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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 佐藤 慎一 (SATO Shinichi)

著書 等

【著書 等】
[1]. Ecological impacts of tsunamis on coastal ecosystems: Lessons from the Great East Japan Earthquake
Springer (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Urabe J, Nakashizuka T (eds.)
[備考] Ecological impacts and recovery of molluscan populations after the 2011 earthquake tsunami around Matsushima Bay and Sendai Bay, Miyagi Prefecture, no
[2]. Ecological impacts of tsunamis on coastal ecosystems: Lessons from the Great East Japan Earthquake
Springer (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Urabe J, Nakashizuka T (eds.)
[備考] Genetic structures of Laguncula pulchella metapopulations along the northeast coast of Japan after the tsunamis caused by the Great East Japan Earthqu
[3]. 諫早湾の水門開放から有明海の再生へ
有明海漁民・市民ネットワーク (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]諫早湾開門研究者会議(編)
[備考] 諫早湾閉め切り以降の有明海底生動物の消長.
[4]. 生態学が語る東日本大震災―自然界に何が起きたのか
文一総合出版 (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]佐藤 慎一
[備考] 15年間で干潟の貝類はどう変わったか―宮城県東名浜の事例から
[5]. 干潟の自然と文化
東海大学出版会 (2014年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]山下博由,李善愛
[備考] 第9章 失われた楽園–日本・韓国の大規模干拓と生物相の変化
[6]. 干潟の絶滅危惧動物図鑑―海岸ベントスのレッドデータブック
東海大学出版会 (2012年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単訳
[著者]日本ベントス学会(編)
[備考] 「軟体動物」の編集担当
[7]. 海のブラックバス-サキグロタマツメタ
恒星社厚生閣 (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]大越健嗣,大越和加(編)
[備考] コラム:アサリにあけられた穴はなぜ左の殻に多いのか? コラム:韓国セマングム干拓とサキグロタマツメタ研究.
[8]. 古生物学事典
朝倉書店 (2010年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]日本古生物学会(編)
[備考] 「硬組織」,「個古生態学」,「生活史」,「性成熟」,「成長曲線」,「成長線」,「絶対成長」,「幼生古生態」
[9]. 古生物の科学3 古生物の生活史
朝倉書店 (2001年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]池谷仙之,棚部一成(編)
[備考] 3.成長 A. 絶対成長.
[10]. 有明海の生き物たち―干潟・河口域の生物多様性
海遊舎 (2000年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]佐藤 正典(編)
[備考] 第7章 有明海の二枚貝類−特に諫早湾奥部の二枚貝類について−.