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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 石原 進 (ISHIHARA Susumu)

石原 進 (ISHIHARA Susumu)
教授
学術院工学領域 - 数理システム工学系列 工学部 - 数理システム工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 数理システム工学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門 グリーン科学技術研究所


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最終更新日:2022/07/01 2:06:35

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  名古屋大学   1999年3月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 通信・ネットワーク工学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
モバイルネットワーク
センサネットワーク
アドホックネットワーク
車車間ネットワーク
【現在の研究テーマ】
車々間アドホックネットワーク
移動センサネットワーク
【研究キーワード】
情報通信工学, アドホックネットワーク, センサネットワーク, 車車間ネットワーク
【所属学会】
・情報処理学会
・ACM(Association for Computing Machinery)
・IEEE
・自動車技術会
・電子情報通信学会
【個人ホームページ】
http://www.ishilab.net/~ishihara/
【研究シーズ】
[1]. 車車間無線ネットワークを用いた運転者支援と交通安全支援 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 下水管スクリーニング検査のための浮流型カメラと映像処理に関するプラクティスの報告
情報処理学会論文誌デジタルプラクティス(TDP) 3/2 22-31 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 澤野 弘明, 清水 竣太,國保 有香,石原 進 [URL]
[2]. On Interactions between Evacuation Behavior and Information Dissemination via Heterogeneous DTN
Journal of Information Processing 30/ 120-129 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Yudai Yahara, Arata Kato, Mineo Takai, Susumu Ishihara [URL] [DOI]
[3]. Congestion Control Algorithms for Collective Perception in Vehicular Networks
Journal of Information Processing 63/1 22-29 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Susumu Ishihara, Kaito Furukawa, Haruka Kikuchi [URL] [DOI]
[4]. リアルタイム画像カーナビのための車々間通信による位置依存情報への需要把握と情報配信方法,
車載テクノロジー 0/4 43-48 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石原進
[5]. 「流れる無線カメラ」による下水管スクリーニング調査技術の開発
検査技術 26/3 15-21 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石原進, 澤野弘明
【著書 等】
[1]. コンピュータネットワーク概論
共立出版 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]水野 忠則,奥田 隆史,中村 嘉隆,井手口 哲夫,石原 進
[備考] 著者:水野 忠則・奥田 隆史・中村 嘉隆・井手口 哲夫・田 学軍・清原 良三・*石原 進・久保田 真一郎・勅使河原 可海・岡崎 直宣 執筆担当: 7-8章 ISBN: 978-4-320-12347-2
[2]. シミュレーション
コロナ社 (2012年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]佐藤文明,齋藤稔,石原進,渡辺尚
[備考] 執筆担当:第3?5章.付録1.
[3]. 電子情報通信学会知識ベース知識の森
電子情報通信学会 (2011年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(4群5編3章 3-3-1, 3-3-3, 3-3-4 (5ページ))
[4]. 絶対わかる!TCP/IP超入門 第3版
日経BP (2009年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(Part5)
[5]. 絶対わかる!TCP/IP超入門 増補改訂版
日経BP (2007年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(pp. 82-89)
【学会発表・研究発表】
[1]. Rule-Based Cooperative Lane Change Control to Avoid a Sudden Obstacle in a Multi-Lane Road
The 2022 IEEE 95th Vehicular Technology Conference (VTC2022-Spring) (2022年6月21日) 招待講演以外
[発表者]Shinka Asano, Susumu Ishihara
[備考] 開催場所: Helsinki, Finland/Online 主催団体: The IEEE Vehicular Technology Society (VTS)
[2]. 避難行動シミュレーションを用いた異種無線混合 DTN による災害情報共有が避難に与える影響の評価
第190回マルチメディア通信と分散処理・第96回コンピュータセキュリティ合同研究発表会・研究報告マルチメディア通信と分散処理(DPS)/研究報告コンピュータセキュリティ(CSEC) (2022年3月11日) 招待講演以外
[発表者]矢原 裕大, 加藤 新良太, 髙井 峰生, 石原 進
[URL]
[備考] 主催:情報処理学会 第190回マルチメディア通信と分散処理・第96回コンピュータセキュリティ合同研究発表会 開催地:オンライン
[3]. 研究会・ワークショップのハイブリッド開催
第190回マルチメディア通信と分散処理・第96回コンピュータセキュリティ合同研究発表会・研究報告マルチメディア通信と分散処理(DPS)/研究報告コンピュータセキュリティ(CSEC) (2022年3月11日) 招待講演以外
[発表者]田上敦士, 廣森聡仁, 石原進, 寺西裕一
[URL]
[備考] 主催:情報処理学会 第190回マルチメディア通信と分散処理・第96回コンピュータセキュリティ合同研究発表会 開催地:オンライン
[4]. 小口径下水管内におけるSRTベースの協調映像伝送プロトコルのデータ転送性能
第190回マルチメディア通信と分散処理・第96回コンピュータセキュリティ合同研究発表会・研究報告マルチメディア通信と分散処理(DPS)/研究報告コンピュータセキュリティ(CSEC) (2022年3月10日) 招待講演以外
[発表者]立花 誠也 , 石原 進
[URL]
[備考] 主催:情報処理学会 第190回マルチメディア通信と分散処理・第96回コンピュータセキュリティ合同研究発表会 開催地:オンライン
[5]. 突発的障害物回避のための協調的車線変更制御の5G NR-V2X Mode 2を想定したシミュレーション
第88回「高度交通システムとスマートコミュニティ(ITS)」研究会・研究報告高度交通システムとスマートコミュニティ(ITS) (2022年3月8日) 招待講演以外
[発表者]淺野 心夏, 石原 進
[URL]
[備考] 主催:情報処理学会 第88回「高度交通システムとスマートコミュニティ(ITS)」研究会 開催地:オンライン
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 簡易カメラによる低コスト下水道管口調査システムの実現手法に関する検討
代表 ( 2021年9月 ~ 2022年3月 )
[2]. 国内共同研究 接近時通信による通信途絶領域解消技術の開発
代表 ( 2019年6月 ~ 2021年3月 )
[3]. 国内共同研究 移動端末を含むシステムでの効率的データ共有方式に関する研究
代表 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 )
[4]. 企業等からの受託研究 無線ネットワークシステムの構築
代表 ( 2018年10月 ~ 2018年11月 )
[5]. 国内共同研究 DTNとLPWA技術に基づく安全・低コストの広域・高信頼データ通信の実現手法の研究開発
代表 ( 2018年8月 ~ 2019年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 移動制御を伴う異種無線混合DTNを用いた災害応急対策時通信の高信頼・大容量化 ( 2022年4月 ~ 2026年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. 無線通信困難な地下空間でのドローン群活動のための高信頼無線ネットワーク技術の開発 ( 2021年7月 ~ 2023年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[3]. 広域低速度無線通信とDTNを用いたセキュアな緊急情報配信技術の実証的研究 ( 2019年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[4]. 自動協調運転における大局的危険回避行動のための通信・車両制御と攻撃対策の検討 ( 2017年6月 ~ 2019年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[5]. 複数メディア併用とセンサデータ転送によるロバストな衝突防止車々間通信システム ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. D3-AI: 多様性と環境変化に寄り添う機械学習基盤の創出 (2021年10月 ) [提供機関] JST [制度名] 戦略的創造研究推進事業(CREST) [担当区分] 研究分担者 [URL]
[2]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成31年度 地域ICT振興型研究開発フェーズII [担当区分] 研究代表者
[3]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成30年度 地域ICT振興型研究開発フェーズII [担当区分] 研究代表者
[4]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2017年6月 - 2018年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成29年度 地域ICT振興型研究開発フェーズI [担当区分] 研究代表者
[5]. (2017年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 公益財団法人立石科学技術振興財団 [制度名] 研究助成(A) [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. DPSWS2021 ベストカンバーサント賞 (2021年10月)
[授与機関] 第29回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ表彰委員会
[2]. 電子情報通信学会 通信ソサイエティ功労顕彰状 (2021年9月)
[授与機関] 電子情報通信学会通信ソサイエティ
[3]. Best Paper of the 16th International Conference on Mobility A near-optimal protocol for the subset selection problem in RFID systems (2020年12月)
[受賞者] Xiujun Wang, Zhi Liu, Susumu Ishihara, Zhe Dang, Jie Li [授与機関] Technical Program Committee of MSN2020
[4]. 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理ワークショップ奨励賞 災害時異種無線混合DTNを用いた道路寸断情報共有が避難行動に与える影響の一考察, (2020年11月)
[受賞者] 矢原裕大, 加藤新良太, 髙井峰生, 石原進 [授与機関] 第28回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ表彰委員会
[5]. 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理ワークショップ奨励賞 災害時異種無線併用型DTNにおける送信スケジューリングのための転送データ量予測方式の設計 (2020年11月)
[受賞者] 加藤新良太, 髙井峰生, 石原進 [授与機関] 第28回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ表彰委員会
【学会・研究会等の開催】
[1]. Second International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (VerVehicle 2020) (2020年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Austin, TX, USA
[備考] Workshop Organizer
[2]. 第27回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2019) (2019年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 登別万世閣, 北海道登別市
[備考] 役割: プログラム副委員長 主催: 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会
[3]. First International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (VerVehicle 2019) (2019年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 京都国際会館, 京都府京都市
[備考] Workshop Organizer
[4]. IEEE International Conference on Pervasive Computing and Communications (PerCom 2019), (2019年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 京都国際会館, 京都府京都市
[備考] Demo Co-Chair
[5]. 第26回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2018) (2018年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] ホテル龍登園, 佐賀県佐賀市
[備考] 役割: プログラム副委員長 主催: 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会
【その他学術研究活動】
[1]. 論文誌特集号編集委員 情報処理学会論文誌 「新社会とスマートコミュニティ創成に向けたモバイルコンピューティングと高度交通システム」特集号(2023年1月出版) (2022年4月 - 2023年1月 )
[2]. 論文誌特集号編集委員 情報処理学会論文誌 「ネットワークサービスと分散処理」特集号(2023年2月出版) (2022年3月 - 2023年2月 )
[3]. Track chair: IEEE World Forum on Internet of Things (IEEE WF-IoT 2022) (2022年3月 - 2022年11月 )
[備考] 3-11, Nov. 2022 (Yokohama, Japan).
[4]. Workshop Organizer: Forth International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (PerVehicle 2022), (2021年9月 - 2022年3月 )
[備考] Mar 22, 2021, Online
[5]. Publicity Chair: 2021 IEEE Vehicular Netwoking Conference (VNC 2021) (2021年4月 - 2021年11月 )
[備考] 10-12, Nov., 2021, ONline

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 コンピュータ入門 (2022年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 システム工学応用実習Ⅱ (2022年度 - 後期 )
[3]. 学部専門科目 システム工学セミナー入門 (2022年度 - 後期 )
[4]. 学部専門科目 システム工学セミナー (2022年度 - 通年 )
[5]. 学部専門科目 卒業研究 (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2022年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 3 人
2021年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 2 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
【指導学生の受賞】
[1]. 2021年度若手研究奨励賞 (2022年7月)
[受賞学生氏名] 加藤新良太 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 電子情報通信学会センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究専門委員会
[2]. 2021年度若手研究奨励賞 (2022年7月)
[受賞学生氏名] 丸山健斗 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電子情報通信学会センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究専門委員会
[3]. 2021年度優秀発表賞 (2022年7月)
[受賞学生氏名] 加藤新良太 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 電子情報通信学会センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究専門委員会
[4]. 2021年度年間最優秀発表賞 (2022年7月)
[受賞学生氏名] 丸山健斗 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電子情報通信学会センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究専門委員会
[5]. 一般社団法人 情報処理学会東海支部 学生論文奨励賞 (2022年5月)
[受賞学生氏名] 近本 祐介 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 一般社団法人 情報処理学会東海支部

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 無線ネットワークが拓く未来〜5G、自動運転、車々間通信、センサネットワーク (2021年5月 )
[内容] 浜松工業会 浜松支部総会 記念講演会
[備考] 開催場所: 2021/5/15 静岡新聞社・静岡放送 21世紀倶楽部 (プレスタワー17階 静岡新聞ホール), 浜松市
[2]. その他 大学間共同講義: ふじのくに地域・大学コンソーシアム令和元年度共同授業「人間と環境」〜物理世界をとりこんだインターネット〜 第1・2講「コネクテッドカーを支える技術」 (2019年10月 - 2019年10月 )
[内容] 大学間共同講義(3時間)
[備考] 静岡文化芸術大学, 浜松市
[3]. 講演会 第61回PH会講演会(PH会主催) (2019年7月 )
[内容] 「モバイルネットワーク その応用」5Gモバイルネットワーク技術のポイント、それによってどんなことが出来るようになるのか、世界のモバイルネットワーク技術の勢力争いはどんな様子なのかについて講演
[備考] 開催場所:2019/07/09 呉竹荘, 浜松市
[4]. セミナー 招待セミナー講演: Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes (2018年3月 - 2018年3月 )
[内容] Institute of Wireless Communication Technology, Shanghai Jiao Tong University, Shanghai, Chinaからの招待セミナー講演 無線アドホックネットワークの高度交通システム、下水管検査システムへの応用についての研究紹介
[備考] Institute of Wireless Communication Technology, Shanghai Jiao Tong University, Shanghai, China
[5]. その他 関高校: 先輩を囲む会 (2018年1月 - 2018年1月 )
[内容] 岐阜県立関高校の生徒に大学教員の活動について紹介
[備考] 岐阜県立関高校(岐阜県関市)
【報道】
[1]. 雑誌 市販のカメラで管路内調査を (2021年10月)
[備考] 月刊下水道(環境新聞社), Vol.44, No.13, pp.60-61, 2021.
[2]. 新聞 下水管検査 カプセルで省力 カメラ内臓、モニターで確認 静大・石原准教授が開発 (2018年1月12日)
[備考] 読売新聞朝刊26面
[3]. 新聞 下水管 無線カメラで検査 (2017年12月23日)
[備考] 静岡新聞朝刊29面
[4]. 新聞 カプセル流して 下水管検査 (2017年12月23日)
[備考] 中日新聞朝刊34面
[5]. その他 静岡大学プレスリリース: 下水管検査の超省力化へ〜流れる無線カメラシステム開発 (2017年12月22日)
[備考] http://www.shizuoka.ac.jp/pressrelease/pdf/2017/PressRelease_55.pdf
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 「地域自営 IoT 無線システムの社会実証に向けた調査検討」調査検討委員 (2021年9月 - 2022年3月 ) [団体名] 総務省東海総合通信局
[活動内容]地域自営 IoT 無線システムの社会実証に向けた調査検討を行う
[2]. 電子情報通信学会 センサネットワークとモバイルインテリジェンス(SeMI) 研究専門委員会委員長 (2019年4月 )
[活動内容]学会研究会の研究専門委員会委員長
[3]. 情報処理学会分散システムとマルチメディア通信研究会運営委員 (2017年4月 )
[活動内容]情報処理学会分散システムとマルチメディア通信研究会の運営活動をする
[4]. 情報処理学会高度交通システムとスマートコミニュティ研究会 幹事 (2017年4月 )
[活動内容]学会研究会の幹事
[5]. 情報処理学会モバイルコンピューティングとパーベイシブシステム研究会特任委員 (2015年4月 )
[活動内容]研究会Webページ、メーリングリストの管理
【その他社会活動】
[1]. 地域支援(静岡農業ビジネス企業人材育成講座・講師(2009/9/16:「情報管理」)) (2009年9月 - 2009年9月 )

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2018年3月 - 2018年3月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程・学部生計4名の学生派遣、引率、研究室間交流セミナー
[2]. 国際共同研究・教育ネットワーク構築(ネットワーク強化・新規協定校開拓) (2018年2月 - 2018年3月 )
[相手方機関名] 上海交通大学、同済大学(中国)
[活動内容] セミナー講演、共同研究打合せ、研究施設見学
[備考] 2018/2/28-3/3 (上海交通大訪問 3/1, 同済大学訪問 3/2)
[3]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2015年12月 - 2015年12月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程・学部生計5名の学生派遣、引率、研究室間交流セミナー
[4]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2014年12月 - 2014年12月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程5名の学生派遣、現地引率、研究室間交流セミナー
【その他国際貢献実績】
[1]. 訪問セミナー講演: 合肥工業大学(中国) "Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes" (2019年9月 - 2019年9月 )

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 工学部数理システム工学科長 (2022年4月 - 2023年3月 )
[2]. 工学部数理システム工学科長 (2021年4月 - 2022年3月 )
[3]. 工学部数理システム工学科長 (2018年4月 - 2019年3月 )
【特記事項】
米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校(Computer Science Department, Netowrk Research Lab., Prof. Mario Gerla)での在外研究(2014年8月-2015年8月) 2014年8月より村川基金による補助により米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校での1年間の在外研究が認められた(2013年9月)