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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 二川 雅登 (FUTAGAWA Masato)

二川 雅登 (FUTAGAWA Masato)
准教授
学術院工学領域 - 電気電子工学系列 工学部 - 電気電子工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 電気電子工学コース
防災総合センター 創造科学技術研究部 - ナノビジョンサイエンス部門

futagawa.masato@@@shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2022/10/13 2:05:43

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  豊橋技術科学大学   2011年3月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 電子デバイス・電子機器
工学 - 電気電子工学 - 計測工学
【現在の研究テーマ】
農業分野向けpH・電気伝導度・温度センサを集積化したマルチモーダルセンサに関する研究
農業・防災用イオン濃度・水分量マルチ計測センサに関する研究
集積化酸化還元センサに関する研究
【研究キーワード】
pHセンサ, 電気伝導度センサ, 温度センサ, 水分量センサ, 酸化還元センサ, マルチモーダルセンサ, 農業, 防災, 斜面崩壊予知, 半導体集積回路
【所属学会】
・電気学会
・日本生物環境工学会
・応用物理学会
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/futagawa/
【研究シーズ】
[1]. 培地・溶液中のカリウムイオン濃度リアルタイム検出装置開発 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
[2]. 1.土砂災害発生危険度把握のための土中水分量センサ開発/2.多地点・多深度計測による大面積水分分布の観測 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
[3]. 1.培地内の化学情報(水分量、養分濃度、㏗、地温)の直接・リアルタイム計測用センサー/2.土壌内の多地点水分量・イオン濃度分布観察 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Development of a Current Injection—Type Impedance Measurement System for Monitoring Soil Water Content and Ion Concentration
Sensors 22/9 1-20 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Ryuki Shigemasu, Yuki Teraoka, Satoshi Ota, Harutoyo Hirano, Keita Yasutomi, Shoji Kawahito, Masato Futagawa [DOI]
[2]. Evaluation of magnetic relaxation of intratumor magnetic nanoparticles for hyperthermia
2022 Joint MMM-Intermag / - (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Keita Honda, Kosuke Shimizu, Harutoyo Hirano, Masato Futagawa, Yasushi Takemura, and Satoshi Ota
[3]. Evaluation of harmonic signals derived from separately located multiple samples for magnetic particle imaging
2022 Joint MMM-Intermag / - (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Seiya Tanaka, Harutoyo Hirano, Masato Futagawa, Yasushi Takemura, and Satoshi Ota
[4]. Evaluation of harmonic signals derived from multiple spatially separated samples for magnetic particle imaging
IEEE Transaction on Magnetics / - (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Seiya Tanaka, Satoshi Ota, Harutoyo Hirano, Masato Futagawa, and Yasushi Takemura [DOI]
[5]. 培地イオン濃度計測に向けた小型核磁気共鳴センサによる水素イオン微小信号検出方法の確立
電気学会論文誌E(センサ・マイクロマシン部門誌) 141/11 367-372 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 大河原 誠一, 三浦 健太郎, 平野 陽豊, 大多 哲史, 二川 雅登
【著書 等】
[1]. 半導体センサを用いた土中水分分布の計測技術
地盤工学会誌 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]小松 満, 二川 雅登, 藤原 優, 田岸 宏孝 [担当範囲] Vol. 67,No. 7 [担当頁] 30-31
[2]. 暮らしと人を見守る水センシング技術
シーエムシー出版 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]二川 雅登 [担当範囲] 3.5節 防災・農業のための土壌・培地センシング [総頁数] 222 [担当頁] 11ページ [URL]
[備考] 編著:暮らしと人を見守る水センシング技術研究調査委員会
[3]. Intelligent Nanosystems for Innovations in Energy, the Environment, and Biotechnologies
Springer (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]二川 雅登,Kazuaki Sawada,Fumihiro Dasai,Koichi Okumura,Toshiaki Hattori [担当範囲] BioImaging System with High Resolution and Sensitivity for Biological Science and Medical Application [総頁数] 341 [担当頁] 27-44
[備考] Bio-imaging system with high resolution and sensitivity for biological science and medical application(pp. 27-44)を担当
[4]. IOTビジネス・機器開発における潜在ニーズと取り組み事例集
技術情報協会 (2016年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]二川 雅登 [担当範囲] 異種センサを集積化したオンサイトモニタリング用マルチモーダルセンサ開発 [総頁数] 449 [担当頁] 107-113
[備考] 異種センサを集積化したオンサイトモニタリング用マルチモーダルセンサ開発(pp. 107-113)を担当
[5]. 電子情報通信学会技術研究報告
電子情報通信学会 (2015年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]不破泰, 鈴木彦文, David K. Asano, 竹下祐二, 小松満, 二川雅登, 本山栄樹, 芹生宗, 金子春雄 [担当範囲] 長野県塩尻市におけるICTを活用した安全・安心な街づくり : スマートシティの構築をめざして (知的環境とセンサネットワーク) [担当頁] 19-24
【学会発表・研究発表】
[1]. 長期連続計測を目指した自動調節による広範囲高分解pH計測システム開発
令和4年度電気学会E部門総合研究会 (2022年6月7日) 招待講演以外
[発表者]秋山真太朗, 大多哲史, 二川 雅登
[備考] 電気学会E部門, 金沢商工会議所、石川県金沢市
[2]. 現場計測を目指した土壌過渡応答特性検出型土中水分量・イオン濃度計測システムにおける周波数計測回路の開発
令和4年度電気学会E部門総合研究会 (2022年6月7日) 招待講演以外
[発表者]瀧本壮平, 重桝竜希, 藤園幹樹, 二川雅登
[備考] 電気学会E部門, 金沢商工会議所、石川県金沢市
[3]. 土壌水分量・イオン濃度モニタリングのためのチョッパ増幅器を用いたインピーダンス計測回路の開発
令和4年度電気学会E部門総合研究会 (2022年6月7日) 招待講演以外
[発表者]藤園幹樹, 重桝竜希, 瀧本壮平, 大多哲史, Kofi A.A. Makinwa, 二川雅登
[備考] 電気学会E部門, 金沢商工会議所、石川県金沢市
[4]. 小型NMR計測システムのための均一かつ高い静磁場を目指した永久磁石の開発
令和4年度電気学会E部門総合研究会 (2022年6月7日) 招待講演以外
[発表者]野村智哉, 三浦健太郎, 藤園幹樹, 二川雅登
[備考] 電気学会E部門, 金沢商工会議所、石川県金沢市
[5]. 給排液モニタリングのための小型核磁気共鳴センサによる水素イオン微小信号検出方法の検討
令和4年電気学会全国大会 (2022年3月21日) 招待講演以外
[発表者]三浦 健太郎, 大河原 誠一, 大多 哲史, 平野 陽豊, 二川 雅登
[備考] 電気学会,オンライン開催
【科学研究費助成事業】
[1]. 土壌のイオン種制御にむけた長期連続計測のための妨害イオン抑制型pHセンサの実現 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 植物栽培培地内可視化のための小型かつ高性能な水分量・イオン濃度センサ研究開発 ( 2017年4月 ~ 2020年3月 ) 若手研究(B) 代表

[3]. 植物の動的活動観察可能なイオン濃度・水分量同時計測センサ開発 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 若手研究(B) 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 原位置高効率施肥管理に向けた小型核磁気共鳴センサによるイオン成分同時定量システム (2022年7月 - 2023年7月 ) [提供機関] 三島海雲記念財団 [制度名] 学術研究奨励金 [担当区分] 研究分担者
[2]. 高機能作物栽培に寄与する土中イオン濃度リアルタイム計測用小型核磁気共鳴センサ開発 (2020年10月 - 2021年9月 ) [提供機関] 公益財団法人ロッテ財団 [制度名] 奨励研究助成(B) [担当区分] 連携研究者
[3]. トモグラフィー方式のチップ型半導体センサプローブを用いた高速道路法面内の水分挙動の見える化 (2020年5月 - 2021年3月 ) [提供機関] 公益信託 NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金 [制度名] 令和2年度 高速道路の防災対策、災害支援などの研究期間への助成 [担当区分] 研究分担者
[4]. 3軸傾斜センサとトモグラフィ方式の土壌水分センサを統合したマルチセンシングプローブの開発 (2019年11月 - 2020年11月 ) [提供機関] 科学技術振興機構 [制度名] 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP機能検証フェーズ試験研究タイプ [担当区分] 研究代表者
[5]. (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 三菱UFJ信託銀行 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究分担者
[備考] 公益信託 NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金
【受賞】
[1]. 静岡大学産学連携奨励賞 最優秀賞 農業・防災のための小型マルチモーダルセンサに関する研究 (2017年3月)
[授与機関] 静岡大学
[備考] 「農業・防災のための小型マルチモーダルセンサに関する研究」
[2]. CEATEC JAPAN グランプリ受賞 (2016年10月)
[授与機関] CEATEC JAPAN
[備考] ラピスセミコンダクタとの共同研究成果がCEATEC JAPANで グリーンイノベーション部門 グランプリを受賞した。
[3]. 2016年 安全・安心な生活とICT研究会 安全・安心ベストプラクティス賞 災害時に様々な情報収集が可能なセンサーネットワークの迅速な展開に関する開発研究 ~ 富山県砺波市と広島県廿日市における展開事例 ~ (2016年6月)
[授与機関] 電子情報通信学会
[備考] 電子情報通信学会
[4]. ET/IoT 展 優秀賞 (2015年11月)
[授与機関] ET/IoT Technology
[備考] ラピスセミコンダクタとの共同研究成果がET/IoT 展でIoT Technology 優秀賞を受賞した。
[5]. 電気学会産業応用部門研究会論文発表賞 土壌・培地のオンサイトモニタリングに向けた農業用マルチモーダルセンサの開発 (2014年8月)
[授与機関] 電気学会
[備考] 授与・助成団体名(電気学会)
【特許 等】
[1]. イオン濃度計測装置 [出願番号] 特願2021-176467 (2021年10月28日)
[備考] PCT出願:2022年10月11日(21033PCT)
[2]. 水分センサ [出願番号] 特願2020-173878 (2020年10月5日)
[備考] PCT出願番号:PCT/JP2021/038081 国際出願日:2021年10月14日
[3]. 土壌評価センサ、土壌評価システム及び土壌評価センサ用の電極及びインピーダンス特性を得る装置 [出願番号] 特願2018-198529, PCT/JP2019/41187 (2018年10月22日)
[備考] PCT出願番号:PCT/JP2019/41187 PCT出願日:2019年10月18日
[4]. イオン濃度計測装置 [出願番号] 特願2018-104495 (2018年5月31日)
[備考] PCT出願番号:PCT/JP2019/021623 PCT出願日:2019年5月30日 公開番号:WO2019/230917 米国出願番号:17/058886 米国移行日:2020年11月25日
[5]. 土壌センサ及び土壌計測方法 [出願番号] 特願2017-204337 (2017年10月23日) [特許番号] 特許第7133858号 (2022年9月1日)
[備考] PCT出願番号:PCT/JP2018/038638 PCT出願日:2018年10月17日 米国出願番号:16/756885 米国移行日:2020年4月17日 欧州出願番号:18871471.1 欧州移行日:2020年5月7日
【学会・研究会等の開催】
[1]. 令和4年度電気学会E部門総合研究会 (2022年6月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 金沢商工会議所、金沢市
[備考] 幹事
[2]. 令和3年度電気学会E部門総合研究会 (2021年7月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Web開催
[備考] 論文委員会副委員長
[3]. 第 36 回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム (2019年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] アクトシティ浜松(静岡県浜松市)
[備考] 現地実行委員
[4]. 平成30年度電気学会E部門総合研究会 (2018年7月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 奈良県文化会館(奈良県奈良市)
[備考] 論文委員会副委員長
[5]. 平成29年度電気学会E部門総合研究会 (2017年6月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] イーグレ姫路(兵庫県姫路市)
[備考] 論文委員会副委員長
【その他学術研究活動】
[1]. 第9回産業振興フェアinいわた への出展 (2019年11月 - 2019年11月 )
[備考] 会場:アミューズ豊田(静岡県磐田市)
[2]. Guest senior researcher, Delft University of Technoogy, Netherlands (2018年4月 - 2019年3月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 電子回路Ⅱ (2022年度 - 後期 )
[2]. 学部専門科目 センサ工学 (2022年度 - 前期 )
[3]. 全学教育科目(共通科目) 数理の構造 (2022年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 プログラミング (2022年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 情報エレクトロニクス実験Ⅱ (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2021年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 6 人
修士指導学生数 9 人
2020年度
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人
[備考] 研究生1名
2019年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 4 人
博士指導学生数(主指導) 0 人
2018年度
修士指導学生数 4 人
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 4 人
【指導学生の受賞】
[1]. VDEC Design Award アイデアコンテスト部門 嘱望賞 (2020年9月)
[受賞学生氏名] 重桝 ⻯希 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] IEEE SSCS Japan Chapter
[2]. 電気学会優秀論文発表賞 (2020年2月)
[受賞学生氏名] 谷村 圭一 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電気学会
[3]. 電気学会優秀論文発表賞 (2020年2月)
[受賞学生氏名] 寺岡 佑起 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電気学会 センサ・マイクロマシン部門
[4]. 第35回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 奨励賞 (2018年11月)
[受賞学生氏名] 上村 渓介 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電気学会
[5]. H30年度ナノ・マイクロ横断型人材育成 共同研究助成 (2018年6月)
[授与団体名] 静岡大学

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 出張講義 非常勤講師 (2021年10月 - 2022年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[2]. 出張講義 非常勤講師 (2020年10月 - 2021年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[3]. 出張講義 非常勤講師 (2019年10月 - 2020年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[4]. 出張講義 非常勤講師 (2017年10月 - 2018年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
[5]. 出張講義 非常勤講師 (2016年10月 - 2017年3月 )
[内容] 豊橋技術科学大学電気・電子情報工学科 電子回路Ⅱの講義を担当
[備考] 豊橋技術科学大学
【報道】
[1]. その他 【土砂災害・防災関連】土砂災害発生危険度把握のための土中水分量センサ開発/多地点・多深度計測による大面積水分分布の観測 (2021年8月24日)
[概要]土砂災害・防災関連技術として、紹介される
[備考] フジサンケイビジネスアイ BtoBビジネスメディア
[2]. その他 【土砂災害・防災関連】土砂災害発生危険度把握のための土中水分量センサ開発/多地点・多深度計測による大面積水分分布の観測 (2021年8月24日)
[概要]土砂災害・防災関連技術として、紹介される
[備考] 財団法人 学連携推進協会 大学のシーズ
[3]. テレビ テレビ東京「ミライダネ」 (2017年9月30日)
[概要]水分センサを使った斜面崩壊予知の研究が紹介される
[4]. テレビ テレビ静岡「みんなのニュースしずおか なるほど!防災情報」 (2017年4月4日)
[概要]斜面崩壊予知の研究と浜松市春野町での実証実験が紹介される
[5]. 新聞 産学連携発展に貢献 (2017年3月10日)
[備考] 静岡新聞朝刊25面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 令和4年度E部門総合研究会実行委員会 副幹事 (2021年10月 - 2022年8月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]総合研究会実行委員会 幹事
[2]. 令和4年度E部門総合研究会実行委員会・論文委員会 幹事 (2021年10月 - 2022年8月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]総合研究会実行委員会・論文委員会 幹事
[3]. 電気学会 ケミカルセンサ技術委員会 幹事 (2021年4月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]電気学会 ケミカルセンサ技術委員
[4]. 令和3年度E部門総合研究会実行委員会 副幹事 (2021年2月 - 2021年9月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]総合研究会実行委員会 副幹事
[5]. 令和3年度E部門総合研究会実行委員会・論文委員会 副幹事 (2021年2月 - 2021年9月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]総合研究会実行委員会・論文委員会 副幹事

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. オランダ デルフト工科大学での長期滞在型連携研究を実施 (2018年4月 - 2020年3月 )
[備考] 身分:Guest Senior Researcher 所属先:Department of Microelectronics, Delft University of Technology
[2]. Guest Senior Researcher, Delft University of Technology, The Netherlands (2018年4月 - 2020年3月 )

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 防災・安全委員会 委員長 (2021年4月 - 2022年3月 )