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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 峰野 博史 (MINENO Hiroshi)

峰野 博史 (MINENO Hiroshi)
教授
学術院情報学領域 - 情報科学系列 情報学部 - 情報科学科
大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門 グリーン科学技術研究所 - フィールドインフォマティクス研究コア

mineno@@@inf.shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2022/11/30 2:12:35

教員基本情報

【取得学位】
工学  九州大学   2006年3月
【研究分野】
情報学 - 計算基盤 - 情報ネットワーク
情報学 - 計算基盤 - 計算機システム
情報学 - 人間情報学 - 知能情報学
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
IoT (Internet of Things)
CPS (Cyber Physical Systems)
Intelligent informatics
【現在の研究テーマ】
ロバスト無線センサ/アクチュエータネットワークの実証研究
モバイルデータ3Dオフローディングと高忠実エミュレーション評価環境の研究
植物草姿・経時データからの特徴量抽出と機械学習・深層学習による予測制御の研究
【研究キーワード】
異種ネットワーク連携, モバイルコンピューティング, センサネットワーク, 知的情報処理
【所属学会】
・情報処理学会
・人工知能学会
・IEEE
・ACM
・電子情報通信学会
【個人ホームページ】
http://www.minelab.jp
【研究シーズ】
[1]. AIを用いたトマトのストレス養液栽培技術 ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
[2]. 1.人の負担を軽減し、高糖度トマトを安定生産する農業AI/2.ICT(情報通信技術)を用いた次世代農業支援システムの研究 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Deep learning-based accurate grapevine inflorescence and flower quantification in unstructured vineyard images acquired using a mobile sensing platform
Computers and Electronics in Agriculture Vol.198/ - 107088 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Umme Fawzia Rahim, Tomoyoshi Utsumi, Hiroshi Mineno [DOI]
[2]. An Efficient Resource Allocation Using Resource Abstraction for Optical Access Networks for 5G-RAN
IEICE Transactions on Communications Vol. E105.B/No. 4 pp.411-420 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Seiji Kozaki, Akiko Nagasawa, Takeshi Suehiro, Kenichi Nakura, Hiroshi Mineno [DOI]
[3]. Highly Accurate Tomato Maturity Recognition: Combining Deep Instance Segmentation, Data Synthesis and Color Analysis
3rd Asia Digital Image Processing Conference (ADIP 2021) / 16-23 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Umme Fawzia Rahim, Hiroshi Mineno [備考] 12/17-19@オンライン開催
[DOI]
[4]. Comparison of grape flower counting using patch-based instance segmentation and density-based estimation with Convolutional Neural Networks
Proceedings of the SPIE Vol.11884/ 12pp- (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Umme Fawzia Rahim, Tomoyoshi Utsumi, Hiroshi Mineno [備考] 8/21-22@オンライン開催
[URL] [DOI]
[5]. A Proposal on mechanisms of ICN with traffic control functions for IoT communication
15th International Workshop on Informatics (IWIN2021) / - (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Atsuko Yokotani, Hiroshi Mineno, Satoshi Ohzahata, Tetsuya Yokotani [備考] 9/12-13@オンライン開催
【著書 等】
[1]. Highlighting JAPAN 2020 11月号VOL.150
内閣府広報室 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者] 峰野 博史他 [担当範囲] AI Assists Cultivation of Sweet Tomatoes [担当頁] 2 [URL]
[備考] 執筆個所:Series SCIENCE & TECHNOLOGY "AI Assists Cultivation of Sweet Tomatoes" pp.24-25
[2]. グリーン科学技術研究所 News Letter Vol.8 2020年10月
静岡大学 学術情報部研究協力課研究支援係 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]峰野 博史他 [担当頁] 3 [URL]
[備考] 執筆個所:IoTやAIによって飛躍する栽培ーフィジカルシステム ―植物の顔色をうかがった灌水制御の実現 pp.1-3
[3]. 静岡大学 環境報告書 2020
国立大学法人 静岡大学 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]峰野博史 他 [担当範囲] 人工知能を利用した高糖度トマトの安定生産に関する研究 [総頁数] 74 [担当頁] 2 [URL]
[備考] 執筆個所:人工知能を利用した高糖度トマトの安定生産に関する研究/峰野 博史 pp.24-25
[4]. アグリバイオ 2020年8月号
北隆館 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]菱木 豊, 磯部 祥子, 矢野 昌裕, 峰野 博史, 神成 淳司他 [担当範囲] 植物の『しおれ』に基づくAI潅水制御手法 [総頁数] 100 [担当頁] 5
[備考] 執筆個所:植物の『しおれ』に基づくAI潅水制御手法/峰野 博史 pp.13-17
[5]. 自動化推進 2020年春号 第49巻 第2号
特定非営利活動法人 自動化推進協会 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]峰野博史 [担当範囲] 特集;自動認識技術:AIの活用 ―甘いトマト栽培向け潅水AI― [総頁数] 20 [担当頁] 2
[備考] 自動化推進 2020 Vol.49, No.2, pp.4-5
【学会発表・研究発表】
[1]. メロン画像特徴量の類似度を用いた等級判定技能習得支援システムの提案
情報処理学会 第35回CDS研究会 (2022年9月6日) 招待講演以外
[発表者]小池 誠,小川 晋,峰野 博史
[備考] 9/5-9/6@青山学院相模原キャンパス
[2]. Keypoint検出による植物生育記録の自動化に向けた検討
情報処理学会 DICOMO2022 (2022年7月15日) 招待講演以外
[発表者]平原 健太郎,峰野博史
[備考] 7/13-15オンライン発表,7E-5
[3]. 複数Wi-Fi機器のCSIを用いた行動推定手法の評価
情報処理学会 DICOMO2022 (2022年7月15日) 招待講演以外
[発表者]寺本 京祐 , 斎藤 隆仁 , 池田 大造 , 太田 賢 , 西村 雅史 , 水野 忠則 , 峰野 博史
[備考] 7/13-15オンライン発表,8E-2
[4]. 栽培データの不均衡性・時系列性を考慮した植物生理状態の推定
情報処理学会 DICOMO2022 (2022年7月15日) 招待講演以外
[発表者]佐藤 弘毅 , 藤浪 一輝 , 大石 直記, 二俣 翔 , 峰野 博史
[備考] 7/13-15オンライン発表,7E-3
[5]. 複数Wi-Fi受信機を用いたCSIベースの日常行動推定の評価
第84回 情報処理学会全国大会 (2022年3月5日) 招待講演以外
[発表者]寺本京祐, 斎藤隆仁, 池田大造, 西村雅史, 水野忠則, 峰野博史
[備考] 3/5@オンライン発表, 6Y-01
【科学研究費助成事業】
[1]. 概日リズムの撹乱に由来する植物生育不安定性とノンパラメトリック栽培環境最適化 ( 2020年4月 ~ 2024年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[2]. 深層強化学習を用いたモバイルデータ3Dオフローディングの研究 ( 2017年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[3]. スパイトラフィックを抑える次世代M2M通信制御アーキテクチャに関する研究 ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[4]. モバイルデータ3Dオフローディングの研究 ( 2014年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[5]. ウィンドウサイズ自動調整型サポートベクターマシンによる高精度な微気象データ予測 ( 2014年4月 ~ 2016年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. マルチモーダルフェノタイピングによる適応型情報協働栽培手法の確立 (2021年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 創発的研究支援事業 [担当区分] 研究代表者
[2]. 農業AIを用いたストレス栽培向け潅水制御の実現 (2018年10月 - 2019年3月 ) [提供機関] 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構(管理法人) [制度名] 産学官金連携課題解決プロジェクト推進事業 [担当区分] 研究代表者
[3]. インスタグラムを活用した地域創造 (2018年5月 - 2019年1月 ) [提供機関] 公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム [制度名] 平成30年度ゼミ学生等地域貢献事業助成金 [担当区分] 研究代表者
[4]. 多様な環境に自律順応できる水分ストレス高精度予測基盤技術の確立 (2015年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 戦略的創造研究推進事業 [担当区分] 研究代表者
[備考] 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「情報科学との協働による革新的な農産物栽培手法を実現するための技術基盤の創出」領域
[5]. 施設園芸環境におけるポータブル環境制御システムの研究開発 (2012年8月 - 2013年2月 ) [提供機関] 大学ネットワーク静岡 [制度名] 平成24年度大学ネットワーク静岡学術研究助成金
【受賞】
[1]. IEEE Senior会員 (2020年8月)
[授与機関] IEEE
[2]. 第17回ドコモ・モバイル・サイエンス賞 奨励賞 情報科学による植物との対話に基づく革新的農産物栽培手法創出の研究 (2018年10月)
[授与機関] NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド Mobile Communication Fund
[3]. 第5回アグリテックグランプリにて「オムロン賞」&「竹中工務店賞」 農業AIによる植物との対話への挑戦(まずは灌水) (2018年9月)
[受賞者] Agri-heir【宮地様(Happy Quality)、玉井様(サンファーム中山)、   鈴木俊充様(イノベーション社会連携推進機構)、小池様(小池農園)、   若森君(静岡大学大学院総合科学技術研究科2年)、峰野教授、峰野研究室学生】 [授与機関] 主催団体:株式会社リバネス
[備考] https://techplanter.com/atg2018/
[4]. 第1回静岡テックプラングランプリ「はましん賞」 農業AIによる植物との対話への挑戦 (2018年7月)
[受賞者] Agri-heir(宮地様,玉井様,俊充様,小池様,若森君,峰野) [授与機関] 主催団体:株式会社リバネス
[備考] パートナー企業 ヤマハ発動機株式会社、NOK株式会社、浜松信用金庫、藍澤證券株式会社 後援 静岡県、浜松市 協力 静岡大学、静岡県立大学、東海大学
[5]. IPSJ DICOMO2018 ベストカンバーサント賞 (2018年7月)
[授与機関] 情報処理学会
【特許 等】
[1]. 機械学習システム及び機械学習方法 [出願番号] 特願2018-022132 (2019年2月5日)
[2]. 画像データ加工装置、植物栽培システム及び画像データ加工方法 [出願番号] 特許出願 2019-525609 (2017年6月18日) [特許番号] 特許第7114092号 (2022年7月29日)
[備考] 国際出願PCT/JP2018/023131 国際公開 WO2018/235777 国際公開日 2018.12.27
[3]. 萎れ具合予測システム及び萎れ具合予測方法 [出願番号] 特願2016-166073 (2016年8月26日) [特許番号] 特許第6839433号 (2021年2月17日)
[備考] 公開番号 特開2018-029568 公開日 2018年3月1日
[4]. 分散処理システム、分散処理方法、および分散処理プログラム [出願番号] 特願2014-239141 (2014年11月26日) [特許番号] 特許第6486080号 (2019年3月1日)
[備考] 公開番号  特開2016-99960 公開日 2016年5月30日
[5]. 予測システム、予測方法、および予測プログラム [出願番号] 特願2014-234950 (2014年11月19日) [特許番号] 特許第6494258号 (2019年3月15日)
[備考] 公開番号  特開2016-99738 公開日  2016年5月30日
【その他学術研究活動】
[1]. 学術雑誌等の編集(電子情報通信学会和文論文誌B「ネクストジェネレーションに向けたインターネットアーキテクチャ特集号」) (2007年10月 - 2008年10月 )
[備考] 編集委員
[2]. 学生引率(新入生歓迎合宿(伊良湖)) (2007年4月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2022年度 - 前期 )
[2]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[3]. 大学院科目(修士) 情報学演習Ⅱ (2022年度 - 通年 )
[4]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅰ (2022年度 - 通年 )
[5]. 大学院科目(修士) 情報学研究Ⅱ (2022年度 - 通年 )
【指導学生の受賞】
[1]. IWIN2022 Industrial Paper Award (2022年9月)
[受賞学生氏名] Takenori Sumi (創造科学技術大学院)
[授与団体名] Informatics Society
[備考] 受賞論文:Firmware distribution with erasure coding for IoT devices
[2]. 創造科学技術大学院長賞 (2022年9月)
[受賞学生氏名] Rahim Umme Fawzia (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 創造科学技術大学院
[3]. DICOMO 2022 最優秀プレゼンテーション賞 (2022年7月)
[受賞学生氏名] 平原 健太郎 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 受賞論文:Keypoint検出による植物生育記録の自動化に向けた検討
[4]. DICOMO 2022 最優秀プレゼンテーション賞 (2022年7月)
[受賞学生氏名] 佐藤 弘毅 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 受賞論文:栽培データの不均衡性・時系列性を考慮した植物生理状態の推定
[5]. 情報処理学会第84回全国大会 学生奨励賞 (2022年3月)
[受賞学生氏名] 平原 健太郎 (情報学部)
[授与団体名] 情報処理学会
[備考] 受賞論文:植物生育記録の自動化に向けたKeypoint検出の評価

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 植物インフォマティクス研究会第5回年会 (2022年10月 )
[内容] 基調講演「マルチモーダルフェノタイピングによる適応型情報協働栽培の確立に向けて」
[備考] 10/18@明治大学生田キャンパス(オンライン参加)
[2]. 公開講座 長崎大学情報データ科学部 社会人向けIT先端技術応用講座 (2022年10月 )
[内容] IoT/AIが拡げる次世代情報協働栽培システムの可能性
[備考] 10/29@長崎大学文教キャンパス
[3]. その他 農業情報学会 2022年度 年次総会 (2022年5月 )
[内容] 情報科学者による農学分野応用への挫折を経て
[備考] 5/21@オンライン
[4]. シンポジウム 第10回 IoT/M2Mフォーラム 2021 (2021年12月 )
[内容] IoT/AIを用いた次世代情報協働システム
[備考] 12/7@仏教伝道センタービル(東京)
[5]. シンポジウム 電子情報通信学会 革新的無線通信技術に関する横断型研究会(MIKA)農林水産ICTスペシャルセッション&パネル (2021年10月 )
[内容] IoT/AIを用いたマルチモーダルフェノタイピングによる適応型情報協働栽培に向けて
[備考] 10/28@Hybrid
【報道】
[1]. 新聞 ハッピークオリティー トマト栽培 水やりAIが見極め (2020年12月2日)
[備考] 中日新聞朝刊11面
[2]. テレビ 静岡第一テレビ「news every.しずおか」の特集の中で研究室の研究が紹介 (2020年4月14日)
[3]. 新聞 高糖度トマト AIが水やり (2020年3月18日)
[備考] 静岡新聞朝刊9面
[4]. その他 次世代型潅水システムを開発したHappy Qualityが総額1億円の資金調達を実施 (2020年3月16日)
[備考] SMART AGRI
[5]. 新聞 自動で水やり AIが見極め ドコモ・静岡大、効率栽培実験 (2020年3月13日)
[備考] 日経産業新聞
【学外の審議会・委員会等】
[1]. GCCE2014 Technical Program Comittee member (2014年10月 )
[備考] 役割(Technical Program Comittee member)
[2]. NBiS2014 Program Comittee member (2014年9月 )
[備考] 役割(Program Comittee member)
[3]. IC-STEIC2014 Program Comittee member (2014年8月 )
[備考] 役割(Program Comittee member)
[4]. WCNC2014 Technical Program Comittee member of IEEE (2014年4月 )
[備考] 役割(Technical Program Comittee member)
[5]. ICCVE2013 Technical Program Comittee member (2013年12月 )
[備考] 役割(Technical Program Comittee member)
【その他社会活動】
[1]. 静岡県エネルギー政策課 エネルギー産業部会立ち上げ (2016年4月 )
[2]. さくらサイエンス TaylorsUniversity, Malaysia研究室紹介 (2016年1月 )
[3]. グリーン研シンポジウム (2015年11月 )
[4]. 静岡県IoT活用研究会立ち上げ (2015年4月 )
[5]. IITハイデラバードワークショップ (2015年3月 )

国際貢献実績

管理運営・その他

【特記事項】
1997~1999 複数経路集約型モバイル通信に関する研究に従事.1999~2002 企業網性能評価に関する研究に従事.2002~2005 モバイル・ユビキタスコンピューティングに関する研究に従事.2005-ヘテロジニアスネットワークコンピューティングに関する研究に従事