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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 徐 乃馨 (XU Naixin)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 内容言語統合型学習(CLIL)による学習者の言語と思考の変容 -評価活動との関連-
第36回 第二言語習得研究会(JASLA) 全国大会 (2025年12月21日) 招待講演以外
[2]. CLILを取り入れた初年次日本語教育の試み―グループワーク後の留学生の気づき―
日本語/日本語教育研究会 第17 回大会 (2025年9月28日) 招待講演以外
[3]. 日本語 での「書く/打つ」言語行動の実態調査―2017-2018年実施の調査と比較して―
日本語教育国際研究大会(ICJLE2024) (2024年8月3日) 招待講演以外
[発表者]日野純子, 藤田百子, 舩橋瑞貴, 徐乃馨
[4]. 実例分析に基づく文法説明:「書く」初級ウェブ教材作成の過程の分析から
日本語教育国際研究大会(ICJLE2024) (2024年8月2日) 招待講演以外
[発表者]高槻美陽, 徐乃馨, 大和えり子
[5]. 日本留学で名詞修飾の習得が進むのか―ストーリー描写における使用に基づく分析―
日本語学習者コーパス「I-JAS」完成記念シンポジウム (2020年6月21日) 招待講演
[6]. 中国語母語話者の名詞修飾使用の縦断的変化―LARP at SCUコーパスの分析結果から―
第105回第2言語習得研究会(関東) (2020年6月13日) 招待講演以外
[7]. 日本語の名詞修飾はどのように教えられているのか―教科書における扱いの比較分析を通して―
2020年度日本語教育学会春季大会(開催中止、発表成立) (2020年5月13日) 招待講演以外
[8]. 日本留学で名詞修飾の習得が進むのか―中国語母語話者の使用実態に基づく分析―
日本語教育学会2019年度第3回支部集会(中部支部) (2019年10月26日) 招待講演以外
[9]. 日本留学で名詞修飾の習得が進むのか―中級学習者・上級学習者の場合―
日本語/日本語教育研究会第11回大会 (2019年9月28日) 招待講演以外
[10]. 上級日本語学習者による意見文における非限定的名詞修飾の使用実態 ―学習者の母語による違いに注目して―
計量国語学会第63回大会 (2019年9月21日) 招待講演以外
[11]. 日本語学習者の名詞修飾の使用の変化 ―LARP at SCUの分析結果から―
第28回小出記念日本語教育研究会 (2019年6月29日) 招待講演以外
[12]. 上級日本語学習者による説明文における非限定的名詞修飾の使用実態 ―学習者の母語による違いに注目して―
日本第二言語習得学会・第19回年次大会(J-SLA 2019) (2019年6月1日) 招待講演以外
[13]. 中級日本語学習者のストーリー描写における非制限的名詞修飾の使用実態 ―母語の類型論的な違いに着目して―
2018年度日本語教育学会秋季大会 (2018年11月25日) 招待講演以外
[14]. 日本語学習者の「人々」の使用実態 ―書き言葉と話し言葉における連体修飾部の有無―
第26回第二言語習得研究会(JASLA)全国大会 (2015年12月20日) 招待講演以外
[15]. 中国語母語話者と日本語母語話者の送り仮名の使用実態
日本語/日本語教育研究会第7回大会 (2015年9月27日) 招待講演以外
[発表者]徐乃馨, 甲賀真広
[16]. 中国人学習者の日本語作文における「人」の使用状況 ―テキストマイニングを用いた分析―
第10回国際日本語教育・日本研究シンポジウム (2014年11月15日) 招待講演以外