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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 吉田 寛 (YOSHIDA Hiroshi)

その他社会活動

【その他社会活動】
[1]. 浜松まちなかにぎわい協議会 (2024年4月 )
[備考] 浜松市中心市街地活性化を目的とする「浜松まちなかにぎわい協議会」の活動に相談・協力している。 2024年度はにぎわい協議会の管理する浜松駅前の「はままちプラス」にて読書会や図書館といった活動にアドバイス、協力、参加した。 2025年度は協議会が立ち上げた「若者が考えるまちプロジェクト」に企画
[2]. 2030松崎プロジェクト(松崎町との連携地域づくりプロジェクト) (2020年12月 )
[備考] 静岡大学と松崎町、松崎町観光協会、伊豆ジオガイド協会の四者協定に基づく、松崎町のまちづくり支援活動。 静岡大学「未来社会デザイン機構」の地域連携プロジェクトとして、2020年度から継続している。 年数回のワークショップ、月ごとのマネジメント会議(定例会)、カフェや広報などのチーム活動(随時)
[3]. オープンカフェ(情報学部珈琲研究会) (2019年4月 )
[備考] 情報学部や浜松キャンパスにおけるインフォーマルでオープンな学術的交流の機会を、「カフェ」(公共圏)として提供 2012年4-8月 修士院生による「図書館カフェ」展開(浜松キャンパス)。その後、当院生や上記の理念を引き継いだ学生主体の珈琲研究会による情報学部でのオープンカフェ活動を継続(2,3ヶ月に
[4]. 「ガバナンス研究会」支援 (2019年1月 )
[備考] 学生主体の運営による情報社会における哲学、倫理、社会学、ガバナンス等に関する、学部内のオープンなディスカッションの場で、ガバナンス演習室を拠点に2006年より継続的に活動している。高校生や市民、行政職員、退職教員等、関心をシェアする人が誰でも参加できる場を提供。 この研究会のメンバー兼顧問(学部担
[5]. テクノフェスタ出展「カフェ・インフォーマティックス(情報学茶房)」 (2018年11月 )
[備考] 情報社会特有の思想や活動に焦点を当てたブースにおけるパネル展示、ディスカッション、カフェなど。 学生主体の研究会「ガバナンス研究会」と協力し、研究室として2014年を除き、2006年より毎年出展。
[6]. オープンキャンパス参加:「研究室公開:情報社会学カフェ」 (2018年8月 )
[備考] 情報社会特有の思想や活動に焦点を当てたブースにおけるパネル展示と研究室における社会情報学カフェ 研修に出た2014年を除き、2008年より毎年出展
[7]. J-文庫 (2018年4月 )
[備考] 情報学部における学生主体の書籍の共有活動として2008年より継続 学部内の公共スペースに設置した本棚を活用して、情報学に関する不要な教科書や雑誌等の受け渡し、不要となった書籍や学部のメンバーに読んでほしい書籍の提供・シェアといったサービスを提供している。 学生メンバーと協力して運営 「回数」は
[8]. オープンキャンパス参加:「研究室公開」 (2013年8月 )
[備考] 吉田ゼミ&ガバナンス研究会 在学生による学部での勉強や生活についての相談を提供し好評を得た
[9]. 山元町復興を目指した「山元町パソコン愛好会」の支援 (2013年4月 )
[10]. 山元復興学校 (2012年4月 )
[備考] 文科省ICT推進事業、行政と協力して推進 町のICT推進事業として山元町補正予算獲得、行政と協力して推進
[11]. 静岡大学生協 理事 (2012年4月 )
[備考] 浜松南館食堂の計画、会計システムの改善など
[12]. オープンキャンパス参加:「研究室公開」 (2012年4月 - 2012年4月 )
[備考] 吉田ゼミ&ガバナンス研究会 在学生による学部での勉強や生活についての相談を提供し好評を得た
[13]. 思い出サルベージアルバム・オンライン (2011年5月 - 2013年3月 )
[備考] ITを活用した被災写真の保存、整理、返却プロジェクト
[14]. 避難所等IT利用支援 (2011年4月 - 2011年8月 )
[備考] 被災地の避難所等におけるパソコン、ネット環境整備と利用補助による災害ボランティア活動
[15]. 山元町災害復旧・復興支援活動 (2010年3月 )
[備考] JSIS-BJK災害情報支援チーム(JSIS、SSI研究活動委員会における若手研究支援部会有志による設立)