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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 宇賀田 栄次 (UGATA Eiji)

宇賀田 栄次 (UGATA Eiji)
教授
学術院融合・グローバル領域
学生支援センター - キャリアサポート部門
大学教育センター 未来社会デザイン機構
質の高い教育をみんなに働きがいも経済成長も住み続けられるまちづくりを


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最終更新日:2026/03/21 2:05:11

教員基本情報

【取得学位】
修士(大学アドミニストレーション)  桜美林大学   2017年3月
学士(文学)  静岡大学   1990年3月
【研究分野】
人文・社会 - 社会学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
キャリア開発支援
インターンシップ
組織と個人との関係
人材採用
【現在の研究テーマ】
キャリア教育・キャリア形成支援
インターンシップ
地域課題解決
高等教育
【研究キーワード】
キャリア, インターンシップ, 若者
【所属学会】
・大学教育学会
・地域活性学会
【研究シーズ】
[1]. 1.地力発掘型インターンシップ:「目に見えない価値」を共有する産学共有/2.静大フューチャーセンター:地域課題解決に向けた未来志向による対話の場 ( 2019年度 - 2019年度 ) [分野] 6. 社会連携 [URL]
[2]. 1.探究学習としてのインターンシップ:「目に見えない価値」を共有する産学共育  2.静大フューチャーセンター:地域課題解決に向けた未来志向による対話の場 ( 2020年度 - 2020年度 ) [分野] 6. 社会連携 [URL]
[3]. 1.探究学習としてのインターンシップ:「目に見えない価値」を共有する産学共育  2.静大フューチャーセンター:地域課題解決に向けた未来志向による対話の場 ( 2021年度 - 2021年度 ) [分野] 6. 社会連携 [URL]
[4]. 1.キャリアにおける個人と組織とのより良い関係 2. 効果的なインターンシップやプロジェクト学習 ( 2022年度 - 2022年度 ) [分野] 6. 社会連携 [URL]
[5]. 1.キャリアにおける個人と組織とのより良い関係 2. 効果的なインターンシップやプロジェクト学習 ( 2023年度 - 2023年度 ) [分野] 6. 社会連携
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 学生相談とキャリア支援の連携による就職セミナーの取組み 「じぶんペース」の就活を考える―留年・中退・既卒との関係―
静岡大学教育研究 No.22/ 55-63 (2026年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 藤居尚子・宇賀田栄次・太田裕一
[2]. LGBTサークル大学生と企業によるマイノリティの生きづらさ解消に向けた取り組み ―「LGBTQフレンドリー企業一覧静岡おまちMAP」づくりの実践より―
静岡大学教育研究 No.21/ 67-83 (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 松尾由希子・宇賀田栄次 [URL] [DOI]
[3]. オンラインによる「おしごと研究ナイト」実施報告 ―働きがいを観点に学生と社会人が未来を語る場―
地域創造教育研究 No.2/ 17-30 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 宇賀田栄次 [URL] [DOI]
[4]. 動画教材を活用した授業の受容度に影響を与える要因の検討 : 大学生の動画教材を活用したオンライン教育の受容度調査報告
静岡大学教育研究 No.16/ 129-138 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 須藤智 滑田明暢 宇賀田栄次 [URL] [DOI]
[5]. 普通科高校におけるキャリア教育に関する一考察―浜松市内高校生の地元志向への意識変化に着目して―
静岡大学教育研究 No,15/ 1-25 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 川合智之 宇賀田栄次  [備考] はじめに、第1章、第2章、おわりにを執筆
[DOI]
【著書 等】
[1]. 学生相談カウンセラーと考えるキャンパスの心理支援:効果的な学内研修のために2
遠見書房 (2023年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]全国学生相談研究会議 [担当範囲] 第13章キャリア選択・就活 [総頁数] 194 [担当頁] 168-180

[2]. 大学生として学ぶ 自分らしさとキャリアデザイン
有斐閣 (2021年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共編者
[著者]高丸理香,宇賀田栄次,原田いずみ [担当範囲] 第1章、第8章1節 [総頁数] 220 [担当頁] 2-6,162-171

[3]. 大学教育を変える 未来を拓くインターンシップ
ジアース教育新社 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]松高政(編著) [担当範囲] インターンシップ専門人材実践レポート「悪戦苦闘」からの思い [総頁数] 150 [担当頁] 6
【Works(作品等)】
[1]. LGBTQフレンドリー企業一覧静岡おまちMAPウェディング編 (2024年6月 ) [発表者] 静岡大学LGBTサークルgrandiose [作品分類] その他 [発表内容] LGBTサークルの学生たちの思いを起点に大学やNPO法人が連携し、静岡市中心市街地通称“おまち”にある11店舗の協力を得て『LGBTQフレンドリー企業一覧 静岡おまちMAP ウェディング編』を製作(アドバイザーとして企業との交渉を担当) [発表場所・発表媒体] 静岡市役所ほか
[2]. 他者の人生から学び、自己を紡ぐキャリア教育教材「Rebac」 (2024年3月 ) [発表者] 天野浩史(大正大学)、宇賀田栄次、鈴木 皓一朗(株式会社パラドックス) [作品分類] 教材 [発表内容] Rebac(レバック)は、多くの学校で行われる「職業講話」や「卒業生講話」において、生徒のみなさんが講師の話に自分を重ね、自分らしい生き方や働き方を自律的に考える力を身につけることを目的としています。 [発表場所・発表媒体] 株式会社パラドックス VISIONSホームページで発表 [URL]
【学会発表・研究発表】
[1]. 新聞を使った静岡の教育活動や授業展開事例の研究
第8回ふじのくに地域・大学フォーラム (2023年1月12日) 招待講演以外
[発表者]上村崇・宇賀田栄次
[URL]
[備考] 公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム
[2]. 99%の学生が「有意義だった」と回答する インターンシップ事前・事後研修会のつくり方
インターンシップ専門人材ブラッシュアップ研修会 (2022年10月) 招待講演以外
[発表者]宇賀田栄次
[備考] 一般社団法人産学協働人材育成コンソーシアム主催
[3]. インターンシップの定義が変わるなか 専門人材としてどう進めていくべきか
インターンシップ専門人材ブラッシュアップ研修会 (2021年10月22日) 招待講演以外
[発表者]宇賀田栄次
[備考] 一般社団法人産学協働人材育成コンソーシアム主催
[4]. 産学で考えたい これからのインターンシップ
2021年度 静岡県学生就職連絡協議会研修会 (2021年8月) 招待講演
[発表者]宇賀田栄次
[備考] (オンライン開催)静岡県学生就職連絡協議会および(公社)ふじのくに地域・大学コンソーシアム インターンシップ推進委員会共催
[5]. 大学が主体となって”学生と雇用側のマインドを変えたい”事例 #障害学生 #オンライン
全国キャリア教育・就職ガイダンス (2021年6月30日) 招待講演以外
[発表者]宇賀田栄次
[備考] 独立行政法人日本学生支援機構主催(オンライン開催)
【共同・受託研究】
[1]. 企業等からの受託研究 若手社員の定着・育成に関する共同研究
分担 ( 2025年4月 ~ 2026年3月 )
[2]. 企業等からの受託研究 地域のまちづくりへの若者の参画促進
分担 ( 2023年9月 ~ 2024年2月 )
[相手先] 富士市
【科学研究費助成事業】
[1]. 地方圏における若者の就労環境:職場定着/離職の条件と働き方の多様化に着目して ( 2024年4月 ~ 2028年3月 ) 基盤研究(B) 分担
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 企業プロモーション動画制作を通した大学生の企業選びについての調査研究 (2025年2月 - 2025年4月 ) [提供機関] 一般財団法人教育振興財団 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究代表者
[2]. 静岡県内大学に通う障害学生と企業との出会いの会 (2023年9月 - 2023年9月 ) [提供機関] 公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム [制度名] 令和5年度県内大学による県内定着促進助成事業 [担当区分] 研究代表者
[3]. 新聞を使った静岡の教育活動や授業展開事例の研究 (2022年6月 - 2022年12月 ) [提供機関] 公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム [制度名] 令和4年度ゼミ学生等地域貢献推進事業 [担当区分] 研究代表者 [URL]
[4]. 職場体験講座(地域創造インターンシップ1) (2018年3月 ) [提供機関] 独立行政法人日本学生支援機構 [制度名] 優良なインターンシップ事例(プログラム)
[備考] 独立行政法人日本学生支援機構 「職場体験講座(地域創造インターンシップ1)」が地域連携型インターンシップの優良なインターンシップ事例(プログラム)として掲載された(https://www.jasso.go.jp/gakusei/career/internship/jirei/chiiki.html)
[5]. お茶を活用した観光商品化に関する研究 (2017年7月 - 2018年3月 ) [提供機関] 静岡市 [制度名] 平成29年度 しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業
[備考] しずおか中部連携中枢都市圏(静岡市、島田市、焼津市、藤枝市、牧之原市、吉田町及び川根本町) 平成29年度募集のうち「お茶を活用した観光商品化に関する研究」(島田市)に採択
【受賞】
[1]. 令和6年度静岡市SDGs連携アワード「大賞」 LGBTQカップルのためのフレンドリー企業一覧マップ製作 (2025年1月)
[受賞者] LGBTサークルgrandiose,宇賀田研究室(静岡大学学生支援センター/未来社会デザイン機構),特定非営利活動法人静岡県男女共同参画センター交流会議様,特定非営利活動法人しずおかLGBTQ+ [授与機関] 静岡市
[2]. 「クロスボーダー型インターンシップ」内閣府特命担当大臣(地方創生担当)より表彰 (2016年9月)
[備考] 藍澤證券と共同開発した「クロスボーダー型インターンシップ」が地方創生に資する金融機関等の「特徴的な取組事例」として内閣府特命担当大臣(地方創生担当)より表彰
【学会・研究会等の開催】
[1]. 「若者の進路意識から見える未来のカタチ ~静岡県内3000人の高校生調査が示す地域の役割~」 (2026年1月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] パルシェ会議室(静岡市)
[備考] 「人口動態と就労環境」研究所(静岡大学プロジェクト研究所)主催シンポジウム
[2]. 「人口動態と就労環境」研究所 シンポジウム (2023年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡大学静岡キャンパス
[備考] 「人口動態と就労環境」研究所(静岡大学プロジェクト研究所)主催
[3]. 「人口動態と就労環境」研究所 研究会 (2021年12月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン
[備考] 「人口動態と就労環境」研究所(静岡大学プロジェクト研究所)主催
【その他学術研究活動】
[1]. 教育と企業の協働による人的資本形成の実証研究 (2025年5月 )
[備考] 一般社団法人シヅクリとの共同研究
[2]. キャリアコンサルタント講習テキスト監修 (2022年10月 - 2022年11月 )
[備考] 株式会社東海道シグマ「キャリアコンサルタント講習」
[3]. 企業向けインターンシップマニュアル監修(理論編) (2017年2月 )
[備考] 静岡県(文化・観光総合教育局大学課)発行の「始めようインターンシップ 企業向けインターンシップ導入の手引き」における理論編の監修を行った

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) キャリアデザイン (2025年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[2]. 全学教育科目(共通科目) キャリアデザイン (2025年度 - 後期 )
[備考] 副担当
[3]. 全学教育科目(共通科目) 現代の社会 (2025年度 - 後期 )
[4]. 全学教育科目(共通科目) 現代の社会B (2025年度 - 後期 )
[5]. 全学教育科目(共通科目) 地域産業とキャリア (2025年度 - 後期 )
【指導学生の受賞】
[1]. 「離学者パンフレット」最優秀賞 (2016年2月)
[受賞学生氏名] 近藤(常葉大学法学部2年)ほか4名
[授与団体名] 静岡労働局
【その他教育関連情報】
[1]. 就職ガイダンス講師「就活の進め方と終わり方」 (2025年10月 - 2025年10月 )
[備考] 主に学部3年生、修士1年生向け就職ガイダンス
[2]. グローバル共創科学部「ジョブフェア2025」の企画、実施 (2025年10月 - 2026年1月 )
[備考] 「ジョブフェア2025」を企画し、62社の応募、35社の出展を得た
[3]. 就職ガイダンス 企業との調整・モデレータ「交換留学を考えている学生のための就活セミナー」 (2025年7月 - 2025年7月 )
[備考] 「就活への遅れ」を懸念し、留学を躊躇する学生がいることから企画したセミナー。本学では初めての企画。企業3社の協力を得て実施した。
[4]. 就職ガイダンス 企業との調整・モデレータ「じぶんペースの就活を考える:留年、中退、既卒との関係」 (2025年6月 - 2025年6月 )
[備考] 進級や卒業に必要な単位を履修できず「留年」したことで就活に不利になるのではないかという不安を持つ学生が少なくない。同様に「中退」や「既卒」などの悩みを抱える学生なども見られる。本セミナーは学生の孤立化を防ぐ目的で、学生相談室の教員(カウンセラー)とキャリアサポート部門の教員が連携し、本学では初めて企
[5]. 「インターンシップ&キャリアスタディブック」を企画、発行 (2025年4月 )
[備考] インターンシップに関する学生向け冊子

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 研修会 就職・採用活動に関する研修会 (2025年11月 - 2025年11月 )
[内容] マイナビ静岡支社営業社員様向けに「より良い新卒採用・就職を目指して~大学のキャリア支援の立場から~」と題した講話を行い、質疑に対応した
[備考] マイナビ静岡支社(静岡市)
[2]. 研修会 静岡県キャリア教育プログラム(事前動画、事前研修、事後研修) (2025年7月 - 2026年3月 )
[内容] 静岡県と公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアムで実施したプログラムにおいて、静岡県内大学に所属する大学1・2年生向けに県内で働くことを考えるためのプログラムを実施した
[備考] プログラム全体の報告は公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアムのホームページに掲載されている。
[3]. 出張講義 高校生向け探究学習講話 (2025年6月 - 2025年6月 )
[内容] 「大学での「研究(社会学的アプローチ)」を手掛かりに高校での「探究」を考える」(高校1・2年生)
[備考] 県立島田樟誠高等学校
[4]. 出張講義 高校生向けキャリア講話 (2025年5月 - 2025年5月 )
[内容] 「受験勉強をする前に知っておいてほしい大学進学と学部選びの話」(高校2年生)
[備考] 県立島田高等学校
[5]. セミナー 静岡英和学院大学 保護者向けセミナー (2025年5月 - 2025年5月 )
[内容] 「いまどきの就活事情と保護者の関わり方」
[備考] 静岡英和学院大学
【報道】
[1]. 新聞 性的少数者応援 式場や店舗紹介 (2024年6月24日)
[備考] 静岡新聞朝刊20面
[2]. 新聞 「就活仲間」つくろう 静岡大でイベント 県内学生ら集う (2022年10月31日)
[備考] 静岡新聞朝刊14面
[3]. 新聞 教育改革 核心 を問う 「大人との出会い 成長に」 (2022年6月8日)
[備考] 静岡新聞朝刊11面
[4]. 新聞 人材育成 連携継続を (2021年4月21日)
[備考] 静岡新聞朝刊9面
[5]. 新聞 人材育成へ産官学金連携 島田市5高校と推進組織 (2021年3月30日)
[備考] 静岡新聞朝刊23面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 島田市探究ミーティング 探究発表講評 (2026年2月 - 2026年2月 ) [団体名] 島田市戦略推進課
[活動内容]島田市探究ミーティングにおいて中学生高校生の探究発表に対する講評を行った
[2]. しずおか探究コレクション 探究発表講評委員 (2026年1月 - 2026年1月 ) [団体名] NPO法人しずおか共育ネット
[活動内容]しずおか探究コレクションでの探究発表(高校生)に対する講評を行った
[3]. 「ロボットアイデア甲子園 静岡県中部大会」審査委員 (2025年9月 - 2025年9月 ) [団体名] 一般社団法人日本ロボットシステムインテグレータ協会(SIer協会)
[活動内容]「ロボットアイデア甲子園 静岡県中部大会」において高校生の発表に対して審査を行った
[4]. 大学による地方創生人材教育プログラム構築事業評価委員会委員 (2025年6月 - 2026年3月 ) [団体名] 文部科学省
[活動内容]最終評価作成のための現地視察および会議
[5]. インターンシップ推進委員会委員 (2025年5月 - 2026年3月 ) [団体名] (公財)ふじのくに地域・大学コンソーシアム
[活動内容]委員長(取組の企画、実施概要策定)
【その他社会活動】
[1]. 島田市人材育成プラットフォーム会議 (2025年12月 - 2025年12月 )
[備考] 県中部地域局、島田市戦略推進課、島田市内5校、経済団体等によるプラットフォーム会議を開催した(座長)
[2]. 高校生向けキャリア学習 (2025年10月 - 2025年10月 )
[備考] 県立伊豆伊東高等学校2年生を対象にキャリア学習プログラムを調整の上、実施した。
[3]. 探究学習支援に関わる社会人向け講話 (2025年10月 - 2025年10月 )
[備考] シヅクリプロジェクトに参加する社会人研修会での講話「若者流出の問題と課題」
[4]. 顧客価値共創プログラム(CVCC) (2025年10月 - 2026年1月 )
[備考] KANDO社との連携により実施した(参加学生3名)
[5]. 新卒採用担当者様向けプログラム (2025年9月 - 2025年9月 )
[備考] 人材採用充足率が低下するなか、学生にとっても企業にとってもより良い就職・採用環境を実現するためのプログラムを企画、実施した。第1部「大学発 新卒採用担当者様向けセミナー」第2部「就職相談講師との意見交換会」

国際貢献実績

管理運営・その他