トップページ  > 教員個別情報  > 科学研究費助成事業

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 竹内 勇剛 (TAKEUCHI Yugo)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 対話参入時の他者への配慮を伴ったロボットの行動デザイン ( 2022年4月 ~ 2024年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 代表

[2]. 周囲の人たちへの配慮を伴った公共場面でのロボットの行動デザイン ( 2020年4月 ~ 2022年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 代表

[3]. 認知的インタラクションデザイン学(成果取りまとめ) ( 2019年4月 ~ 2020年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[4]. 意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H30予算額

[5]. 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設 計への応用 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H30予算額

[6]. 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設 計への応用 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H29予算額

[7]. 意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H29予算額

[8]. 意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H28予算額

[9]. 感性による疾走の熟達と言語化 ( 2016年4月 ~ 2019年3月 ) 挑戦的萌芽研究 分担

[10]. 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設 計への応用 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H28予算額

[11]. 承認欲求をトリガーとした学習インタラクションの活性化 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表

[12]. 意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 ( 2015年4月 ~ 2016年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H27予算額

[13]. 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設 計への応用 ( 2015年1月 ~ 2016年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H27予算額

[14]. 認知的インタラクションデザイン学:意思疎通のモデル論的理解と人工物設 計への応用 ( 2014年8月 ~ 2015年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H26予算額

[15]. 意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用 ( 2014年8月 ~ 2015年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担
[備考] H26予算額

[16]. ロボットとのグループ対話を自然に進行させるための視線行動と話者アドレッシング ( 2012年4月 ~ 2014年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 代表

[17]. 自律的なシステムとの原初的なインタラクションを通した協調作業への参与感の創出 ( 2012年4月 ~ 2015年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[18]. コミュニケーションの「場」に対する構成的理解とその応用に関する研究 ( 2009年4月 ~ 2013年3月 ) 若手研究(B) 分担

[19]. 環境変動に頑健な意識解析システムの研究 ( 2006年4月 ~ 2008年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[20]. 暗黙知を顕在化させるソーシャルコミュニケーション形成モデルの検討 ( 2005年4月 ~ 2008年3月 ) 萌芽研究 代表

[21]. 音声の韻律的特徴の認知に基づいた対話環境の構築 ( 2005年4月 ~ 2008年3月 ) 若手研究(A) 代表

[22]. 認知的姿勢に基づく知的人工物との社会的インタラクション ( 2002年4月 ~ 2005年3月 ) 若手研究(B) 代表

[23]. 初等プログラミング教育のための学習/教育支援システムの構築 ( 2002年4月 ~ 2005年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[24]. 人間-機械の対話コミュニケーション環境 ( 2002年4月 ~ 2005年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[25]. 問題領域に即したプログラム説明能力に基づくプログラム学習支援システムの開発 ( 1999年4月 ~ 2002年3月 ) 基盤研究(C) 分担