[1]. Learning Support Environment with Fill-in-Blank Exercise Based on Program Visualization System Proceedings of ICCE2024 / 132-134 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] [責任著者]Koichi Yamashita, [共著者]Shuya Suzuki, Satoru Kogure, Yasuhiro Noguchi, Raiya Yamamoto, Tatsuhiro Konishi, Yukihiro Itoh [2]. Code Tracing Support Environment Based on Visualization of Cooperative Behavior of Multiple-Flows Proceedings of ICCE2024 / 317-322 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] [責任著者]Yasuhiro Noguchi, [共著者]Kotaro Sunama, Satoru Kogure, Raiya Yamamoto, Koichi Yamashita, Tatsuhiro Konishi [3]. Construction of a Japanese Language Learning Support System that Enables Word Accent Learning Proceedings of ICCE2024 / 329-334 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] [責任著者]Satoru Kogure, [共著者]Kazuki Tomita, Yasuhiro Noguchi, Koichi Yamashita, Tatsuhiro Konishi, Makoto Kondo [4]. Program Learning Support System with Visualization Reflecting Teacher's Intent for Learner's Code Proceedings of ICCE2024 / 417-419 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] [責任著者]Kenzo Kobayashi, [共著者]Satoru Kogure, Yasuhiro Noguchi, Raiya Yamamoto, Koichi Yamashita, Tatsuhiro Konishi, Yukihiro Itoh [5]. Improvement of Argumentation Structure Visualization for Feedback on Students' Reports Proceedings of the 16th International Conference on Learning Technologies and Learning Environments (LTLE) / 178-185 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] [責任著者]Sora Toyama, [共著者]Satoru Kogure, Yasuhiro Noguchi, Koichi Yamashita, and Tatsuhiro Konishi
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[1]. マルチメディア情報符号化の基礎と応用 – 情報伝達の効率化と信頼性の確保 - コロナ社 (2020年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]杉浦 彰彦, 岡村 好庸, 小暮 悟 [担当範囲] 2章、3章、4章を中心に全体の1/5を担当 [総頁数] 241 [担当頁] 前半を中心に概ね48頁担当 |
[1]. プログラム挙動可視化システムTEDViTにおけるアルゴリズム可視化機能の改良 第49回教育システム情報学会全国大会, P2-03 (2024年8月) 招待講演以外 [発表者]鈴木達稀, 鈴木啓太, 小暮悟, 野口靖浩, 山下浩一, 山本頼弥, 小西達裕, 伊東幸宏 [2]. 日本語学習支援システムへの日本語単語アクセント学習支援機能の実装 第49回教育システム情報学会全国大会, P2-04 (2024年8月) 招待講演以外 [発表者]冨田和希, 小暮悟, 野口靖浩, 山下浩一, 小西達裕 [3]. コーディング活動ログ収集フレームワークの構築と演習活動がコーディングプラクティスに与える影響の実験的分析 第49回教育システム情報学会全国大会, P2-05 (2024年8月) 招待講演以外 [発表者]野口靖浩, 増山寧浩, 小暮悟, 山本頼弥, 山下浩一, 小西達裕 [4]. プログラミング学習者の行き詰まり検出におけるデータ拡張の検討 第49回教育システム情報学会全国大会, P2-09 (2024年8月) 招待講演以外 [発表者]内山魁, 野口靖浩, 小暮悟, 山本頼弥, 山下浩一, 小西達裕 [5]. 論証構造可視化システムのためのBERTを利用した要素・関係分類手法の検討 人工知能学会 第38回全国大会, 1M5-OS-14b-02 (2024年6月) 招待講演以外 [発表者]小暮 悟, 當山 宙良, 野口 靖浩, 山下 浩一, 小西 達裕
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[1]. 学習者モデルに基づく難易度推定を利用した第二言語学習支援システムの開発 ( 2024年4月 ~ 2029年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [2]. プログラムの処理手順と処理対象を教師の意図に基づいて視覚化するシステムの構築 ( 2024年4月 ~ 2029年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [3]. 学習者のプログラミングの行き詰まりを検知するオンライン・オンデマンド演習支援環境 ( 2023年4月 ~ 2028年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [4]. プログラム挙動可視化ツール活用型オンライン演習のためのモデル授業・電子教材集開発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [5]. 設計価値を実感し活用できる演習環境によるプログラミング方法・価値観の定着支援 ( 2022年4月 ~ 2027年3月 ) 基盤研究(C) 分担
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[1]. リモコン操作機器のための汎用インタフェースに関する研究 (2008年3月 ) [提供機関] 中部電力基礎技術研究所 [制度名] 研究助成 [2]. リモコン操作機器のための汎用インタフェースに関する研究 (2007年4月 ) [提供機関] (財)中部電力基礎技術研究所 [制度名] 研究助成 [3]. 安全・便利な車内情報システムインタフェース (2007年4月 ) [提供機関] 新エネルギー・産業技術総合開発機構 [4]. 音声ドキュメントのセマンティックコンテンツ化と音声対話による高度利用化の研究 (2005年4月 ) [提供機関] 総務省 [5]. 雑談を考慮した複数ドメイン・タスク指向の音声対話システムに関 (2004年4月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 学長裁量経費:若手研究者支援経費 |
[1]. 最優秀プレゼンテーション賞 (課題名:A mirror-effect-based mutual tutorial - assisting the operation learning on different interfaces for a single information service -) (2008年9月) [備考] 授与・助成団体名(IWIN2008) [2]. 情報処理学会東海支部平成12年度学生論文奨励賞 (課題名:``A Semantic Interpreter and a Cooperative Response Generator for a Robust Spoken Dialogue System'',) (2001年5月) [備考] 授与・助成団体名(情報処理学会東海支部)
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[1]. 人工知能学会 第98回 先進的学習科学と工学研究会(SIG-ALST) 開催 (2023年7月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 静岡大学 浜松キャンパス [備考] 第98回についてプログラム作成,Web広報,当日進行その他責任者を担当. [2]. 人工知能学会 第97回 先進的学習科学と工学研究会(SIG-ALST) 開催 (2023年3月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 岡山大学 [備考] 第97回についてプログラム作成,Web広報,当日進行その他責任者を担当. [3]. 人工知能学会 第92回 先進的学習科学と工学研究会(SIG-ALST) (2021年7月) [役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン [備考] 第92回についてプログラム作成,Web広報,当日進行その他責任者を担当.
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[1]. 教育システム情報学会和文誌編集委員 (2023年8月 ) [2]. 教育システム情報学会英文誌編集委員 (2016年8月 - 2020年9月 )
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