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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 島村 佳伸 (SHIMAMURA YOSHINOBU)

島村 佳伸 (SHIMAMURA YOSHINOBU)
教授
学術院工学領域 - 機械工学系列 工学部 - 機械工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 機械工学コース
創造科学技術研究部 - エネルギーシステム部門


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最終更新日:2022/11/18 2:07:04

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  東京工業大学   2000年5月
【研究分野】
工学 - 機械工学 - 機械材料・材料力学
【研究キーワード】
複合材料工学, 材料強度学, 材料力学
【所属学会】
・日本複合材料学会
[備考]2007年4月~2008年3月 理事 2007年度 広報委員会副委員長 2008年度 広報委員会委員長 2011年4月~2015年3月 理事
・日本材料学会
[備考]2019年度~2020年度 破壊力学部門委員会委員長
・日本機械学会
[備考]フェロー(2020/2~)
・日本ゴム協会
・強化プラスチック協会
[備考]2009年4月~2016年3月 学識準会員 2017年4月~ 学識会員
【個人ホームページ】
http://mechmat.eng.shizuoka.ac.jp
【研究シーズ】
[1]. 超音波疲労試験機を用いたフレッティング疲労試験法の開発と高強度鋼のフレッティング疲労強度評価 ( 2019年度 - ) [分野] 4. 材料・ナノテク [URL]
[2]. 1.高強度材料(鉄鋼,繊維強化プラスチック)の超高サイクル疲労に関する研究/2.繊維強化プラスチックの強度と破壊に関する研究 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Standardization of an Ultrasonic Fatigue Testing Method in Japan
Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures 45/8 2415-2420 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Yoshiyuki Furuya, Yoshinobu Shimamura, Masahiro Takanashi, Takeshi Ogawa [備考] Technical note
[DOI]
[2]. Accelerated Axial Fatigue Testing of CFRP Quasi-isotropic Laminate by Using Ultrasonic Fatigue Testing Machine
Fatigue & Fracture of Engineering Materials & Structures 45/8 2421-2424 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Yoshinobu Shimamura, Takuya Hayashi, Tomoyuki Fujii, Keiichiro Tohgo [備考] Letter to the Editor
[DOI]
[3]. 繊維強化プラスチックの疲労破壊に関する研究の動向
日本機械学会2022年度年鑑 / - (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 島村佳伸 [備考] 執筆担当箇所:5.2章
[URL]
[4]. Uniform porous and functionally graded porous titanium fabricated via space holder technique with spark plasma sintering for biomedical applications
Advanced Powder Technology 33/6 - 103598 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Tomoyuki Fujii, Ryo Murakami, Naoto Kobayashi, Keiichiro Tohgo, Yoshinobu Shimamura [DOI]
[5]. Susceptibility to Intergranular Corrosion in Sensitized Austenitic Stainless Steel Characterized via Crystallographic Characteristics of Grain Boundaries
Corrosion Science 195/ - 109946 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Tomoyuki Fujii, Masanori Suzuki, Yoshinobu Shimamura [DOI]
【著書 等】
[1]. 科学技術未来戦略ワークショップ報告書「機器の安全性を高める破壊・寿命予測の科学技術基盤の構築」
国立研究開発法人 科学技術振興機構 研究開発戦略センター (2022年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]島村佳伸 [担当範囲] 疲労破壊の現象解明に関する最近の研究の進展について [総頁数] 69 [担当頁] 33-37
[備考] 報告書番号:CRDS-FY2021-WR-10
[2]. ナノカーボン・ナノセルロースの分散・配向制御技術
シーエムシー出版 (2021年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]島村佳伸, 井上翼,小笠原俊夫, 後藤健 [担当範囲] 配向CNTの作製とプラスチックとの複合化 [総頁数] 286 [担当頁] 78-84
[備考] 野口徹 監修

[3]. CFRP/CFRTPの界面制御,成形加工技術と部材応用
技術情報協会 (2020年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]島村佳伸 [担当範囲] 超音波疲労試験技術の繊維強化プラスチック積層板への適用 [総頁数] 586 [担当頁] 343-349
[4]. Standard test method for ultrasonic fatigue testing of metallic materials
日本溶接協会 (2018年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]小川武史,古谷佳之,秋庭義明,島村佳伸,高梨正祐,松原剛,宮本伸樹,田村栄一,中谷正憲,松浦融
[備考] WES1112「金属材料の超音波疲労試験法」の英語版
[5]. WES1112「金属材料の超音波疲労試験法」
日本溶接協会 (2017年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]小川武史,古谷佳之,秋庭義明,島村佳伸,高梨正祐,松原剛,宮本伸樹,田村栄一,中谷正憲,松浦融
【学会発表・研究発表】
[1]. ばね鋼の超高サイクルねじり疲労におけるせん断型疲労き裂の発生と進展に関する研究
第35回疲労シンポジウム (2022年10月20日) 招待講演以外
[発表者]松下駿介, 島村佳伸, 杵渕雅男, 三大寺悠介, 藤井朋之, 菊池将一, 東郷敬一郎
[備考] 開催場所:名護
[2]. 超音波疲労試験機によるCFRP直交積層板の超高サイクル疲労特性の評価
第35回疲労シンポジウム (2022年10月20日) 招待講演以外
[発表者]橋本拓馬, 島村佳伸, 藤井朋之, 細井厚志, 川田宏之
[備考] 開催場所:名護
[3]. セルロースナノファイバー糸の湿式紡糸条件がその密度と引張特性に及ぼす影響
66th FRP CON-EX2022講演会 (2022年10月6日) 招待講演以外
[発表者]樋口雄大, 近藤弘基, 島村佳伸, 藤井朋之
[備考] 開催場所:東京
[4]. CFRP擬似等方性積層板の超高サイクル域における疲労損傷発生寿命の評価とその予測
M&M2022材料力学カンファレンス (2022年9月27日) 招待講演以外
[発表者]島村佳伸, 川島大輝, 藤井朋之, 細井厚志, 川田宏之
[備考] 開催場所:弘前
[5]. CNTの引張特性に及ぼすCNT径・熱処理の影響のCNT無撚糸を用いた検討
M&M2022材料力学カンファレンス (2022年9月26日) 招待講演以外
[発表者]島村佳伸, 徳光直樹, 藤井朋之, 井上翼
[備考] 開催場所:弘前
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 炭素繊維強化プラスチック積層板の超高サイクル疲労特性の評価
代表 ( 2020年4月 ~ 2021年3月 )
[相手先] 早稲田大学 環境整合材料基盤技術共同拠点
[2]. 国内共同研究 炭素繊維強化プラスチック積層板の超高サイクル疲労特性の評価
代表 ( 2019年6月 ~ 2020年3月 )
[相手先] 早稲田大学 環境整合材料基盤技術共同拠点
[3]. 国内共同研究 セルロースナノファイバーを利用した住宅部品高断熱化によるCO2削減
分担 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 )
[相手先] 環境省
[備考] セルロースナノファイバー性能評価事業委託業務
[4]. 国内共同研究 セルロースナノファイバーを利用した住宅部品高断熱化によるCO2削減
分担 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 )
[相手先] 環境省
[備考] セルロースナノファイバー性能評価事業委託業務
[5]. 国際共同研究 Graphene and carbon nanotube based composites for energy and structural application
分担 ( 2015年1月 ~ 2016年6月 )
[相手先] Denmarks Tekniske Universitet
[備考] The International Network Programme, The Danish Agency for Science, Technology and Innovation
【科学研究費助成事業】
[1]. 超音波疲労試験法を活用した炭素繊維強化エポキシ積層板の超高サイクル疲労特性の解明 ( 2019年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 放電プラズマ焼結における異材界面相形成を考慮した高性能生体適合傾斜機能材料の創生 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[3]. 炭素繊維強化プラスチックの超高サイクル疲労の迅速評価手法の開発 ( 2013年4月 ~ 2016年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[4]. 放電プラズマ焼結過程の解析法とチタン系生体適合傾斜機能材料の創生技術の確立 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[5]. 紡績性CNTを用いた革新的CNT構造体による新奇ナノカーボン素材の開発 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(B) 分担

【外部資金(科研費以外)】
[1]. ばね鋼の超高サイクルねじり疲労き裂の発生挙動とその発生機序の解明 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] スズキ財団 [制度名] スズキ財団科学技術研究助成 [担当区分] 研究代表者
[2]. 自動車用エンジンばね鋼の超高ねじり疲労強度に及ぼす平均ねじり応力の影響の評価 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] スズキ財団 [制度名] スズキ財団科学技術研究助成 [担当区分] 研究代表者
[3]. 風力発電機風力ブレードの長期耐久性の保証を目的とした疲労試験の加速技術の開発 (2016年4月 - 2017年3月 ) [提供機関] 中部電気利用基礎研究振興財団
[4]. 平均ねじり応力が付与可能なねじり疲労の迅速評価試験装置の開発 (2015年10月 - 2016年9月 ) [提供機関] JST [制度名] 研究成果展開事業マッチングプランナー「探索試験」
[5]. 現実的CNTアプリケーション技術による革新的超軽量強化複合材料量産化技術の開発 (2015年4月 - 2016年3月 ) [提供機関] JST [制度名] 戦略的創造研究推進事業
【受賞】
[1]. 第11回日韓複合材料会議 (2017年9月)
[授与機関] 日本複合材料学会
[2]. 日本複合材料学会2013年度論文賞 配向カーボンナノチューブ/エポキシ複合材料の力学特性 (2014年5月)
[授与機関] 日本複合材料学会
[備考] 掲載誌:日本複合材料学会誌第39巻6号
[3]. 日本材料学会学術奨励賞 (課題名:マイクロ・ナノ繊維強化プラスチックの電気特性に着目した高機能化に関する研究) (2010年5月)
[備考] 日本材料学会
[4]. 日本複合材料学会論文賞 (課題名:CNF/柔軟エポキシ複合材料のひずみに伴う電気抵抗変化) (2008年6月)
[備考] 日本複合材料学会
[5]. 日本複合材料学会林賞 (課題名:複合材料積層構造の損傷進展シミュレーション手法の構築) (2007年5月)
[備考] 日本複合材料学会
【特許 等】
[1]. 引張試験機(Tensile Test Machine) (2012年12月4日) [特許番号] 9, 366,608
[備考] US Patent
[2]. 摩擦材の強度評価試験装置 (2008年9月18日) [特許番号] 4968745
[備考] 発明者:東郷敬一郎,島村佳伸,佐々木忍,原 浩樹,奥井 一之 出願人:国立大学法人静岡大学,株式会社エフ・シー・シー 公開番号:2010-717741
[3]. 構造体のモニタリングシステム (2000年6月7日) [特許番号] 3777453
[備考] 発明者:轟章, 島村佳伸 出願人:財団法人 理工学振興会 公開番号:2001-60207
【学会・研究会等の開催】
[1]. The 9th International Conference on Fatigue of Composites (IFCF9) (2023年6月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Padova (Italy)
[備考] Scientific committee
[2]. 6th International Conference on Materials and Reliabiity (ICMR-2022) (2022年11月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Yamaguchi (Japan)
[備考] Program committee
[3]. The 3rd International Conference on Nanomaterials and Advanced Composites (NAC 2022) (2022年7月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 徳島
[備考] Co-chair
[4]. 第20回破壊力学シンポジウム (2021年12月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 白浜
[備考] 学会主催者(日本材料学会) 役割(実行委員長)
[5]. 第46回複合材料シンポジウム (2021年10月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] 岐阜(オンライン)
[備考] 学会主催者(日本複合材料学会) 役割(実行委員)
【その他学術研究活動】
[1]. 学術雑誌等の編集(日本機械学会論文集) (2020年4月 - 2021年3月 )
[備考] 材料力学,機械材料,材料加工カテゴリ,エディタ
[2]. 学術雑誌等の編集(Mechanical Engineering Letters) (2019年4月 - 2020年3月 )
[備考] 材料力学,機械材料,材料加工カテゴリ,エディタ

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 材料力学Ⅱ (2022年度 - 後期 )
[2]. 学部専門科目 弾性力学 (2022年度 - 前期 )
[3]. 大学院科目(修士) 先進材料の強度と破壊 (2022年度 - 前期 )
[4]. 学部専門科目 機械工学概論 (2022年度 - 後期 )
[5]. 学部専門科目 機械工学演習Ⅲ (2022年度 - 前期 )
【指導学生数】
2021年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 8 人
博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 7 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 5 人
2019年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 6 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 5 人
2018年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 5 人
修士指導学生数 8 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 3 人
2017年度
卒研指導学生数(4年) 4 人
修士指導学生数 5 人
博士指導学生数(主指導) 1 人 博士指導学生数(副指導) 1 人
【指導学生の受賞】
[1]. Best (Student) Paper Award (2019年12月)
[受賞学生氏名] Devendran Thirunavukarasu (創造科学技術大学院)
[授与団体名] The 12th Korea-Japan Symposium on Composite Materials
[備考] Paper title: Preparation and Mechanical Characterization of Cellulose Nanofiber Reinforced Epoxy Films Using Solution Dipping Technique
[2]. Best Paper Award (2018年8月)
[受賞学生氏名] 内山隼人 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] PHENMA2018
[備考] 受賞題目「Improving Crysitallinity of Carbon Nanotube Yarn by Jourle Heating」
[3]. 最優秀ポスター賞 (2017年11月)
[受賞学生氏名] 岡部紘彰 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 強化プラスチック協会 第62回FRP CON-EX2017
[備考] 授賞題目「カーボンナノチューブシートを用いた熱可塑性CFRPの抵抗融着」 所属:総合科学技術研究科
[4]. 林エンジニア賞 (2016年6月)
[受賞学生氏名] 小林和幸 (創造科学技術大学院)
[授与団体名] 日本複合材料学会
[備考] 受賞題目「均質化法による複合材料のモード法減衰振動解析」 所属:創造科学技術大学院
[5]. 優秀講演賞 (2012年10月)
[受賞学生氏名] 粟屋太一 (総合科学技術研究科)
[授与団体名] 日本複合材料学会 第37回複合材料シンポジウム
[備考] 臨界流体を用いたリサイクルCFRPの界面強度と層間強度に関する研究
【その他教育関連情報】
[1]. インターンシップ学生の受入 (2015年10月 - 2016年1月 )
[備考] 沼津高専専攻科学生1名

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. セミナー 静岡県機械金属工業協同組合連合会 工学セミナー (2020年12月 - 2020年12月 )
[内容] 合金鋼の長期耐久性の評価に関する最新技術
[備考] 開催場所:浜松
[2]. 高大連携 静岡大学 未来の科学者養成スクール (2019年8月 - 2020年3月 )
[内容] 高校生1名を指導
[3]. 高大連携 静岡大学 未来の科学者養成スクール (2019年4月 - 2021年3月 )
[内容] 高校生1名を指導
[4]. セミナー 科学技術交流会2019静岡 (2019年2月 - 2019年2月 )
[内容] 日本発、強くて軽い炭素繊維をつかった「ものづくり」
[備考] 開催場所:静岡
[5]. 公開講座 静岡大学公開講座 (2017年4月 - 2017年9月 )
[内容] 弾性力学
[備考] 受講者1名
【報道】
[1]. 新聞 県学生科学賞 (2020年11月6日)
[概要]静岡大学未来の科学者養成スクール(FSS)の担当学生が第64回日本学生科学賞県知事賞を受賞
[備考] 読売新聞
[2]. 新聞 当研究室で技術支援した超音波ねじり疲労試験機の企業による製品化 (2010年10月1日)
[備考] 日本ベアリング新聞
[3]. 新聞 当研究室で技術支援した超音波ねじり疲労試験機の企業による製品化 (2010年9月22日)
[備考] 中部経済新聞
[4]. 新聞 当研究室で技術支援した超音波ねじり疲労試験機の企業による製品化 (2010年9月16日)
[備考] 日刊産業新聞
[5]. 新聞 当研究室で技術支援した超音波ねじり疲労試験機の企業による製品化 (2010年9月14日)
[備考] 日刊工業新聞
【学外の審議会・委員会等】
[1]. Director (2017年1月 ) [団体名] Far East and Oceanic Fracture Society
[2]. 副会長 (2012年4月 ) [団体名] 浜松地域CFRP事業化研究会
[活動内容]会長を補佐する

国際貢献実績

【その他国際貢献実績】
[1]. 国立台湾科技大学での集中講義 (2018年12月 - 2018年12月 )
[備考] 機械工学専攻(博士前期課程)集中講義(1単位)「Fatigue of Structural Materials」
[2]. 2018日台大学学長フォーラムに参加 (2018年6月 - 2018年6月 )
[備考] 学長に随伴
[3]. 国立台湾科技大学との部局間協定締結 (2018年1月 )
[備考] 責任者
[4]. ジョグジャカルタ州立大学 訪問コーディネート (2017年9月 - 2017年9月 )
[備考] 2017/9/4 教員1名,学生17名

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 学科長 (2021年4月 - 2022年3月 )
[備考] 工学領域機械工学系列
[2]. 副学科長 (2020年4月 - 2021年3月 )
[備考] 工学領域機械工学系列