トップページ  > 教員個別情報

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 青山 真大 (AOYAMA Masahiro)

青山 真大 (AOYAMA Masahiro)
助教
学術院工学領域 - 電気電子工学系列 工学部 - 電気電子工学科
大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 電気電子工学コース







aoyama.masahiro@@@shizuoka.ac.jp
image-profile
最終更新日:2020/08/08 2:05:31

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  静岡大学   2015年9月  社会人学生として学位取得
工学修士   豊田工業大学   2008年3月
工学学士  長岡技術科学大学   2006年3月
【研究分野】
工学 - 電気電子工学 - 電力工学・電力変換・電気機器
【相談に応じられる教育・研究・社会連携分野】
電動回転機およびそれらの制御 (電気機器工学)
電動車用動力伝達システム (自動車工学)
電磁界解析 (主に回転電動機)
【現在の研究テーマ】
磁石フリーモータとその制御技術に関する研究
可変界磁モータとその制御技術に関する研究
ハイブリッド車用電磁気動力伝達システムに関する研究
高効率誘導加熱システム
【研究キーワード】
モータ、ジェネレータ、磁石フリー、巻線界磁、自己励磁、電磁気による動力伝達, 誘導加熱、電磁ポンプ
【所属学会】
・電気学会
[備考]論文委員会委員(D3:回転機グループ)
[備考]IAS, IES, PELS
【個人ホームページ】
http://noguchi-lab.com/index.html
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Visualization and Quantitative Evaluation of Eddy Current Loss in Bar-Wound Type Permanent Magnet Synchronous Motor for Mild-Hybrid Vehicles
CES Transactions on Electrical Machines and Systems Vol.3/No.3 269-278 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] Masahiro Aoyama, Jianing Deng [URL] [DOI]
[2]. Influences of Machining and Acid Etching on Magnetic Properties of Soft Magnetic Composites
International Journal of Applied Electromagnetics and Mechanics 61/S1 5123-5129 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Higashigawa Yuto, Takahashi Yasuhito, Fujiwara Koji, Aoyama Masahiro, Akaki Ryosuke [URL] [DOI]
[3]. 可変漏れ磁束特性を備えた順突極強め界磁PMモータの検討と実機性能評価
電気学会論文誌D vol.138/no.6 pp. 499-pp.512 (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]青山 真大 [共著者]野口季彦 [URL]
[4]. Proposal of Self-Excited Wound-Field Magnetic-Modulated Dual-Axis Motor for Hybrid Electric Vehicle Applications
The Journals of IET Electric Power Applications vol. 12/no. 2 pp. 153-pp. 160 (2018年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]Masahiro Aoyama [共著者]Toshihiko Noguchi,Yuto Motohashi [DOI]
[5]. マルチギャップ形可変界磁PMモータの磁極相対角に対する駆動特性の実機検証
電気学会論文誌D vol. 137/no. 11 pp. 847-pp. 857 (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]青山 真大 [共著者]中島一清,野口季彦 [URL]
【著書 等】
[1]. 公益財団法人 科学技術交流財団 研究交流ニュース2020年夏季号
公益財団法人 科学技術交流財団 (2020年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]青山真大 [担当範囲] 第14回わかしゃち奨励賞最優秀賞受賞提案 応用研究部門 [総頁数] 16 [担当頁] 1 [URL]
[2]. 静岡大学工学部ニュースレター はまかぜ第36号
静岡大学工学部 (2020年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]青山真大ほか [担当範囲] 研究紹介1 成熟されたモータの次世代の可能性 [担当頁] 2ページ目 1/3エリア [URL]
[3]. 電気自動車のモーションコントロールと走行中ワイヤレス給電
株式会社エヌ・ティー・エス (2019年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]堀洋一,青山真大ほか43名 [担当範囲] 第1編 第2章 第2節 [総頁数] 492貢 [担当頁] 可変磁界PMモータの駆動特性 [URL]
[4]. 学界情報 国際会議レポート:IEEE Energy Conversion Congress & Expo 2015 (ECCE2015)
電気学会論文誌D(産業応用部門誌)136巻 (2016) 2号 (2016年)
[著書の別]その他
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]青山 真大 [総頁数] 1 [担当頁] 11ページ目 [URL]
【学会発表・研究発表】
[1]. 集中巻ステータ構造を有する自己始動形自励式巻線界磁モータの提案と実機基礎検証
電気学会2020年度全国大会 (2020年3月13日) 招待講演以外
[発表者]青山真大・水田貴裕・深山義浩・伊藤一将
[URL]
[備考] 【開催場所】東京電機大学 東京千住キャンパス、【主催団体】電気学会
[2]. パンケーキアキシャルギャップ形誘導電動機の提案と実機自己始動特性検証
電気学会2020年全国大会 (2020年3月11日) 招待講演
[発表者]青山真大・津谷宏紀・平田彰太郎・Sjöberg Lars
[URL]
[備考] 【開催場所】東京電機大学 東京千住キャンパス、【主催団体】電気学会
[3]. 透磁率変調技術に基づくIPMモータの瞬時界磁制御を利用したトルクリプル抑制法
電気学会2020年度全国大会 (2020年3月11日) 招待講演以外
[発表者]岩間清大・野口季彦・青山真大
[URL]
[備考] 【開催場所】東京電機大学 東京千住キャンパス、【主催団体】電気学会
[4]. Self-Excited Diode Rectifying Wound-Field Synchronous Motor Utilizing Space Harmonics and Flux-Intensifying with Carrier Harmonics
IEEE Energy Conversion Congress & Expo (ECCE2019) (2019年10月3日) 招待講演以外
[発表者]Masahiro Aoyama, Toshihiko Noguchi
[URL]
[備考] 開催場所(Baltimore, MD, United States) ,主催団体(IEEE)
[5]. Preliminary study on adjustable field NdFeB permanent magnet motor based on permeability modulation technique
International Conference on Engineering, Technology and Innovative Researches (ICETIR 2019) (2019年9月18日) 招待講演以外
[発表者]Toshihiko Noguchi, Kiyohiro Iwama and Masahiro Aoyama
[URL]
[備考] Java Heritage Hotel,Purworkerto,Jawa Tengah,Indonesia
【共同・受託研究】
[1]. 国内共同研究 自己始動型巻線型同期機の開発
代表 ( 2020年7月 ~ 2021年3月 )
[備考] 現在、主にファンやポンプ用として採用されている誘導機とは異なる新しい構造を有した自己始動可能な巻線同期機を開発し、高効率、自己相動性などの性能向上を目指す。
[2]. 国内共同研究 多極集中巻渦電流ブレーキ・モータ発生トルク効率改善方法の検討
代表 ( 2019年12月 ~ 2020年6月 )
[備考] 多極集中巻渦電流ブレーキ・モータにおいてモータ動作時発生トルクの効率をエルゴメータに 必要とされるアシストトルク程度までに増加させることを目的にその動作理論を背景に適切なシュミレーションモデルを構築及びそのドライブ方法の研究を行う。
[3]. 国際共同研究 Development of New Halbach Array E-coil Type Induction Heating Coil for Cooking Systems
代表 ( 2019年11月 ~ 2020年10月 )
[備考] ハルバッハ配列構成の新しいIHコイルを用いたIHクックトップシステムの開発。
[4]. 国内共同研究 圧粉鉄心材を用いたモータの開発
代表 ( 2019年5月 ~ 2020年3月 )
[備考] 従来の電磁鋼板を用いたモータに対して、圧粉鉄心材を用いることで高効率、高トルク、付加価値などの性能向上を達成できるモータの開発を行う。
[5]. 国内共同研究 EV化・電動化に対応する少量多品種アルミニウム鋳造法の事業化開発
代表 ( 2019年5月 ~ 2021年2月 )
[備考] アルミニウム部品生産の生産プロセスにおいて、少量多品種化、異種材料化が進む背景において、省エネルギー、溶解時間短縮、異種材料化と少量多品種生産に対応を目的として、高効率誘導過熱コイルの開発を行う。
【科学研究費助成事業】
[1]. 高トルク密度と高出力化を両立する受動的可変界磁モータの開発 ( 2019年4月 ~ 2021年3月 ) 若手研究 代表

[2]. 自励式巻線界磁モータの等価回路モデル構築と励磁磁束一定制御技術の確立 ( 2018年8月 ~ 2019年3月 ) 研究活動スタート支援 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 国際共同研究推進支援 (2020年8月 - 2021年3月 ) [提供機関] 静岡大学 [制度名] 2020年度超領域研究推進本部「融合研究促進費」 [担当区分] 研究代表者
[2]. インバータ駆動モータにおけるキャリア高調波エネルギー利用技術の創生 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 御器谷科学技術財団 [制度名] 2019年度研究開発助成(生産分野) [担当区分] 研究代表者
[3]. 電気自動車用ディファレンシャル機能を有するダブルロータ形誘導電動機の開発 (2020年4月 - 2021年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 スズキ財団 [制度名] 令和元年度若手科学技術研究助成 [担当区分] 研究代表者
[4]. 48Vハイブリッド車向け低コスト高効率な受動的可変界磁PMモータシステムの開発 (2020年2月 - 2022年2月 ) [提供機関] 公益財団法人 NSKメカトロニクス技術高度化財団 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究代表者
[5]. キャリア高調波を界磁エネルギー源とする共振結合形モータとその最適制御手法の創生 (2019年12月 - 2021年3月 ) [提供機関] 公益財団法人 マツダ財団 [制度名] 第35回(2019年度)マツダ研究助成ー科学技術振興関係ー [担当区分] 研究代表者 [URL]
【受賞】
[1]. 2019年電気学会産業応用部門大会研究会優秀論文発表賞(部門表彰) キャリア高調波による磁界共振結合と第2次空間高調波による電磁誘導結合を併用した自励式巻線界磁形同期モータの提案 (2020年2月)
[受賞者] 青山真大,野口季彦 [授与機関] 電気学会
[2]. 第14回 わかしゃち奨励賞 応用研究部門「最優秀賞」 48Vハイブリッド車用低コスト高出力自動可変界磁モータの開発 (2020年1月)
[受賞者] 青山 真大 [授与機関] 愛知県 経済産業局
[備考] URL:https://www.pref.aichi.jp/san-kagi/kagaku/nurture/pd/31pd.html
[3]. The 2018 International Power Electronics Conference IPEC-Niigata 2018 - ECCE ASIA - the First Prize Paper Award Flux Intensifying PM-Motor with Variable Leakage Magnetic Flux Technique (2018年5月)
[受賞者] Masahiro Aoyama, Toshihiko Noguchi [授与機関] IEEE,IEEJ(The 2018 International Power Electronics Conference)
[4]. 平成29年度電気学会モータドライブ研究会優秀論文発表賞 永久磁石ロータと巻線形誘導ロータを備えた二重ロータ式磁気動力伝達機構へのブラシレス二次励磁技術の基礎研究 (2017年7月)
[受賞者] 青山真大,野口季彦 [授与機関] 電気学会
[5]. 平成27年度電気学会全国大会優秀論文発表賞 差分周波数と空間高調波を界磁エネルギー源とする磁石フリー磁気ギアモータの検討 (2015年3月)
[受賞者] 青山真大,久保田芳永,野口季彦 [授与機関] 電気学会(電気学会全国大会)
【特許 等】
[1]. 回転電機 [出願番号] 2015-171363 (2019年8月31日) [特許番号] 第6544151号 (2019年6月28日)
[2]. IPM型電動回転機 [出願番号] 2014-108026 (2016年11月29日) [特許番号] 特許第6075034号 (2017年1月20日)
[備考] 登録日:H29年1月20日
[3]. 回転電機 [出願番号] 2016-096462 (2016年5月12日) [特許番号] 第6645352号 (2020年1月14日)
[4]. 回転電機 [出願番号] 2016-096461 (2016年5月12日) [特許番号] 第6645351号 (2020年1月14日)
[5]. 回転電機 [出願番号] 2016-072689 (2016年3月31日) [特許番号] 第6711082号 (2020年6月1日)
【その他学術研究活動】
[1]. 学生員率(SSSV事業 カタルニア工科大学inスペイン、ニューカッスル大学inイギリス) (2019年10月 - 2019年10月 )
[備考] 10/18-21の間,"Universitat Politècnica de Catalunya · BarcelonaTech (UPC) The 2nd-New trends in motor drives and power converters Catalan-Japan Workshop"
[2]. 電気学会産業応用部門大会2019ヤングポスターコンペティション審査委員 (2019年8月 - 2019年8月 )
[備考] 審査委員
[3]. 電気学会産業応用部門大会2018セッション座長 (2019年8月 - 2019年8月 )
[備考] セッション名:R3-17回転機(永久磁石モータ)
[4]. IEEE国際会議ICEMS2019論文査読委員 (2019年4月 - 2019年5月 )
[備考] IEEE国際会議ICEMS2019に投稿されたダイジェスト論文の査読
[5]. 電気学会全国大会2019セッション座長 (2019年3月 - 2019年3月 )
[備考] 電気学会全国大会2019セッション(回転機”高速モータ・リラクタンスモータ制御”)座長

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 エネルギー・電子制御実験Ⅰ (2019年度 - 後期 )
[備考] 副担当
[2]. 学部専門科目 エネルギー・電子制御実験Ⅱ (2019年度 - 前期 )
[備考] 主担当
[3]. 学部専門科目 エネルギー・電子制御実験Ⅲ (2019年度 - 後期 )
[備考] 副担当
[4]. 学部専門科目 電気電子情報数学 (2019年度 - 前期 )
[備考] 副担当
【指導学生数】
2020年度
修士指導学生数 1 人
2019年度
卒研指導学生数(4年) 2 人
【その他教育関連情報】
[1]. 学生引率(ミニ四駆ワイヤレス給電走行レース) (2019年9月 - 2019年9月 )
[備考] 無線電力伝送研究専門委員会主催のミニ四駆ワイヤレス給電走行レース(開催日:2019年9月10日、開催場所:大阪大学豊中キャンパス)に参加するため、野口・青山研究室の学部6名を引率し、レースに参加した。以下、大会のHP「https://www.ieice.org/~cs/wpt/contest/Con
[2]. 学生引率(ミニ四駆ワイヤレス給電走行レース) (2018年9月 - 2018年9月 )
[備考] 無線電力伝送研究専門委員会主催のミニ四駆ワイヤレス給電走行レース(開催日:2018年9月12日、開催場所:金沢大学)に参加するため、野口研究室の修士1年学生3名と学部4年生学生1名を引率し,レースに参加した。 以下、大会のHP「http://www.ieice.org/~wpt/contest/C

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 講演会 「第14回わかしゃち奨励賞」優秀提案発表会 (2020年1月 - 2020年1月 )
[内容] 第14回わかしゃち奨励賞 応用研究部門最優秀提案内容の発表
[備考] 開催場所(愛知県名古屋市中村区名駅4丁目-3-25 キャッスルプラザ4階 鳳凰の間) URL:https://www.pref.aichi.jp/soshiki/san-kagi/14waka-kettei.html
[2]. 高大連携 ワイヤレス電力伝送 ~ワイヤレス給電でミニカーを駆動しよう~ (2019年8月 - 2019年8月 )
[内容] 高大連携講座
[備考] 開催場所:静岡大学浜松キャンパス工学部2号館102実験室 実施日:2019年8月9日(金) 参考URL:http://www.eng.shizuoka.ac.jp/pdf/pdf20190806.pdf
[3]. 講演会 若手エンジニアの会にて招待講演(タイトル:”Dr.”取得で変わった生き方) (2019年8月 - 2019年8月 )
[内容] 若手エンジニアの会にて、招待講演
[備考] 開催場所:長崎大学文教キャンパス 開催日:2019年8月20日(火) 参考URL:https://www.gakkai-web.net/gakkai/jiasc/hp19/outline_engineer.html
[4]. イベント出展 次世代モータの研究開発 -モータ損失をエネルギー源に活用ー (2019年8月 - 2019年8月 )
[内容] イノベーション・ジャパン2019~大学見本市&ビジネスマッチング~に研究成果のポスター展示・説明
[備考] 開催場所:東京ビックサイト(青海展示棟Bホール) 出展番号:370(低炭素・エネルギー分野) URL:https://www.jst.go.jp/tt/fair/
[5]. シンポジウム 第11回研究・開発成果発表会 (2018年11月 - 2018年11月 )
[内容] 走行中ワイヤレス給電ミニ四駆
[備考] 静岡県工業技術研究所 浜松工業技術支援センター、浜松
【報道】
[1]. その他 「第14回わかしゃち奨励賞」最優秀賞・優秀賞の決定及び受賞者による優秀提案発表会の開催について (2019年12月9日)
[概要]本提案では、これまでに導入されたことがない『界磁磁束の受動的な可変』という新しい技術概念を確立するとともに、これによる電動モータの高出力化や可変速特性拡大、高効率化などの更なる性能向上方法を提案する。
[備考] 愛知県公式WEBサイト 産業科学技術課 URL:https://www.pref.aichi.jp/soshiki/san-kagi/14waka-kettei.html
[2]. 新聞 クルマから始まるモーター革新 磁束や極数を可変に (2017年12月20日)
[概要]スズキとの共同研究で取り組む、高調波成分を積極的に活用したパッシブ型の可変磁束モーターの研究について紹介された。
[備考] 日経エレクトロニクス1月号/責任著者 根津禎
[3]. その他 小型車の電動化への挑戦を支えるJMAG (2017年3月7日)
[概要]株式会社JSOL JMAG導入事例インタビュー
[備考] http://www.jmag-international.com/jp/library/case/suzuki.html
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 電気学会 論文委員会(D3グループ) (2020年4月 - 2021年3月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]電気学会和英文誌に投稿された学術論文誌の査読
[備考] 役割(論文委員会(D3グループ)委員)
[2]. 電気学会 論文委員会(D8グループ) (2020年1月 - 2021年3月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]電気学会英文誌に投稿された学術論文誌の査読
[備考] 役割(論文委員会(D8グループ)委員)
[3]. 交流電動機可変速駆動技術の未来動向調査専門委員会 (2019年7月 - 2020年3月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]モータドライブ技術に関する研究調査活動
[備考] 幹事
[4]. 電磁界解析による回転機の高精度性能評価技術調査専門委員会 (2019年4月 - 2022年3月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]電動回転機の電磁界解析技術向上に関する技術調査
[備考] 役割(委員)
[5]. 電気学会 論文委員会(D3グループ) (2019年4月 - 2020年3月 ) [団体名] 電気学会
[活動内容]電気学会和英文誌に投稿された学術論文の査読
[備考] 役割(論文委員会(D3グループ)委員)

国際貢献実績

管理運営・その他

【特記事項】
2008年4月~2018年3月:スズキ株式会社所属(電動車用駆動モータおよびハイブリッドシステムに関する研究)