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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 石原 進 (ISHIHARA Susumu)

石原 進 (ISHIHARA Susumu)
教授
学術院工学領域 - 数理システム工学系列 工学部 - 数理システム工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 数理システム工学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門
グリーン科学技術研究所






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最終更新日:2021/11/05 2:05:20

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  名古屋大学   1999年3月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 通信・ネットワーク工学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
モバイルネットワーク
センサネットワーク
アドホックネットワーク
車車間ネットワーク
【現在の研究テーマ】
車々間アドホックネットワーク
移動センサネットワーク
【研究キーワード】
情報通信工学, アドホックネットワーク, センサネットワーク, 車車間ネットワーク
【所属学会】
・情報処理学会
・ACM(Association for Computing Machinery)
・IEEE
・自動車技術会
・電子情報通信学会
【個人ホームページ】
http://www.ishilab.net/~ishihara/
【研究シーズ】
[1]. 車車間無線ネットワークを用いた運転者支援と交通安全支援 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Wireless LAN communication using multiple antenna access points in narrow sewers
Proceedings of 2020 International Conference on Emerging Technologies for Communications (ICETC2020), -/- --- (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Seiya Tachibana, Susumu Ishihara [備考] 査読付き国際会議論文 / 論文全体執筆・方式設計・測定結果分析
[2]. A near-optimal protocol for the subset selection problem in RFID systems
Proceedings of the 16th International Conference on Mobility, Sensing and Networking (MSN 2020) -/- --- (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Xiujun Wang, Zhi Liu, Susumu Ishihara, Zhe Dang, and Jie Li [備考] 査読付き国際会議論文, 論文全体の執筆補助、方式検討
[3]. Performance Evaluation of FILS in a Vehicular Delay/Disruption Tolerant Network
Proceedings of the 2020 IEEE 92nd Vehicular Technology Conference (VTC2020-Fall) -/- 1-5 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Arata Kato, Taka Maeno, Yasunori Owada, Goshi Sato, Katsuhiro Temma, Toshiaki Kuri, Mineo Takai, and Susumu Ishihara [備考] 査読付き国際会議論文, 測定結果分析・検討
[URL] [DOI]
[4]. Fuzzy Logic-Based Adaptive Point Cloud Video Streaming
IEEE Open Journal of the Computer Society 1/- 121-130 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Zhi Liu, Jie Li, Xianfu Chen, Celimuge Wu, Susumu Ishihara, Yusheng Ji, Jie Li [備考] Part of III B, C, IV, V.
[URL] [DOI]
[5]. 電波通信と可視光通信を併用した通信妨害攻撃に強い自動隊列走行制御用通信技術
車載テクノロジー 6/7 60-63 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石原進
【著書 等】
[1]. コンピュータネットワーク概論
共立出版 (2014年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]水野 忠則,奥田 隆史,中村 嘉隆,井手口 哲夫,石原 進
[備考] 著者:水野 忠則・奥田 隆史・中村 嘉隆・井手口 哲夫・田 学軍・清原 良三・*石原 進・久保田 真一郎・勅使河原 可海・岡崎 直宣 執筆担当: 7-8章 ISBN: 978-4-320-12347-2
[2]. シミュレーション
コロナ社 (2012年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]佐藤文明,齋藤稔,石原進,渡辺尚
[備考] 執筆担当:第3?5章.付録1.
[3]. 電子情報通信学会知識ベース知識の森
電子情報通信学会 (2011年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(4群5編3章 3-3-1, 3-3-3, 3-3-4 (5ページ))
[4]. 絶対わかる!TCP/IP超入門 第3版
日経BP (2009年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(Part5)
[5]. 絶対わかる!TCP/IP超入門 増補改訂版
日経BP (2007年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[備考] 共著担当箇所(pp. 82-89)
【学会発表・研究発表】
[1]. 浮流無線観測機を用いた省労力下水管検査システムのための映像閲覧システムの構築
マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2021)シンポジウム (2021年7月) 招待講演以外
[発表者]近本 祐介, 立花 誠也, 堤 悠喜, 澤野 弘明, 石原進
[URL]
[備考] 主催:情報処理学会  開催地:オンライン
[2]. 突発的障害物回避のための協調型車線変更制御における車々間通信機能の普及率の影響
マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2021)シンポジウム (2021年7月) 招待講演以外
[発表者]淺野 心夏, 石原進
[URL]
[備考] 主催:情報処理学会  開催地:オンライン
[3]. 浮流無線カメラを用いた下水管検査システムにおける撮影時刻の管理方法
マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2021)シンポジウム (2021年6月) 招待講演以外
[発表者]堤 悠喜, 立花 誠也, 近本 祐介, 石原進
[URL]
[備考] 主催:情報処理学会  開催地:オンライン
[4]. 個別認証を伴う無線LAN車車間すれ違い通信における転送可能データ量予測に関する実証的考察
電子情報通信学会センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究会(SeMI)・電子情報通信学会技術研究報告 (2021年5月) 招待講演以外
[発表者]加藤新良太, 髙井峰生, 石原進
[URL]
[備考] 主催:電子情報通信学会 開催地:オンライン
[5]. Collective Perception における車両の相対位置に基づくビーコンの送信頻度制御手法の評価
第83回情報処理学会全国大会 (2021年3月20日) 招待講演以外
[発表者]菊池遥香, 石原進
[備考] 主催: 情報処理学会, オンライン開催
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 接近時通信による通信途絶領域解消技術の開発
代表 ( 2019年6月 ~ 2021年3月 )
[2]. 国内共同研究 移動端末を含むシステムでの効率的データ共有方式に関する研究
代表 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 )
[3]. 企業等からの受託研究 無線ネットワークシステムの構築
代表 ( 2018年10月 ~ 2018年11月 )
[4]. 国内共同研究 DTNとLPWA技術に基づく安全・低コストの広域・高信頼データ通信の実現手法の研究開発
代表 ( 2018年8月 ~ 2019年3月 )
[5]. 国内共同研究 移動端末を含むシステムでの効率的データ共有方式に関する研究
代表 ( 2018年4月 ~ 2018年3月 )
【科学研究費助成事業】
[1]. 無線通信困難な地下空間でのドローン群活動のための高信頼無線ネットワーク技術の開発 ( 2021年7月 ~ 2023年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[2]. 広域低速度無線通信とDTNを用いたセキュアな緊急情報配信技術の実証的研究 ( 2019年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[3]. 自動協調運転における大局的危険回避行動のための通信・車両制御と攻撃対策の検討 ( 2017年6月 ~ 2019年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表

[4]. 複数メディア併用とセンサデータ転送によるロバストな衝突防止車々間通信システム ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[5]. 下水道の短期間検査のための複数浮流ノード連携によるビデオ伝送システムの開発 ( 2014年4月 ~ 2016年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成31年度 地域ICT振興型研究開発フェーズII [担当区分] 研究代表者
[2]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成30年度 地域ICT振興型研究開発フェーズII [担当区分] 研究代表者
[3]. 浮流型移動カメラと無線LAN映像伝送による省力化下水管検査技術の研究開発 (2017年6月 - 2018年3月 ) [提供機関] 総務省 [制度名] 戦略的情報通信開発推進事業(SCOPE) 平成29年度 地域ICT振興型研究開発フェーズI [担当区分] 研究代表者
[4]. (2017年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 公益財団法人立石科学技術振興財団 [制度名] 研究助成(A) [担当区分] 研究代表者
[5]. (2016年4月 - 2017年3月 ) [提供機関] 豊田理化学研究所 [制度名] スカラー研究助成金 [担当区分] 研究代表者
【受賞】
[1]. DPSWS2021 ベストカンバーサント賞 (2021年10月)
[授与機関] 第29回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ表彰委員会
[2]. 電子情報通信学会通信ソサイエティ 功労賞 (2021年9月)
[授与機関] 電子情報通信学会通信ソサイエティ
[3]. Best Paper of the 16th International Conference on Mobility A near-optimal protocol for the subset selection problem in RFID systems (2020年12月)
[受賞者] Xiujun Wang, Zhi Liu, Susumu Ishihara, Zhe Dang, Jie Li [授与機関] Technical Program Committee of MSN2020
[4]. 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理ワークショップ奨励賞 災害時異種無線混合DTNを用いた道路寸断情報共有が避難行動に与える影響の一考察, (2020年11月)
[受賞者] 矢原裕大, 加藤新良太, 髙井峰生, 石原進 [授与機関] 第28回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ表彰委員会
[5]. 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理ワークショップ奨励賞 災害時異種無線併用型DTNにおける送信スケジューリングのための転送データ量予測方式の設計 (2020年11月)
[受賞者] 加藤新良太, 髙井峰生, 石原進 [授与機関] 第28回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ表彰委員会
【学会・研究会等の開催】
[1]. Second International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (VerVehicle 2020) (2020年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] Austin, TX, USA
[備考] Workshop Organizer
[2]. 第27回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2019) (2019年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 登別万世閣, 北海道登別市
[備考] 役割: プログラム副委員長 主催: 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会
[3]. First International Workshop on Pervasive Computing for Vehicular Systems (VerVehicle 2019) (2019年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 京都国際会館, 京都府京都市
[備考] Workshop Organizer
[4]. IEEE International Conference on Pervasive Computing and Communications (PerCom 2019), (2019年3月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 京都国際会館, 京都府京都市
[備考] Demo Co-Chair
[5]. 第26回 マルチメディア通信と分散処理ワークショップ (DPSWS2018) (2018年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] ホテル龍登園, 佐賀県佐賀市
[備考] 役割: プログラム副委員長 主催: 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会
【その他学術研究活動】
[1]. Publicity chair of 2020 IEEE Vehicular Netwoking Conference (VNC 2020 (2020年12月 )
[備考] 国際会議の組織委員(オンライン開催、主催IEEE)
[2]. プログラム委員長(情報処理学会第28回分散システムとマルチメディア通信ワークショップ) (2020年11月 )
[備考] 国内学術シンポジウムの主要組織委員、主催: 情報処理学会、開催地 伊東市観光会館(静岡県伊東市 )
[3]. Demos and Posters Chair of 18th ACM Conference on Embedded Networked Sensor Systems (SenSys 2020) (2020年11月 )
[備考] 国際会議の組織委員(開催地: 横浜/オンライン, 主催 ACM)
[4]. 招待セミナー講演 Hefei University of Technology (中国)Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes (2019年9月 - 2019年9月 )
[備考] Hefei University of Technology, Hefei, China
[5]. スズキ社内ポスター展「第5回静岡大学技術展示会」ポスター研究紹介 (2019年9月 - 2019年9月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 コンピュータ入門 (2020年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 コンピュータネットワーク (2020年度 - 前期 )
[3]. 大学院科目(修士) 分散システム論 (2020年度 - 前期 )
[4]. 大学院科目(博士) 情報通信システム論 (2020年度 - 通年 )
[備考] 今年度は受講者が0名
[5]. 学部専門科目 システム工学応用実習Ⅱ (2020年度 - 後期 )
【指導学生数】
2021年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 2 人
博士指導学生数(主指導) 2 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 3 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
2016年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人
【指導学生の受賞】
[1]. DPSWS2021 最優秀プレゼンテーション賞 (2021年10月)
[受賞学生氏名] 矢原 裕大 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 第29回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ表彰委員会
[2]. DICOMO2021 優秀プレゼンテーション賞 (2021年7月)
[受賞学生氏名] 近本 祐介 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム実行委員会
[3]. DICOMO2021 ヤングリサーチャー賞 (2021年7月)
[受賞学生氏名] 淺野 心夏 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム実行委員会
[4]. DICOMO2021 優秀論文賞 (2021年7月)
[受賞学生氏名] 近本 祐介 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム実行委員会
[5]. 電子情報通信学会センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究専門委員会 2020年度優秀発表賞 (2021年6月)
[受賞学生氏名] 近本 祐介 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 電子情報通信学会センサネットワークとモバイルインテリジェンス研究専門委員会

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 無線ネットワークが拓く未来〜5G、自動運転、車々間通信、センサネットワーク (2021年5月 )
[内容] 浜松工業会 浜松支部総会 記念講演会
[備考] 開催場所: 2021/5/15 静岡新聞社・静岡放送 21世紀倶楽部 (プレスタワー17階 静岡新聞ホール), 浜松市
[2]. その他 大学間共同講義: ふじのくに地域・大学コンソーシアム令和元年度共同授業「人間と環境」〜物理世界をとりこんだインターネット〜 第1・2講「コネクテッドカーを支える技術」 (2019年10月 - 2019年10月 )
[内容] 大学間共同講義(3時間)
[備考] 静岡文化芸術大学, 浜松市
[3]. 講演会 第61回PH会講演会(PH会主催) (2019年7月 )
[内容] 「モバイルネットワーク その応用」5Gモバイルネットワーク技術のポイント、それによってどんなことが出来るようになるのか、世界のモバイルネットワーク技術の勢力争いはどんな様子なのかについて講演
[備考] 開催場所:2019/07/09 呉竹荘, 浜松市
[4]. セミナー 招待セミナー講演: Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes (2018年3月 - 2018年3月 )
[内容] Institute of Wireless Communication Technology, Shanghai Jiao Tong University, Shanghai, Chinaからの招待セミナー講演 無線アドホックネットワークの高度交通システム、下水管検査システムへの応用についての研究紹介
[備考] Institute of Wireless Communication Technology, Shanghai Jiao Tong University, Shanghai, China
[5]. その他 関高校: 先輩を囲む会 (2018年1月 - 2018年1月 )
[内容] 岐阜県立関高校の生徒に大学教員の活動について紹介
[備考] 岐阜県立関高校(岐阜県関市)
【報道】
[1]. 雑誌 市販のカメラで管路内調査を (2021年10月)
[備考] 月刊下水道(環境新聞社), Vol.44, No.13, pp.60-61, 2021.
[2]. 新聞 下水管検査 カプセルで省力 カメラ内臓、モニターで確認 静大・石原准教授が開発 (2018年1月12日)
[備考] 読売新聞朝刊26面
[3]. 新聞 下水管 無線カメラで検査 (2017年12月23日)
[備考] 静岡新聞朝刊29面
[4]. 新聞 カプセル流して 下水管検査 (2017年12月23日)
[備考] 中日新聞朝刊34面
[5]. その他 静岡大学プレスリリース: 下水管検査の超省力化へ〜流れる無線カメラシステム開発 (2017年12月22日)
[備考] http://www.shizuoka.ac.jp/pressrelease/pdf/2017/PressRelease_55.pdf
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 電子情報通信学会 センサネットワークとモバイルインテリジェンス(SeMI) 研究専門委員会委員長 (2019年4月 )
[活動内容]学会研究会の研究専門委員会委員長
[2]. 情報処理学会分散システムとマルチメディア通信研究会運営委員 (2017年4月 )
[活動内容]情報処理学会分散システムとマルチメディア通信研究会の運営活動をする
[3]. 情報処理学会高度交通システムとスマートコミニュティ研究会 幹事 (2017年4月 )
[活動内容]学会研究会の幹事
[4]. 情報処理学会モバイルコンピューティングとパーベイシブシステム研究会特任委員 (2015年4月 )
[活動内容]研究会Webページ、メーリングリストの管理
[5]. 電子情報通信学会モバイルネットワークとアプリケーション研究会 (2013年4月 )
[備考] 専門委員
【その他社会活動】
[1]. 地域支援(静岡農業ビジネス企業人材育成講座・講師(2009/9/16:「情報管理」)) (2009年9月 - 2009年9月 )

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2018年3月 - 2018年3月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程・学部生計4名の学生派遣、引率、研究室間交流セミナー
[2]. 国際共同研究・教育ネットワーク構築(ネットワーク強化・新規協定校開拓) (2018年2月 - 2018年3月 )
[相手方機関名] 上海交通大学、同済大学(中国)
[活動内容] セミナー講演、共同研究打合せ、研究施設見学
[備考] 2018/2/28-3/3 (上海交通大訪問 3/1, 同済大学訪問 3/2)
[3]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2015年12月 - 2015年12月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程・学部生計5名の学生派遣、引率、研究室間交流セミナー
[4]. 世界に開かれた教育構築の構築事業 研究室交流プロジェクト (2014年12月 - 2014年12月 )
[相手方機関名] カリフォルニア大学ロサンゼルス校(米国)
[活動内容] 修士課程5名の学生派遣、現地引率、研究室間交流セミナー
【その他国際貢献実績】
[1]. 訪問セミナー講演: 合肥工業大学(中国) "Applications of Wireless Ad Hoc Networks, on the Road and in Underground Pipes" (2019年9月 - 2019年9月 )

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 工学部数理システム工学科長 (2021年4月 - 2022年3月 )
[2]. 工学部数理システム工学科長 (2018年4月 - 2019年3月 )
【特記事項】
米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校(Computer Science Department, Netowrk Research Lab., Prof. Mario Gerla)での在外研究(2014年8月-2015年8月) 2014年8月より村川基金による補助により米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校での1年間の在外研究が認められた(2013年9月)