[1]. EDT demonstration for keeping low altitude orbit using carbon nanotube Tether Acta Astronautica 225/ 881-890 (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Masahiro Nohmi, Koki Matsuo, Satomi Kawamoto, Yasushi Ohkawa [DOI] [2]. 超小型衛星による宇宙エレベーター実験 日本航空宇宙学会誌 8/13 284-289 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 能見公博 [3]. Educational Practice for Junior High and High School Students Using a Model Simulating a CubeSat to Improve the Quality of Interest in STEM Subjects Journal of Evolving Space Activities 2/178 - 178 (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Hideki UCHIYAMA, Takeshi MACHI, Hitoshi YAMAMOTO, Masahiro NOHMI, Kazumasa IMAI, Takahito WATANABE, Masafumi MATSUMURA, Masayoshi NOBUKAWA, and Satoshi NOZAWA [DOI] [4]. Trial of a New Educational Use of a Nanosatellite: Workshop Planning Observations Using the Stars-AO Satellite for High School and Junior High School Students TRANSACTIONS OF THE JAPAN SOCIETY FOR AERONAUTICAL AND SPACE SCIENCES, AEROSPACE TECHNOLOGY JAPAN 19/4 616-620 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Hideki Uchiyama, Takeshi Machi, Michitaro Nakamura, Yoshiyuki Gunji, Satoshi Nozawa, Masahiro Nohmi, Mami Saito [DOI] [5]. Study of Leg Arrangement for Stable Touchdown during Two-step Landing for SLIM Trans. JSASS Aerospace Tech. Japan 18/5 222-230 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Taro KAWANO, Yusuke MARU, Nobukatsu OKUIZUMI, Shujiro SAWAI, Masahiro NOHMI [URL] [DOI]
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[1]. Next Generation CubeSats and SmallSats Elsevier (2023年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 単著 [著者]M. Nohmi, Y. Yamagiwa, Y. Aoki, S. Yokota [担当範囲] STARS series satellite [担当頁] pp. 657-692 [2]. Handbook on Small Satellite 2023 edition ITU Publication, International Telecommunication Union Radiocommunication Sector (2023年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]Masahiro Nohmi [担当頁] pp164-169 |
[1]. 超小型人工衛星STARS-Me2開発 (2024年12月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] STARS Project HP [URL] [2]. 超小型人工衛星STARS-X開発 (2023年9月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見 [3]. 超小型人工衛星STARS-EC開発 (2020年9月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見 [4]. 超小型人工衛星Stars-AO(あおい)開発 (2018年8月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見 [5]. 超小型人工衛星STARS-Me(てんりゅう)開発 (2018年7月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見
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[1]. STARS robotic satellites to be launched in 2025 The 17th International Conference on Computer and Automation Engineering (ICCAE 2025) (2025年3月22日) 招待講演以外 [発表者]Masahiro Nohmi [備考] Session 6-Engineering Robot Structure Control and Artificial Intelligence, Mercure Perth, Perth, Australia. [2]. 宇宙テザー利用技術実験衛星STARS-Xの現状 2024 第68回宇宙科学技術連合講演会 (2024年11月15日) 招待講演以外 [発表者]能見 公博 [備考] 姫路市文化コンベンションセンター. [3]. 月着陸実証機 SLIM の着陸ダイナミクス概要 第68回宇宙科学技術連合講演会 (2024年11月15日) 招待講演以外 [発表者]河野太郎,澤井秀次郎,能見公博 [備考] 姫路市文化コンベンションセンター. [4]. 超小型衛星STARS-X搭載リール機構の耐宇宙環境を考慮したテザー伸展手法 第68回宇宙科学技術連合講演会 (2024年11月15日) 招待講演以外 [発表者]鳥居,榎本,高見,山田,能見 [備考] 姫路市文化コンベンションセンター. [5]. 全方向移動型車輪装着脚を用いた再使用ロケットの着陸安定性に関する研究 第68回宇宙科学技術連合講演会 (2024年11月15日) 招待講演以外 [発表者]坂田泰生,丸祐介,森治,河野太郎,伊藤琢博,澤井秀次郎,能見公博 [備考] 姫路市文化コンベンションセンター.
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[1]. 伸展巻取が可能な宇宙テザー(ロープ・ワイヤ)制御装置の研究開発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(B) 代表 [備考] 分担:朝間淳一、Mobedi Moghtada [2]. 超小型衛星デモ機を利用した初等・中等教育での探究的な学びのパッケージの開発と実践 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [3]. 土砂災害の予兆検知のための遠距離高精度計測法の汎用化に関する研究 ( 2017年4月 ~ 2020年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [4]. CubeSATによる宇宙テザー伸展挙動解析モデルの宇宙実証研究 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [5]. 超小型衛星の宇宙実験による軌道上における宇宙エレベータの運動解析 ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(A) 代表
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[1]. カーボンナノチューブ製テザーによる超低高度軌道維持 (2023年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] STARs Space Service株式会社 [制度名] 輸送/超小型衛星ミッション拡充プログラム(JAXA新事業促進部),FSフェーズ [担当区分] 研究代表者 [2]. 革新超小型衛星開発 (2023年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] IHIエアロスペース [制度名] 受託事業 [担当区分] 研究代表者 [3]. 宇宙デブリ抑制のための軌道離脱を目的としたテザー伸展ユニットの開発 (2019年10月 - 2020年9月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)機能検証フェーズ(2019年度試験研究タイプ第1回) [担当区分] 研究代表者 [4]. 先端民生技術を用いた超小型衛星開発による天体観測 (2016年10月 - 2018年9月 ) [提供機関] 一般財団法人東海産業技術振興財団 [5]. 未来型宇宙輸送システムに関する指導 (2015年8月 - 2016年3月 ) [提供機関] ヤマハ発動機 |
[1]. テザー収納ユニット及び人工衛星システム [出願番号] 出願番号通知:PCT/JP2020//39272, (2020年10月29日) [備考] 発明の名称:テザー収納ユニット及び人工衛星システム,国際出願,出願番号通知:PCT/JP2020//39272,発明者 能見公博,出願日:2020年10月29日,特許権者 国立大学法人静岡大学.(JST支援/申請番号:S2020-0008-N0,出願番号:特願2019-197135,委員会日:202 [2]. 人工衛星 [出願番号] 特願2019-223065 (2019年12月10日) [特許番号] 特許第7406791号 (2023年12月20日) [備考] 特許権者 国立大学法人静岡大学. [3]. テザー収納ユニット及び人工衛星システム [出願番号] 特願2012-158243 (2019年10月30日) [特許番号] 第7471665号 (2024年4月12日) [備考] 特許権者 国立大学法人静岡大学. [4]. 人工衛星(小型衛星搭載用フィルムアンテナ) [出願番号] 特願2012-158243 (2012年7月17日) [特許番号] 5991578 [備考] 特開2014-19238,登録番号:特許5991578号(平成28年8月26日),特許権者 国立大学法人香川大学.
→2018/06/12 静岡大学に譲渡
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[1]. 第十六回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2024年8月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 金沢大学 [備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/ [2]. 2023テクノフェスタ同時開催 講演会「静岡大学の宇宙開発」 (2023年11月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 浜松キャンパス [備考] 2023/11/12 [3]. 第十五回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2023年8月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 能代市こども科学館 [備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/ [4]. 第十四回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2023年3月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン [備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/ [5]. 第十三回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2022年9月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン [備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/
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[1]. STARS-EC打ち上げ (2021年2月 ) [備考] 超小型衛星STARS-ECは、 NASAワロップス飛行施設(バージニア州))から、 2021年 2月20日 12:36 (EST) に打ち上げられました。 [2]. 50kg級衛星STARS-Xが、 「革新的衛星技術実証3号機」に搭載する実証テーマに、 追加選定 (2021年1月 ) [3]. 超小型軌道エレベーターSTARS-ECの完成 (2020年9月 ) [4]. STARS-Me2の国際宇宙ステーション「きぼう」からの放出について契約を締結 (2019年9月 ) [5]. Stars-AOはH-IIAロケットにより種子島から打ち上げられました。 (2018年10月 )
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