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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 川人 祥二 (KAWAHITO Shoji)

川人 祥二 (KAWAHITO Shoji)
教授
学術院工学領域 - 電気電子工学系列 電子工学研究所 - ナノビジョン研究部門

工学部 - 電気電子工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 電気電子工学コース
大学院光医工学研究科 - 光医工学共同専攻
創造科学技術研究部 - ナノビジョンサイエンス部門


氏名特記事項 :戸籍上の名は、祥二
kawahito@@@idl.rie.shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2019/07/12 2:24:00

教員基本情報

【取得学位】
工学博士  東北大学   1988年1月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 電子デバイス・電子機器
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
集積回路、センサ、信号処理、撮像素子
【現在の研究テーマ】
アナログ・ディジタル混在集積回路に関する研究
不可視情報の可視化デバイスに関する研究
機能集積イメージセンサに関する研究
【研究キーワード】
集積回路, イメージセンサ, 撮像
【所属学会】
・IEEE(米国電気・電子学会)
[備考]任期終了設定 無
・IEEE SSCS 日本支部
[備考]任期終了設定無し
・映像情報メディア学会
[備考]任期終了 設定無
[備考]任期終了設定 無
・電子情報通信学会
[備考]任期終了設定 無
【個人ホームページ】
http://www.idl.rie.shizuoka.ac.jp/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Performance of the Silicon-On-Insulator Pixel Sensor for X-ray Astronomy, XRPIX6E, Equipped with Pinned Depleted Diode Structure
Nuclear Inst. and Methods in Physics Research, A vol.924/ 468-472 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] S. Harada, T. Go. Tsuru, T. Tanaka, H. Uchida, H. Matsumura, K. Tachibana, H. Hayashi, A. Takeda, K. Mori, Y. Nishioka, N. Takebayashi, S. Yokoyama, K. Fukuda, Y. Arai, I. Kurachi, S. Kawahito, K. Kagawa, K. Yasutomi, S. Shrestha, S. Nakanishi, H. Kamehama, T. Kohmura, K. Hagino, K. Negishi, K. Oono, K. Yarita [DOI]
[2]. Evaluation of Kyoto’s event-driven X-ray astronomical SOI pixel sensor with a large imaging area
Nuclear Inst. and Methods in Physics Research, A vol.924/ 400-403 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] H. Hayashi, T. Go. Tsuru, T. Tanaka, H. Uchida, H. Matsumura, K. Tachibana, S. Harada , A. Takeda, K. Mori, Y. Nishioka, N. Takebayashi, S. Yokoyama, K. Fukuda, Y. Arai, I. Kurachi, S. Kawahito, K. Kagawa, K. Yasutomi, S. Shrestha. S. Nakanishi, H. Kamehama, T. Kohmura , Ko. Hagino, K. Negishi, K. Oono, K. Yarita [DOI]
[3]. A Time-Resolved NIR Lock-In Pixel CMOS Image Sensor With Background Cancelling Capability for Remote Heart Rate Detection
IEEE Journal of Solid-State Circuits vol.54/no.4 978-991 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] C. Cao, Y.Shirakawa, L. Tan, M-W. Seo, K. Kagawa, K, Yasutomi, S-W. Jun, T. Kosugi, S.Aoyama, N. Teranishi, N. Tsumura, S. Kawahito [DOI]
[4]. Plasmonic Color Filter Array with High Color Purity for CMOS Image Sensors
Sensors Vol.19/Issue8 1750-1759 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] A. Miyamichi , A. Ono, K. Kagawa, K. Yasutomi, S. Kawahito [DOI]
[5]. Noncontact heart rate measurement using a high-sensitivity camera in a low-light environment
Artificial Life and Robotics / - (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] G. Okada, R. Mitsuhashi, K. Kagawa, S. Kawahito, N. Tsumura [DOI]
【著書 等】
[1]. LiDARの最前線
S&T出版 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]伊東敏夫, 曽我峰樹, 服部豊成, 谷口克哉, 川人祥二他著者10名(全15名) [担当範囲] 第3章TOF距離画像センサ  [総頁数] 15 [担当頁] pp.39-53
[2]. Nanophotonic Information Physics, -Nanointelligence and Nanophotonic Computing-
Springer (2014年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Makoto Naruse編著,Shoji Kawahito他
[備考] 第6章「Single Photoelectron Manipulation and Detection with Sub-Nanosecond Resolution in CMOS Imagers」
[3]. Handbook of 3D Machine Vision: Optical Metrology and Imaging
Taylor & Francis (2013年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Song Zhang編著,Shoji Kawahito他
[備考] 第10章「Time-of-Flight Technique」
[4]. CMOSイメージセンサ
コロナ社 (2012年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]川人 祥二,相澤清晴,浜本隆之他6名
[備考] 第4章「A-D変換と広ダイナミックレンジ・高速化技術」
[5]. Single-Photon Imaging
Springer (2011年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Peter Seitz編著,Shoji Kawahito他
[備考] 第9章「Architectures for Low-noise CMOS Electronic Imaging」,pp.197-217担当
【学会発表・研究発表】
[1]. 蛍光寿命イメージングのための周波数領域データ解析と 蛍光寿命成分分離の融合
第44回レーザ顕微鏡研究会 & シンポジウム (2019年7月4日) 招待講演以外
[発表者]齋藤 聡太朗, 香川 景一郎, 安富 啓太, 川人 祥二
[2]. 動的フォトメトリックステレオカメラを用いた手のひらの向きで操作するユーザインタフェース
第22回 画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2019) (2019年7月) 招待講演以外
[発表者]松田 嘉男, 小室孝, 依田 拓也, 長原 一, 川人 祥二, 香川 景一郎
[3]. A Time-Resolved Lock-in Pixel Image Sensor Using Multipul-Tapped Diode and Hybrid Cascade Charge Transfer Structure
2019 International Image Sensor Workshop (2019年6月26日) 招待講演以外
[発表者]S. Kawahito, K. Kondo, K. Yasutomi, K. Kagawa
[4]. Multi-tap macro-pixel based compressive ultra-high-speed CMOS image sensor
2019 International Image Sensor Workshop (2019年6月26日) 招待講演以外
[発表者]K. Kagawa, T.Kokado, Y. Sato, F. Mochizuki, H. Nagahara, T. Takasawa, K. Yasutomi, S.Kawahito
[5]. A sub-Electron Temporal Noise High Modulation contrast NIR Lock-In Pixel CMOS Image Sensor for Non-Contact Physiological Measurement
2019 International Image Sensor Workshop (2019年6月26日) 招待講演以外
[発表者]C. Cao, M. Oishi, L. Tan, K. Kagawa, K. Yasutomi, S. Aoyama, N. Teranishi, N. Tsumura, S. Kawahito
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 新型センサーに関する研究
代表 ( 2019年4月 ~ 2020年8月 )
[2]. 国内共同研究 高機能・高性能イメージセンサの開発および試作デバイスのテスト環境構築
代表 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 )
[3]. 国内共同研究 高機能・高性能イメージセンサの開発および試作デバイスのテスト環境構築
代表 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 )
[4]. 国内共同研究 新型センサーに関する研究
代表 ( 2017年8月 ~ 2018年12月 )
[5]. 国内共同研究 高機能・高性能イメージセンサの開発および試作デバイスのテスト環境構築
代表 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 超高速ハイブリッドカスケード光電荷変調による極限時間分解撮像デバイスの研究 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 ) 基盤研究(S) 代表

[2]. 超高速ハイブリッドカスケード光電荷変調による極限時間分解撮像デバイスの研究 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(S) 代表

[3]. ラテラル電界制御電荷変調素子による超高時間分解撮像デバイスと応用開発 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(S) 代表

[4]. SOI技術を用いた極低ノイズ・高速イメージングデバイスの研究 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 代表

[5]. ラテラル電界制御電荷変調素子による超高時間分解撮像デバイスと応用開発 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(S) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 光の尖端都市「浜松」が創成するメディカルフォトニクスの新技術 (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 地域イノベーション・エコシステム形成プログラム [担当区分] その他 [URL]
[備考] プロジェクトリーダー
[2]. 精神的価値が成長する感性イノベーション拠点 (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] (国研)科学技術振興機構(JST) [制度名] 革新的イノベーション創出プログラムCOI STREAM [担当区分] その他
[備考] 光創起COIサテライト研究リーダー
[3]. 精神的価値が成長する感性イノベーション拠点 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] (国研)科学技術振興機構(JST) [制度名] 革新的イノベーション創出プログラムCOI STREAM [担当区分] その他
[備考] 光創起COIサテライト研究リーダー
[4]. 精神的価値が成長する感性イノベーション拠点 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] (国研)科学技術振興機構(JST) [制度名] 革新的イノベーション創出プログラムCOI STREAM [担当区分] その他 [URL]
[備考] 光創起COIサテライト研究リーダー
[5]. 光の尖端都市「浜松」が創成するメディカルフォトニクスの新技術 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 地域イノベーション・エコシステム形成プログラム [担当区分] その他 [URL]
[備考] プロジェクトリーダー
【受賞】
[1]. 静岡大学研究フェロー (2019年4月)
[受賞者] 川人祥二 [授与機関] 静岡大学
[備考] 2019.4.1~2022.3.31(第4期)
[2]. 2017年“超”モノづくり部品大賞 電気・電子部品賞 フルスペック8K放送規格イメージセンサBT3300N (2017年11月)
[受賞者] 川人祥二 [授与機関] モノづくり日本会議/日刊工業新聞社
[3]. 電気通信普及財団賞「テレコムシステム技術賞」 Optical Vehicle-to-Vehicle Communication System Using LED Transmitter (2017年3月)
[受賞者] 高井勇, 原田知育, 安藤道則, 安富啓太, 香川景一郎, 川人祥二 [授与機関] 電気通信普及財団
[4]. 2017 Image Sensors Europe Awards "Biggest Innovator in the Image Sensor Industry" (2017年3月)
[受賞者] Shoji Kawahito [授与機関] Smithers Apex
[5]. International Workshop on Advanced Image Tecnology High-sensitivity Imaging Using a Multi-aperture Camera based on Imaging Synthesis with Disparity Compensation (2017年1月)
[受賞者] K. Kugenuma, T. Komuro, B. Zhang, K. Kagawa, S. Kawahito [授与機関] Best Paper Award Committee for IWAIT2017
【特許 等】
[1]. A/D変換器 [出願番号] 2016-220644 (2016年11月11日)
[2]. 光電変換素子及び固体撮像装置 [出願番号] 2016-184681 (2016年9月21日)
[3]. 光電変換素子及び固体撮像装置 [出願番号] 2016-164162 (2016年8月24日)
[4]. 電荷蓄積素子 [出願番号] 2016-164163 (2016年8月24日)
[5]. A/D変換器 [出願番号] 2016-092820 (2016年5月2日)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 2017 INTERNATIONAL IMAGE SENSOR WORKSHOP (2017年5月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] グランドプリンスホテル広島(広島市)
[備考] Technical Program Chair
[2]. 第5回SOI新学術領域研究会「3次元半導体検出器で切り拓く新たな量子イメージングの展開」 (2015年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス
[3]. 情報センシング研究会(IST)「2nd Asian Image Sensors and Imaging Systems Symposium 」 (2014年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 東京工業大学
[備考] Chair
[4]. 先端VLSI回路国際ワークショップ (2014年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 東京大学 生産技術研究所(東京都目黒区)
[備考] General Chair
[5]. IEEE SSCS Japan Chapter DL講演会 (2014年8月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 東京大学 武田先端知ビル(東京都文京区)
[備考] 座長

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(博士) イメージングデバイス (2019年度 - 通年 )
[備考] 副担当
[2]. 大学院科目(博士) 医工学概論B (2019年度 - 前期 )
[備考] 副担当
[3]. 大学院科目(博士) 光医工学特別演習 (2019年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 集積電子回路 (2019年度 - 前期 )
[5]. 大学院科目(修士) 集積電子回路工学特論 (2019年度 - 後期 )
[備考] 副担当
【指導学生数】
2018年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 8 人
博士指導学生数(主指導) 6 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
[備考] 博士学生6名の内2018年9月卒業1名(Sumeet)、10月入学者1名(Shukri)含む/修士8名内9月卒業(NAM)、10月入学(道場)含む
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 7 人
博士指導学生数(主指導) 4 人 博士指導学生数(副指導) 2 人
[備考] 研究室全体では学部生:10名、修士:14名、博士6名
2016年度
卒研指導学生数(4年) 7 人
修士指導学生数 10 人
博士指導学生数(主指導) 8 人 博士指導学生数(副指導) 2 人
[備考] 2016年7月以降香川准教授に代わって指導した学生(学部3名、修士3名、博士2名)含む  /2016年4-6月の指導学生数は学部:4名、修士:7名、博士:6名  /博士10月入学(Sanggwon)含む、修士学生10名内、9月卒業1名(Hang)、10月進学1名(Nam)含む
2015年度
卒研指導学生数(4年) 2 人
修士指導学生数 7 人
博士指導学生数(主指導) 7 人 博士指導学生数(副指導) 2 人
[備考] 修士学生7名内2015年9月卒業1名(伊多波)/博士学生7名内9月卒業2名(Amin,高井)含む
2014年度
卒研指導学生数(4年) 3 人
修士指導学生数 7 人
博士指導学生数(主指導) 12 人 博士指導学生数(副指導) 2 人
[備考] 博士学生12人内2014年9月卒業社会人学生2名(渡部・北村)10月入学(Minho)含む、 修士10月入学Hang含む
【指導学生の受賞】
[1]. 学生優秀発表賞: 参照光サンプリングによるTOF距離イメージセンサの高距離分解能化 (2018年12月)
[受賞学生氏名] 大倉雄志 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 映像情報メディア学会 2018年冬季大会実行委員会
[備考] 副指導教員として指導
[2]. ITE Open Poster Session Best Poster Award 2nd place: A 4-tap Lock-in Pixels with a high NIR Sensitivity for Long Range time-of-flight range sensor (2018年11月)
[受賞学生氏名] Sanggwon Lee (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 映像情報メディア学会 情報センシング研究委員会
[3]. 関東学生研究論文講演会優秀講演賞(題目:高時間分解CMOSイメージセンサと構造光照明を用いた深さ分解生体計測の基礎的研究) (2018年3月)
[受賞学生氏名] 西岡佑記 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本光学会情報ホトニクス研究会
[備考] (副指導教員として指導)
[4]. 優秀ポスター発表賞 (題目:10億枚毎秒を目指す像面マルチアパーチャ方式時間圧縮型CMOSイメージセンサの開発) (2017年6月)
[受賞学生氏名] 佐藤祐人 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 映像情報メディア学会 情報センシング研究委員会
[備考] (副指導教員として指導) 2017年6月 映像情報メディア学会 情報センシング研究会における発表
[5]. Outstanding Poster Award  (題目:An 8-tap CMOS Lock-In Pixel CMOS Image Sensor for Real-Time Biomedical Imaging Application) (2016年11月)
[受賞学生氏名] 白川雄也 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] ITE Information Sensing Technologies
[備考] 3rd International Workshop on Image Sensors and Imaging Systemsにおける発表

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 最先端のイメージセンサが実現する人類未体験『超視覚テレビジョン』 (2019年6月 )
[内容] 静岡県支部年次大会記念講演
[備考] 静岡県静岡市
[2]. 講演会 撮像デバイスの研究~高柳先生から現在まで~ (2019年5月 )
[内容] 2019年 浜松工業会 浜松支部総会
[備考] 静岡県浜松市
[3]. 公開講座 静岡発の次世代テレビジョンをつくる! (2018年10月 )
[内容] 静岡大学・読売新聞連続市民講座2018 第4回
[備考] 静岡県静岡市
[4]. 講演会 次世代の電子の目、イメージセンサの開発と展望 (2017年10月 )
[内容] 浜松工業会・栃木支部総会
[備考] 栃木県宇都宮市
[5]. 講演会 次世代の電子の目、イメージセンサの開発と展望 (2017年10月 )
[内容] 浜松工業会・湘南支部総会
[備考] 神奈川県藤沢市
【報道】
[1]. 新聞 静大発ベンチャー新技術に挑戦 (2019年5月15日)
[備考] 朝日新聞
[2]. その他 ブルックマン、高速動体の距離測定誤差を低減する技術 (2019年3月27日)
[備考] 日経xTECH
[3]. その他 静岡大学、950nmの近赤外光で距離画像を長距離まで (2019年3月27日)
[備考] 日経xTECH
[4]. 新聞 静大発の半導体会社ブルックマン 第三者割当増資で4.6億円 (2018年12月18日)
[備考] 日経新聞朝刊35面
[5]. 新聞 センサー開発競争 活発に (2018年10月7日)
[備考] 読売新聞朝刊22面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 生体ひかりイメージング技術と応用185委員会 (2018年5月 )
[2]. Associate Editor (2017年8月 - 2020年7月 ) [団体名] IEEE Solid-State Circuits Letters (SSCL).)
[活動内容]論文査読
[備考] 任期:3年間
[3]. Member of Board (2017年5月 - 2023年4月 ) [団体名] IISS (International Image Sensor Society, Inc.)
[活動内容]IISS会議や、IISSの活動の企画会議への参加
[備考] 任期:6年間
[4]. 映像情報メディア学会 英語論文誌編集委員 論文誌名:(ITE MTA) (2016年6月 - 2018年5月 )
[5]. 文部科学省・科学研究費助成事業「新学術領域(研究領域提案型)」中間・事後評価 評価委員 (2016年6月 - 2016年7月 ) [団体名] 文部科学省

国際貢献実績

管理運営・その他