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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 二川 雅登 (FUTAGAWA Masato)

二川 雅登 (FUTAGAWA Masato)
准教授
学術院工学領域 - 電気電子工学系列 工学部 - 電気電子工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 電気電子工学コース
防災総合センター
創造科学技術研究部 - ナノビジョンサイエンス部門





futagawa.masato@@@shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2021/05/01 2:05:50

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  豊橋技術科学大学   2011年3月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 電子デバイス・電子機器
工学 - 電気電子工学 - 計測工学
【現在の研究テーマ】
農業分野向けpH・電気伝導度・温度センサを集積化したマルチモーダルセンサに関する研究
農業・防災用イオン濃度・水分量マルチ計測センサに関する研究
集積化酸化還元センサに関する研究
【研究キーワード】
pHセンサ, 電気伝導度センサ, 温度センサ, 水分量センサ, 酸化還元センサ, マルチモーダルセンサ, 農業, 防災, 斜面崩壊予知, 半導体集積回路
【所属学会】
・電気学会
・日本生物環境工学会
・応用物理学会
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/futagawa/
【研究シーズ】
[1]. 培地・溶液中のカリウムイオン濃度リアルタイム検出装置開発 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
[2]. 1.土砂災害発生危険度把握のための土中水分量センサ開発/2.多地点・多深度計測による大面積水分分布の観測 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
[3]. 1.培地内の化学情報(水分量、養分濃度、㏗、地温)の直接・リアルタイム計測用センサー/2.土壌内の多地点水分量・イオン濃度分布観察 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Fabrication of an Impedance Sensor with Hydrophilic Property to Monitor Soil Water Content for Slope Failure Prognostics
Sensors and Materials Published in advance/ 1-10 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]M. Futagawa [共著者]T. Ito, S. Ogasahara, K. Kusano, Y. Fuwa, M. Komatsu [URL]
[2]. 小型半導体チップセンサを用いた土中水分量のトモグラフィー計測に関する室内実験
地盤工学ジャーナル 15/1 199-211 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]小松 満 [共著者]二川雅登,藤原 優,田久 勉 [DOI]
[3]. 無線センサーネットワークの端末・中継機における送信タイミング自律調停プロトコルの検討
電子情報通信学会論文誌 B J103–B/7 247-257 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]不破泰 [共著者]増田聖乃, アサノデービッド, 小松満, 二川雅登, 末廣太貴, 田久修 [DOI]
[4]. Highly sensitive glucose measurement using an amplified redox sensor, Japanese Journal of Applied Physics
Japanese Journal of Applied Physics 59/ 047002-1-6 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Sou Takahashi [共著者]Masato Futagawa, Kazuhiro Takahashi, Tatsuya Iwata, Kazuaki Sawada
[5]. 高速道路法面地下水監視に向けた高感度小型水分量センサ計測回路の開発
電気学会論文誌E(センサ・マイクロマシン部門誌) 1139/9 283-288 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]二川 雅登 [共著者]小松満、藤原優
【著書 等】
[1]. 半導体センサを用いた土中水分分布の計測技術
地盤工学会誌 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]小松 満, 二川 雅登, 藤原 優, 田岸 宏孝 [担当範囲] Vol. 67,No. 7 [担当頁] 30-31
[2]. 暮らしと人を見守る水センシング技術
シーエムシー出版 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]二川 雅登 [担当範囲] 3.5節 防災・農業のための土壌・培地センシング [総頁数] 222 [担当頁] 11ページ [URL]
[備考] 編著:暮らしと人を見守る水センシング技術研究調査委員会
[3]. Intelligent Nanosystems for Innovations in Energy, the Environment, and Biotechnologies
Springer (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]二川 雅登,Kazuaki Sawada,Fumihiro Dasai,Koichi Okumura,Toshiaki Hattori [担当範囲] BioImaging System with High Resolution and Sensitivity for Biological Science and Medical Application [総頁数] 341 [担当頁] 27-44
[備考] Bio-imaging system with high resolution and sensitivity for biological science and medical application(pp. 27-44)を担当
[4]. IOTビジネス・機器開発における潜在ニーズと取り組み事例集
技術情報協会 (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]二川 雅登 [担当範囲] 異種センサを集積化したオンサイトモニタリング用マルチモーダルセンサ開発 [総頁数] 449 [担当頁] 107-113
[備考] 異種センサを集積化したオンサイトモニタリング用マルチモーダルセンサ開発(pp. 107-113)を担当
[5]. 電子情報通信学会技術研究報告
電子情報通信学会 (2015年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]不破泰, 鈴木彦文, David K. Asano, 竹下祐二, 小松満, 二川雅登, 本山栄樹, 芹生宗, 金子春雄 [担当範囲] 長野県塩尻市におけるICTを活用した安全・安心な街づくり : スマートシティの構築をめざして (知的環境とセンサネットワーク) [担当頁] 19-24
【学会発表・研究発表】
[1]. 熱電(TE)モジュールを用いた熱検出型土中水分量計測方法に関する研究
令和3年電気学会全国大会 (2021年4月1日) 招待講演以外
[発表者]坂本 貴章, 佐藤晴紀, 大多 哲史, 平野 陽豊, 二川 雅登
[備考] 電気学会,オンライン開催
[2]. オンサイトモニタリングを⽬指した多機能型⽔分量センサの開発
⾼温プロセス部会/計測・制御・システム⼯学部会シンポジウム (2021年3月19日) 招待講演
[発表者]二川雅登
[備考] 日本鉄鋼協会,オンデマンド
[3]. 水センシングに向けた半導体型マルチモーダルセンサの開発と農業・防災分野での実証研究
水の先進理工学第183委員会 (2021年2月2日) 招待講演
[発表者]二川雅登
[備考] 日本学術振興会,オンデマンド
[4]. 磁性ナノ粒子の構造に依存した磁気緩和の評価
第44回日本磁気学会学術講演会 (2020年12月14日) 招待講演以外
[発表者]大多哲史, 宮澤良真, 永田大貴, 二川雅登, 竹村泰司
[備考] 日本磁気学会, オンデマンド開催
[5]. バイオ医療応用を目指した磁性ナノ粒子の磁化容易軸応答の実験的観測
電気学会A部門マグネティックス研究会 (2020年11月19日) 招待講演以外
[発表者]大多 哲史, 大河原 誠一, 平野 陽豊, 二川 雅登, 竹村 泰司
[備考] 電気学会A部門, オンデマンド開催
【科学研究費助成事業】
[1]. 土壌のイオン種制御にむけた長期連続計測のための妨害イオン抑制型pHセンサの実現 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 植物栽培培地内可視化のための小型かつ高性能な水分量・イオン濃度センサ研究開発 ( 2017年4月 ~ 2020年3月 ) 若手研究(B) 代表

[3]. 植物の動的活動観察可能なイオン濃度・水分量同時計測センサ開発 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 若手研究(B) 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 高機能作物栽培に寄与する土中イオン濃度リアルタイム計測用小型核磁気共鳴センサ開発 (2020年10月 - 2021年9月 ) [提供機関] 公益財団法人ロッテ財団 [制度名] 奨励研究助成(B) [担当区分] 連携研究者
[2]. トモグラフィー方式のチップ型半導体センサプローブを用いた高速道路法面内の水分挙動の見える化 (2020年5月 - 2021年3月 ) [提供機関] 公益信託 NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金 [制度名] 令和2年度 高速道路の防災対策、災害支援などの研究期間への助成 [担当区分] 研究分担者
[3]. 3軸傾斜センサとトモグラフィ方式の土壌水分センサを統合したマルチセンシングプローブの開発 (2019年11月 - 2020年11月 ) [提供機関] 科学技術振興機構 [制度名] 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP機能検証フェーズ試験研究タイプ [担当区分] 研究代表者
[4]. (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 三菱UFJ信託銀行 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究分担者
[備考] 公益信託 NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金
[5]. (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 村川二郎基金 [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. 静岡大学産学連携奨励賞 最優秀賞 農業・防災のための小型マルチモーダルセンサに関する研究 (2017年3月)
[授与機関] 静岡大学
[備考] 「農業・防災のための小型マルチモーダルセンサに関する研究」
[2]. CEATEC JAPAN グランプリ受賞 (2016年10月)
[授与機関] CEATEC JAPAN
[備考] ラピスセミコンダクタとの共同研究成果がCEATEC JAPANで グリーンイノベーション部門 グランプリを受賞した。
[3]. 2016年 安全・安心な生活とICT研究会 安全・安心ベストプラクティス賞 災害時に様々な情報収集が可能なセンサーネットワークの迅速な展開に関する開発研究 ~ 富山県砺波市と広島県廿日市における展開事例 ~ (2016年6月)
[授与機関] 電子情報通信学会
[備考] 電子情報通信学会
[4]. ET/IoT 展 優秀賞 (2015年11月)
[授与機関] ET/IoT Technology
[備考] ラピスセミコンダクタとの共同研究成果がET/IoT 展でIoT Technology 優秀賞を受賞した。
[5]. 電気学会産業応用部門研究会論文発表賞 土壌・培地のオンサイトモニタリングに向けた農業用マルチモーダルセンサの開発 (2014年8月)
[授与機関] 電気学会
[備考] 授与・助成団体名(電気学会)
【特許 等】
[1]. 水分センサ [出願番号] 特願2020-173878 (2020年10月5日)
[2]. 土壌評価センサ、土壌評価システム及び土壌評価センサ用の電極及びインピーダンス特性を得る装置 [出願番号] 特願2018-198529, PCT/JP2019/41187 (2018年10月22日)
[備考] PCT出願番号:PCT/JP2019/41187 PCT出願日:2019年10月18日
[3]. イオン濃度計測装置 [出願番号] 特願2018-104495 (2018年5月31日)
[備考] PCT出願番号:PCT/JP2019/021623 PCT出願日:2019年5月30日 公開番号:WO2019/230917 米国出願番号:17/058886 米国移行日:2020年11月25日
[4]. 土壌センサ及び土壌計測方法 [出願番号] 特願2017-204337 (2017年10月23日)
[備考] PCT出願番号:PCT/JP2018/038638 PCT出願日:2018年10月17日 米国出願番号:16/756885 米国移行日:2020年4月17日 欧州出願番号:18871471.1 欧州移行日:2020年5月7日
[5]. 半導体装置および半導体装置の設計方法 [出願番号] 特願2017-023082 (2017年2月10日)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 第 36 回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム (2019年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] アクトシティ浜松(静岡県浜松市)
[備考] 現地実行委員
[2]. 平成30年度電気学会E部門総合研究会 (2018年7月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 奈良県文化会館(奈良県奈良市)
[備考] 論文委員会副委員長
[3]. 平成29年度電気学会E部門総合研究会 (2017年6月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] イーグレ姫路(兵庫県姫路市)
[備考] 論文委員会副委員長
[4]. SENSORDEVICES 2016 Conference Technical Program Committee (2016年7月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Nice, France
[5]. 平成28年電気学会全国大会 (2016年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 東北大学
[備考] 11グループ委員
【その他学術研究活動】
[1]. 第9回産業振興フェアinいわた への出展 (2019年11月 - 2019年11月 )
[備考] 会場:アミューズ豊田(静岡県磐田市)
[2]. Guest senior researcher, Delft University of Technoogy, Netherlands (2018年4月 - 2019年3月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[2]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[3]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[4]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[5]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2020年度 - 前期 )
[備考] 副担当
【指導学生数】
2020年度
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人
[備考] 研究生1名
2019年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 0 人
2018年度
修士指導学生数 4 人
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 4 人
2016年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 4 人
【指導学生の受賞】
[1]. VDEC Design Award アイデアコンテスト部門 嘱望賞 (2020年9月)
[受賞学生氏名] 重桝 ⻯希 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] IEEE SSCS Japan Chapter
[2]. 電気学会優秀論文発表賞 (2020年2月)
[受賞学生氏名] 谷村 圭一 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電気学会
[3]. 電気学会優秀論文発表賞 (2020年2月)
[受賞学生氏名] 寺岡 佑起 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電気学会 センサ・マイクロマシン部門
[4]. 第35回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 奨励賞 (2018年11月)
[受賞学生氏名] 上村 渓介 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電気学会
[5]. H30年度ナノ・マイクロ横断型人材育成 共同研究助成 (2018年6月)
[授与団体名] 静岡大学

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 出張講義 非常勤講師 (2020年10月 - 2021年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[2]. 出張講義 非常勤講師 (2019年10月 - 2020年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[3]. 出張講義 非常勤講師 (2017年10月 - 2018年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[4]. 出張講義 非常勤講師 (2016年10月 - 2017年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[5]. 出張講義 非常勤講師 (2015年10月 - 2016年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
【報道】
[1]. テレビ テレビ東京「ミライダネ」 (2017年9月30日)
[概要]水分センサを使った斜面崩壊予知の研究が紹介される
[2]. テレビ テレビ静岡「みんなのニュースしずおか なるほど!防災情報」 (2017年4月4日)
[概要]斜面崩壊予知の研究と浜松市春野町での実証実験が紹介される
[3]. 新聞 産学連携発展に貢献 (2017年3月10日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面
[4]. 新聞 静岡新聞 (2017年3月10日)
[概要]静岡大学産学連携奨励賞最優秀賞を受賞したことが紹介される
[5]. 新聞 静岡新聞朝刊30面、中日新聞朝刊1面、日刊工業新聞、読売新聞 (2017年2月22日)
[概要]土砂「滑る前」に危険予測 水分量センサー開発 浜松で実証実験開始
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 電気学会 ケミカルセンサ技術委員会 幹事 (2021年4月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]電気学会 ケミカルセンサ技術委員
[2]. 令和3年度E部門総合研究会実行委員会 副幹事 (2021年2月 - 2021年9月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]総合研究会実行委員会 副幹事
[3]. 令和3年度E部門総合研究会実行委員会・論文委員会 副幹事 (2021年2月 - 2021年9月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]総合研究会実行委員会・論文委員会 副幹事
[4]. 電気学会 第38回「センサ・マイクロマシンと応用シンポジウム」論文委員 (2021年2月 - 2021年12月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]論文委員会 委員
[5]. 電気学会 ケミカルセンサ技術委員会 1号委員 (2020年9月 - 2021年3月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]電気学会 ケミカルセンサ技術委員

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. オランダ デルフト工科大学での長期滞在型連携研究を実施 (2018年4月 - 2020年3月 )
[備考] 身分:Guest Senior Researcher 所属先:Department of Microelectronics, Delft University of Technology
[2]. Guest Senior Researcher, Delft University of Technology, The Netherlands (2018年4月 - 2020年3月 )

管理運営・その他