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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 山本 高広 (YAMAMOTO Takahiro)

論文 等

【論文 等】
[1]. 「3-6. 『システム』『システム思考』に着目した実践-STAGE1.0 三島会場の場合-」「7. 令和3年度における自由研究における倫理指導について  7-1. 生命倫理に関する指導-STAGE1.5の場合 2019年度・2020年度からの継続と今後について-」
JST令和3年度ジュニアドクター育成塾事業「静岡STEMアカデミー報告書」 / 96、120-99、120 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山本高広 [備考] 分担執筆者。静岡STEMアカデミー代表:熊野善介
[2]. (4)理科におけるICT活用指導力育成
静岡大学 教育学部・教育学研究科 各教科におけるICT活用指導力育成プログラムの開発<令和3(2021)年度 第1年次報告書> / 25-27 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 内山秀樹・山本高広 [備考] 分担執筆者。
[3]. 静岡STEMアカデミーの取り組みからみるこれからのSTEM人材育成―タイ国への調査を見据えて―
日本科学教育学会第45回年会論文集 / 273-276 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広
[4]. 香港におけるSTEM教育の現状とSTEM人材育成に求められる資質・能力
日本科学教育学会第44回年会論文集 / 239-242 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広
[5]. 科学的判断力の育成を目指した理科授業研究‐中学校気象単元を通して‐
静岡大学教育実践総合センター紀要 31/ 325-329 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] ◎神谷昭吾・山本高広 [備考] 神谷:本実践報告の全体執筆、授業実践 山本:本実践報告及び実践に関する全体的な助言、調整等
[6]. 理科教育における科学的な根拠を伴った判断力の育成‐静岡県の大地を教材にした地学の授業実践を通して‐
静岡大学教育実践総合センター紀要 31/ 330-334 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] ◎澤村佐知子・山本高広 [備考] 澤村:本実践報告の全体執筆、授業実践 山本:本実践報告及び実践に関する助言、調整等
[7]. 「2-4. ヘックスバグを用いたSTEM活動-Stage1.0 三島会場の場合-」「3-1. 土と生き物のすみか-Stage1.0 静岡会場の場合-」「6. 令和2年度における生命倫理に関する指導について-Stage1.5の場合 2019年度からの継続と比較-」
JST令和2年度ジュニアドクター育成塾事業「静岡STEMアカデミー報告書」 / 65、91、134-66、95、134 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山本高広 [備考] 分担執筆者。静岡STEMアカデミー代表:熊野善介
[8]. 令和二年度東海地区化学教育討論会
化学と工業 74/1 47-47 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広 [備考] 報告書
[9]. 活動報告:令和二年度東海地区化学教育討論会の開催
化学と教育 69/1 34-34 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広 [備考] 報告書
[10]. 生物教育における創造性を高めるための資質・能力の育成−ヘックスバグ[ナノナイ トロ]を用いた教材開発と実践−
愛知教育大学大学院・静岡大学大学院教育学研究科共同教科開発学専攻紀要教科開発学論集 /8 135-144 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] ◎山本高広・熊野善介
[11]. 2019年度 静岡STEMアカデミー 小学生・中学生を対象とした生命倫理の導入
JST令和元年度ジュニアドクター育成塾事業「静岡STEMアカデミー報告書」 / 117-128 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山本高広 [備考] 分担執筆者。静岡STEMアカデミー代表:熊野善介。
[12]. 第28回東海地区高等学校化学研究発表交流会
化学と教育 68/1 44-44 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広 [備考] 報告書
[13]. 生物教育におけるシステム思考を基底とした推論の導入と指導
日本科学教育学会第43回年会論文集 / 471-474 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広
[14]. 香港でのSTEM教育の動向
日本及びアメリカにおける次世代型STEM教育の構築に関する理論的実践的研究 / 39-51 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山本高広 [備考] 分担執筆者。平成28・29・30年度文部科学省科学研究費補助金基盤研究(B)研究成果最終報告書(研究代表者:熊野善介)の一環。
[15]. 2018年度 静岡STEMアカデミー活動の振り返りと今後の課題
JST平成30年度ジュニアドクター育成塾事業「静岡STEMアカデミー報告書」 / 38-39 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山本高広 [備考] 分担執筆者。静岡STEMアカデミー代表:熊野善介。
[16]. 2018年度 静岡STEMアカデミー 牧之原教室における教材開発と実践報告−ヘックスバッグ[ナノナイトロ]を用いたSTEM活動の実践−
JST平成30年度ジュニアドクター育成塾事業「静岡STEMアカデミー報告書」 / 51-57 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山本高広 [備考] 分担執筆者。静岡STEMアカデミー代表:熊野善介。
[17]. 中等生物教育における生物領域に着目した推論の特徴−イギリスAQAの生物教科書分析を通して−
日本科学教育学会研究会研究報告 32/7 25-30 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広
[18]. 中学校理科におけるp-primsを活用した授業に関する研究
日本科学教育学会研究会研究報告 32/7 21-24 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] ◎山下恵美・山本高広・片平克弘
[19]. 中学校理科における人工知能を事例とした教授に関する一考察
日本科学教育学会研究会研究報告 32/7 15-20 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] ◎市原猛・山本高広・片平克弘
[20]. 生物教授における推論の場面の提供−英国GCSE生物教科書の比較分析から−
日本科学教育学会第41回年会論文集 / 311-312 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 山本高広
[21]. 小学校「電磁石の性質」の実験活動における目的意識の変容に関する研究
日本科学教育学会研究会研究報告 30/6 13-16 (2016年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] ◎山本高広・片平克弘
[22]. 観察・実験における目的意識や主体性を促す指導方略に関する研究−観察・実験の評価に着目して−
日本科学教育学会研究会研究報告 29/7 51-54 (2015年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] ◎山本高広・片平克弘
[23]. アサガオにおける光周性花成誘導の分子基盤に関する研究
つくば生物ジャーナル 13/ 26- (2014年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] ◎山本高広・小野道之