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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 石原 進 (ISHIHARA Susumu)

石原 進 (ISHIHARA Susumu)
教授
学術院工学領域 - 数理システム工学系列 工学部 - 数理システム工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 数理システム工学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門
グリーン科学技術研究所






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最終更新日:2020/07/03 2:05:04

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  名古屋大学   1999年3月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 通信・ネットワーク工学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
モバイルネットワーク
センサネットワーク
アドホックネットワーク
車車間ネットワーク
【現在の研究テーマ】
車々間アドホックネットワーク
移動センサネットワーク
【研究キーワード】
情報通信工学, アドホックネットワーク, センサネットワーク, 車車間ネットワーク
【所属学会】
・情報処理学会
・ACM(Association for Computing Machinery)
・IEEE
・自動車技術会
・電子情報通信学会
【個人ホームページ】
http://www.ishilab.net/~ishihara/
【研究シーズ】
[1]. 車車間無線ネットワークを用いた運転者支援と交通安全支援 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 電波通信と可視光通信を併用した通信妨害攻撃に強い自動隊列走行制御用通信技術
車載テクノロジー 6/7 60-63 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石原進
[2]. Design of a Drifting Camera System for Screening of Sewer Pipelines
Proceedings of 2019 IEEE 8th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE) -/- 888-889 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Shunta Shimizu, Hiroaki Sawano, Susumu Ishihara [備考] 査読付き国際会議論文, 発表 2020/10/17, Senri Life Science Center, Osaka, Japan 執筆担当: 評価, 分析部分他, 論文全体の手直し
[URL] [DOI]
[3]. Implementation of video data transmission protocol for a narrow sewer pipe screening system using drifting wireless cameras
Proceedings of 2020 International Conference on Information Networking (ICOIN2020) -/- 384-389 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Susumu Ishihara, Zhi Liu, Seiya Tachibana, Tomonori Yasuda [備考] 査読付き国際会議論文, 発表 2020/1/9, Ac Hotel Barcelona Forum, Barcelona, Spain.
[URL] [DOI]
[4]. Bandwidth Control Method and Available Bandwidth Estimation Method for Aggregated Traffic
Journal of Information Processing 28/- 31-43 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Tetsushi Matsuda, Susumu Ishihara [備考] 方式設計分担, 評価, 分析分担
[URL] [DOI]
[5]. Approximate Range Emptiness in Constant Time for IoT Data Streams over Sliding Windows
Proceedings of 28th International Conference on Computer Communication and Networks (ICCCN 2019) -/- --- (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Xiujun Wang, Zhi Liu, Yanzhao Yang, Xun Shao, Yu Gu, Susumu Ishihara [備考] 査読付き国際会議論文, 7/29-8/1, 2019, Meliá Valencia Hotel, Valencia, Spain 担当: 手法の妥当性の検討
[URL] [DOI]
【著書 等】
[1]. コンピュータネットワーク概論
共立出版 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]水野 忠則,奥田 隆史,中村 嘉隆,井手口 哲夫,石原 進
[備考] 著者:水野 忠則・奥田 隆史・中村 嘉隆・井手口 哲夫・田 学軍・清原 良三・*石原 進・久保田 真一郎・勅使河原 可海・岡崎 直宣 執筆担当: 7-8章 ISBN: 978-4-320-12347-2
[2]. シミュレーション
コロナ社 (2012年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]佐藤文明,齋藤稔,石原進,渡辺尚
[備考] 執筆担当:第3?5章.付録1.
[3]. 電子情報通信学会知識ベース知識の森
電子情報通信学会 (2011年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(4群5編3章 3-3-1, 3-3-3, 3-3-4 (5ページ))
[4]. 絶対わかる!TCP/IP超入門 第3版
日経BP (2009年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(Part5)
[5]. 絶対わかる!TCP/IP超入門 増補改訂版
日経BP (2007年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(pp. 82-89)
【学会発表・研究発表】
[1]. 異種無線混合DTNを用いた道路寸断情報共有による避難時間短縮の検討
情報処理学会マルチメディア, 分散と協調とモバイル(DICOMO2020)シンポジウム, pp.1443-1451  (2020年6月26日) 招待講演以外
[発表者]矢原裕大, 加藤新良太, 髙井峰生, 石原進
[備考] オンライン, 主催: 情報処理学会
[2]. 異種無線通信方式併用型遅延耐性ネットワークにおける予測型無線通信方式選択手法の一検討
情報処理学会マルチメディア, 分散と協調とモバイル(DICOMO2020)シンポジウム, pp.229-240 (2020年6月24日) 招待講演以外
[発表者]加藤新良太, 高井峰生, 石原進
[備考] オンライン, 主催: 情報処理学会
[3]. 小口径下水管における複数アンテナアクセスポイントを使用した場合の無線LAN通信特性
情報処理学会マルチメディア,分散と協調とモバイル(DICOMO2020)シンポジウム, pp.241-248 (2020年6月24日) 招待講演以外
[発表者]立花誠也, 石原進
[備考] オンライン, 主催: 情報処理学会
[4]. 分散サーバ間の移動体による非同期通信を用いた災害時情報共有システム
電子情報通信学会 センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究会 (2020年6月18日) 招待講演以外
[発表者]大和田泰伯, 前野誉, 加藤新良太, 佐藤剛至, 天間克宏, 髙井峰生, 久利敏明, 石原進
[備考] オンライン, 主催: 電子情報通信学会
[5]. A Proposal of an Incentive-Based Crowdsensing Method Using a Cellular Network and D2D Communication
2nd International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (PerVehicle 2020) (2020年3月27日) 招待講演以外
[発表者]Tetsushi Matsuda, Toru Inada, and Susumu Ishihara
[備考] 2020.3.27, Austin, TX, U.S.A / Online 主催: IEEE
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 接近時通信による通信途絶領域解消技術の開発
代表 ( 2019年6月 ~ 2021年3月 )
[2]. 国内共同研究 移動端末を含むシステムでの効率的データ共有方式に関する研究
代表 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 )
[3]. 企業等からの受託研究 無線ネットワークシステムの構築
代表 ( 2018年10月 ~ 2018年11月 )
[4]. 国内共同研究 DTNとLPWA技術に基づく安全・低コストの広域・高信頼データ通信の実現手法の研究開発
代表 ( 2018年8月 ~ 2019年3月 )
[5]. 国内共同研究 移動端末を含むシステムでの効率的データ共有方式に関する研究
代表 ( 2018年4月 ~ 2018年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 広域低速度無線通信とDTNを用いたセキュアな緊急情報配信技術の実証的研究 ( 2019年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. 自動協調運転における大局的危険回避行動のための通信・車両制御と攻撃対策の検討 ( 2017年6月 ~ 2019年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[3]. 複数メディア併用とセンサデータ転送によるロバストな衝突防止車々間通信システム ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 下水道の短期間検査のための複数浮流ノード連携によるビデオ伝送システムの開発 ( 2014年4月 ~ 2016年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

[5]. 歩車・車車間通信におけるデータ重要性に応じた効率的位置情報通知アルゴリズムの開発 ( 2012年4月 ~ 2014年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成31年度 地域ICT振興型研究開発フェーズII [担当区分] 研究代表者
[2]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成30年度 地域ICT振興型研究開発フェーズII [担当区分] 研究代表者
[3]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2017年6月 - 2018年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成29年度 地域ICT振興型研究開発フェーズI [担当区分] 研究代表者
[4]. (2017年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 公益財団法人立石科学技術振興財団 [制度名] 研究助成(A) [担当区分] 研究代表者
[5]. (2016年4月 - 2017年3月 ) [提供機関] 豊田理化学研究所 [制度名] スカラー研究助成金 [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. DICOMO2020 ヤングリサーチャー賞 (2020年6月)
[受賞者] 矢原裕大 [授与機関] マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム実行委員会
[備考] オンライン
[2]. 静岡大学創造科学技術大学院長賞 (2020年3月)
[受賞者] 加藤新良太 [授与機関] 静岡大学創造科学技術大学院
[3]. 学生奨励賞 (2020年3月)
[受賞者] 矢原裕大 [授与機関] 情報処理学会
[備考] オンライン, 情報処理学会第82回全国大会
[4]. Best Demo Award, 21st International Conference on Distributed Computing and Networking (ICDCN2020) Demo: Sewer Inspection System using Drifting Wireless Cameras (2020年1月)
[受賞者] Susumu Ishihara, Zhi Liu, Seiya Tachibana, and Tomonori Yasuda [授与機関] Program Committee of ICDCN2020
[備考] 2020/1/6, Kolkata, India
[5]. 奨励発表賞 車両の相対的な位置関係に応じた分散型 センサ情報配信制御手法の評価 (2020年1月)
[受賞者] 古川魁斗 [授与機関] 情報処理学会高度交通システムとスマートコミュニティ研究会
[備考] 情報処理学会
【学会・研究会等の開催】
[1]. Second International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (VerVehicle 2020) (2020年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Austin, TX, USA
[備考] Workshop Organizer
[2]. 第27回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2019) (2019年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 登別万世閣, 北海道登別市
[備考] 役割: プログラム副委員長 主催: 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会
[3]. First International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (VerVehicle 2019) (2019年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 京都国際会館, 京都府京都市
[備考] Workshop Organizer
[4]. IEEE International Conference on Pervasive Computing and Communications (PerCom 2019), (2019年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 京都国際会館, 京都府京都市
[備考] Demo Co-Chair
[5]. 第26回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2018) (2018年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] ホテル龍登園, 佐賀県佐賀市
[備考] 役割: プログラム副委員長 主催: 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会
【その他学術研究活動】
[1]. 招待セミナー講演 Hefei University of Technology (中国)Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes (2019年9月 - 2019年9月 )
[備考] Hefei University of Technology, Hefei, China
[2]. スズキ社内ポスター展「第5回静岡大学技術展示会」ポスター研究紹介 (2019年9月 - 2019年9月 )
[3]. ワイヤレステクノロジーパーク アカデミアポスターセッション出展 (2018年5月 - 2018年5月 )
[備考] 開催: 東京ビッグサイト 2018/5/23-25
[4]. セミナー講演(台湾大学)Applications of Wireless Ad Hoc Networks on the Road and in the Underground Pipes (2017年3月 - 2017年3月 )
[備考] 2017/3/31 College of Electrical Engineering & Computer Science, National Taiwan University
[5]. ヤマハ発動機社内ポスター展研究紹介 (2017年1月 - 2017年1月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(修士) 分散システム論 (2019年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 コンピュータアーキテクチャ (2019年度 - 後期 )
[3]. 学部専門科目 コンピュータネットワーク (2019年度 - 前期 )
[4]. 学部専門科目 コンピュータ入門 (2019年度 - 前期 )
[5]. 学部専門科目 システム工学応用実習Ⅱ (2019年度 - 後期 )
【指導学生数】
2018年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
2016年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2015年度
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
2014年度
修士指導学生数 7 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. 静岡大学創造科学技術大学院長賞 (2020年3月)
[受賞学生氏名] 加藤新良太 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 静岡大学創造科学技術大学院
[2]. 第82回情報処理学会全国大会学生奨励賞 (2020年3月)
[受賞学生氏名] 矢原裕大 (工学部)
[授与団体名] 情報処理学会
[3]. 奨励発表賞(情報処理学会高度交通システムとスマートコミュニティ研究会) (2020年1月)
[受賞学生氏名] 古川魁斗 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会高度交通システムとスマートコミュニティ研究会
[4]. DICOMO2019最優秀論文賞 (2019年9月)
[受賞学生氏名] 加藤新良太 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウムプログラム委員会
[5]. DICOMO2019優秀プレゼンテーション賞 (2019年7月)
[受賞学生氏名] 加藤新良太 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム実行委員会

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. その他 大学間共同講義: ふじのくに地域・大学コンソーシアム令和元年度共同授業「人間と環境」〜物理世界をとりこんだインターネット〜 第1・2講「コネクテッドカーを支える技術」 (2019年10月 - 2019年10月 )
[内容] 大学間共同講義(3時間)
[備考] 静岡文化芸術大学, 浜松市
[2]. 講演会 第61回PH会講演会(PH会主催) (2019年7月 )
[内容] 「モバイルネットワーク その応用」5Gモバイルネットワーク技術のポイント、それによってどんなことが出来るようになるのか、世界のモバイルネットワーク技術の勢力争いはどんな様子なのかについて講演
[備考] 開催場所:2019/07/09 呉竹荘, 浜松市
[3]. セミナー 招待セミナー講演: Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes (2018年3月 - 2018年3月 )
[内容] Institute of Wireless Communication Technology, Shanghai Jiao Tong University, Shanghai, Chinaからの招待セミナー講演 無線アドホックネットワークの高度交通システム、下水管検査システムへの応用についての研究紹介
[備考] Institute of Wireless Communication Technology, Shanghai Jiao Tong University, Shanghai, China
[4]. その他 関高校: 先輩を囲む会 (2018年1月 - 2018年1月 )
[内容] 岐阜県立関高校の生徒に大学教員の活動について紹介
[備考] 岐阜県立関高校(岐阜県関市)
[5]. 講演会 『千里眼』を実現するには? 快適運転,安全運転支援,自動走行のための車車間ネットワーク技術 (2017年12月 )
[内容] 同志社大学モビリティ研究センター第13回部門研究会 (センサ情報通信プラットフォーム)
[備考] 開催場所:2017/12/21 同志社大学京田辺キャンパス, 京都府京田辺市
【報道】
[1]. 新聞 下水管検査 カプセルで省力 カメラ内臓、モニターで確認 静大・石原准教授が開発 (2018年1月12日)
[備考] 読売新聞朝刊26面
[2]. 新聞 下水管 無線カメラで検査 (2017年12月23日)
[備考] 静岡新聞朝刊29面
[3]. 新聞 カプセル流して 下水管検査 (2017年12月23日)
[備考] 中日新聞朝刊34面
[4]. その他 静岡大学プレスリリース: 下水管検査の超省力化へ〜流れる無線カメラシステム開発 (2017年12月22日)
[備考] http://www.shizuoka.ac.jp/pressrelease/pdf/2017/PressRelease_55.pdf
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 電子情報通信学会 センサネットワークとモバイルインテリジェンス(SeMI) 研究専門委員会委員長 (2019年4月 )
[活動内容]学会研究会の研究専門委員会委員長
[2]. 情報処理学会分散システムとマルチメディア通信研究会運営委員 (2017年4月 )
[活動内容]情報処理学会分散システムとマルチメディア通信研究会の運営活動をする
[3]. 情報処理学会高度交通システムとスマートコミニュティ研究会 幹事 (2017年4月 )
[活動内容]学会研究会の幹事
[4]. 情報処理学会モバイルコンピューティングとパーベイシブシステム研究会特任委員 (2015年4月 )
[活動内容]研究会Webページ、メーリングリストの管理
[5]. 電子情報通信学会モバイルネットワークとアプリケーション研究会 (2013年4月 )
[備考] 専門委員
【その他社会活動】
[1]. 地域支援(静岡農業ビジネス企業人材育成講座・講師(2009/9/16:「情報管理」)) (2009年9月 - 2009年9月 )

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2018年3月 - 2018年3月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程・学部生計4名の学生派遣、引率、研究室間交流セミナー
[2]. 国際共同研究・教育ネットワーク構築(ネットワーク強化・新規協定校開拓) (2018年2月 - 2018年3月 )
[相手方機関名] 上海交通大学、同済大学(中国)
[活動内容] セミナー講演、共同研究打合せ、研究施設見学
[備考] 2018/2/28-3/3 (上海交通大訪問 3/1, 同済大学訪問 3/2)
[3]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2015年12月 - 2015年12月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程・学部生計5名の学生派遣、引率、研究室間交流セミナー
[4]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2014年12月 - 2014年12月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程5名の学生派遣、現地引率、研究室間交流セミナー
【その他国際貢献実績】
[1]. 訪問セミナー講演: 合肥工業大学(中国) "Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes" (2019年9月 - 2019年9月 )

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 工学部数理システム工学科長 (2018年4月 - 2019年3月 )
【特記事項】
米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校(Computer Science Department, Netowrk Research Lab., Prof. Mario Gerla)での在外研究(2014年8月-2015年8月) 2014年8月より村川基金による補助により米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校での1年間の在外研究が認められた(2013年9月)