[1]. テトラキス(p-アリルオキシフェニル)ポルフィリンP(V)錯体が示す 光化学的タンパク質損傷作用 Photomedicine and Photobiology 45/ 29-33 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Kazuho Fukaya, Shigetoshi Okazaki, Hideki Kawai, Kazutaka Hirakawa [2]. Enhancement effects of metal nanostructures and metal nanofilms on various emissions by interactions of photons with materials or molecules Molecular Crystals and Liquid Crystals /(num) -100 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] T. Nagamura, H. Kawai, N. Matsuda [DOI] [3]. In situ Observation of Immobilization of Cytochrome c into Hydrophobic DNA Nano-Film IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICS 102C/6 471-474 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Matsuda, Naoki ; Okabe, Hirotaka; Omura, Ayako ; Nakano, Miki ;Miyake, Koji ; Nagamura, Toshihiko ; Kawai, Hideki [DOI] [4]. Emission enhancement of water-soluble porphyrin immobilized in DNA ultrathin films by localized surface plasmon resonance of gold nanoparticles IEICE TRANSACTIONS on Electronics E102-C/2 100-106 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Hiroya MORITA, Hideki KAWAI, Kenji TAKEHARA, Naoki MATSUDA, Toshihiko NAGAMURA [DOI] [5]. In situ Observation of Capturing BTB molecules from Aqueous Solutions with Hydrophobic DNA Nano-Film IEICE TRANSACTIONS on Electronics E102-C/2 203-206 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Naoki Matsuda, Hirotaka Okabe, Ayako Omura, Miki Nakano, Koji Miyake, Toshihiko Nagamura, Hideki Kawai [DOI]
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[1]. 光化学 講談社 (2014年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]長村利彦,川井秀記 [総頁数] 320 [備考] 区分なし [2]. 次世代共役ポリマーの超階層制御と革新機能 シーエムシー出版 (2009年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]川井 秀記,赤木和夫 [総頁数] 445 [担当頁] 5 [備考] 第Ⅳ編第15章「高次光増感型デンドリマーの構造制御と発光素子への応用」分担執筆, 441-445
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[1]. 核酸をターゲットとしたカチオン性ポルフィリン光増感剤の開発 第 55 回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2024年11月2日) 招待講演以外 [発表者]金子怜那, 川井秀記 [備考] 名古屋工業大学(名古屋市)、日本化学会東海支部 [2]. 光線力学療法を目指した重原子置換P(V)ポルフィリン錯体の合成と光物性評価 第 55 回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2024年11月2日) 招待講演以外 [発表者]深谷一穂, 川井秀記 [備考] 名古屋工業大学(名古屋市)、日本化学会東海支部 [3]. 4,4’-ビピリジンを配位した希土類多核錯体の近赤外光波長変換 CSJ化学フェスタ2024 (2024年10月23日) 招待講演以外 [発表者]大畑美悠, 川井秀記 [備考] タワーホール船堀(東京都江戸川区)、日本化学会 [4]. 局在表面プラズモン共鳴を用いた可視および近赤外域におけるアップコンバージョン増強 CSJ化学フェスタ2024 (2024年10月23日) 招待講演以外 [発表者]中島啓貴, 川井秀記 [備考] タワーホール船堀(東京都江戸川区)、日本化学会 [5]. 色素内包高分子ミセルにおけるアップコンバージョンの温度依存性の評価 CSJ化学フェスタ2024 (2024年10月23日) 招待講演以外 [発表者]中塚湧也, 川井秀記 [備考] タワーホール船堀(東京都江戸川区)、日本化学会
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[1]. 学内共同研究 ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 代表 ( 2021年4月 ~ 2022年3月 ) [相手先] 静岡大学 [2]. 学内共同研究 ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 代表 ( 2020年4月 ~ 2021年3月 ) [相手先] 静岡大学 [3]. 学内共同研究 ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 代表 ( 2019年4月 ~ 2020年3月 ) [相手先] 静岡大学 [4]. 国内共同研究 DNA 二重螺旋による光機能性色素の高度組織化とエネルギー上方変換応用 分担 ( 2017年6月 ~ 2018年1月 ) [相手先] 北九州専門高等学校 [5]. 学内共同研究 ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 代表 ( 2017年6月 ~ 2019年3月 ) [相手先] 静岡大学
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[1]. 機能分子組織化DNA・金ナノ粒子複合薄膜による革新的高効率光アップコンバージョン ( 2016年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [2]. 近赤外光ー可視光波長変換によるバイオイメージング技術の開発 ( 2015年4月 ~ 2017年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表 [3]. 光捕集色素クラスターで機能化されたハイブリッドコア・シェルナノ粒子の開発 ( 2009年4月 ~ 2012年3月 ) 基盤研究(C) 分担 [4]. 光捕集型デンドリマーを用いたレーザー発振素子の開発 ( 2008年4月 ~ 2011年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [5]. 人工光合成逆ミセル集合体を用いた金属ナノ微粒子形成 ( 2007年4月 ~ 2009年3月 ) 基盤研究(C) 分担
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[1]. ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 (2021年4月 - 2022年3月 ) [提供機関] 東京医科歯科大学他 [制度名] 生体医歯工学共同研究 [担当区分] 研究代表者 [2]. ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] 東京医科歯科大学他 [制度名] 生体医歯工学共同研究 [担当区分] 研究代表者 [3]. ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 (2019年4月 - 2020年3月 ) [提供機関] 東京医科歯科大学他 [制度名] 生体医歯工学共同研究 [担当区分] 研究代表者 [4]. ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 (2018年4月 - 2019年3月 ) [提供機関] 東京医科歯科大学他 [制度名] 生体医歯工学共同研究 [担当区分] 研究代表者 [5]. ナノ粒子を用いたアップコンバージョンによるバイオイメージングの開発 (2017年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 東京医科歯科大学他 [制度名] 生体医歯工学共同研究 [担当区分] 研究代表者
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[1]. 日本化学会東海支部長賞 (2024年3月) [受賞者] 上村遼介 [授与機関] 日本化学会東海支部 [2]. 日本化学会東海支部長賞 (2024年3月) [受賞者] 日置うらら [授与機関] 日本化学会東海支部 [3]. 日本化学会東海支部長賞 (2021年3月) [受賞者] 田形凌也 [授与機関] 日本化学会東海支部 [4]. 日本化学会東海支部長賞 (2021年3月) [受賞者] 岩田瑶子 [授与機関] 日本化学会東海支部 [5]. 優秀ポスター発表賞 色素内包リポソームにおけるアップコンバージョンの温度依存性 (2018年11月) [受賞者] 峰村ひなの, 川井秀記 [授与機関] 日本化学会
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[1]. 層状化合物と金属錯体と多環芳香族化合物を含む波長変換材料 [出願番号] 特願2018-013850 (2018年1月30日) [2]. 近赤外強発光性希土類錯体 [出願番号] 2008052779 (2008年3月4日) [特許番号] PCT/JP2009/000866 [備考] 登録番号(----) [3]. 希土類錯体含有薄膜を用いたレーザー発振装置 [出願番号] 10207942 (2002年11月26日) [特許番号] 2004-179296 [備考] 登録番号(2002342126)
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[1]. 第140回有機デバイス研究会「バイオミメティックス関連技術の展開」 (2025年1月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 浜松 [備考] 主催:有機デバイス研究会 [2]. 第139回有機デバイス研究会「先端半導体材料・デバイスの最新動向」 (2024年11月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 浜松 [備考] 主催:有機デバイス研究会 [3]. 第138回有機デバイス研究会「ペロブスカイト太陽電池の進展」 (2024年7月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 浜松 [備考] 主催:有機デバイス研究会 [4]. 第137回有機デバイス研究会「サステナビリティへの道」 (2024年5月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 浜松 [備考] 主催:有機デバイス研究会 [5]. 第136回有機デバイス研究会「3Dプリンター関連技術の展開」 (2024年1月) [役割] 責任者以外 [開催場所] 浜松 [備考] 主催:有機デバイス研究会
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