[1]. Assessing efficacy of standard impregnation techniques on die-cast aluminum alloys using X-ray micro-CT CHINA FOUNDRY, Research & Development 21/ 276-286 (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Ajith Bandara, Koichi Kan, Katanaga Yusuke, Natsuto Soga, Akifumi Koike, Toru Aoki [DOI] [2]. ワイドバンドギャップ半導体を用いた放射線イメージング技術の現状と未来展望 応用物理 94/1 17-21 (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 青木 徹 [DOI] [3]. Life Cycle Assessment of Polymer-based Artificial Organs Journal of Multidisciplinary Engineering Science Studies 10/11 5659-5669 JMESSP13420986 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Keiichiro Sano, A. Champa Jayasuriya, Ahalapitiya H. Jayatissa, Hiroki Kase, Toru Aoki, Yasuhiro Oi, Katsuhiko Takeda [4]. Utility of catheter-shaping using mixed-reality devices in cerebral aneurysm coil embolization Clinical Neurology and Neurosurgery 244/ - 108412 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Yuichi Mochizuki, , Hiroaki Neki , Yoshinobu Kamio , Katsumasa Nakamura , Hiroki Kase , Toru Aoki, Kazuhiko Kurozumi [DOI] [5]. Freezing non-radiative recombination in high-performance CsPbBr3 single crystal x-ray detector Applied Physics Letters 125/ - 083507 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Xiao Zhao, Shimao Wang, Yanan Song, Toru Aoki, Volodymyr Gnatyuk, Libing You, Zanhong Deng, Ruhua Tao, Xiaodong Fang, Gang Meng [DOI]
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[1]. Biomedical Engineering Jenny Stanford Publishing (2024年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]Hiroki Kase, Kento Tabata, Katsuyuki Takagi, Toru Aoki [担当範囲] Representation by Extended Reality in X-Ray Three-Dimensional Imaging [総頁数] 404 [担当頁] 14 [URL] [備考] Edited by Akihiro Miyauchi, Hiroyuki Kagechika
[2]. Biomedical Engineering JENNY STANFORD Publishing (2021年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]T. Aoki, K. takagi. H. Kase, A. Koike, el. al. [担当範囲] 14. X-ray Semiconductor Imaging Device Technology and Medical-Imaging Application [担当頁] 279-296
[3]. ナノビジョンサイエンス-画像技術の新展開- コロナ社 (2009年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]三村秀典,原和彦,川人祥二,青木徹,廣本宣久 [4]. カラー画像処理とデバイス ディジタル・データ循環の実現 東京電機大学出版局 (2004年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]河村尚登,小松尚久,小野文孝,上平員丈,小宮一三,三沢岳志,中島啓介,結城昭正,山川正樹,蔵田哲之,井上満夫,栗田泰市郎,青木徹,他25名 |
[1]. X-ray/γ-ray detector by using GaN wafers 8th International Conference on Nanoscience and Nanotechnology - ICONN 2025 (2025年3月25日) 招待講演 [発表者]Toru Aoki, Kagemitsu Inaba , Hynn-Jae Lee, Joung-Hun Shin, Hiroki Kase, Katsuyuki Takagi [備考] Chennai, India [2]. Representation of Composite Materials Imaged by Multi-energy X-ray CT with Mixed Reality 8th International Conference on Nanoscience and Nanotechnology - ICONN 2025 (2025年3月25日) 招待講演 [発表者]Hiroki Kase, Junichi Nishizawa, Katsuyuki Takagi, Ajith Bandara, Toru Aoki [備考] Chennai, India [3]. 真空蒸着法で成膜したTlBr多結晶膜の結晶粒径と検出特性の評価 第72回応用物理学会春季学術講演会 (2025年3月16日) 招待講演以外 [発表者]豊田 耕平, 西澤 潤一,都木 克之, 加瀬 裕貴, 青木 徹 [備考] 東京理科大学野田キャンパス [4]. Ag電極を用いたショットキー型CdTe検出器の諸特性 第72回応用物理学会春季学術講演会 (2025年3月16日) 招待講演以外 [発表者]都木 克之, 都木 利之, 西澤 潤一, 加瀬 裕貴, 小池 昭史, 青木 徹, 三村 秀典 [備考] 東京理科大学野田キャンパス [5]. 複合現実によるマルチエナジーX線CTの内部構造の合成表現 第72回応用物理学会春季学術講演会 (2025年3月16日) 招待講演以外 [発表者]加瀬 裕貴, 西澤 潤一, 佐藤 栄里子, 都木 克之, 堀田 拓海, Ajith Bandara, 青木 徹 [備考] 東京理科大学野田キャンパス
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[1]. 国内共同研究 CdTe受光検出器を用いた多元分析型歯科用X線撮影装置の開発 分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 ) [相手先] 東北大学 [2]. 国内共同研究 CT画像における骨内造影剤の可視化と定量化に関する研究 分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 ) [相手先] 東北大学 [3]. 国内共同研究 絆創膏型ウェアラブルエコーセンサと連続エコーデータ解析AIの開発 分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 ) [相手先] 熊本大学 他 [4]. 国際共同研究 ペロブスカイトセンサを採用したX線イメージャの開発 分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 ) [相手先] 株式会社ANSeeN他 [5]. 国際共同研究 エコ・マテリアルの生態環境に与える影響解析のための基盤技術の構築 分担 ( 2022年4月 ~ 2023年3月 ) [相手先] 関東学院大学・Toledo 大学
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[1]. フォトン・カウンティング機能を搭載した新しい組織分析型歯科用CTの開発 ( 2020年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [2]. BGaN半導体検出器を用いた熱中性子イメージングセンサーの開発 ( 2019年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [3]. 超高解像度CdTe放射線デバイスを目指した新エネルギー弁別手法の研究 ( 2008年4月 ~ 2009年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表 [4]. 高エネルギー放射線集積化画像検出器の開発 ( 2001年4月 ) 基盤研究(B) 分担 [5]. ワイドギャップ化合物半導体へのレーザードーピングプロセスの研究 ( 2001年4月 ) 基盤研究(B) 代表
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[1]. テレビの父「高栁健次郎」研究記録デジタルアーカイブ事業 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 財団法人放送文化基金 [制度名] 放送文化基金2021年度助成金 [担当区分] 研究代表者 [2]. ペロブスカイト結晶のレーザー改質とそのX 線・γ線検出器への応用に関する研究 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 日本学術振興会 JSPS [制度名] 二国間交流事業 共同研究 [担当区分] 研究代表者 [3]. II-VI族化合物半導体へのエキシマレーザープロセスとその機構の解明 (2003年7月 ) [提供機関] 財団法人村田学術振興財団 [制度名] 平成15年度研究助成 [4]. II-VI族化合物半導体へのエキシマレーザープロセスとその機構の解明 (2003年4月 ) [提供機関] 財団法人村田学術振興財団 [制度名] 平成15年度研究助成 [5]. 高エネルギー分解能を有する放射線イメージングデバイスの開発 (2001年3月 ) [提供機関] 新エネルギー・産業技術総合開発機構 [制度名] 平成12年度即効型産業技術研究事業費助成金
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[1]. 放射線賞 室温動作化合物半導体放射線検出器及びイメージングデバイスに関する研究 (2023年9月) [授与機関] 応用物理学会放射線分科会 [2]. 高柳記念賞 ナノビジョンサイエンスに基づく放射線画像検出器の実用化 (2022年12月) [授与機関] 財団法人浜松電子工学奨励会 [3]. 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門) (2013年4月) [備考] 地域に開かれた展示館を拠点とした科学技術の理解増進 [4]. Best Invited Plenary Presentation (2011年4月) [備考] The 11th ISTC [5]. High-Speed-Imaging Silver Award (2010年9月) [備考] 29th International Congress on High-Speed Imaging and Photonics
「高度X線エネルギー弁別イメージング」(Advanced X-ray energy-discrimination imaging)
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[1]. 放射線画像を生成する方法、放射線画像を生成するプログラム及び放射線画像生成装置 [出願番号] 2022-172151 (2022年10月27日) [2]. 放射線撮像装置 [出願番号] 2022-519010 (2021年10月6日) [特許番号] 7239125 (2023年3月6日) [3]. 放射線撮像装置 [出願番号] 2023-505014 (2021年3月11日) [特許番号] 7534743 (2024年8月6日) [4]. 広域エネルギーレンジ放射線検出器 (2021年3月1日) [特許番号] 4200213 [5]. 放射線検出器及びそれを含む放射線撮像装置 [出願番号] 2022-506381 (2020年11月24日) [特許番号] 7201195 (2022年12月26日)
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[1]. SPO2022 (2023年4月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン+浜松市(ハイブリッド) [備考] 例年ウクライナで開催していた会議を戦争のため浜松出ハイブリッド開催。 [2]. 高柳記念シンポジウム (2022年12月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学電子工学研究所 [備考] 静岡大学電子工学研究所主催 実行委員長 [3]. 高柳記念シンポジウム (2020年12月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学電子工学研究所 [備考] 静岡大学電子工学研究所主催 実行委員長 [4]. 第13回次世代先端光科学研究会 (2018年10月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 浜松市 [5]. 室温動作化合物半導体検出器研究会 (2017年12月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 福岡県福岡市西区
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