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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 吉田 寛 (YOSHIDA Hiroshi)

吉田 寛 (YOSHIDA Hiroshi)
教授
学術院情報学領域 - 情報社会学系列 情報学部 - 情報社会学科
大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
未来社会デザイン機構


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最終更新日:2022/06/24 9:39:15

教員基本情報

【取得学位】
博士(文学)  京都大学   2005年3月
【研究分野】
情報学 - 情報学フロンティア - 図書館情報学・人文社会情報学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
哲学
倫理学
応用倫理(情報倫理・技術者倫理など)
ガバナンス論
【現在の研究テーマ】
情報社会思想
哲学・倫理学教育
情報技術に関する哲学的問題
【研究キーワード】
情報社会, ガバナンス, 言語, 情報技術
【所属学会】
・社会情報学会
[備考]大会企画委員(2012-2013年) 研究活動委員(2012-2016年 大会、シンポ、研究会主催)、 渉外委員(2012-2016年) 学会誌編集委員(2013-2016年)、 ネットワーク委員(2012-2013年) 理事(2012年6月-2013年6月、2017年6月-) 評議員(2014年6月-2016年6月)
・静岡哲学会
[備考]学会理事(2017年~ )
・中部哲学会
[備考]静岡地域担当委員 学会の運営など
・応用哲学会
[備考]会員(2008- 学会設立準備委員(平成20年度)
・北海道哲学会
【個人ホームページ】
http://www.geocities.jp/yoshida_inf/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 持続可能な地域づくりのための「対話」の可能性 ~「2030松崎ゴールs」策定プロセスにおける「対話」~
情報学研究 /27 1-27 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 吉田寛,スーター・レイ,中野玄
[2]. 「2030 松崎ゴールs 1.0」の決定とプロジェクトチームの始動 ~「松崎ミライ通信」から見る2030松崎プロジェクト ~
地域創造教育研究 /3 31-47 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 吉田寛、佐藤優、中野玄、岡田亨大、天谷武琉球、伊藤咲耶、篠田真穂 [URL] [DOI]
[3]. 現代社会の中の『論理哲学論考』100年
現代思想 16(1月臨時増刊号)/49 16-40 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 吉田寛 [URL]
[4]. 世界表象としてのビッグデータとビッグデータ・ガバナンス ~局所表象と分散表象の観点から~
社会情報学 3/3 113-126 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 吉田 寛 [備考] 依頼原稿
[URL]
[5]. 「サイボーグ、エンハンスメント、ポスト・ヒューマン ―身体と健康の情報化―」 開催報告
社会情報学 5/3 19-19 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 服部 哲,吉田 寛 [備考] 研究会の報告 社会情報学会研究活動委員会定例研究会(理論部会)共催(於、駒澤大学)
[URL]
【著書 等】
[1]. フランス・バカロレア式 書く! 哲学入門
ナカニシヤ出版 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]曽我千亜紀、松井貴英、三浦隆宏、吉田寛 [担当範囲] ウィトゲンシュタイン、主体、言語、解釈、の章など
[2]. ともに生きる地域コミュニティ 超スマート社会を目指して(横幹<知の統合シリーズ>)
東京電機大学出版局 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]服部哲・松本早野香・吉田寛 [担当範囲] 「思い出」をつなぐネットワークからCommunity 5.0へ ――宮城県山元町の復興支援活動より [総頁数] 132 [担当頁] 57-74 [URL]
[3]. これからのウィトゲンシュタイン --刷新と応用のための14編--
リベルタス出版 (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]荒畑靖宏,山田圭一,古田徹也,他 [担当範囲] 「はしご」としての『論考』の読み方と哲学の可能性 [総頁数] 269 [担当頁] 19-32 [URL]
[備考] 第一部(ウィトゲンシュタインを読みなおす) I 「はしご」としての『論考』の読み方と哲学の可能性,pp.19-32
[4]. 「思い出」をつなぐネットワーク 日本社会情報学会災害情報支援チームの挑戦
昭和堂 (2014年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]柴田 邦臣,吉田 寛,服部 哲,松本 早野香 [担当範囲] 第2章・第5章 [総頁数] 341 [担当頁] 58-123,223-248 [URL]
[備考] 第2章 「写真洗浄・デジタル化の活動を作る つながりを生み出すIT 」pp.58-123 第5章 第1節 「危機と復興  意味の喪失と創造的再生」pp.223-248
[5]. ウィトゲンシュタインの「はしご」――『論考』における「像の理論」と「生の問題」
ナカニシヤ出版 (2009年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]吉田 寛 [総頁数] 260
【学会発表・研究発表】
[1]. サイボーグ、エンハンスメント、ポスト・ヒューマン ―身体と健康の情報化―
駒澤大学GM研究科・GMS学部公開講演会 (2016年12月) 招待講演
[発表者]吉田 寛
[URL]
[備考] 日時: 2016年12月12日(月)3限(13時00分~14時30分) 場所: 7号館308教室 共催:社会情報学会定例研究会
[2]. 「はしご」としての『論理哲学論考』の読み方と哲学の可能性
三田哲学会 (2016年12月) 招待講演
[発表者]吉田 寛
[URL]
[備考] これからのウィトゲンシュタイン--刷新と応用(出版記念シンポジウム) 日時:2016年12月17日(土)・18日(日) 場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース 主催:荒畑靖宏(慶應義塾大学)[協力:山田圭一(千葉大学)・古田徹也(新潟大学)] 共催:三田哲学会
[3]. 知識のネットワーク化と可能性を考える~webコミュニケーション、合意形成、そして学習の知識論~
社会情報学会2015年大会ワークショップ (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]吉田 寛,中澤高師,田代光輝,伊藤孝行,藤森雅人
[URL]
[備考] 2015年SSI大会ワークショップ 「知識のネットワーク化と可能性を考える~webコミュニケーション、合意形成、そして学習の知識論~ 司会 松本早野香(大妻女子大学) 挨拶 吉田寛(静岡大学) 報告1 田代光輝(多摩大学) Webネットワークによる知の生成と評価 報告2 伊藤孝行
[4]. ビッグデータ・ガバナンス
横幹連合 第5回シンポジウム・『第5回横幹連合総合シンポジウム 日本発:モノ・コト・文化の新結合 予稿集』pp.92-95 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]吉田 寛
[備考] 東京大学本郷キャンパス
[5]. 世界表象としてのビッグデータ
Big Data as World Representations (2014年6月) 招待講演
[発表者]吉田 寛
[URL]
[備考] 社員総会シンポジウム(「情報通信月間参加行事」) 社会情報学会と総務省の共催  ・日時:2014年6月14日(土) 14:00-18:00  ・場所:中央大学駿河台記念館 510号室  ・統一テーマ  「ビッグデータの可能性と課題――監視・シミュレーション・プライバシー」
【共同・受託研究】
[1]. 学内共同研究 ネットワーク型キーワードマッピングによる「メディア知」の構造化およびメディア教育の再構築
代表 ( 2012年10月 ~ 2016年1月 )
[相手先] 静岡大学情報学研究科 情報学研究推進室
[備考] 「2012年度 X プロジェクト(情報学部重点研究プロジェクト)」静岡大学情報学部情報学研究推進室 「情報学部メディア研究会」による共同研究 代表 原田伸一郎 期間研究費総額390万円で申請 実績 2012年度代表 原田伸一郎 研究費:40万円 2013年度代表 吉田寛 研究費:72万
[2]. 学内共同研究 書籍・ウェブ連携による研究活動のアウトリーチ―東日本大震災被災地における情報支援に関するマルチメディア型報告の試み―
分担 ( 2012年10月 ~ 2013年3月 )
[相手先] 社会情報学会 研究活動委員会 「公募型研究会」
[備考] 松本早野香 サイバー大学IT総合学部(本公募研究代表者) 柴田邦臣 大妻女子大学社会情報学部 服部哲 神奈川工科大学情報学部 吉田寛 静岡大学社会情報学部
[3]. 国内共同研究 山元復興学校
分担 ( 2012年4月 ~ 2013年3月 )
[相手先] 山元町・ニフティ株式会社・富士通株式会社
[備考] 「日本社会情報学会・災害情報支援チーム」 山元町教育委員会主催(主管:生涯学習課)「平成24年度ICT推進事業」(山元復興学校)の企画、実施 代表:正村俊之(校長) 実施責任者(服部哲) メンバーとして参加
[4]. 国内共同研究 「思い出サルベージアルバム・オンライン」
分担 ( 2011年9月 ~ 2012年3月 )
[相手先] 日本社会情報学会(JSIS)
[備考] 日本社会情報学会 2011年度研究委員会研究経費「JSIS-BJK災害情報支援チーム」 宮城県山元町復興支援活動と災害情報支援研究 代表:柴田邦臣 副代表(共同)として参加
[5]. 国内共同研究 「思い出サルベージアルバム・オンライン」―「地域の繋がり」で写真を取り戻し、写真の力で「地域の繋がり」を取り戻すアーカイブ―
分担 ( 2011年8月 ~ 2012年8月 )
[相手先] 日本財団CIPAフォトエイド
[備考] 代表:伊藤守、柴田邦臣 日本社会情報学会災害情報支援チーム(JSIS-BJK) 副代表(共同)として実施
【科学研究費助成事業】
[1]. 「思い出」をつなぐネットワーク ( 2013年1月 ~ 2014年3月 ) 研究成果公開促進費 代表
[備考] 申請代表:吉田寛 共著者:柴田邦臣、服部哲、松本 早野香

[2]. 「思い出」を生かした東日本大震災からの復興のまちづくり ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 若手研究(B) 代表

[3]. 被災アルバム・アーカイブ『思い出サルベージアルバム・オンライン』の構築と運用 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(C) 分担
[備考] 代表:松本 早野香 分担:柴田邦臣、服部哲、吉田寛

[4]. 情報社会ガバナンスに貢献するITスペシャリストのための倫理教育 ( 2008年4月 ~ 2010年3月 ) 若手研究(B) 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 情報技術ガバナンスの観点に基づくユビキタス社会のための情報倫理の構築 (2010年10月 - 2011年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 2010年度情報学部Sプロジェクト
[2]. 社会ビジョンに基づくIT技術者倫理教育の構築 (2009年10月 - 2010年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 2009年度情報学部Sプロジェクト
[3]. 『ウィトゲンシュタインの「はしご」』吉田寛(単著)、ナカニシヤ出版、2009年3月出版 (2008年10月 - 2009年3月 ) [提供機関] 静岡大学情報学部 [制度名] 2008年度出版助成金
[4]. 情報社会ガバナンスのための情報技術者倫理 (2007年9月 - 2008年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 情報学部学長裁量経費(教育研究プロジェクト推進経費(競争Ⅱ型))平成19年度再チャレンジ(科学研究費補助金)支援
【受賞】
[1]. 社会情報学会(SSI) 2014年度「優秀文献賞 (2014年9月)
[備考] 『「思い出」をつなぐネットワーク――日本社会情報学会・災害情報支援チームの挑戦』昭和堂、2014に対して。 同書、共同編著者(柴田邦臣、服部哲、松本早野香)と共同受賞
[2]. 25年度社会情報学会「社会貢献賞」 (2013年9月)
[備考] 24年度の「山元復興学校」(代表:服部哲・吉田寛)の活動に対して ※社会情報学会 社会貢献賞(社会情報に関するシステムや制度についての斬新な発想、啓発、普及、導入、実施における優れた貢献につき表彰する。)
[3]. 第7回キッズデザイン賞 復興支援デザイン部門 (2013年7月)
[備考] 120221f8 中学生が元気になる!「被災地でのパソコン教室」山元町教育委員会/ニフティ株式会社/社会情報学会・災害情報支援チーム/富士通株式会社。 24年度に吉田が参加した山元町復興支援活動「山元復興学校」に対して
[4]. 第6回キッズデザイン賞 復興支援デザイン部門 (2012年4月)
[備考] 2012年7月31日 第6回キッズデザイン賞 「津波で流出した写真の復元によって、人々の「絆」を蘇らせるプロジェクト」 共同:ニフティ株式会社、日本社会情報学会・災害情報支援チーム、富士通株式会社
[5]. 震災復興支援サービス大賞 MIAU賞 (2012年3月)
[備考] 2012年3月8日 「震災復興支援サービス大賞」(経済産業省の委託事業。震災復興支援にITやネットを活用した団体・サービス向けに表彰)の特別賞である「MIAU賞」受賞 JSIS-BJKと「思い出サルベージアルバム・オンライン」(副代表)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 2013年度情報学部Xプロジェクト「ネットワーク型キーワードマッピングによる「メディア知」の構造化およびメディア教育の再構築」メディア研究会 (2013年4月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等)
[2]. 学部内研究会「情報モラル」「ガバナンス」「メディア」 (2012年4月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等)
【その他学術研究活動】
[1]. UC Berkeley Department of Politics Visiting Scholar (2014年4月 - 2015年3月 )
[備考] Mark Bevir教授(UC Berkeley Department of Politics) 研究テーマ ・ガバナンス理論 ・解釈的ガバナンスの可能性 ・震災ガバナンス
[2]. 社会情報学第2巻1号(2013年6月30日)編集長 (2013年4月 - 2013年6月 )
[備考] 社会情報学会(SSI)雑誌編集委員会 和文誌2巻1号編集長(持ち回り)
[3]. 災害復興支援活動に内在的な研究 (2012年4月 )
[備考] 社会情報学会災害情報支援チームとして、山元町生涯学習課と共同で「山元復興学校」
[4]. 付属図書館浜松分館と協力して院生主体で「図書館カフェ」を運営・研究 (2012年4月 - 2012年8月 )
[5]. タイ・タマサード大学(国内外インターンシップ)引率  (2010年3月 - 2010年3月 )
[備考] 2010年14日-18日5日間 大学院生2名の研修を引率

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 思想と芸術A (2022年度 - 前期 )
[2]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[3]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[4]. 学部専門科目 情報社会思想 (2022年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 卒業研究 (2022年度 - 通年 )
【指導学生数】
2021年度
卒研指導学生数(3年) 7 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 1 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 1 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 2 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 0 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 5 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 0 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2017年度
卒研指導学生数(3年) 2 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 1 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
[備考] 9月卒業:4年生1名、修士1名
【その他教育関連情報】
[1]. 学生自主学習活動支援「ガバナンス研究会」「情報学部映画研究会」「図書館カフェ」など (2012年4月 )
[2]. 被災地ボランティアへの学生参加支援(情報学部生2名) (2012年4月 )

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 公開講座 西部地域共同授業 「人間と環境」~静岡の未来とSDGs~  (2021年12月 )
[内容] 第8回 静岡大学から考える静岡の未来社会
[備考] 12月4日 静岡文化芸術大学
[2]. 出張講義 進学支援サービス「フロムページ」のイベント「夢ナビライブ2019名古屋会場」に講師出演 (2019年7月 )
[内容] 夢ナビライブ「情報化社会の未来を決める「哲学」と「倫理」」(人文学系統)
[備考] 夢ナビライブ2019 名古屋会場 2019年7月20日 ポートメッセなごや
[3]. 出張講義 進学支援サービス「フロムページ」のイベント「夢ナビライブ2018名古屋会場」に講師出演 (2018年7月 )
[内容] 夢ナビライブ「現代社会に向き合う哲学と倫理学」(人文学系統)
[備考] 夢ナビライブ2018 名古屋会場 2018年7月28日 ポートメッセなごや
[4]. 出張講義 進学支援サービス「フロムページ」のイベント「夢ナビライブ2017名古屋会場」に講師出演 (2017年7月 )
[内容] 夢ナビライブ「ゲーム化する情報社会の社会情報学」(社会学系統)
[備考] 夢ナビライブ2017 名古屋会場 2017年7月15日 ポートメッセなごや
[5]. 出張講義 進学支援サービス「フロムページ」のイベント「夢ナビライブ2016名古屋会場」に講師出演 (2016年1月 )
[内容] 講義ライブ:ロボットと暮らす時代のための社会情報学
[備考] 夢ナビライブ2016 名古屋会場 2016年7月21日 ナゴヤドーム 来場:13,041名
【その他社会活動】
[1]. オープンカフェ(情報学部珈琲研究会) (2019年4月 )
[備考] 情報学部や浜松キャンパスにおけるインフォーマルでオープンな学術的交流の機会を、「カフェ」(公共圏)として提供 2012年4-8月 修士院生による「図書館カフェ」展開(浜松キャンパス)。その後、当院生や上記の理念を引き継いだ学生主体の珈琲研究会による情報学部でのオープンカフェ活動を継続(2,3ヶ月に
[2]. 「ガバナンス研究会」支援 (2019年1月 )
[備考] 学生主体の運営による情報社会における哲学、倫理、社会学、ガバナンス等に関する、学部内のオープンなディスカッションの場で、ガバナンス演習室を拠点に2006年より継続的に活動している。高校生や市民、行政職員、退職教員等、関心をシェアする人が誰でも参加できる場を提供。 この研究会のメンバー兼顧問(学部担
[3]. テクノフェスタ出展「カフェ・インフォーマティックス(情報学茶房)」 (2018年11月 )
[備考] 情報社会特有の思想や活動に焦点を当てたブースにおけるパネル展示、ディスカッション、カフェなど。 学生主体の研究会「ガバナンス研究会」と協力し、研究室として2014年を除き、2006年より毎年出展。
[4]. オープンキャンパス参加:「研究室公開:情報社会学カフェ」 (2018年8月 )
[備考] 情報社会特有の思想や活動に焦点を当てたブースにおけるパネル展示と研究室における社会情報学カフェ 研修に出た2014年を除き、2008年より毎年出展
[5]. J-文庫 (2018年4月 )
[備考] 情報学部における学生主体の書籍の共有活動として2008年より継続 学部内の公共スペースに設置した本棚を活用して、情報学に関する不要な教科書や雑誌等の受け渡し、不要となった書籍や学部のメンバーに読んでほしい書籍の提供・シェアといったサービスを提供している。 学生メンバーと協力して運営 「回数」は

国際貢献実績

管理運営・その他