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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 竹重 幸 (TAKESHIGE Sachi)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 生殖医療をめぐる不妊当事者の経験と心理支援――ライフコースの多様化という視点から
日本保健医療社会学会(学会発表) (2026年6月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[2]. 青年期の学生は出生前診断をどのように考えるのか
日本保健医療社会学会(学会発表) (2023年5月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[3]. 患者満足度を高める専門家と非専門家のコミュニケーション分析――医師から見る患者とは
日本保健医療社会学会(学会発表) (2022年5月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[4]. 産む選択と産まない選択――出生前診断をどう考えるのか
日本生殖心理学会(学会発表) (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[5]. コロナ禍におけるオンラインカウンセリングの可能性
日本保健医療社会学会(学会発表) (2021年5月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[6]. Activities of Online Counseling at Medical Site II
International Health Humanities Conference 2020, Tokyo, Japan(Conference presentation) (2020年11月) 招待講演以外
[発表者]Sachi Takeshige
[備考] International Health Humanities Conference (IHHC)/口頭発表
[7]. 診療場面における専門家と非専門家の非対称性のコミュニケーション分析――患者中心の医療とは何か
統合人間学会(学会発表) (2020年2月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[8]. 医師―患者間のディスコミュニケーション――医療消費者と医師との比較
日本生殖心理学会(学会発表) (2019年2月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[9]. 患者中心の医療とは何か――医療消費者と医師との比較
日本不妊カウンセリング学会(学会発表) (2018年6月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[10]. Research on communication gap between physician and patient–What is patient-oriented medical care?
Conference APNHE 2018, Kyoto, Japan(Conference presentation) (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]Sachi Takeshige
[備考] Asia-Pacific Network for Holistic Education (APNHE)/口頭発表
[11]. 専門家と非専門家のディスコミュニケーションの諸相――オンラインカウンセリングモデルの検討
統合人間学会(学会発表) (2017年9月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[12]. オンラインカウンセリングという非対面コミュニケーションの実践
日本不妊カウンセリング学会(学会発表) (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[13]. 生殖医療におけるオンラインカウンセリングモデルの検討
日本生殖心理学会(学会発表) (2017年2月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[14]. Contribution and limit of counseling in reproductive medicine
International Congress of Psychology, Yokohama, Japan(Conference presentation) (2016年7月) 招待講演以外
[発表者]Sachi Takeshige
[備考] ICP2016/ポスター発表
[15]. 不妊ストレスに対する心理的アプローチII
東海相談学会(学会発表) (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[16]. 不妊治療中の悩みと取り組みの検討――治療期間との関連性において
日本不妊カウンセリング学会(学会発表) (2015年5月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[17]. 不妊カウンセリングの現状と可能性
日本カウンセリング学会(学会発表) (2014年8月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[18]. 不妊カウンセリングとは何か
日本不妊カウンセリング学会(学会発表) (2014年5月) 招待講演以外
[備考] 口頭発表
[19]. 現代の生殖医療現場が抱えるジレンマ――生命倫理におけるインフォームドコンセント
日本生殖心理学会(学会発表) (2014年2月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[20]. 現代の生殖医療現場が抱えるジレンマ――チーム医療を基盤としたメンタルケアの提案
日本トランスパーソナル心理学・精神医学会(学会発表) (2013年11月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[21]. 「不妊」をめぐる関係性と治療段階によるストレスの関連性
日本カウンセリング学会(学会発表) (2013年8月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[22]. 生殖の物語を理解する――チャイルドフリー<子どもという概念から自由になる>という観点から
日本不妊カウンセリング学会(学会発表) (2013年5月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[23]. 生殖医療における貢献と限界II――求められる支援のかたち
日本生殖心理学会(学会発表) (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[24]. 現代人のライフコースの変容と多様化――生殖医療現場に求められる心理支援のかたち
日本トランスパーソナル心理学・精神医学会(学会発表) (2012年10月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[25]. 不妊当事者の心理過程とカウンセリングの有用性の検討
日本カウンセリング学会(学会発表) (2012年10月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[26]. 「言えない」不妊――カウンセリングの貢献と限界
日本不妊カウンセリング学会(学会発表) (2012年6月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[27]. 生殖医療におけるチーム医療の未来地図III――チーム医療の限界とカウンセリングの貢献
日本生殖心理学会(学会発表) (2012年2月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[28]. 生殖医療におけるチーム医療の未来地図II――生殖革命と「いのちを創る」というジレンマ
日本トランスパーソナル心理学・精神医学会(学会発表) (2011年12月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[29]. 生殖医療におけるチーム医療の未来地図――コ・メディカルスタッフとしての心理士の役割
日本人間性心理学会(学会発表) (2011年10月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[30]. 見えない不妊――不妊とともに生きるということ
日本生殖心理学会(学会発表) (2011年2月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[31]. 不妊女性の「喪失」という経験世界を知る――V.E. Franklの「意味」という視点から
日本トランスパーソナル心理学・精神医学会(学会発表) (2010年11月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[32]. 不妊心理をめぐる「関係性」に関する考察
日本カウンセリング学会(学会発表) (2010年9月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[33]. 現代青年の生きづらさに関する人間科学的一考察
日本トランスパーソナル心理学・精神医学会(学会発表) (2009年11月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[34]. 現代青年論再考――人間科学的考察への試み
日本人間性心理学会(学会発表) (2009年8月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[35]. 現代青年論における「観点変更」という試み
日本カウンセリング学会(学会発表) (2009年8月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] ポスター発表
[36]. 実存分析における神経症治療
東海相談学会(学会発表) (2009年3月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表
[37]. フランクルの実存分析における人間理解
日本トランスパーソナル心理学・精神医学会(学会発表) (2008年11月) 招待講演以外
[発表者]竹重 幸
[備考] 口頭発表