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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 荻野 達史 (OGINO Tatsushi)

講師・イベント等

【講師・イベント等】
[1]. 公開講座 静岡市ひきこもりサポーター 初級養成講座 (2017年12月 - 2017年12月 )
[内容] NPO法人サンフォレストの静岡市受託事業。ひきこもり経験者への支援活動に関する講座を一回担当。
[備考] 開催場所 静岡市南部図書館
[2]. シンポジウム 地域精神保健福祉から考えるひきこもり問題 (2017年9月 - 2017年9月 )
[内容] 日本精神神経科診療所協会・静岡県精神科診療所協会の主催によるシンポジウム。コーディネーターを担当。
[備考] 開催場所 ホテルセンチュリー静岡
[3]. 公開講座 切れない漏らさない支援でエンパワメントをはかる (2017年2月 - 2017年2月 )
[内容] 岩手県青少年育成県民会議主催の講演会
[備考] 盛岡市アイーナにて
[4]. 公開講座 子ども・若者を取り巻く 困難は どのように複合的に 絡み合っていくのか (2016年12月 - 2016年12月 )
[内容] 島田市教育委員会社会教育課主催の教育機関・支援機関スタッフに向けた講演会
[備考] 島田市おおるりにて
[5]. 公開講座 ひきこもり支援・相談スタッフ初級講座3回担当 (2016年9月 - 2016年12月 )
[内容] NPO法人サンフォレストによる講座全6回のなかで
[備考] グランシップ、静岡駅パルシェ会議室
[6]. 公開講座 「自立」について考える (2016年6月 - 2016年6月 )
[内容] 社会福祉法人わたげの会主催の当事者家族向け講演
[備考] 仙台市福祉プラザにて
[7]. 講習会 ひきこもり支援における「居場所」の意味と位置づけ (2016年3月 )
[内容] 静岡市ひきこもり地域支援センター主催の講演会にて講師を務めた
[備考] 静岡市南部図書館内会議室にて
[8]. 公開講座 リスクの個人化とメンタルヘルス (2015年10月 )
[内容] 静岡大学公開講座「人間生活のリスクと幸せ」のうち1回を担当
[備考] アイセル21(静岡市葵生涯学習センター)
[9]. 出張講義 「大人」になることの社会学 (2015年1月 )
[内容] 沼津市立高校での大学模擬授業
[備考] 沼津市立高校
[10]. 公開講座 児童青年の社会的包摂を考える (2014年10月 - 2014年11月 )
[内容] 貧困、メンタルヘルス上の問題などを抱えた児童と青年を社会的に包摂していくための基礎認識と方策について論じた6回の講座
[備考] 静岡市産学交流センター、なお主催は静岡大学と静岡市の共催。 全体のコーディネーター役と初回講師および各会の司会役などを務めた。 この講演会を受講していた静岡県教育委員会高等教育課の指導主事より依頼があり、 2015年4月より同教育課が文科省より受託したモデル事業に検討委員として協力することとな
[11]. セミナー 働く人を魅了する元気な組織をつくる条件 (2014年9月 )
[内容] とくに若年者の短期離職傾向に関する諸分析の検討から労働者がコミットして働ける職場の条件について論じた
[備考] 日本生産性本部主催のヘルスケアマネジメントカンファレンスの「問題提起」部分を担った。 受講者は企業関係者。 場所は、東京神田 アーバンネット神田カンファレンス。
[12]. 研修会 ひきこもり対策研修(厚生労働省 平成25年度 こころの健康づくり対策事業) (2013年11月 - 2013年11月 )
[内容] 厚生労働省主催の研修会に講師として招聘された。
[備考] 開催場所は東京。依頼された報告タイトルは「支援体制整備における民間支援と医療」として、地域連携システムの構築に資する民間支援団体の特徴と連携方法について論じた。
[13]. シンポジウム ひきこもりを考えるフォーラム 「居場所支援の大切さ」 (2013年11月 )
[内容] 横浜市の支援機関よこはま西部ユースプラザの主催するフォーラムで基調講演を行い、その後、座談会のコーディネーター役を務めた。
[14]. シンポジウム 引きこもり支援に求められるもの:「わたげ」の活動を手がかりに地域支援を考える (2013年9月 - 2013年9月 )
[内容] 本年4月刊行の拙著に基づく、ひきこもりについての支援課題を検討するシンポジウム。厚労省ひきこもり第1次研究班座長の伊藤順一郎精神科医をコメンテーターとして招聘。
[備考] 開催場所は仙台市。主催は、報告者が代表を務める科学研究費(基盤B)の研究グループ。共催として、ひきこもり支援団体である社会福祉法人わたげ福祉会。報告者は支援団体「わたげ」の支援活動について基調報告を行った。
[15]. 公開講座 日本教職員組合関東ブロック「カリキュラム編成講座」 (2013年8月 )
[内容] 上記講座の分科会「子どもをめぐる諸問題」で総論講師を務め、基調講演を行い、その後2日間コーディネーター役を務めた。
[備考] 開催場所は静岡市。
[16]. 公開講座 若者支援のこれまでとこれから:ひきこもり問題から考える (2013年5月 )
[内容] 市民向け公開講座
[備考] 静岡大学・静岡市役所共催「次世代のケアをめぐって」連続講座の一回分を担当
[17]. シンポジウム 教職員のストレス要因に関する調査について (2013年2月 )
[内容] 静岡件教員組合立教育研究所(調査部)の調査に基づくシンポジウムのコーディネーター役として参加
[備考] 沼津教育会館、静岡件教員組合立教育研究所(調査部)の主催、この教職員ストレス調査には2011年4月より調査設計の段階から一貫して共同研究者として参加した。
[18]. 公開講座 日本は幸福な国になれるか:若者の状況を読み解く (2012年10月 )
[内容] 市民向け公開講座
[備考] 富士宮市中小企業大学主催
[19]. シンポジウム 静教組合立教育研究所調査報告から見えるもの:対人関係をめぐる3つの論点 (2012年4月 - 2012年4月 )
[内容] 上記調査から得られる知見を整理し報告した
[備考] 静岡県教職員組合立教育研究所の主催、未来の教育を考える会ミニシンポジウム、 会場は浜松市内の教育研究所
[20]. シンポジウム ひきこもりへの多角的支援を考える~親の会、訪問支援、居場所、就労支援の現場から~ (2012年1月 )
[内容] ひきこもり支援に関するシンポジウムで指定討論者を務めた
[備考] NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ主催,2012年1月9日,会場は、品川区 荏原文化センター 大ホール
[21]. 公開講座 若者の居場所 (2011年9月 )
[内容] 市民向け公開講座
[備考] 静岡大学・讀賣新聞の共催
[22]. シンポジウム ひきこもり支援は「社会のふところ」を深くするか? (2011年2月 )
[内容] 立命館大学とひきこもり民間支援団体との共催のシンポジウムで招待され講演した
[備考] 立命館大学人間科学研究所の主催、開催場所は京都駅周辺の会議場
[23]. 講演会 東海ひきこもり研究会 (2006年8月 )
[内容] 「ひきこもり」への社会学的視点とは
[備考] 開催場所(名古屋市内)