トップページ  > 教員個別情報  > 学会発表・研究発表

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 田中 伸司 (TANAKA Shinji)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 共通課題真実・真実を語ることと無知の自覚ープラトンが描くソクラテスの真実をめぐる考察
第76回日本倫理学会大会 (2025年10月12日) 招待講演
[発表者]田中伸司
[URL]
[備考] 東北大学川内キャンパス
[2]. 対話(ダイアローグ)の限界と可能性ープラトンが描くソクラテスの対話からー
第44回静岡哲学会 (2022年11月3日) 招待講演以外
[発表者]田中 伸司
[3]. エルの物語はどのように「私たちを救う」(Rep. X 621c1)のか
第41回静岡哲学会 (2019年11月3日) 招待講演以外
[発表者]田中伸司
[備考] 静岡哲学会、場所:静岡コンベンションアーツセンター(グランシップ)
[4]. シンポジウム「集合知と哲学の未来」:専門家のいない領域で哲学者は何をするのか?
中部哲学会2019年度大会 (2019年9月28日) 招待講演
[発表者]田中伸司
[備考] 中部哲学会、場所:静岡大学浜松キャンパス 発表は依頼によるもの
[5]. プラトン『国家』第10巻においてなぜ詩人の追放が語られるのか
ギリシャ哲学セミナー (2017年9月) 招待講演
[発表者]田中 伸司
[備考] ギリシャ哲学セミナー主催、開催場所:学習院大学目白キャンパス。 発表は編集委員会による依頼によるもの。
[6]. 哲学における対話の意味
静岡哲学会 (2016年11月) 招待講演
[発表者]田中 伸司
[備考] 静岡哲学会第39回大会、於静岡コンベンションアーツセンター(グランシップ)、2016年11月3日。 発表は依頼によるもの
[7]. 初期プラトン哲学
シンポジウム・加藤信朗哲学の再検討 (2014年7月) 招待講演
[発表者]田中 伸司
[備考] 慶應義塾大学三田キャンパス 発表は依頼によるもの
[8]. [主題別討議]道徳(徳)は教えられうるか-初等・中等教育における道徳教育について-(提題1)問題の始発点と歴史的回顧―古代ギリシア、特にソクラテス・プラトンの思想圏から―
日本倫理学会 (2010年10月) 招待講演以外
[備考] 開催場所(慶應義塾大学三田キャンパス)
[9]. カリクレスとの対話においてソクラテスは何を達成しているのか
ギリシア哲学セミナー (2009年9月) 招待講演以外
[備考] 開催場所(千葉大学) 発表は編集委員会からの依頼によるもの
[10]. ソクラテスの対話の有効性をめぐって
PHILETH (2005年1月) 招待講演以外
[備考] 開催場所(北海道大学)
[11]. 岩田靖夫氏のソクラテス像
ギリシア哲学セミナー (2004年9月) 招待講演以外
[備考] 開催場所(慶應義塾大学)
[12]. 古代ギリシャ、とくにプラトンにおける他者論
静岡大学哲学会 (2002年11月) 招待講演以外
[備考] 開催場所(静岡大学人文学部)
[13]. 哲学の方法としての「臨床」と「対話」
北海道大学哲学会 (2002年7月) 招待講演以外
[備考] 開催場所(北海道大学文学部)
[14]. 言論を語るということ-『メノン』篇における想起の実験
日本西洋古典学会 (2002年6月) 招待講演以外
[備考] 開催場所(広島大学文学部)