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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 峰野 博史 (MINENO Hiroshi)

峰野 博史 (MINENO Hiroshi)
教授
学術院情報学領域 - 情報科学系列
情報学部 - 情報科学科 大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門 グリーン科学技術研究所 - フィールドインフォマティクス研究コア

mineno@@@inf.shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2024/03/02 2:05:12

教員基本情報

【取得学位】
工学  九州大学   2006年3月
【研究分野】
情報通信 - 情報ネットワーク
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
IoT (Internet of Things)
CPS (Cyber Physical Systems)
Intelligent informatics
【現在の研究テーマ】
ロバスト無線センサ/アクチュエータネットワークの実証研究
モバイルデータ3Dオフローディングと高忠実エミュレーション評価環境の研究
植物草姿・経時データからの特徴量抽出と機械学習・深層学習による予測制御の研究
【研究キーワード】
異種ネットワーク連携, モバイルコンピューティング, センサネットワーク, 知的情報処理
【所属学会】
・情報処理学会
・人工知能学会
・IEEE
・ACM
・電子情報通信学会
【個人ホームページ】
http://www.minelab.jp
【研究シーズ】
[1]. AIを用いたトマトのストレス養液栽培技術 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
[2]. 1.人の負担を軽減し、高糖度トマトを安定生産する農業AI/2.ICT(情報通信技術)を用いた次世代農業支援システムの研究 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. 画像局所特徴の類似度を用いたメロン等級判定システムの開発
情報処理学会論文誌 コンシューマ・デバイス&システム Vol.13/No.1 12-25 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 小池 誠,平原健太郎、渡辺隆一,小川 晋,峰野博史 [DOI]
[2]. 栽培データの分布不均衡性を考慮した植物生理状態の推定:施設栽培イチゴデータにて
情報処理学会論文誌 Vol63/No.11 1653-1664 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 藤浪一輝,大石直記,二俣 翔,峰野博史 [DOI]
[3]. A Proposal on New Control Mechanisms Based on ICN for Low Latency IoT Services
International Journal of Informatics Society (IJIS) Volume: 14/No: 2 95-104 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Atsuko Yokotani, Hiroshi Mineno, Satoshi Ohzahata, and Tetsuya Yokotani
[4]. A user-level traffic control function for interworking between optical access and 5G mobile networks
IEICE Communications Express (ComEX) vol.1/ 1-6 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Yuki Hatanaka, Kohei Sasagawa, Tetsuya Yokotani, Seiji Kozaki, Hiroshi Mineno, Takeshi Suehiro, Kenichi Nakura, Satoshi Shirai [DOI]
[5]. A cache control mechanism in CCN for cyclic communication base IoT services
IEICE Communications Express (ComEX) Vol.11/Issue 8 pp.521-526 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Atsuko Yokotani, Hiroshi Mineno, Tetsuya Yokotani [DOI]
【著書 等】
[1]. Highlighting JAPAN 2020 11月号VOL.150
内閣府広報室 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者] 峰野 博史他 [担当範囲] AI Assists Cultivation of Sweet Tomatoes [担当頁] 2 [URL]
[備考] 執筆個所:Series SCIENCE & TECHNOLOGY "AI Assists Cultivation of Sweet Tomatoes" pp.24-25
[2]. グリーン科学技術研究所 News Letter Vol.8 2020年10月
静岡大学 学術情報部研究協力課研究支援係 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]峰野 博史他 [担当頁] 3 [URL]
[備考] 執筆個所:IoTやAIによって飛躍する栽培ーフィジカルシステム ―植物の顔色をうかがった灌水制御の実現 pp.1-3
[3]. 静岡大学 環境報告書 2020
国立大学法人 静岡大学 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]峰野博史 他 [担当範囲] 人工知能を利用した高糖度トマトの安定生産に関する研究 [総頁数] 74 [担当頁] 2 [URL]
[備考] 執筆個所:人工知能を利用した高糖度トマトの安定生産に関する研究/峰野 博史 pp.24-25
[4]. アグリバイオ 2020年8月号
北隆館 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]菱木 豊, 磯部 祥子, 矢野 昌裕, 峰野 博史, 神成 淳司他 [担当範囲] 植物の『しおれ』に基づくAI潅水制御手法 [総頁数] 100 [担当頁] 5
[備考] 執筆個所:植物の『しおれ』に基づくAI潅水制御手法/峰野 博史 pp.13-17
[5]. 自動化推進 2020年春号 第49巻 第2号
特定非営利活動法人 自動化推進協会 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]峰野博史 [担当範囲] 特集;自動認識技術:AIの活用 ―甘いトマト栽培向け潅水AI― [総頁数] 20 [担当頁] 2
[備考] 自動化推進 2020 Vol.49, No.2, pp.4-5
【学会発表・研究発表】
[1]. Estimating Plant Physiological State by Learning Methods Considering Imbalance and Time-series
ICMLA 2023 (2023年12月15日) 招待講演以外
[発表者]Koki Sato, Hiroshi Mineno
[備考] 12/15@ハイアット リージェンシー ジャクソンビル リバーフロント
[2]. 画像生成AIを活用したマルチモーダルAI/IoT研究の最先端
第21回情報学ワークショップ (2023年12月10日) 招待講演
[発表者]峰野博史
[備考] 12/10@静岡大学浜松キャンパス
[3]. OC-SVMを用いた転倒検知手法の検討
第21回情報学ワークショップ (2023年12月10日) 招待講演以外
[発表者]束野通洋,峰野博史
[備考] 12/10@静岡大学浜松キャンパス
[4]. 2D-LiDARとArduPilotを用いたクローラ型温室内自律走行車両の提案
第38回CDS研究発表会 (2023年9月25日) 招待講演以外
[発表者]渡邊 翔生,小池 誠,峰野 博史
[備考] 9/25@長崎大学文教キャンパス
[5]. IoT Platform C-NATにおけるメッセージパッシングへの対応方式
電子情報通信学会 コミュニケーションシステム研究会(CS)7月 (2023年7月27日) 招待講演以外
[発表者]橫谷温子・峰野博史・橫谷哲也
[備考] 7/27@八丈町商工会 電子情報通信学会 コミュニケーションシステム研究会(CS)
【科学研究費助成事業】
[1]. 概日リズムの撹乱に由来する植物生育不安定性とノンパラメトリック栽培環境最適化 ( 2020年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[2]. 深層強化学習を用いたモバイルデータ3Dオフローディングの研究 ( 2017年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[3]. スパイトラフィックを抑える次世代M2M通信制御アーキテクチャに関する研究 ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[4]. モバイルデータ3Dオフローディングの研究 ( 2014年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[5]. ウィンドウサイズ自動調整型サポートベクターマシンによる高精度な微気象データ予測 ( 2014年4月 ~ 2016年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. マルチモーダルフェノタイピングによる適応型情報協働栽培手法の確立 (2021年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 創発的研究支援事業 [担当区分] 研究代表者
[2]. 農業AIを用いたストレス栽培向け潅水制御の実現 (2018年10月 - 2019年3月 ) [提供機関] 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構(管理法人) [制度名] 産学官金連携課題解決プロジェクト推進事業 [担当区分] 研究代表者
[3]. インスタグラムを活用した地域創造 (2018年5月 - 2019年1月 ) [提供機関] 公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム [制度名] 平成30年度ゼミ学生等地域貢献事業助成金 [担当区分] 研究代表者
[4]. 多様な環境に自律順応できる水分ストレス高精度予測基盤技術の確立 (2015年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 戦略的創造研究推進事業 [担当区分] 研究代表者
[備考] 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「情報科学との協働による革新的な農産物栽培手法を実現するための技術基盤の創出」領域
[5]. 施設園芸環境におけるポータブル環境制御システムの研究開発 (2012年8月 - 2013年2月 ) [提供機関] 大学ネットワーク静岡 [制度名] 平成24年度大学ネットワーク静岡学術研究助成金
【受賞】
[1]. IEEE Senior会員 (2020年8月)
[授与機関] IEEE
[2]. 第17回ドコモ・モバイル・サイエンス賞 奨励賞 情報科学による植物との対話に基づく革新的農産物栽培手法創出の研究 (2018年10月)
[授与機関] NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド Mobile Communication Fund
[3]. 第5回アグリテックグランプリにて「オムロン賞」&「竹中工務店賞」 農業AIによる植物との対話への挑戦(まずは灌水) (2018年9月)
[受賞者] Agri-heir【宮地様(Happy Quality)、玉井様(サンファーム中山)、   鈴木俊充様(イノベーション社会連携推進機構)、小池様(小池農園)、   若森君(静岡大学大学院総合科学技術研究科2年)、峰野教授、峰野研究室学生】 [授与機関] 主催団体:株式会社リバネス
[備考] https://techplanter.com/atg2018/
[4]. 第1回静岡テックプラングランプリ「はましん賞」 農業AIによる植物との対話への挑戦 (2018年7月)
[受賞者] Agri-heir(宮地様,玉井様,俊充様,小池様,若森君,峰野) [授与機関] 主催団体:株式会社リバネス
[備考] パートナー企業 ヤマハ発動機株式会社、NOK株式会社、浜松信用金庫、藍澤證券株式会社 後援 静岡県、浜松市 協力 静岡大学、静岡県立大学、東海大学
[5]. IPSJ DICOMO2018 ベストカンバーサント賞 (2018年7月)
[授与機関] 情報処理学会
【特許 等】
[1]. 灌水タイミング決定システム、海水制御システム、灌水タイミング決定方法 [出願番号] 特願2019-032989 (2019年2月26日) [特許番号] 特許第7198496号 (2022年12月21日)
[備考] 公開番号 特開2020-137415 公開日 令和2年9月3日
[2]. 機械学習システム及び機械学習方法 [出願番号] 特願2019-570753 (2019年2月5日) [特許番号] 特許第7246095号 (2023年3月16日)
[備考] 国際公開番号 WO2019/156070 国際公開日 令和1年8月15日
[3]. モデリングシステム [出願番号] 特願2018-109495 (2018年6月7日) [特許番号] 特許第7198474号 (2022年12月21日)
[備考] 公開番号 特開2019-212159 公開日 令和1年12月12日
[4]. 画像データ加工装置、植物栽培システム及び画像データ加工方法 [出願番号] 特許出願 2019-525609 (2017年6月18日) [特許番号] 特許第7114092号 (2022年7月29日)
[備考] 国際出願PCT/JP2018/023131 国際公開 WO2018/235777 国際公開日 2018.12.27
[5]. 萎れ具合予測システム及び萎れ具合予測方法 [出願番号] 特願2016-166073 (2016年8月26日) [特許番号] 特許第6839433号 (2021年2月17日)
[備考] 公開番号 特開2018-029568 公開日 2018年3月1日
【その他学術研究活動】
[1]. 学術雑誌等の編集(電子情報通信学会和文論文誌B「ネクストジェネレーションに向けたインターネットアーキテクチャ特集号」) (2007年10月 - 2008年10月 )
[備考] 編集委員
[2]. 学生引率(新入生歓迎合宿(伊良湖)) (2007年4月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 大学院科目(修士) 社会人再教育のための情報学特別講義Ⅰ (2023年度 - 前期 )
[2]. 大学院科目(修士) ネットワーク特論 (2023年度 - 前期 )
[3]. 学部専門科目 オペレーティングシステム (2023年度 - 前期 )
[4]. 大学院科目(博士) コンピュータネットワーク論 (2023年度 - 前期 )
[5]. 大学院科目(修士) ネットワークシステム論 (2023年度 - 前期 )
【指導学生数】
2023年度
卒研指導学生数(3年) 6 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 8 人
博士指導学生数(主指導) 6 人
[備考] 倉 聖美(2023.8.7退学)、小池 誠、小崎成治、角 武憲、宮田浩紀、横谷温子
【指導学生の受賞】
[1]. 情報処理学会 第38回CDS研究会 優秀発表賞 (2023年10月)
[受賞学生氏名] 渡邊翔生 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 受賞論文:ArduPilotと三次元深度情報を用いたクローラ型温室内自律走行車両の提案
[2]. DICOMO 2023 ヤングリサーチャー賞 (2023年7月)
[受賞学生氏名] 佐藤 弘毅 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 受賞論文:機械学習における時系列データのリーケージに関する一考察
[3]. DICOMO 2023 ヤングリサーチャー賞 (2023年7月)
[受賞学生氏名] 足立 量 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 受賞論文:植物状態を考慮した低段密植養液栽培トマト向け灌水制御の検討
[4]. DICOMO 2023 ヤングリサーチャー賞 (2023年7月)
[受賞学生氏名] 島田拓人 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 受賞論文:時系列栽培データ収集システムの開発
[5]. 山下記念研究賞 (2023年7月)
[受賞学生氏名] 小池 誠 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 論文タイトル:メロン画像特徴量の類似度を用いた等級判定技能習得支援システムの提案

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. セミナー 第21回情報学ワークショップ (2023年12月 )
[内容] 画像生成AIを活用したマルチモーダルAI/IoT研究の最先端
[備考] 12/10@静岡大学浜松キャンパス
[2]. 講演会 静岡大学産学連携協議会 第45回 会員企業交流会 (2023年11月 )
[内容] マルチモーダルフェノタイピングによる適応型情報協働栽培の実現に向けて
[備考] 11/29@グランドホテル浜松
[3]. シンポジウム 第31回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN 2023) (2023年9月 )
[内容] IoTやAIを活用した情報協働栽培の実現に向けて
[備考] 9/8@九州大学椎木講堂 
[4]. シンポジウム 第40回日本植物バイオテクノロジー学会シンポジウム (2023年9月 )
[内容] IoT/AIが拡げる次世代情報協働栽培の可能性
[備考] 9/13@千葉大学 西千葉キャンパス
[5]. その他 JST創発的研究支援事業 融合の場 2023 深層学習がもたらすブレイクスルーと可能性 (2023年9月 )
[内容] 生成AIを用いた植物フェノタイピングの可能性
[備考] 9/4@早稲田大学西早稲田キャンパス
【報道】
[1]. 新聞 数字は語る 82.1% メロンの等級AI正答率 (2022年12月17日)
[概要]そのメロンの網目が美しいかどうか――。AI(人工知能)で等級判定するシステムが研究開発された。どの等級の特徴に近いのか、視覚的に分かるようにレーダーチャートでも表現する。
[備考] 朝日新聞
[2]. 新聞 静岡大学など、温室メロンをAIで解析 網目で等級判断 (2022年11月7日)
[概要]静岡大学は大和コンピューターと連携し、温室メロンの等級を高精度で判定する人工知能(AI)を開発した。
[備考] 日本経済新聞
[3]. 新聞 ハッピークオリティー トマト栽培 水やりAIが見極め (2020年12月2日)
[備考] 中日新聞朝刊11面
[4]. テレビ 静岡第一テレビ「news every.しずおか」の特集の中で研究室の研究が紹介 (2020年4月14日)
[5]. 新聞 高糖度トマト AIが水やり (2020年3月18日)
[備考] 静岡新聞朝刊9面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. GCCE2014 Technical Program Comittee member (2014年10月 )
[備考] 役割(Technical Program Comittee member)
[2]. NBiS2014 Program Comittee member (2014年9月 )
[備考] 役割(Program Comittee member)
[3]. IC-STEIC2014 Program Comittee member (2014年8月 )
[備考] 役割(Program Comittee member)
[4]. WCNC2014 Technical Program Comittee member of IEEE (2014年4月 )
[備考] 役割(Technical Program Comittee member)
[5]. ICCVE2013 Technical Program Comittee member (2013年12月 )
[備考] 役割(Technical Program Comittee member)
【その他社会活動】
[1]. 静岡県エネルギー政策課 エネルギー産業部会立ち上げ (2016年4月 )
[2]. さくらサイエンス TaylorsUniversity, Malaysia研究室紹介 (2016年1月 )
[3]. グリーン研シンポジウム (2015年11月 )
[4]. 静岡県IoT活用研究会立ち上げ (2015年4月 )
[5]. IITハイデラバードワークショップ (2015年3月 )

国際貢献実績

管理運営・その他

【特記事項】
1997~1999 複数経路集約型モバイル通信に関する研究に従事.1999~2002 企業網性能評価に関する研究に従事.2002~2005 モバイル・ユビキタスコンピューティングに関する研究に従事.2005-ヘテロジニアスネットワークコンピューティングに関する研究に従事