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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 伊藤 友孝 (ITO Tomotaka)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. 高齢者の認知及び運動機能の維持改善を意図した手指・腕の複合トレーニング装置の 開発 ( 2023年4月 ~ 2026年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. DXに基づく急性期病院の認知症ケア専門職連携を促進するSimulation Platformの開発 ( 2023年4月 ~ 2028年3月 ) 基盤研究(B) 分担

[3]. 高齢者のための見守りと転倒予防トレーニングを統合した包括的歩行ケアシステムの開発 ( 2020年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[4]. 高齢者の健康な自立歩行を包括的に支援するロボティックツール群の開発 ( 2017年4月 ~ 2020年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[5]. 高齢者の転倒予防を意図した標準化歩行診断技術の確立と倒れない受動アシスト杖の開発 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[6]. 高齢者の転倒予防を意図した標準化歩行診断技術の確立と倒れない受動アシスト杖の開発 ( 2015年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[7]. 高齢者の転倒予防を意図した標準化歩行診断技術の確立と倒れない受動アシスト杖の開発 ( 2014年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[8]. ポータブルNIRS計測装置を用いた実利用型ブレイン・マシン・インタフェースの構築 ( 2013年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[9]. ポータブルNIRS計測装置を用いた実利用型ブレイン・マシン・インタフェースの構築 ( 2012年4月 ~ 2013年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[10]. ポータブルNIRS計測装置を用いた実利用型ブレイン・マシン・インタフェースの構築 ( 2011年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[11]. スキル拡張型遠隔作業ロボットを用いた人間機械協調高効率セル生産システムの構築 ( 2010年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 昨年度からの継続課題

[12]. スキル拡張型遠隔操作ロボットを用いた人間機械協調高効率セル生産システムの構築 ( 2009年4月 ) 基盤研究(C) 代表
[備考] 昨年度からの継続課題

[13]. スキル拡張型遠隔作業ロボットを用いた人間機械協調高効率セル生産システムの構築 ( 2008年4月 ) 基盤研究(C) 代表

[14]. ALS患者のための視線検出機能付HMDの開発と高度双方向コミュニケーションの実現 ( 2005年4月 ) 基盤研究(B) 分担

[15]. 環境モデルを要しない新しい力予測呈示に基づくネットワーク遠隔作業支援システム ( 2003年4月 ) 若手研究(B) 代表

[16]. 遠隔体験鑑賞システムを目的とした人間共存型移動ロボットの遠隔自律の融合 ( 2002年4月 ) 基盤研究(C) 分担

[17]. 水圧駆動システムに関する研究 ( 2000年4月 ) 基盤研究(C) 分担