[1]. Measurement of magnetic relaxation in intratumor magnetic nanoparticles International Journal on Magnetic Particle Imaging 11/1 - 2503042 (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Satoshi Ota, Hiroki Kosaka, Keita. Honda, Kota Hoshino, Haruki Goto, Masato Futagawa, Yasushi Takemura, Kosuke Shimizu [DOI] [2]. 核磁気共鳴計測システム小型化に向けた高均一かつ高磁場を有する永久磁石の開発 電気学会論文誌E(センサ・マイクロマシン部門誌) 145/2 25-31 (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] 二川 雅登, 野村 智哉, 三浦 健太郎, 大多 哲史 [DOI] [3]. Dependence of complex magnetic susceptibility on alignment of easy axis in magnetic nanoparticles Journal of the Magnetics Society of Japan 48/6 - 24R0016zHR2 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] M. Li, S. B. Trisnanto, S. Ota, Y. Takemura [DOI] [4]. Characterization of Microscopic Structures in Living Tumor by In Vivo Measurement of Magnetic Relaxation Time Distribution of Intratumor Magnetic Nanoparticles Advanced Materials 36/46 1-14 2404766 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Satoshi Ota, Hiroki Kosaka, Keita Honda, Kota Hoshino, Haruki Goto, Masato Futagawa, Yasushi Takemura, Kosuke Shimizu [DOI] [5]. Microwave susceptibility analysis of ultrafast moment dynamics in a multicore magnetic nanoparticle system Physical Review B 110/ 1-13 064421 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Menghao Li, Suko Bagus Trisnanto, Yasushi Endo, Satoshi Ota, Teruyoshi Sasayama, Takashi Yoshida, Yasushi Takemura [DOI]
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[1]. 磁性ナノ粒子の磁化応答とハイパーサーミア 令和7年電気学会全国大会 (2025年3月20日) 招待講演以外 [発表者]大多哲史 [備考] S2-4, 東京
※シンポジウムにおける講演 [2]. Rotatable/Nonrotatable磁気粒子の磁化緩和過程の測定 令和7年電気学会全国大会 (2025年3月19日) 招待講演以外 [発表者]李 承周, Suko Bagus Trisnanto, 大多哲史, 竹村泰司 [備考] 2-070, 東京 [3]. Machine Learning-Based Noise Analysis of Magnetization Response Signals for Magnetic Particle Imaging 令和7年電気学会全国大会 (2025年3月19日) 招待講演以外 [発表者]Naboua Donan Jose Agbehounkpan, Bagus Trisnanto Suko, Yasushi Takemura, Asahi Tomitaka, Satoshi Ota [備考] 2-069, 東京 [4]. Measurement of magnetic relaxation in intratumor magnetic nanoparticles 14th International Workshop on Magnetic Particle Imaging (2025年3月18日) 招待講演以外 [発表者]Satoshi Ota, Hiroki Kosaka, Keita Honda, Kota Hoshino, Haruki Goto, Masato Futagawa, Yasushi Takemura, Kosuke Shimizu [備考] P18-839, Lübeck, Germany [5]. アルミニウム合金A6061-T6の回転曲げ疲労特性に及ぼす機能性キャビテーションの影響 日本材料学会東海支部東海支部第19回学術講演会講演 (2025年3月4日) 招待講演以外 [発表者]木村泰樹, 吉村敏彦, 河田直樹, 井尻政孝, 大多哲史, 中村裕紀, 菊池将一 [備考] 104, 名古屋
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[1]. 磁性膜小胞による血中循環がん細胞のリアルタイム検出が拓く超早期がん診断治療の革新 ( 2024年6月 ~ 2026年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 代表 [2]. 磁性ナノ粒子の磁化応答を介した腫瘍環境非侵襲可視化法の創成とがん診断治療への応用 ( 2023年4月 ~ 2026年3月 ) 基盤研究(B) 代表 [備考] 補助金の研究課題番号:23H01419 (2023) [3]. がん転移に関わる細胞分化機構解明を目的とした細胞-細胞間引張強度測定技術の創成 ( 2021年7月 ~ 2023年3月 ) 挑戦的研究(萌芽) 分担 [4]. 磁性ナノ粒子のダイナミクス解明が拓く革新的診断治療技術 ( 2020年9月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(S) 分担 [5]. がん診断治療への最適化を目指したマルチコア構造磁性ナノ粒子の磁化応答モデル構築 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 代表
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[1]. しなやかさに着目した血管老化モデルの構築 (2025年4月 - 2027年3月 ) [提供機関] 公益財団法人豊田理化学研究所 [制度名] 2025年度豊田理研スカラー共同研究phase2 [担当区分] 研究分担者 [2]. 液中⾼温⾼圧気泡加⼯による多機能アルミニウム合⾦の創製 (2024年9月 - 2026年3月 ) [提供機関] 公益財団法人軽金属奨学会 [制度名] 2024年度課題研究 [担当区分] 研究分担者 [3]. パターン認識による磁性ナノ粒子の磁化応答学理体系化 (2024年4月 - 2025年3月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) [制度名] 戦略的創造研究推進事業(ACT-X) 加速フェーズ [担当区分] 研究代表者 [4]. 腫瘍免疫環境をリアルタイムで可視化・活性化するがん診断治療法の創成 (2024年4月 - 2025年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 豊田理化学研究所 [制度名] 豊田理研スカラー共同研究 (Phase1) [担当区分] 研究代表者 [5]. 磁性膜小胞と磁気検査プローブ開発による血中循環がん細胞を標的としたがん診断治療技術の創成 (2023年9月 - 2025年10月 ) [提供機関] 公益財団法人日揮・実吉奨学会 [制度名] 2023年度 日揮・実吉奨学会研究助成金 [担当区分] 研究代表者
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[1]. Young Research Award (Best Oral Presentation Award) Evaluation of Single-Cell Manipulation via Magnetic Force on Micromachined Substrates (2023年1月) [受賞者] Satoshi Ota [授与機関] ICMR2022 Program Committee [備考] The 6th International Conference on Materials and Reliability (ICMR2022)
Program Number: OS4-7
Award Number: ICMR-2022-16-OS4-7 [2]. ⾼柳研究奨励賞 次世代がん診断治療への応用を目指した生体環境における磁性ナノ粒子の磁化応答解析 (2022年12月) [受賞者] 大多哲史 [授与機関] 公益財団法人 浜松電⼦⼯学奨励会 [3]. 第5期静岡大学若手重点研究者 (2022年3月) [授与機関] 静岡大学 [備考] 称号授与期間:2022年4月1日~2025年3月31日 [4]. 公益社団法人 日本磁気学会 論文賞 Dynamics of magnetization and easy axis of individual ferromagnetic nanoparticle subject to anisotropy and thermal fluctuations (2020年9月) [受賞者] 大多 哲史, 竹村 泰司 [授与機関] 公益社団法人 日本磁気学会 [備考] 日本磁気学会 学会誌「まぐね」16巻1号(2021年2月1日発行)に受賞記事掲載 [5]. 電気学会優秀論文発表賞(基礎・材料・共通部門表彰) 磁性ナノ粒子のネール・ブラウン緩和の パルス磁場印加による実験的観測 (2020年2月) [受賞者] 大多哲史 [授与機関] 一般社団法人電気学会 [備考] 2019年12⽉19⽇, MAG-19-202
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[1]. 日本磁気学会 第11回バイオマグネティックス専門研究会「植物、食品や農業分野に関わる磁気の活用」 (2025年2月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 東京/オンライン [2]. 日本磁気学会 第249回研究会/第10回バイオマグネティックス専門研究会「磁場の生体・生命への影響に関する最新動向」 (2024年7月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 東京/オンライン [3]. 日本磁気学会 第9回バイオマグネティックス専門研究会「生体磁気計測の新しい展開」 (2024年2月) [役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン [4]. 電気学会東海支部 学術講演会「広範囲な運転領域を実現する可変界磁永久磁石 同期モータに関する最新の研究動向」 (2024年1月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス [5]. 電気学会 マグネティックス研究会「⽣体磁気,⽣体医⼯学,磁気応⽤⼀般」 (2023年12月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡大学浜松キャンパス
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[1]. 静岡大学ナノマテリアル応用研究会 (2019年4月 ) [2]. 静岡大学ナノ粒子革新的応用若手研究会 (2016年4月 - 2019年3月 )
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