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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 :
篠原 和大 (SINOHARA Kazuhiro)
学会発表・研究発表
[1]. 弥生・古墳時代水田の実験考古学と実験使用痕分析 弥生・古墳の水田復元研究会公開研究会 (2025年12月21日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [2]. 登呂遺跡について-集落・水田・実験考古学-(登呂 유적에 대하여(취락, 수전, 실험고고학 등) ) BK21文化遺産スマート技術融合海外学者講演会(BK21 문화유산 스마트기술 융합 해외학자 강연) (2025年11月20日) 招待講演 [発表者]篠原和大 [備考] 韓国・高麗大学校(世宗市)オンライン [3]. 日本における考古遺跡の保存と活用 扶余松菊里遺跡発掘50周年記念国際学術大会 (2025年6月12日) 招待講演 [発表者]篠原和大 [備考] 韓国伝統文化大学校 [4]. 登呂遺跡実験田の種実調査からみた弥生時代の水稲栽培 日本考古学協会第91回総会研究発表 (2025年5月25日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大・稲垣栄洋・菊地有希子・辻 康男・バンダリ スダルシャン・那須浩郎 [備考] 筑波大学 [5]. 静岡県登呂遺跡の廃絶年代の解明 日本考古学協会第91回総会研究発表 (2025年5月25日) 招待講演以外 [発表者]白石哲也・大森貴之・山田圭太郎・森 将志・岡村 渉・篠原和大・小泉祐紀・梶山倫裕 [備考] 筑波大学 [6]. Experimental restoration of ancient agriculture using Cultural Heritage and a perspective on agricultural sustainability: Toro Agriculture Research Institute Initiatives The 12th ESD Forum (2024年12月6日) 招待講演以外 [発表者]KAZUHIRO SHINOHARA [備考] Universitas Gadjah Mada, Indonesia (on-line) [7]. 登呂遺跡の調査成果と課題-登呂遺跡を活用した実験考古学への展望- 日韓学術シンポジウム扶余松菊里遺跡・静岡登呂遺跡の調査成果と活用 (2024年3月21日) 招待講演 [発表者]篠原和大 [備考] 韓国伝統文化大学校 [8]. 弥生農耕の多様性と境界のその後 国際シンポジウム 農耕空間の多様性と弥生農耕の形成 (2024年3月17日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 静岡市登呂博物館 [9]. 弥生時代研究と登呂遺跡の意義 登呂遺跡発見80 周年記念国際シンポジウム 日韓における史跡の整備と活用の今後 -登呂遺跡・韓国松菊里遺跡を例に- (2024年3月16日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 静岡市登呂博物館 [10]. 東海東部の弥生墓制の変化と農耕社会の展開 弥生時代墓制の変化と社会 静岡県考古学会2022年度シンポジウム (2023年3月5日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 静岡市登呂博物館・静岡県考古学会 [11]. 富士火山と弥生時代遺跡の形成 -駿河湾岸弥生時代前半期の低地形成と農耕集落- 富士学会2022年秋季学術大会 (2022年11月27日) 招待講演 [発表者]篠原和大 [備考] 富士学会(静岡県富士市) [12]. 登呂遺跡での実験考古学で見えたこと 日本考古学協会第88回総会研究発表 セッション4「日本における弥生時代水田稲作技術の再検討」 (2022年5月29日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 早稲田大学戸山キャンパス [13]. 考古学からみた 縄文・弥生時代の畑作 日本列島における焼畑再考-過去・現在・未来- (2022年3月21日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 国立民族学博物館 [14]. 登呂遺跡実験水田栽培実験報告 農耕多様性研究会・静岡大学SDGsに関する共同研究合同報告・研究会 (2022年3月19日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 静岡市登呂博物館 [15]. 登呂水田と静岡平野弥生水田の灌漑システム 農耕多様性研究会・静岡大学SDGsに関する共同研究合同報告・研究会 (2022年3月19日) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 静岡市登呂博物館 [16]. シンポジウムにむけてー東海東部の後期弥生社会の様相- 遠江・駿河から広がる世界 東海と関東の後期弥生社会と交流(1) (2021年2月6日) 招待講演以外 [発表者]篠原 和大 [備考] 開催場所:クリエイト浜松 主催:地域と考古学の会 [17]. 登呂遺跡を活用した日本列島初期農耕文化についての実験考古学的研究 弥生時代・古墳時代の水田稲作の比較研究 キックオフシンポジウム (2020年9月19日) 招待講演以外 [発表者]篠原 和大 [備考] 開催場所:静岡市登呂博物館 主催:水田稲作技術比較研究プロジェクト [18]. 弥生農耕空間の多様性と境界 境界の考古学 静岡県考古学会2017年度シンポジウム (2018年2月) 招待講演以外 [発表者]篠原 和大 [備考] 開催場所:静岡大学 主催:静岡県考古学会 [19]. 日本・静岡県特別史跡登呂遺跡の意義と活用 国立扶餘博物館特別展〈扶餘松菊里〉連携国際シンポジウム 扶餘松菊里遺跡の意義と活用 (2018年1月) 招待講演 [発表者]篠原 和大 [備考] 韓国国立扶餘博物館
主催:扶餘郡、扶余国立博物館、韓国青銅器学会、韓国伝統文化大学校考古学研究所、湖西考古学会、 [20]. レプリカ法の実践と注意点 静岡県考古学会中部例会 (2017年10月) 招待講演以外 [発表者]篠原 和大,毛利舞香 [備考] 場所:静岡大学考古学研究室、主催:静岡県考古学会 [21]. 駿河における弥生時代後期から古墳時代初頭の集落の様相 駿河における古墳時代前期集落の再検討・静岡県考古学会2014年度シンポジウム (2015年2月) 招待講演以外 [発表者]篠原 和大 [備考] 静岡市登呂博物館・静岡県考古学会 [22]. 菊川式土器の拡散と定着 山梨弥生文化研究会 (2013年8月) 招待講演 [発表者]篠原 和大 [備考] 開催場所(帝京大学山梨文化財研究所) [23]. 静岡清水平野の事例から見た条痕文期の農耕 第19 回考古学研究会「東海例会 縄文/弥生移行期の植物資料と農耕関連資料」 (2012年8月) 招待講演以外 [発表者]篠原 和大 [備考] 考古学研究会東海例会 静岡大学 [24]. 駿河地域の中部高地系土器と有東式土器・登呂式土器 山梨県考古学協会2010研究集会「中部高地南部における櫛描文系土器の拡散」 (2010年11月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(帝京大学山梨文化財研究所大ホール) [25]. 弥生時代前半期の畠状遺構と検出炭化種子類について―静岡市手越向山遺跡の調査・分析成果から- 日本考古学協会 (2010年5月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大,五味奈々子,川崎志乃,佐々木由香,松田順一郎,松田隆二 [備考] 開催場所(国士舘大学) [26]. 東海東部の様相 考古学フォーラム『方形周溝墓の埋葬原理Ⅱ』 (2009年10月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(鯖江市まなべの館) [27]. 静岡市手越向山遺跡で検出された畑地堆積物の微細堆積相 日本文化財科学会 (2009年7月) 招待講演以外 [発表者]松田順一郎,篠原和大 [備考] 開催場所(名古屋大学) [28]. 本州中部地域における農耕形成の一つのモデル―静岡清水平野を事例として― 日本考古学協会2008年度愛知大会 (2008年11月) 招待講演以外 [備考] 開催場所(南山大学) [29]. 静岡市手越向山遺跡の調査をめぐる二、三の課題 静岡県考古学会中部例会 (2008年2月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(静岡市文化財課長沼整理事務所) [30]. 静岡清水平野における水田耕作の形成 『日本列島初期農耕社会の多角的研究1』南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター弥生部会研究会 (2007年10月) 招待講演以外 [備考] 開催場所(南山大学) [31]. 「集落」『中部弥生時代研究のこれから』 中部弥生時代研究会 (2007年6月) 招待講演以外 [備考] 開催場所(南山大学) [32]. 駿河湾周辺地域における装飾壷の変遷 『プレシンポジューム大廓式土器の再検討』静岡県考古学会 (2007年2月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(韮山農村環境改善センター) [33]. 静岡・清水平野における弥生農耕 第8回考古学研究会東海例会 (2007年2月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(名古屋大学) [34]. 東海東部における周溝墓研究 『シンポジウム周溝墓研究の東西交流』南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター弥生部会研究会 (2006年12月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(南山大学) [35]. 東海系弥生土器の関東への移動 公開研究発表会「異系統土器の出会い」 (2006年11月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(東京大学) [36]. 静岡県における弥生時代の集落と墓 中部弥生時代研究会 (2006年7月) 招待講演以外 [発表者]篠原和大 [備考] 開催場所(福井市立歴史郷土博物館)
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