[1]. Analytical Modeling of Cuboid Microfluidic Multilayered Glass Structure for Microwave Permittivity Sensors EEE Sensors Journal 25/6 9727-9737 (2025年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] 1. Teguh Firmansyah, Syah Alam, Slamet Widodo, Muhammad Iqbal, Rocky Alfanz, Alimuddin Alimuddin, Toto Supriyanto, Yuyu Wahyu, Adi Mahmud Jaya Marindra, Aloysius Adya Pramudita, Gunawan Wibisono, Mudrik Alaydrus, and Jun Kondoh [DOI] [2]. Improving Wind Turbine Gearbox Reliability: A Hybrid Deep Learning Approach Using Bispectrum Image Analysis IEEE Access 13/ 54116-54129 (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Muhammad Zacky Asy'ari, Jum Kondoh, and Benyamin Kusumoputro [DOI] [3]. Analytical Modeling of Cuboid Microfluidic Multilayered Glass Structure for Microwave Permittivity Sensors Sensors and Actuators A 385/ - 116275 (2025年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] 1. Teguh Firmansyah, Syah Alam, Slamet Widodo, Muhammad Iqbal, Rocky Alfanz, Alimuddin Alimuddin, Toto Supriyanto, Yuyu Wahyu, Adi Mahmud Jaya Marindra, Aloysius Adya Pramudita, Gunawan Wibisono, Mudrik Alaydrus, Jun Kondoh [DOI] [4]. Integrated and Independent Solid Microwave Sensor With Dual-Band Bandpass Filter Through Unified Mux–Demux Structure IEEE Sensors Journal 24/12 19253-19261 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] 1. Teguh Firmansyah, S. Praptodiyono, I. Muttakin, Muh. Wildan, D. A. Cahyasiwi, Y. Rahayu, Hepi Ludiyati, Ken Paramayudha, Yuyu Wahyu, Syah Alam, Mudrik Alaydrus, Jun Kondoh [DOI] [5]. Integration of Localized Surface Plasmon Resonance Sensor on Surface Acoustic Wave Device Recent Advances in Technology Research and Education, Selected Papers of the 20th International Conference on Global Research and Education Inter-Academia / 177-184 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Atuya Kida, Jun Kondoh [DOI]
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[1]. Recent Advances in Technology Research and Education, Selected Papers of the 20th International Conference on Global Research and Education Inter-Academia Springer (2024年) [著書の別]著書(教育) [単著・共著・編著等の別] 共編者 [著者]Yukinori Ono and Jun Kondoh
[2]. 弾性波デバイス徹底解説 S&T出版 (2022年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]近藤淳 [担当範囲] [4.2]SAWセンサ [総頁数] 398 [担当頁] pp. 68-79
[3]. 異物の分析、検出 事例集 技術情報協会 (2020年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]近藤淳 [担当範囲] 第5章11節 横波型弾性表面波センサを用いた液体中の粒子検出 [総頁数] 541 [担当頁] pp. 479-488 [4]. 弾性表面波・圧電振動型センサ コロナ社 (2019年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]近藤淳,工藤すばる [担当頁] 1-116 [5]. 電子情報通信学会100年史 一般社団法人電子情報通信学会 (2017年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 分担執筆 [著者]近藤淳 [担当範囲] 3.3 超音波工学 [担当頁] pp. 176-177
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[1]. Surface Acoustic Wave Biosensor 8th International Conference on Nanoscience and Nanotechnology - ICONN 2025 (2025年3月25日) 招待講演 [発表者]J. Kondoh, Chia Hsuan Cheng. Hiromi Yatsuda [備考] SRMIST [2]. 弾性表面波バイオセンサを用いたヘルスモニタリング 日本音響学会第153回(2025年春季)研究発表会 (2025年3月19日) 招待講演 [発表者]近藤淳,鄭 家亘,谷津田 博美 [備考] 埼玉大学,日本音響学会 [3]. 弾性表面波霧化装置に適した水供給材料の検討 2025年第72回応用物理学会春期学術講演会 (2025年3月14日) 招待講演以外 [発表者]市原弘基,近藤淳 [備考] 応用物理学会,東京理科大学野田キャンパス [4]. 異なる方向の弾性表面波を用いた液滴搬送 圧電材料・デバイスシンポジウム2025 (2025年1月29日) 招待講演以外 [発表者]長尾匠真,近藤淳 [備考] 熊本市国際交流会館 [5]. Using Layer-parameter of shear horizontal surface acoustic wave biosensor to differentiate different size of particles 圧電材料・デバイスシンポジウム2025 (2025年1月29日) 招待講演以外 [発表者]Chia Hsuan Cheng, Hiromi Yatsuda, Jun Kondoh [備考] 熊本市国際交流会館
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[1]. 企業等からの受託研究 ものづくり中小企業製品開発等支援補助金(試作開発等支援事業) ( 2010年10月 ~ 2010年12月 ) [2]. 国内共同研究 微細ミストを発生するSAW素子の研究開発 ( 2010年6月 ~ 2011年3月 ) [3]. 国内共同研究 表面波センサを用いた液体の物性評価に関する研究(Phase-3) ( 2010年4月 ~ 2011年3月 ) [4]. 国内共同研究 表面弾性波センサの開発 ( 2009年8月 ~ 2010年3月 ) [5]. 国内共同研究 基板表面の撥水性評価のための液滴振動解析 ( 2009年7月 ~ 2010年3月 )
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[1]. 微小液滴マイクロリアクタのための音響流メカニズム解明 ( 2011年4月 ~ 2014年3月 ) 基盤研究(C) 代表 [2]. 弾性表面波デバイスを用いた薄膜作成法の基礎研究 ( 2009年4月 ~ 2010年3月 ) 萌芽研究 代表 [備考] 弾性表面波を用いた薄膜作成 [3]. 弾性表面波デバイスを用いた薄膜作成法の基礎研究 ( 2008年4月 ~ 2009年3月 ) 萌芽研究 代表 [備考] 弾性表面波を用いた薄膜作成 [4]. 弾性表面波デバイスを用いた薄膜作成法の基礎研究 ( 2007年4月 ~ 2008年3月 ) 萌芽研究 代表 [備考] 弾性表面波を用いた薄膜作成 [5]. 圧電結晶を用いたセンサ・アクチュエータ一体システムの提案と基礎研究 ( 2002年4月 ~ 2003年3月 ) 萌芽研究 分担
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[1]. 弾性表面波デバイスの大型構造物の非破壊検査応用 (2023年6月 ) [提供機関] 公益財団法人 村田学術振興財団 [制度名] 2023年度研究助成 [担当区分] 研究代表者 [2]. 第41回超音波エレクトロニクスの基礎と応用に関するシンポジウム(USE2020) (2020年11月 - 2020年11月 ) [提供機関] 村田学術振興財団 [制度名] 第36回(2020年度)研究会 [担当区分] 研究代表者 [備考] シンポジウム開催補助 [3]. 音・光・電気化学センサの集積化による複合量同時計測センサ開発 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] JKA [制度名] 2020年度自転車等機械振興事業に関する補助金 [担当区分] 研究代表者 [4]. ワイヤレス・パッシブ弾性表面波センサのための新しいセンサ認識方法の開発 (2019年9月 - 2020年8月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 2019 年度 A-STEP 機能検証フェーズ [担当区分] 研究代表者 [5]. 電気インピーダンスおよび屈折率の同時測定可能な微小電極センサの開発とバイオセンサへの応用 (2019年7月 - 2020年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 村田学術振興財団 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究代表者
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[1]. IEC 1906Award (2020年10月) [受賞者] Jun Kondoh [授与機関] The International Electrotechnical Commission [2]. Best Paper Award Integration of localized surface plasmon resonance and electrochemical sensors for liquid environmental monitoring (2019年7月) [受賞者] Hikaru Sakata, Hironori Sano, Teguh Handoyo and Jun Kondoh [授与機関] The 16th International Conference of Quality in Research [3]. 第17回(2018年度)APEX/JJAP編集貢献賞 (2019年3月) [授与機関] 応用物理学会 [4]. USE2016論文賞 (2017年10月) [備考] 超音波エレクトロニクスの基礎と応用シンポジウム [5]. 2014NE ジャパン・ワイヤレス・テクノロジー・アワード (2014年5月) [備考] 日経BP社日経エレクトロニクス
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[1]. 認識信号生成素子及び素子認識システム [出願番号] 特願2019-152625 (2019年8月23日) [特許番号] 7351508 (2023年9月19日) [2]. 液滴検出装置及び液滴検出方法 [出願番号] 特願2015-136967 (2015年7月8日) [特許番号] 特許第6544687号 (2019年6月28日) [3]. 物理量検出センサモジュール及び物理量検出システム [出願番号] 特願2014-018194 (2014年2月3日) [4]. 物理量検出システム、物理量検出方法および物理量検出プログラム [出願番号] 特願2012-193628 (2012年9月3日) [特許番号] 特許第5975566号 [5]. メタノール濃度センサの取付構造 [出願番号] 特願2011-200951 (2011年9月14日)
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[1]. 弾性波素子技術コンソーシアム第18回研究会 (2025年3月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 機械振興会館 [2]. 圧電材料・デバイスシンポジウム2025 (2025年1月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 熊本市 [3]. 弾性波素子技術コンソーシアム第17回総会/研究会 (2024年12月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 同志社大学寒梅館 [4]. 弾性波素子技術コンソーシアム第16回総会/研究会 (2024年8月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン [5]. 弾性波素子技術コンソーシアム第15回総会/研究会 (2024年6月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 機械振興会館
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[1]. 応用物理学会APEX/JJAP編集委員 (2023年4月 ) [2]. 応用物理学会講演会企画運営委員第59期(2020年度)~ (2020年5月 ) [3]. Jpn J. Appl. Phys. 超音波エレクトロニクス特集号 責任編集者2017~ (2017年1月 ) [4]. 学術雑誌等の編集(Jpn. J. Appl. Phys. 超音波特集号(2012年7月号)) (2011年2月 ) [備考] 編集委員 [5]. 学術雑誌等の編集(Jpn. J. Appl. Phys. 超音波特集号) (2010年3月 - 2011年4月 ) [備考] 編集委員
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[1]. 公開講座 波の科学 (2024年10月 ) [内容] 碧南高校 [2]. 出張講義 波の科学 (2024年9月 ) [内容] 科学技術高校 [3]. 出張講義 波を通して工学について考えよう (2023年7月 ) [内容] 静岡県立富士高校 大学出張講義 [備考] 富士高校 [4]. 出張講義 波を通して工学を考えよう (2022年10月 - 2022年10月 ) [内容] 静岡県立 清水東高等学校2年生向けの出張授業 [5]. 出張講義 振動・波動工学 (2021年11月 - 2021年11月 ) [内容] 私立磐田東高等学校への出張授業
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[1]. 新聞 事故調 原因分からず (2023年6月28日) [備考] 静岡新聞30面 [2]. 新聞 裾野・スプリンクラー浸水被害 「年度内に一定の見解」事故調初会合 (2022年11月29日) [備考] 静岡新聞朝刊28面 [3]. 新聞 散水設備の暴発 市事故調初会合 裾野 (2022年11月29日) [備考] 朝日新聞朝刊27面 [4]. 新聞 構造的問題や故障に重点 裾野のホールスプリンクラー水損 事故調が初会合 (2022年11月29日) [備考] 毎日新聞朝刊21面 [5]. 新聞 裾野「突然スプリンクラー作動」 事故調、年度内に調査結果 (2022年11月29日) [備考] 中日新聞朝刊12面
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[1]. 会長 (2022年7月 ) [団体名] 非線形音響研究会 [2]. 弾性波素子技術コンソーシアム運営委員長 (2021年4月 ) [活動内容]運営委員長 [備考] 2020年9月~2021年3月 幹事 [3]. 日本音響学会 (2021年4月 ) [活動内容]評議委員 [4]. 電子情報通信学会超音波専門委員会委員長 (2019年6月 - 2020年5月 ) [5]. 日本音響学会超音波研究委員会委員長 (2019年6月 - 2020年5月 )
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[1]. 日本ボーイスカウト浜松第12団副団委員長,ベンチャー隊隊長,NPO法人日本ボーイスカウト浜松第12団理事 (2010年10月 ) [2]. ニュートン・チャレンジ (2010年4月 - 2012年3月 ) [備考] 活動内容(8月9~11,16日の4日間,高校2年生4名を受け入れ,弾性表面波素子の作成および作成した素子を利用した液体計測,液体搬送実験を行った.) [3]. テクノフェスタイン浜松 (1996年11月 ) [備考] 活動内容(研究成果の公開およびおもしろ実験) |