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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 町 岳 (MACHI Takeshi)

論文 等

【論文 等】
[1]. 小学校国語科の説明的な文章において児童の読解方略活用を促す学習モデル:自律した読み手の育成を目指して
静岡大学教育実践総合センター紀要 32/ 151-159 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 山田裕子・町 岳
[2]. 小学校社会科における概念化・一般化を促す単元統合型授業に学習方略活用支援を加えた授業デザインの効果
日本教育工学会論文誌 45/1 93-102 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 加藤達也・町岳
[3]. Trial of a New Educational Use of a Nanosatellite: Workshop Planning Observations Using the Stars-AO Satellite for High School and Junior High School Students
Aerospace Technology Japan 19/4 616-620 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Hideki Uchiyama, Takeshi Machi, Michitaro Nakamura, Yoshiyuki Gunji, Satoshi Nozawa, Masahiro Nohmi, Mami Saito [備考] Educational Program Report. Accepted and in press.
[4]. 国語科グループ学習への授業実践型相互教授の介入効果 〜共感的配慮行動促進による要支援児の学習プロセスの検討〜
協同と教育 /16 13-26 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 町岳・中谷素之
[5]. 児童の振り返り方略の活用を促進する単元デザインの開発 : 小学校算数科における学習感想に焦点を当てて
静岡大学教育実践総合センター紀要 31/ 267-274 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 花井 亮太 , 町 岳 [URL]
[6]. 小学校外国語科における児童の振り返りを促進する方略の効果 : 省察場面でのモニタリングとコントロールに焦点を当てて
静岡大学教育実践総合センター紀要 31/ 258-266 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 西川 知晃 , 町 岳 [URL]
[7]. 中学校理科におけるキーワードを抽出し関連づける考察指導 : 考察文完成までの思考プロセスを外化したグループ学習の効果
静岡大学教育実践総合センター紀要 31/ 248-257 (2021年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 廣住 しのぶ , 町 岳 [URL]
[8]. 超小型人工衛星を使った新たな教育利用の試み : 軌道上望遠鏡超小型衛星Stars-AO(あおい)を用いた中高生向けの科学教室の実践とその効果
宇宙教育研究 1/ 93-97 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 齋藤 茉美 , 内山 秀樹 , 町 岳 , 中村 美智太郎 , 郡司 賀透 , 能見 公博 , 野澤 恵
[9]. 「書くこと」と「即興性」の育成をねらいとした英語科授業デザインの開発 : 小中の指導方法接続に焦点を当てて
静岡大学教育実践総合センター紀要 30/ 209-218 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 大石尚代、町岳 [URL] [DOI]
[10]. 実生活に関連付けた中学理解の単元開発:〜オープンエンドのパフォーマンス課題と議論を組み合わせた効果の検討
静岡大学教育実践総合センター紀要 29/ 208-217 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 寺沢得幸、町岳 [URL] [DOI]
[11]. 学校現場の実践と大学の理論をつなぐ実践研究の視点 ー小学校算数科における「ドット図」の授業をデザインするプロセスを通してー
資質・能力の育成を目指した授業研究法の開発 実践研究成果報告書 / 5-8 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 町 岳
[12]. 算数グループ学習における相互教授法の介入効果とそのプロセス~向社会的目標との交互作用の検討~
教育心理学研究 (vol)62/(num)4 (322) - (335) (2014年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]町 岳 [共著者]中谷素之
[13]. 相互教授法による発話プロセスの質的検討
協同と教育 (vol)10/(num) (24) - (35) (2014年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]町 岳 [共著者]中谷素之
[14]. 協同学習における相互作用の規定因とその促進方略に関する研究の動向
名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学) (vol)60/(num) (83) - (93) (2013年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]町 岳 [共著者]中谷素之
[15]. 協同学習に否定的な認識を示す児童の理由~グラウンデッド・セオリー・アプローチによる担任への面接調査の分析を通して~
学校心理学研究 (vol)9/(num)1 (37) - (49) (2009年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 町 岳
[16]. 算数習熟度別指導において,児童にクラス選択を任せられるか?
学校心理学研究 (vol)6/(num)1 (41) - (51) (2006年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 町 岳