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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 藤井 基貴 (Fujii Motoki)

藤井 基貴 (Fujii Motoki)
准教授 (兼務:学長補佐(国際交流担当))
学術院教育学領域 - 学校教育系列 教育学部 - 発達教育学専攻
大学院教育学研究科 - 学校教育研究専攻
防災総合センター






fujii.motoki@@@shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2021/04/25 2:05:26

教員基本情報

【取得学位】
修士(教育学)  名古屋大学   2001年3月
【研究分野】
社会科学 - 教育学 - 教育学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
教育学(教育哲学・教育史・高等教育)
研究倫理(研究公正システム・研究倫理教育)
授業開発(防災教育・道徳教育・スポーツ倫理)
教師教育・教職課程
【研究キーワード】
教育哲学, 教育史, 研究倫理, 高等教育, 防災教育, 道徳教育
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/emfujii/
【研究シーズ】
[1]. 1.防災教育に関わる研究(「考える防災」の教材開発)/2.スポーツ倫理に関わる教育 (「アスリート道徳」の教材開発) ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 総合学習における防災教育の導入 : 地域と連携した「総合的な探究の時間」のカリキュラム開発と指導方法の可能性
静岡大学教育実践総合センター紀要 31/ 290-299 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 鈴木希実、上地香杜、上田啓瑚 [URL] [DOI]
[2]. 「防災道徳」授業のねらいと実践
道徳教育 753/ 48-51 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[3]. 日本における国際教育交流分野の「第三領域」に関する研究動向
静岡大学教育研究 17/ 111-119 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 共著者:太田知彩、髙木ひとみ、星野晶成
[4]. オンライン・オンデマンドツールを活用した教職授業「教育の原理」の授業改善
静岡大学教育研究 17/ 169-185 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 中村美智太郎、松尾由希子、鈴木希実、野澤俊介、渡邊賢人
[5]. ドイツにおける研究公正と「学問の自由」(2) : 電子ジャーナル問題をめぐるオープンアクセス化と二次公開
静岡大学教育学部研究報告(人文・社会・自然科学篇) No.71/ 94-107 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]藤井 基貴 [共著者]栗島智明 [URL]
【著書 等】
[1]. 小学校教育用語事典
ミネルヴァ書房 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]藤井基貴 [担当範囲] 道徳教育 [総頁数] 366 [担当頁] 199-214
[備考] 12項目

[2]. 自律的思考を促すスポーツ・インテグリティ教育
静岡学術出版 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]藤井基貴 [担当範囲] 「はじめに」、「スポーツ・インテグリティ教育の可能性」 [総頁数] 160 [担当頁] 21

[3]. 道徳教育の理論と方法
ミネルヴァ書房 (2020年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]藤井基貴 [担当範囲] 道徳とは何か [総頁数] 243 [担当頁] 3-15
[4]. 選手のインテグリィをどう育成するか
静岡大学現代教育研究所 (2020年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]藤井基貴 [担当範囲] 第一章等 [総頁数] 30頁 [担当頁] 6-8,17-20
[備考] オンライン研修教材
[5]. 道徳教育はこうすれば〈もっと〉おもしろい
北大路書房 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]藤井基貴 [担当範囲] 第三部リード文 17章1 [総頁数] 288 [担当頁] 157, 170-175
【学会発表・研究発表】
[1]. 道徳教育とスポーツ
道徳教育学フロンティア研究会 (2021年3月19日) 招待講演以外
[発表者]藤井基貴
[備考] オンライン開催
[2]. 「静岡大学ステューデント・アンバサダ ープログラム」の取組  一般学生・留学 生によるオンライン国際教育プログラ ムの成果と課題
大学教育改革フォーラムin東海 (2021年3月6日) 招待講演以外
[発表者]藤井基貴・小林 静乃・ 忍 頼子・木村 大輔
[URL]
[備考] オンライン開催 主催:大学教育改革フォーラムin東海2021実行委員会・名古屋大学高等教育研究センター
[3]. Title: Developments and Practices of the Risk Education Program for “Complex Disasters” Using Online Teaching Materials
8th International ESD Forum 2020 (2020年12月3日) 招待講演以外
[発表者]Motoki Fujii, Tsuyoshi Jona, Nozomi Suzuki
[備考] オンライン開催・Universitas Gadjah Mada
[4]. 卓球アスリート及び指導者に向けた「スポーツ・インテグリティー」 教育プログラムの開発
2020年度日本卓球協会スポーツ医・科学委員会研究発表 (2020年11月14日) 招待講演以外
[発表者]藤井基貴
[備考] オンライン開催・日本卓球協会
[5]. 防災を通した「主体的・対話的で深い学び」の実現
日本安全教育学会 (2020年10月11日) 招待講演
[発表者]藤井基貴
[URL]
[備考] 静岡大学(オンライン開催)
【共同・受託研究】
[1]. 出資金による受託研究 教職を目指す大学生がチャレンジする新たな防災教育
代表 ( 2014年4月 ~ 2015年1月 )
[相手先] 内閣府主催「防災教育チャレンジプラン」実践団体として採択。
[2]. 出資金による受託研究 脳科学から子育て・学校教育を考える
代表 ( 2010年10月 ~ 2011年3月 )
[相手先] 大学ネットワーク静岡
[3]. 出資金による受託研究 静岡の郷土工芸との対話
代表 ( 2010年4月 ~ 2011年3月 )
[相手先] 独立行政法人科学技術振興機構・地域の科学舎推進事業
【科学研究費助成事業】
[1]. 「大学の国際化」を担う専門教職員の養成メカニズムに関する国際比較研究 ( 2020年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[2]. ドイツにおける「責任ある研究・イノベーション(RRI)」教育の制度論的研究 ( 2019年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[3]. 学問の自由の動態と再構築に関する国際比較研究-コモンローと制定法ー ( 2018年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[4]. 国際教育プログラムの開発・普及・評価サイクルの構築:高大連携による学びの実質化 ( 2017年4月 ~ 2020年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[5]. リスクコミュニケーションによる教員/児童生徒/保護者の協働で学校リスクを低減する ( 2016年4月 ~ 2019年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 「防災道徳」授業の理論的・実践的研究 (2021年2月 ) [提供機関] 上廣倫理財団 [制度名] 研究者公募助成 [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. オーディエンス賞 日本のBOSAIを世界へ ―教職を目指す学生たちによるSDGsへの挑戦― (2021年3月)
[受賞者] 静岡大学教育学部藤井基貴研究室(代表:鈴木希実) [授与機関] 朝日新聞社
[備考] 朝日新聞社主催「大学SDGs Action! Awards 2021」
[2]. グランプリ 日本のBOSAIを世界へ ―教職を目指す学生たちによるSDGsへの挑戦― (2021年3月)
[受賞者] 静岡大学教育学部藤井基貴研究室(代表:鈴木希実) [授与機関] 朝日新聞社
[備考] 朝日新聞社主催「大学SDGs Action! Awards 2021」
[3]. 「1.17防災未来賞」(ぼうさい大賞) (2021年1月)
[受賞者] 静岡大学教育学部藤井基貴研究室 [授与機関] 兵庫県
[備考] 兵庫県等主催「1.17防災未来賞(ぼうさい甲子園)」
[4]. 「1.17防災未来賞」(優秀賞) (2020年1月)
[受賞者] 静岡大学教育学部藤井基貴研究室 [授与機関] 兵庫県
[備考] 兵庫県等主催「1.17防災未来賞(ぼうさい甲子園)」
[5]. 「1.17防災未来賞」(優秀賞) (2019年1月)
[受賞者] 静岡大学教育学部藤井基貴研究室 [授与機関] 兵庫県
[備考] 兵庫県等主催「1.17防災未来賞(ぼうさい甲子園)」
【学会・研究会等の開催】
[1]. 教育史学会 (2019年9月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学
[2]. 日本教育学会「課題研究」 (2019年8月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 学習院大学
[3]. Husserl in Japan: Global Studies in Philosophy and Religion (2019年5月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学
[4]. 日本教育学会「課題研究」 (2018年8月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 宮城教育大学
[5]. シーズカフェ(静岡大学教育学部教員養成・研究高度化推進センター) (2018年6月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡市
【その他学術研究活動】
[1]. 日本教育学会「研究推進委員会」委員 (2017年9月 - 2019年8月 )
[2]. 日本卓球協会「スポーツ医・科学委員会」委員 (2017年4月 )
[3]. 中部教育学会 理事 (2014年4月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 教育の原理 (2020年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 〔初等〕道徳指導論 (2020年度 - 通年 )
[3]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[4]. 全学教育科目(共通科目) スポーツプロモーション論 (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[5]. 学部専門科目 教育実践学演習Ⅰ (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
【指導学生数】
2020年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 3 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 3 人
2017年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 2 人
修士指導学生数 2 人
2015年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 1 人
2014年度
修士指導学生数 2 人
【指導学生の受賞】
[1]. 静岡大学学長賞表彰 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 鈴木希実、渡邊賢人、岡端さくら、山岸紗弥、望月智尋、山田隆広、上田啓瑚、板倉末実、渡辺勇斗、宮田愛加、高橋菜緒 (教育学部)
[授与団体名] 静岡大学教育学部藤井基貴研究室
[備考] 防災教育を通した地域連携
[2]. ジャパンレジリエンスアワード強靱化大賞「優秀賞」(STOP感染症大賞の部) (2021年3月)
[受賞学生氏名] 上田啓瑚(静岡大学学生防災ネットワーク) (地域創造学環)
[授与団体名] 一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会
[3]. 学環賞 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 上田啓瑚 (地域創造学環)
[授与団体名] 静岡大学地域創造学環
[備考] 卒業論文等の成績評価による受賞
[4]. 「第15回マニフェスト大賞」(特別賞) (2020年11月)
[受賞学生氏名] 鈴木希実(#おうち先生) (教育学研究科(修士))
[授与団体名] マニフェスト大賞実行委員会
[備考] https://www.ed.shizuoka.ac.jp/news/news-20201130/
[5]. 静岡大学学長賞表彰 (2019年3月)
[受賞学生氏名] 大場翼、髙林真衣、大城瑠威、鈴木希実、渡邊賢人、岡端さくら、長谷川菜穂、村埜史奈、山岸紗弥 (教育学部)
[備考] 防災教育を通した地域連携

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 教職課程と地域連携 (2021年3月 )
[内容] 教職課程における地域連携の課題と可能性について講演
[備考] 愛知学院大学(オンライン開催)
[2]. 研修会 発問を生かした道徳の授業づくり (2021年2月 )
[内容] 道徳教育の授業改善に関する校内研修
[備考] 三島市立向山小学校(オンライン開催)
[3]. 講演会 研究倫理に関する教職員研修 (2019年8月 - 2019年8月 )
[内容] 教職員研修「研究倫理を考える」を担当した
[備考] 静岡福祉大学
[4]. 研修会 道徳教育の校内研修 (2019年6月 - 2020年3月 )
[内容] 道徳科の教材・授業開発に係る指導助言及び講演
[備考] 掛川市立北中学校
[5]. 出張講義 しずおかHEART防災プロジェクト (2019年2月 - 2019年2月 )
[内容] 子供向け防災講座の実施
[備考] 清水マリナート
【報道】
[1]. 新聞 静岡大 防災指導法に力 状況判断 主体性生む (2021年2月5日)
[備考] 静岡新聞朝刊1面
[2]. 新聞 ぼうさい大賞 新たな教材や授業開発 (2021年1月29日)
[備考] 毎日新聞朝刊16面
[3]. 新聞 ぼうさい甲子園 静岡大研究室に大賞 (2020年12月25日)
[備考] 毎日新聞朝刊21面
[4]. 新聞 防災と保育 指導法学ぶ (2020年9月19日)
[備考] 静岡新聞朝刊22面
[5]. 新聞 コロナ禍の避難 何が必要? 児童向け教材 静大生考案 (2020年7月26日)
[備考] 静岡新聞朝刊7面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 「諸外国における研究倫理教育内容の水準に関する調査・分析業務」委員会・委員 (2019年7月 - 2020年3月 ) [団体名] 文部科学省・デロイトトーマツ
[活動内容]研究不正対応や研究倫理教育に関わる分野の研究における有識者の立場から会議やメール等で助言を行う。
[2]. 静岡県・道徳教育推進協議会・会長 (2019年5月 - 2020年3月 ) [団体名] 静岡県教育委員会
[活動内容]道徳教育充実のための協議
[3]. 公益財団法人日本卓球協会スポーツ医・科学委員会・委員 (2019年4月 - 2021年3月 ) [団体名] 公益財団法人日本卓球協会
[活動内容]競技者や指導者に対する倫理教育に関する研究を企画・実施した
[4]. 文部科学省・中央教育審議会・専門委員 (2019年3月 - 2021年2月 ) [団体名] 初等中等教育分科会
[活動内容]教育の振興、生涯学習の推進及びスポーツの振興等に関する重要事項を調査審議する
[5]. 「諸外国の研究公正推進に関する調査・分析」委員会・委員 (2018年6月 - 2019年3月 ) [団体名] 文部科学省・PwC
[活動内容]研究不正対応や研究倫理教育に関わる分野の研究における有識者の立場から会議やメール等で助言を行う。
【その他社会活動】
[1]. NPO静岡ラーニングラボ (2011年1月 )
[備考] 地域に学びの場を創造するNPO, 理事長
[2]. 「ユースカレッジ」の開催 (2010年8月 )
[備考] 高等教育機関から離れた地域にある小・中学生が大学の授業を体験できる教育プログラムを企画・開催 https://www.town.shirakawa.lg.jp/div/gkyouiku/pdf/hitonaru/H2309.pdf

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. 国際交流ラウンジ事業 (2020年10月 - 2019年10月 )
[相手方機関名] ソガン大学
[活動内容] 留学支援事業
[備考] ソガン大学ハラ・キム教授を招いて留学に関するセミナーを開催し、大学の国際戦略に関する助言をうけた。
[2]. Bridge-institute ~国際教育の理論と実践を学ぶワークショップ~ (2019年10月 )
[活動内容] 団体のメンバーとして国際教育に携わる大学教職員向けの研修会・セミナーを企画開催した。
[備考] https://www.bridgeinstitute-international.com/
[3]. 静岡大学・ブラスカ大学オマハ校(UNO)姉妹校締結40周年事業 (2019年4月 - 2019年11月 )
[相手方機関名] ネブラスカ大学オマハ校(UNO)
[活動内容] 学術交流(5月)及び国際交流・学長招聘(10月)
[4]. 静岡市国際交流協会 韓国青年招聘事業 (2019年1月 )
[相手方機関名] 静岡市国際交流協会及び韓国・水原市
[活動内容] 静岡市国際交流協会が実施する国際青少年招聘事業に協力し、研究室で防災ワークショップを企画実施した
[5]. Bridge-institute ~国際教育の理論と実践を学ぶワークショップ~ (2018年10月 )
[活動内容] 団体のメンバーとして国際教育に携わる大学教職員向けの研修会・セミナーを実施した。
[備考] https://www.bridgeinstitute-international.com/
【その他国際貢献実績】
[1]. 静岡大学グローバルリーダーシッププログラムの企画実施 (2020年12月 - 2021年3月 )
[2]. 静岡大学ステューデントアンバサダープログラムの企画実施 (2020年9月 - 2021年3月 )
[3]. 「韓国教育史学会」からの要請に応じて同学会紀要の編集委員に就任した。 (2019年3月 )

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 学長補佐(国際交流) (2020年4月 - 2021年3月 )
[2]. 国際連携推進機構 副機構長 (2020年4月 - 2021年3月 )
[3]. 国際連携推進機構 副機構長 (2020年4月 - 2023年3月 )
[4]. 学長補佐(国際交流) (2019年4月 - 2020年3月 )
[5]. 国際連携推進機構 副機構長 (2019年4月 - 2020年3月 )