
[3]. 大学院科目(修士) 情報科学特論 (2024年度 - 前期 )
[4]. 大学院科目(修士) 情報セキュリティ論 (2024年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 情報セキュリティと法制度 (2024年度 - 前期 )
[備考] 西垣1~8回、伊9~16階
【指導学生の受賞】
[1]. デジタル・フォレンジック優秀若手研究者優秀賞 (2022年11月)
[受賞学生氏名] 天笠智哉 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] デジタル・フォレンジック研究会
[備考] 受賞対象論文:天笠智哉,奥村紗名,井坂佑介,佐々木葵,大木哲史,西垣正勝:Proof of Workを用いた検証可能なデバイスフィンガープリントの一提案,情報処理学会マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2022論文集,pp.75-81 (2022.7).
[2]. ヤングリサーチャー賞 (2022年7月)
[受賞学生氏名] 天笠智哉 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICIMO2022)
[備考] 受賞対象論文:天笠智哉,奥村紗名,井坂佑介,佐々木葵,大木哲史,西垣正勝:Proof of Workを用いた検証可能なデバイスフィンガープリントの一提案,情報処理学会マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2022論文集,pp.75-81 (2022.7).
[3]. 田村博研究奨励賞 優秀賞 (2021年7月)
[受賞学生氏名] 外所伸崇 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] モバイル学会シンポジウム「モバイル'21」「社会応用セッション,1-04」
[備考] 受賞対象論文:外所伸崇, 遊橋裕泰, 西垣正勝:ハウスメーカーによるものづくりにおけるコトづくり価値共創に関する一考察,モバイル学会シンポジウム「モバイル'21」 (2021.7)
[4]. デジタル・フォレンジック優秀若手研究者優秀賞 (2020年10月)
[受賞学生氏名] 長谷川翔 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] デジタル・フォレンジック研究会
[備考] 受賞対象論文:長谷川翔,澤村遼,北川沢水,西川弘毅,山本匠,大木哲史,西垣正勝:視覚型欺瞞機構と定期ログ分析の併用による標的型攻撃対策,コンピュータセキュリティシンポジウム2020論文集,pp.567-572 (2020.10).
[5]. 辻井重男セキュリティ論文特別賞 (2020年2月)
[受賞学生氏名] 加賀陽介 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 日本セキュリティ・マネジメント学会
[備考] 受賞対象論文:加賀陽介,藤尾正和,長沼健,高橋健太,村上隆夫,大木哲史,西垣正勝:トランザクションの本人性を確認できる分散台帳技術の提案,情報処理学会論文誌,Vol.60,No.1,pp.130-146 (2019.1).※在学時に発表

社会活動

【報道】
[1]. 新聞 西垣正勝: AI新時代「NTT 同一性を検証、悪用防ぐ」 (2023年3月17日)
[備考] 日本工業新聞 朝刊6面.
[2]. 新聞 西垣正勝:特集連載:創造の100年静岡大浜松④」社会課題に独創的解決策~生体認証に「爪」(情報学部教授 西垣正勝) (2022年9月22日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[3]. 新聞 西垣正勝:新聞コメント:「誰?」揺らぐ個人認証(なりすましの脅威 イタチごっこ),日本経済新聞2021年1月24日朝刊26面. (2021年1月24日)
[備考] 日本経済新聞
[4]. その他 西垣正勝:究極のセキュリティ? 生体認証の進化に迫る,JBpress Digital Innovation Review,2020年3月11日, (2020年3月11日)
[概要]https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59578
[備考] JBプレス
[5]. テレビ 西垣正勝:ニュースコメント:紙製品が“品切れ” その理由は?, SBS「ORANGE」,2020年3月2日放映 (2020年3月2日)
[備考] SBS
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 戦略的創造研究推進事業チーム型研究(CREST)領域アドバイザー (2025年4月 - 2027年3月 ) [団体名] 国立研究開発法人科学技術振興機構
[活動内容]研究課題の選考、中間及び事後評価、意見、助言
[2]. 長崎県立大学教員採用審査における外部有識者 (2024年11月 - 2024年11月 ) [団体名] 長崎県立大学
[活動内容]システム学部セキュリティ学科専任教員「セキュリティマネージメントまたはサプライチェーンセキュリティ」の採用審査における外部有識者として助言
[3]. 特別研究員等審査会審査委員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員 (2024年7月 - 2025年6月 ) [団体名] 日本学術振興会
[活動内容]①書面審査②書面評価
[4]. 非常勤研究員 (2024年4月 - 2025年3月 ) [団体名] 浜松科学技術研究振興会
[活動内容]調査研究
[5]. 東京電機大学総合研究所(サイバーセキュリティ研究所) 客員教授 (2024年3月 - 2026年3月 ) [団体名] 東京電機大学 総合研究所
[活動内容]サイバーセキュリティ研究所におけるプロジェクト研究についてのアドバイザー業務

国際貢献実績

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 大学院創造科学技術研究部インフォマティクス部門 副部門長 (2018年4月 )
[2]. 大学院自然科学系教育部情報科学専攻 副専攻長 (2018年4月 )
[3]. 大学院自然科学系教育部情報科学専攻 専攻長 (2015年4月 - 2018年3月 )
[4]. 大学院創造科学技術研究部インフォマティクス部門 部門長 (2015年4月 - 2018年3月 )
[5]. 情報学部情報科学科 学科長 (2013年4月 - 2014年3月 )
【特記事項】
-1995 回路シミュレーションの高速化1995- ニューラルネットワークの耐故障化学習1999- 情報セキュリティ