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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 荻野 達史 (OGINO Tatsushi)

論文 等

【論文 等】
[1]. 「職場のメンタルヘルス対策」をどう見るか?:医療化論の再検討と職場復帰支援
静岡大学人文論集 66/1 43-82 (2015年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野 達史 [URL]
[2]. 産業精神保健の歴史(2):1980年代から1990年代前半まで
静岡大学人文論集 62/1 21-40 (2011年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野 達史
[3]. 産業精神保健の歴史(3):1990年代後半から現在まで
静岡大学人文論集 (vol)62/(num)1 41-86 (2011年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野 達史
[4]. 産業精神保健の歴史(1):1950年代から70年代を中心に
静岡大学 人文論集 60/2 (2010年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[5]. 相互行為儀礼と自己アイデンティティ:「ひきこもり」経験者支援施設でのフィールドワークから
社会学評論 58/1 2-20 (2007年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[6]. 「Shynessの社会学」序説
静岡大学人文学部人文論集 57/2 25-60 (2007年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[7]. 新たな社会問題群と社会運動:不登校、ひきこもり、ニートをめぐる民間活動
社会学評論 57/2 311-329 (2006年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史 [備考] 原著以外の論文
[8]. Managing Categorization and Social Withdrawal in Japan: Rehabilitation process in a support group for Hikikomorians
International Journal of Japanese Sociology (vol)13/ 120-133 (2004年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野 達史
[9]. Managing Categorization and Social Withdrawal in Japan:Rehabilitation process in a private support group for Hikikomorianas
International Journal of Japanese Sociology 13/- 120-133 (2004年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[10]. ある教育運動の盛衰:共鳴生分析の批判的適用
社会運動と文化  1/1 135-168 (2002年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[11]. 自己準拠的であることの不安:社会運動研究の困難と文化要因
静岡大学人文学部人文論集 52/2 31-68 (2002年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[12]. 文化変動の組織化:「ひと」運動の研究(下)
静岡大学人文学部人文論集52-1 52/1 39-82 (2001年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[13]. 文化変動の組織化:「ひと」運動の研究(上)
静岡大学人文学部人文論集51-2 51/2 47-75 (2001年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[14]. 抗議行動と「政治体」
社会学論考 /19 (1998年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[15]. 集合行為フレームの動員潜在力分析:コードの歴史的記述分析とその含意
社会学評論 (vol)49/(num)2 206-220 (1998年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野 達史
[16]. 離脱と浸透:社会運動のコミュニケーション原理と事例研究
年報社会学論集 /11 (1998年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[17]. 離脱と浸透:社会運動のコミュニケーション原理と事例研究
年報社会学論集 (vol)11/(num) 119- 130 (1998年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野 達史
[18]. 集合行為フレームの動員潜在力分析
社会学評論 49/2 (1998年) [査読] 有
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[19]. 集合行為フレームと共鳴性分析
社会学論考 /17 (1996年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[20]. 社会運動論における組織的秩序問題
社会学論考 /16 (1995年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 荻野達史
[21]. 「ネットワーク分析の意義」
自己組織化過程のネット分析 1/1 187-192 (1993年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]山口洋 [共著者]荻野達史
[22]. ネットワーク分析の技法
自己組織化過程のネット分析  1/1 193-227 (1993年) [査読] 無
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]山口洋 [共著者]荻野達史