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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 :
藤井 真生 (FUJII Masao)
藤井 真生 (FUJII Masao)
教授
学術院人文社会科学領域 - 人間・社会系列
人文社会科学部 - 社会学科
大学院人文社会科学研究科 - 比較地域文化専攻
サステナビリティセンター
fujii.masao@@@shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2025/11/20 2:05:11
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教員基本情報
| 博士(文学) 京都大学大学院文学研究科 2007年1月 |
ドイツ人植民運動による中世チェコ社会の変容 中世チェコにおける民族意識の形成 ルクセンブルク朝の権力表象 図像資料を用いた歴史教育 |
| 中世ヨーロッパ, チェコ, 民族意識, 植民運動, 図像資料 |
・東欧史研究会 ・史学研究会 ・西洋中世学会 ・史学会 ・西洋史学会 |
[1]. 1.中世ヨーロッパ史研究/2.中世図像資料の歴史教材化 ( 2019年度 - ) [分野] 7.地域連携 [URL] |
研究業績情報
教育関連情報
[1]. 全学教育科目(共通科目) 発酵とサステナブルな地域社会 (2025年度 - 後期 ) [2]. 学部専門科目 研究演習Ⅰ (2025年度 - 前期 ) [3]. 学部専門科目 研究演習Ⅱ (2025年度 - 後期 ) [4]. 学部専門科目 卒業演習Ⅰ (2025年度 - 前期 ) [5]. 学部専門科目 卒業演習Ⅱ (2025年度 - 後期 )
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2024年度 卒研指導学生数(3年) 7 人 卒研指導学生数(4年) 4 人 修士指導学生数 2 人 2023年度 卒研指導学生数(3年) 4 人 卒研指導学生数(4年) 5 人 修士指導学生数 1 人 [備考] 2年生4人 2022年度 卒研指導学生数(3年) 1 人 卒研指導学生数(4年) 5 人 修士指導学生数 1 人 [備考] 2年生3人 2021年度 卒研指導学生数(3年) 0 人 卒研指導学生数(4年) 4 人 修士指導学生数 1 人 [備考] 1年生15人(留学生人名含む)、2年生1人 2020年度 卒研指導学生数(3年) 0 人 卒研指導学生数(4年) 3 人 [備考] 1年生20人(副指導)、3年生3人(実質的指導)
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社会活動
[1]. 公開講座 吉田町大学特別公開講座 (2025年10月 ) [内容] 「中世ヨーロッパにおける気候と社会変動」と題した講演を行った。 [2]. 出張講義 磐田南高校出張講義 (2025年9月 ) [内容] 「中世史研究と図像資料――ヨーロッパ社会を読む――」と題した授業を行った。 [3]. 出張講義 磐田南高校出張講義 (2024年9月 ) [内容] 「中世史研究と図像資料――ヨーロッパ社会を読む――」と題した授業を行った。 [4]. 公開講座 静岡大学・讀賣新聞連続市民講座2024「気候を捉えなおす」 (2024年9月 ) [内容] 「中世ヨーロッパにおける気候と社会変動」と題した講演を行った。 [5]. 出張講義 磐田南高校出張講義 (2023年9月 ) [内容] 「中世史研究と図像資料――ヨーロッパ社会を読む――」と題した授業を行った。
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[1]. 新聞 県高総文祭郷土研究発表 (2025年11月19日) [概要]審査委員長としての講評が報じられた。 [備考] 静岡新聞朝刊13面 [2]. 新聞 「静岡大 読売講座」 中世ヨーロッパにおける気候と社会変動 (2024年9月13日) [備考] 読売新聞朝刊26面 [3]. 新聞 「静岡大 読売講座」 気候変動 中世欧州では (2024年9月8日) [備考] 読売新聞朝刊29面 |
[1]. 静岡県高等学校総合文化祭郷土研究発表大会審査委委員長 (2025年11月 - 2025年11月 ) [団体名] 静岡県高等学校文化連盟郷土研究専門部 [2]. 静岡県高等学校総合文化祭郷土研究発表大会審査委委員長 (2024年11月 - 2024年11月 ) [団体名] 静岡県高等学校文化連盟郷土研究専門部 [3]. 東欧史研究会編集委員 (2015年4月 - 2018年3月 ) [備考] 2016年度は編集責任者 |
[1]. 第3回高大連携社会科研究発表会の開催 (2024年12月 ) [備考] 高校生の部活動、探究活動の成果発表の場を企画し、併せて大学生にも報告させることで、高大接続を図った。 [2]. 地歴教員養成講座 (2024年4月 - 2025年2月 ) [備考] 静岡県内の高校教員と連携して教員志望の学生・院生、若手講師の支援を行った。 [3]. 第2回高大連携社会科研究発表会の開催 (2023年12月 ) [備考] 高校生の部活動、探究活動の成果発表の場を企画し、併せて大学生にも報告させることで、高大接続を図った。 [4]. 地歴教員養成講座 (2023年5月 - 2024年2月 ) [備考] 静岡県内の高校教員と連携して教員志望の学生・院生、若手講師の支援を行った。 [5]. 高大連携社会科研究発表会の開催 (2022年12月 ) [備考] 高校生の部活動、探究活動の成果発表の場を企画し、併せて大学生にも報告させることで、高大接続を図った。
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国際貢献実績
管理運営・その他