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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 花岡 創 (HANAOKA So)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 種多様性の高い林分における個体レベルのleaf area densityの推定
第136回日本森林学会大会 (2025年3月) 招待講演以外
[発表者]花岡創、Gan Yi , Wang Quan, 飯尾淳弘, 楢本正明
[備考] 北海道大学 日本森林学会
[2]. 優良個体の選抜のためのテリハボクの成長及び着花・果特性の調査
第136回日本森林学会大会 (2025年3月) 招待講演以外
[発表者]三浦真弘1、千吉良治、 大宮泰徳、 松下通也、 加藤一隆、花岡創
[備考] 北海道大学 日本森林学会
[3]. UAVと深層学習モデルを用いたテリハボクの着果量評価技術の開発
第14回中部森林学会大会 (2024年3月9日) 招待講演以外
[発表者]鈴木夢人、三浦雅弘、大宮泰徳、花岡創
[備考] 信州大学 中部森林学会
[4]. 成長と材質形質に優れた無花粉スギ品種の選抜
第14回中部森林学会大会 (2024年3月9日) 招待講演以外
[発表者]中村亮介、袴田哲司、齋藤央嗣、花岡創
[備考] 信州大学 中部森林学会
[5]. 針葉トランスクリプトームの季節変化におけるグイマツ雑種F1の特性
第135回日本森林学会大会 (2024年3月) 招待講演以外
[発表者]福田陽子、三嶋賢太郎、永野総一郎、花岡創、福田有樹
[6]. スギ広域産地試験地における植栽5年次までの生存・成長
第135回日本森林学会大会 (2024年3月) 招待講演以外
[発表者]三浦真弘、花岡創、井城泰一、松下通也、武津英太郎、平岡裕一郎、高嶋有哉、福田有樹、高橋誠
[備考] 東京農業大学 日本森林学会 PF-29
[7]. アカエゾマツの根元曲がりと幹曲がりの抵抗性に家系間差が生じる要因
第135回日本森林学会大会 (2024年3月) 招待講演以外
[発表者]花岡創、田邊純、福田陽子
[備考] 東京農業大学 日本森林学会 PF-32
[8]. 枝ピクセルの増減過程に着目したUAVによる葉フェノロジーの評価
第135回日本森林学会大会 (2024年3月) 招待講演以外
[発表者]田中秀英、花岡創、楢本正明、飯尾敦弘
[備考] 東京農業大学 日本森林学会 PH-15
[9]. アカエゾマツの容積密度のクローン間差に寄与する産地の環境要因の影響
第74回日本木材学会大会 (2024年3月) 招待講演以外
[発表者]加治屋杏奈、田邊純、花岡創、福田陽子
[10]. アカエゾマツの冠雪害リスクと抵抗性に関する改良の可能性
森林遺伝育種学会 (2023年11月) 招待講演以外
[発表者]花岡創, 上田雄介, 岩井大岳, 福田陽子
[11]. 細胞外凍結するカンバ類樹木の冬芽の凍結保存技術開発
低温生物工学会 (2023年6月) 招待講演以外
[発表者]遠藤圭太, 花岡創, 松下通也, 生方正俊, 山田浩雄
[12]. ブナ種子の乾燥耐性機構に関する研究
低温生物工学会 (2023年6月) 招待講演以外
[発表者]齋藤拓哉, 米岡宏喜, 花岡創, 遠藤圭太, 木下剛志, 鈴木伸吾, 荒川圭太
[13]. アカマツ10産地の2年生苗を用いた全国5試験地での年間成長の地理的変異
日本森林学会 (2023年3月) 招待講演以外
[発表者]那須 仁弥, 岩泉 正和, 千木良 治, 木村 恵, 花岡 創, 磯田 圭哉
[14]. 40年次に優勢であったトドマツ家系の成長曲線の特徴
日本森林学会 (2023年3月) 招待講演以外
[発表者]花岡 創
[15]. グイマツ種子の成熟時期の地域間変異
(2023年3月) 招待講演以外
[発表者]生方正俊, 花岡創, 福田陽子, 中田了五, 上田雄介, 西岡直樹, 加藤一隆
[16]. グイマツ雑種F1における繊維傾斜の全兄弟家系内個体間変動
日本木材学会 (2023年3月) 招待講演以外
[発表者]中田了五, 花岡創, 大崎久司, 村上了, 安久津久
[17]. 核SNPによるグイマツ育種母材の遺伝構造解析とフェノロジーの系統間比較
日本森林学会 (2023年1月) 招待講演以外
[発表者]福田 陽子, 三嶋 賢太郎, 花岡 創, 平尾 知士, 永野 聡一郎
[18]. アカエゾマツの容積密度のクローン間差異に寄与する産地の環境要因の影響
森林遺伝育種学会 (2023年1月) 招待講演以外
[発表者]加治屋杏奈,田邊 純, 花岡 創, 福田陽子