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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 髙瀬 奈美 (TAKASE Nami)

髙瀬 奈美 (TAKASE Nami)
講師
学術院情報学領域
大学院総合科学技術研究科情報学専攻


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最終更新日:2024/03/06 2:05:10

教員基本情報

【取得学位】
博士(学術)  名古屋大学大学院
【研究キーワード】
Comupter-Mediated Communication, TESOL , TEFL, Task-Based Langauge Teaching
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Video Exchange Projects for Basic-Level Language Learners
The University Grapevine Newsletter November 2022 /12 - (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Takase, Nami
[2]. Emergency Remote Teaching of English for Specific Purposes: Introduction to Rehabilitation English Course
聖隷クリストファー大学リハビリテーションジャーナル 16/ - (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 高瀬奈美、パターソン・ドナルド、土江綾
[3]. Learning Formulaic Sequences Through Text Messaging Tasks
The 2019 JALT (全国語学教育学会) Pan Sig Journal / - (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Takase,Nami
[4]. 母語話者との文字によるコミュニケーションを行うことによる使用語彙に与える影響
Eiken Bulletin 「英検」研究助成報告 / 日本英語検定協会 編 31/ - (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 高瀬 奈美
[5]. 英語・中国語教育センター3年間の活動報告書
静岡文化芸術大学 紀要 17/ - (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 高瀬奈美、マーカス スプリンガー、アントニマーシャル、羅沢宇、横田秀樹、ジャックライアン、エドワードサリッチ
【著書 等】
[1]. DESIGN ENGLISH -クリエイターのための闘う英語
南雲堂 (2016年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]高山靖子、亀井暁子、高瀬奈美、服部守悦、峯郁郎、Edward Sarich, Gary McLeod, Jack Ryan, Mark Sheehan
【学会発表・研究発表】
[1]. The Impact of Speaking Practice via Asynchronous Video Exchange with Native Speakers
WorldCALL 2023 Conference (2023年11月) 招待講演以外
[発表者]Nami Takase
[2]. Exploring the Impact of Synchronous and Asynchronous Online Communication on Second Language Speaking Skills
The 20th AsiaCALL International Conference (2023年11月) 招待講演以外
[発表者]Nami Takase
[3]. Video Letter Exchange to Oral Development
JALT国際大会 PanSIG2021 (2021年4月) 招待講演以外
[発表者]Takase, Nami
[備考] Online
[4]. Text-based Communication Tasks & Oral Development
JALT名古屋分科会 (2020年1月) 招待講演
[発表者]Takase Nami
[5]. Using Text Messaging to Develop Speech Fluency
JALT国際大会 PanSIG2019学会 (2019年5月) 招待講演以外
[発表者]Takase, Nami
【科学研究費助成事業】
[1]. Emoji(絵文字)を活用した多様な韻律表現を目指した英語音読学習法の開発 ( 2023年9月 ) ---- 代表

[2]. 仮想現実を用いた語学学習におけるスピーキング能力向上効果の解明 ( 2022年9月 ) ---- 代表

[3]. 母語話者とのビデオレターによるスピーキング能力向上特性の解明 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) ---- 代表

[4]. オンライン言語学習におけるタスク活動と第二言語習得の可能性 ( 2017年4月 ~ 2019年3月 ) ---- 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 母語話者と文字によるコミュニケーションを行うことによる使用語彙と構文に与える影響 (2018年4月 ) [提供機関] 日本英語検定協会 [制度名] 第31回「英検」 研究助成 [担当区分] 研究代表者

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 コミュニケーションスキルズⅠ-B (2023年度 - 後期 )
[2]. 学部専門科目 コミュニケーションスキルズⅠ-B (2023年度 - 後期 )
[3]. 学部専門科目 コミュニケーションスキルズⅠ-B (2023年度 - 後期 )
[4]. 全学教育科目(共通科目) 情報社会学演習 (2023年度 - 後期 )
[5]. 大学院科目(修士) Professional Presentations in English (2023年度 - 後期 )
【指導学生数】
2023年度
卒研指導学生数(3年) 3 人
卒研指導学生数(4年) 5 人

社会活動

【その他社会活動】
[1]. 第16回全国高等学校英語スピーチコンテスト東海北陸ブロック大会審査委員 (2023年11月 )

国際貢献実績

管理運営・その他