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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 川人 祥二 (KAWAHITO Shoji)

川人 祥二 (KAWAHITO Shoji)
教授
学術院工学領域 - 電気電子工学系列 電子工学研究所 - ナノビジョン研究部門

工学部 - 電気電子工学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 電気電子工学コース 大学院光医工学研究科 - 光医工学共同専攻 創造科学技術研究部 - ナノビジョンサイエンス部門
氏名特記事項 :戸籍上の名は、祥二
kawahito@@@idl.rie.shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2022/11/17 2:07:03

教員基本情報

【取得学位】
工学博士  東北大学   1988年1月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 電子デバイス・電子機器
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
集積回路、センサ、信号処理、撮像素子
【現在の研究テーマ】
アナログ・ディジタル混在集積回路に関する研究
不可視情報の可視化デバイスに関する研究
機能集積イメージセンサに関する研究
【研究キーワード】
集積回路, イメージセンサ, 撮像
【所属学会】
・IEEE(米国電気・電子学会)
[備考]任期終了設定 無
・IEEE SSCS 日本支部
[備考]任期終了設定無し
・映像情報メディア学会
[備考]任期終了 設定無
[備考]任期終了設定 無
・電子情報通信学会
[備考]任期終了設定 無
【個人ホームページ】
http://www.idl.rie.shizuoka.ac.jp/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 超高速マルチタップ電荷変調器とLiDAR・超高速カメラへの応用
電気学会誌 142/9 584-587 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 香川景一郎、安富啓太、川人祥二 [DOI]
[2]. Development of a Current Injection—Type Impedance Measurement System for Monitoring Soil Water Content and Ion Concentration
Sensors 22/9 - 3509 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] R. Shigemasu,Y. Teraoka ,S. Ota ,H. Hirano, K. Yasutomi , S. Kawahito, M. Futagawa [DOI]
[3]. Lock-in Pixel Based Time-of-Flight Range Imagers: An Overview
IEICE Transactions on Electronics / - (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] K. Yasutomi, S. Kawahito [DOI]
[4]. A Dual-Mode 303-Megaframes-per-Second Charge-Domain Time-Compressive Computational CMOS Image Sensor
Sensors / - 1953 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] K. Kagawa, M. Horio, A-N. Pham, T. Ibrahim, S. Okihara, T. Furuhashi, T. Takasawa, K. Yasutomi, S. Kawahito, H. Nagahara [DOI]
[5]. Resolving multi-path interference in compressive time-of-flight 2 depth imaging with a multi-tap macro-pixel computational 3 CMOS image sensor
Sensors / - 2442 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] M. Horio, Y. Feng, T. Kokado, T. Takasawa, K. Yasutomi, S. Kawahito, T. Komuro, H. Nagahara, K. Kagawa [DOI]
【著書 等】
[1]. Biomedical Engineering
Jenny Stanford Publishing (2021年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]S. Kawahito, Y. Shirakawa, K. Kagawa, K. Yasutomi, D-X. Lioe [担当範囲] Time-Resolved CMOS Image Sensors for Biomedical Applications [担当頁] 233-259

[2]. LiDARの最前線
S&T出版 (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]伊東敏夫, 曽我峰樹, 服部豊成, 谷口克哉, 川人祥二他著者10名(全15名) [担当範囲] 第3章TOF距離画像センサ  [総頁数] 15 [担当頁] pp.39-53
[3]. Nanophotonic Information Physics, -Nanointelligence and Nanophotonic Computing-
Springer (2014年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Makoto Naruse編著,Shoji Kawahito他
[備考] 第6章「Single Photoelectron Manipulation and Detection with Sub-Nanosecond Resolution in CMOS Imagers」
[4]. Handbook of 3D Machine Vision: Optical Metrology and Imaging
Taylor & Francis (2013年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]Song Zhang編著,Shoji Kawahito他
[備考] 第10章「Time-of-Flight Technique」
[5]. CMOSイメージセンサ
コロナ社 (2012年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]川人 祥二,相澤清晴,浜本隆之他6名
[備考] 第4章「A-D変換と広ダイナミックレンジ・高速化技術」
【学会発表・研究発表】
[1]. 色情報と偏光情報を同時弁別するプラズモンフィルタの開発
Optics&Photonics Japan 2022 (2022年11月16日) 招待講演以外
[発表者]深谷 祐輔, 宮道 篤孝, 香川 景一郎, 安富 啓太, 川人 祥二, 小野 篤史
[備考] 宇都宮大学陽東キャンパス、栃木県総合文化センター
[2]. 肌2層モデルを用いた多波長空間周波数領域イメージングによる散乱・生体色素濃度の定量計測
Optics&Photonics Japan 2022 (2022年11月16日) 招待講演以外
[発表者]島田 悠人, 馮 宇, 曹 琛, 安富 啓太, 川人 祥二, 香川 景一郎
[備考] 宇都宮大学陽東キャンパス、栃木県総合文化センター
[3]. 近赤外領域を用いたハイブリッド型 ToF 測距イメージセンサの開発と応用
日本赤外線学会第31回研究発表会 (2022年11月7日) 招待講演
[発表者]川人 祥二, Kamel Mars, 安富 啓太, 香川景一郎
[備考] 静岡大学浜松キャンパス
[4]. A high-NIR sensitivity SOI-gate lock-in pixel with improved modulation contrast
SSDM2022 (2022年9月29日) 招待講演以外
[発表者]T. Kobayashi, K. Yasutomi, N. Takada, S. Kawahito
[備考] 幕張メッセ
[5]. Double Modulation Lock-in Based Stimulated Raman Scattering Detection Method Using a Charge Modulator CMOS Image Sensor
SSDM2022 (2022年9月29日) 招待講演以外
[発表者]Shukri Bin Korakkottil Kunhi Mohd, D-X. Lioe, K. Yasutomi, K. Kagawa, M. Hashimoto, S. Kawahito
[備考] 幕張メッセ(オンライン参加)
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 ロックイン検出近赤外カメラを応用した製品の検討
代表 ( 2022年3月 ~ 2022年8月 )
[2]. 国内共同研究 次世代高機能・高性能イメージセンサの研究開発
代表 ( 2021年12月 ~ 2022年11月 )
[3]. 国内共同研究 新型センサの部材・構造最適化に関する研究
代表 ( 2021年12月 ~ 2022年11月 )
[4]. 国内共同研究 超高速蛍光イメージング法の開発
代表 ( 2021年9月 ~ 2022年3月 )
[5]. 国内共同研究 シーン適応型撮像に応用可能な微小画素撮像素子におけるA/D変換回路の研究
代表 ( 2021年4月 ~ 2022年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 超高速ハイブリッドカスケード光電荷変調による極限時間分解撮像デバイスの研究 ( 2021年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(S) 代表

[2]. 超高速ハイブリッドカスケード光電荷変調による極限時間分解撮像デバイスの研究 ( 2020年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(S) 代表

[3]. 超高速ハイブリッドカスケード光電荷変調による極限時間分解撮像デバイスの研究 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 ) 基盤研究(S) 代表

[4]. 超高速ハイブリッドカスケード光電荷変調による極限時間分解撮像デバイスの研究 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(S) 代表

[5]. ラテラル電界制御電荷変調素子による超高時間分解撮像デバイスと応用開発 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(S) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 屋外での遠距離、高解像度3Dセンシングを可能とするスマートスキャンソリッドステートLiDARカメラ開発 (2021年10月 - 2024年3月 ) [提供機関] (国研)科学技術振興機構(JST) [制度名] 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)産学共同(本格型) [担当区分] その他
[備考] 研究責任者
[2]. 精神的価値が成長する感性イノベーション拠点 (2021年4月 - 2022年3月 ) [提供機関] (国研)科学技術振興機構(JST) [制度名] 革新的イノベーション創出プログラムCOI STREAM [担当区分] その他 [URL]
[備考] 光創起COIサテライト研究リーダー
[3]. 光の尖端都市「浜松」が創成するメディカルフォトニクスの新技術 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 地域イノベーション・エコシステム形成プログラム [担当区分] その他 [URL]
[備考] プロジェクトリーダー
[4]. 精神的価値が成長する感性イノベーション拠点 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] (国研)科学技術振興機構(JST) [制度名] 革新的イノベーション創出プログラムCOI STREAM [担当区分] その他 [URL]
[備考] 光創起COIサテライト研究リーダー
[5]. 光の尖端都市「浜松」が創成するメディカルフォトニクスの新技術 (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 文部科学省 [制度名] 地域イノベーション・エコシステム形成プログラム [担当区分] その他 [URL]
[備考] プロジェクトリーダー
【受賞】
[1]. 静岡大学研究フェロー (2022年4月)
[受賞者] 川人祥二 [授与機関] 静岡大学
[備考] 2022.4.1~2025.3.31(第5期)
[2]. 丹羽高柳賞功績賞 (2020年5月)
[受賞者] 川人祥二 [授与機関] 映像情報メディア学会
[3]. Best Presenter Award CMOS Image Sensor with Lock-In Pixels for Biomedical Applications (2019年9月)
[受賞者] Lioe De Xing [授与機関] 2019 IEEE International Circuit and System Symposium
[4]. 静岡大学研究フェロー (2019年4月)
[受賞者] 川人祥二 [授与機関] 静岡大学
[備考] 2019.4.1~2022.3.31(第4期)
[5]. 2017年“超”モノづくり部品大賞 電気・電子部品賞 フルスペック8K放送規格イメージセンサBT3300N (2017年11月)
[受賞者] 川人祥二 [授与機関] モノづくり日本会議/日刊工業新聞社
【特許 等】
[1]. DISTANCE IMAGE MEASURING DEVICE [出願番号] 202080045714.8 (2021年12月22日)
[備考] PCT/JP2020/024863 -> CN
[2]. DISTANCE IMAGE MEASURING DEVICE [出願番号] 17/621386 (2021年12月21日)
[備考] PCT/JP2020/024863 -> US
[3]. DISTANCE IMAGE MEASUREMENT DEVICE, DISTANCE IMAGE MEASUREMENT SYSTEM, AND DISTANCE IMAGE MEASUREMENT METHOD [出願番号] 202080008451.3 (2021年8月20日)
[備考] PCT/JP2020/000754 -> CN
[4]. DISTANCE IMAGE MEASUREMENT DEVICE, DISTANCE IMAGE MEASUREMENT SYSTEM, AND DISTANCE IMAGE MEASUREMENT METHOD [出願番号] 20741217.2 (2021年8月11日)
[備考] PCT/JP2020/000754 -> EP
[5]. PHOTOELECTRIC CONVERSION ELEMENT [出願番号] PCT/JP2021/027180 (2021年7月20日)
【学会・研究会等の開催】
[1]. 2017 INTERNATIONAL IMAGE SENSOR WORKSHOP (2017年5月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] グランドプリンスホテル広島(広島市)
[備考] Technical Program Chair
[2]. 第5回SOI新学術領域研究会「3次元半導体検出器で切り拓く新たな量子イメージングの展開」 (2015年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス
[3]. 情報センシング研究会(IST)「2nd Asian Image Sensors and Imaging Systems Symposium 」 (2014年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 東京工業大学
[備考] Chair
[4]. 先端VLSI回路国際ワークショップ (2014年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 東京大学 生産技術研究所(東京都目黒区)
[備考] General Chair
[5]. IEEE SSCS Japan Chapter DL講演会 (2014年8月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 東京大学 武田先端知ビル(東京都文京区)
[備考] 座長

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 論理回路Ⅱ (2022年度 - 後期 )
[2]. 学部専門科目 集積電子回路 (2022年度 - 前期 )
[3]. 大学院科目(修士) 集積電子回路工学特論 (2022年度 - 後期 )
[4]. 大学院科目(博士) イメージングデバイス (2022年度 - 後期 )
[5]. 大学院科目(博士) 医工学概論B (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2021年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 7 人
博士指導学生数(主指導) 2 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
[備考] 修士学生7名の内2021年9月卒業1名(Jaydeep)
2020年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 9 人
博士指導学生数(主指導) 4 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
[備考] 修士学生9名の内2020年9月卒業1名(道場)
2019年度
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 10 人
博士指導学生数(主指導) 5 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
[備考] 修士学生9名の内2019年9月退学(森田)、10月入学(Jay)、博士(主指導)5名の内9月卒業(Minho)含む
2018年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 8 人
博士指導学生数(主指導) 6 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
[備考] 博士学生6名の内2018年9月卒業1名(Sumeet)、10月入学者1名(Shukri)含む/修士8名内9月卒業(NAM)、10月入学(道場)含む
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 7 人
博士指導学生数(主指導) 4 人 博士指導学生数(副指導) 2 人
[備考] 研究室全体では学部生:10名、修士:14名、博士6名
【指導学生の受賞】
[1]. 学生優秀発表賞 (2021年12月)
[受賞学生氏名] 河西穂高 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 映像情報メディア学会2021年冬季大会実行委員会
[備考] 副指導教員として指導
[2]. 優秀発表賞 (2021年12月)
[受賞学生氏名] 堀尾将也 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] レーザー学会中部支部
[備考] 副指導教員として指導
[3]. 優秀発表賞 (2021年6月)
[受賞学生氏名] 古橋樹 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 映像情報メディア学会情報センシング研究委員会
[備考] 副指導教員として指導
[4]. 浜松工業会学習奨励賞 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 宮澤良輔 (工学部)
[授与団体名] 浜松工業会
[5]. 学生優秀発表賞: 参照光サンプリングによるTOF距離イメージセンサの高距離分解能化 (2018年12月)
[受賞学生氏名] 大倉雄志 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 映像情報メディア学会 2018年冬季大会実行委員会
[備考] 副指導教員として指導

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 最先端のイメージセンサが実現する人類未体験『超視覚テレビジョン』 (2019年6月 )
[内容] 静岡県支部年次大会記念講演
[備考] 静岡県静岡市
[2]. 講演会 撮像デバイスの研究~高柳先生から現在まで~ (2019年5月 )
[内容] 2019年 浜松工業会 浜松支部総会
[備考] 静岡県浜松市
[3]. 公開講座 静岡発の次世代テレビジョンをつくる! (2018年10月 )
[内容] 静岡大学・読売新聞連続市民講座2018 第4回
[備考] 静岡県静岡市
[4]. 講演会 次世代の電子の目、イメージセンサの開発と展望 (2017年10月 )
[内容] 浜松工業会・栃木支部総会
[備考] 栃木県宇都宮市
[5]. 講演会 次世代の電子の目、イメージセンサの開発と展望 (2017年10月 )
[内容] 浜松工業会・湘南支部総会
[備考] 神奈川県藤沢市
【報道】
[1]. 新聞 創造100年 映像技術探究 医療 車にも 高精細「8Kイメージセンサー」を共同開発 (2022年9月23日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
[2]. 新聞 映像技術探究 医療、車にも 高精細「8Kイメージセンサー」を共同開発 (2022年9月23日)
[備考] 静岡新聞
[3]. 雑誌 選奨受賞者からのメッセージ (2020年9月1日)
[概要]イメージセンサに魅せられて
[備考] 映像情報メディア学会誌
[4]. 新聞 画像検査を効率化 (2020年8月15日)
[概要]群馬大の奥教授と静岡大の川人教授の研究グループがピントが異なる複数の画像を同時に撮影できる技術を開発した
[備考] ぐんま経済新聞
[5]. 新聞 超高速でシャッター カメラ1台で4焦点 群馬大と静岡大が開発 (2020年8月8日)
[概要]群馬大の奥教授と静岡大の川人教授の研究グループが共同研究により焦点が異なる複数の画像を同時に撮影できる技術を開発した
[備考] 上毛新聞
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 応用物理学会 超集積エレクトロニクス産学連携委員会 (2021年4月 ) [団体名] 応用物理学会
[活動内容]最新トピックスに関するクローズドな研究会の開催など
[2]. 映像情報メディア学会 英語論文誌編集委員 論文誌名:(ITE MTA) (2020年6月 - 2022年5月 ) [団体名] 映像情報メディア学会
[活動内容]投稿論文に対して、査読委員の割当、査読結果を踏まえた採否の判定。MTA運営に関わる助力。
[3]. 生体ひかりイメージング技術と応用185委員会 (2018年5月 )
[4]. Associate Editor (2017年8月 - 2020年7月 ) [団体名] IEEE Solid-State Circuits Letters (SSCL).)
[活動内容]論文査読
[備考] 任期:3年間
[5]. Member of Board (2017年5月 - 2023年4月 ) [団体名] IISS (International Image Sensor Society, Inc.)
[活動内容]IISS会議や、IISSの活動の企画会議への参加
[備考] 任期:6年間

国際貢献実績

管理運営・その他