[1]. 教員志望学生の学習環境デザイン原則に対する理解 静岡大学教育学部研究報告. 人文・社会・自然科学篇 74/ 128-138 (2023年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 河﨑美保 [URL] [2]. Development of Preservice Teachers’ Epistemic Cognition through Learning Pedagogical Knowledge The 17th international conference of the learning sciences - ICLS 2023 Proceedings / 1809-1810 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Miho Kawasaki, Jun Oshima, & Ritsuko Oshima [備考] Montreal, Canada, June 10-15 [3]. Pre-service Teachers’ Growth in Epistemic Cognition through Learning Pedagogical Knowledge Proceedings of the 16th international conference of the learning sciences - ICLS 2022 / 1930-1931 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Miho Kawasaki, Jun Oshima, & Ritsuko Oshima [備考] Poster presented at the ISLS Annual Meeting 2022
June 6-10, 2022, Hiroshima, Japan, オンライン開催,
査読あり(Accepted) [4]. Artifact-Mediated Collective Cognitive Responsibility in Learning Through Collaborative Designing Proceedings of the 15th international conference on computer-supported collaborative learning - CSCL 2022 / 312-315 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Jun Oshima, Miho Kawasaki, Ayano Osaki, Varpu Mehto, Pirita Seitamaa-Hakkarainen, & Kai Hakkarainen [備考] Paper presented at the ISLS Annual Meeting 2022 June 6-10, 2022, Hiroshima, Japan, オンライン開催, 査読あり(Accepted) [5]. 思考発話法を用いた穴埋め式問題の解決プロセスの解明―大学入試センター試験問題の数学既出間題を活用して― 日本テスト学会誌 15/1 149-167 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] 河﨑美保、白水始、益川弘如 [備考] データの分析,考察,全体に渡る執筆
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[1]. 教育評価 重要用語事典 明治図書出版 (2021年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]西岡加名恵・石井英真(編) [担当範囲] 「質的研究」「量的研究」「学習科学」「行動主義」「構成主義」 [担当頁] 5ページ(pp. 223-227) [2]. 学びを変える新しい学習評価 理論・実践編2 各教科等の学びと新しい学習評価 ぎょうせい (2019年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]田中 耕治(編) [3]. 主体的・対話的で深い学びに導く学習科学ガイドブック 北大路書房 (2019年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]大島 純・千代西尾祐司(編) [総頁数] 240 [担当頁] 約13ページ(pp.4-6, 63-67, 123-127) [備考] 「1.1 スキーマとメンタルモデル」「3.5 学びに関する素朴理論」「5.4 探究学習」を執筆 (「スキーマとメンタルモデル」についてはスキーマに関する部分を担当)。 [4]. 質的心理学辞典 新曜社 (2018年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]能智正博ら(編) [担当範囲] 「アイデア・ユニット」「指標」 [総頁数] 432 [5]. 「教室内の相互作用」 楠見 孝(編著)『教職教養講座第8巻 教育心理学』 協同出版 (2018年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]河﨑 美保 [担当範囲] pp.129~pp.147 [備考] pp.129~pp.147
2018年6月1日発行
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[1]. 一般的教授学的知識の学習による授業設計評価の変容 日本教育工学会2023年秋季全国大会(第43回) (2023年9月16日) 招待講演以外 [発表者]河﨑美保・大島純・大島律子 [備考] 16-2-S-023
日本教育工学会2023年秋季全国大会(第43回)講演論文集 2ページ(p.201-202)
京都テルサ
[2]. ビジネス実務教育を測る 日本ビジネス実務学会第 42 回全国大会 (2023年6月11日) 招待講演 [発表者]河﨑 美保 [備考] 日本ビジネス実務学会第 42 回全国大会の研修会(於 大手前学園さくら夙川キャンパス)
[3]. 授業効果検証のため基本的な統計的研究方法 第58回 日本ビジネス実務学会 近畿ブロック研究会 (2022年2月19日) 招待講演 [発表者]河﨑 美保 [備考] 第58回 日本ビジネス実務学会 近畿ブロック研究会(オンライン開催)の研修会
[4]. 授業案の設計・改善を通した学習環境デザイン原則の理解の促進 日本教育心理学会第63回総会発表論文集 (2021年8月) 招待講演以外 [発表者]河﨑 美保 [備考] 日本教育心理学会第63回総会(オンライン開催) 令和3年(2021年)8月21日〜30日
日本教育心理学会第63回総会発表論文集 1ページ(p.248)PB064
[5]. 教員養成課程の学生における授業のデザイン原則の理解のつまずき 日本教育心理学会第62回総会発表論文集 (2020年9月) 招待講演以外 [発表者]河﨑 美保 [備考] 日本教育心理学会第62回総会(オンライン開催) 令和2年(2020年)9月19日〜21日
日本教育心理学会第62回総会発表論文集 1ページ(p.125)P097
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[1]. 企業等からの受託研究 21世紀型スキル育成のためのアクティブラーニングにおけるICT活用に関する調査 分担 ( 2016年10月 ~ 2017年3月 ) |
[1]. 教員養成課程において認識的認知の成長を捉える評価手法の開発 ( 2025年4月 ~ 2028年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [備考] 令和7〜9(2025〜2027)年度「科研費基盤研究(C) 教員養成課程において認識的認知の成長を捉える評価手法の開発」研究代表者 [2]. 教師教育における認識的認知育成方法の開発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [備考] 令和4〜6(2022〜2024)年度「科研費基盤研究(C) 教師教育における認識的認知育成方法の開発」研究代表者。 [3]. 知識創造型学習評価アプローチの開発と検証 ( 2020年10月 ~ 2023年3月 ) 国際共同研究加速基金 分担 [備考] 令和2(2020)年度〜令和4年(2022)度 「国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B) 知識創造型学習評価アプローチの開発と検証」の研究分担者(研究代表者 大島 純) [4]. 学びの変革期における教師の認識論的信念の再構成を支援する研修デザインの検討 ( 2018年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [備考] 平成30(2018)-32(令和2年, 2020年)年度「科研費基盤研究(C) 学びの変革期における教師の認識論的信念の再構成を支援する研修デザインの検討」研究代表者。2022年度まで延長。 [5]. 学習科学を応用したイノベーティブな教育の理論と方法に関する国際調査研究 ( 2016年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [備考] 平成28-30年度「科研費基盤研究(B)(海外学術調査)学習科学を応用したイノベーティブな教育の理論と方法に関する国際調査研究」研究分担者
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[1]. 静岡県立御殿場南高等学校の探究授業への支援 (2024年7月 - 2025年3月 ) [提供機関] 公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム [制度名] 令和6年度高大連携探究支援 [担当区分] 研究代表者 [2]. 静岡県立御殿場南高等学校の探究授業への支援 (2023年7月 - 2024年3月 ) [提供機関] 公益社団法人ふじのくに地域・大学コンソーシアム [制度名] 令和5年度高大連携探究支援 [担当区分] 研究代表者 |
[1]. 日本教育心理学会第10回(2011年度)優秀論文賞 (2012年11月) [備考] 日本教育心理学会第10回(2011年度)優秀論文賞:算数文章題の解法学習に対する複数解法説明活動の効果:混み具合比較課題を用いて 平成24年11月24日 日本教育心理学会
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[1]. JSET SIG-CL/LS Japan Seminar 2023-02 (2023年5月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 関西学院大学大阪梅田キャンパス [備考] 対面開催,静岡大学大学院教育学研究科附属学習科学研究教育センター(RECLS)スタッフとして、LS Japanと日本教育工学会SIG-CL研究会との共催で開催(5月28日)。 [2]. LS Japan Research Meeting 2023 (2023年3月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 専修大学神田キャンパス [備考] 対面開催,静岡大学大学院教育学研究科附属学習科学研究教育センター(RECLS)スタッフとして、LS Japanと日本教育工学会SIG-CL研究会との共催で開催(3月18日)。 [3]. LS Japan Research Meeting「学びにおけるequity(公正)のあり方」 (2022年3月) [役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン、対面 [備考] LS Japan Research Meetingとして開催された研究会においてファシリテーターを務めた(オンライン、対面開催,LS Japanと日本教育工学会SIG-CL研究会との共催,3月21日)。 [4]. LS Japan Research Meeting「社会的共有調整学習を研究する:なぜ、どのように?」 (2021年10月) [役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン、対面 [備考] LS Japan Research Meetingとして研究会を開催した(オンライン、対面開催,LS Japanと日本教育工学会SIG-06との共催,10月18日)。 [5]. LS Japan Research Meeting (2021年3月) [役割] 責任者以外 [開催場所] オンライン [備考] LS Japan Research Meetingとして開催された研究会においてファシリテーターを務めた(オンライン開催,LS Japanと日本教育工学会SIG-06研究会との共催,3月13, 14日)。LS Japanとは,静岡大学大学院教育学研究科附属学習科学研究教育センターや日本教育工学会のS
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[1]. セミナー講師 (2018年12月 ) [備考] 日本教育校学会SIG-06協調学習・学習科学による「学習科学ハンドブックWebinar」の講師を務めた(12月14日)。 [2]. 平成29-33年度「科研費基盤研究(S)評価の刷新-学習科学による授業モニタリングシステムの開発と社会実装-」研究協力者 (2017年4月 ) [備考] 平成29-33年度「科研費基盤研究(S)評価の刷新-学習科学による授業モニタリングシステムの開発と社会実装-」研究協力者として調査の計画、研究成果のシンポジウム(12月20日)での発表や学会誌への論文の投稿を行なった。 |