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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 須藤 明人 (Sudo Akihito)

須藤 明人 (Sudo Akihito)
講師
学術院情報学領域 - 情報科学系列 情報学部 - 情報科学科
大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース

sudo@@@inf.shizuoka.ac.jp
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最終更新日:2022/06/24 9:42:14

教員基本情報

【個人ホームページ】
https://sites.google.com/site/drakihitosudo/top
http://sudo.inf.shizuoka.ac.jp
【研究シーズ】
[1]. 新規アイデアの生成・着想を支援する創造的AI ( 2019年度 - ) [分野] 2. 電子情報通信 [URL]
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Investigation of Model for Initial Phase of Communication: Analysis of Humans Interaction by Robot
CM Transactions on Human-Robot Interaction (THRI) 10/2 1-27 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Sakamoto, Takafumi, Akihito Sudo, and Yugo Takeuchi.
[2]. 生成された現在の状態に関する情報の価値を評価するためのタスクによらない目的関数の提案
認知科学大会予稿集 (vol)/(num) (xxx) - (zzz) (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 須藤 明人
[3]. The difference in foresight using the scanning method between experts and non-experts
Technological Forecasting and Social Change 199/ 18-26 (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]本田 秀仁 [共著者]須藤 明人
【著書 等】
[1]. 研究開発リーダー11月号 大量の文書データを用いた機械学習による新しい商品コンセプトの創出
技術情報協会 (2018年)
[著書の別]著書(教育)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]須藤明人, 徳田慶太, 藤原直哉
[2]. 人工知能
技術情報協会 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 共著
[著者]須藤 明人
[備考] 分担執筆:「ウェブ文書と機械学習で新しい商品コンセプトを生み出す創造的な人工知能」の章を執筆
【科学研究費助成事業】
[1]. 機械学習を用いた概念合成アプローチによる新商品アイデア自動創出技術の高度化 ( 2019年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 行動の不規則性を捉えた人流予測のためのスパースモデリングとデータ同化の融合 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 若手研究(B) 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. (2017年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 人工知能研究振興財団 [制度名] 人工知能研究振興財団 研究助成
[2]. (2017年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 電気普及財団 [制度名] 電気普及財団 研究助成
【受賞】
[1]. Student Research Award (2017年1月)
[備考] HAIシンポジウム
【学会・研究会等の開催】
[1]. AAAI 2019 (2019年1月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] Honolulu
[2]. ACM SIGSPATIAL (2018年9月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] LosAngels
[備考] 併設ワークショップ PredictGIS2018 オーガナイザー
[3]. ACM SIGSPATIAL (2018年4月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] LosAngels
[備考] 併設ワークショップ PredictGIS2017 オーガナイザー
[4]. AAAI 2018 (2018年1月)
[役割] 責任者以外 [開催場所] ニューオーリンズ(米国)

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 学部専門科目 機械学習 (2022年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 アルゴリズムとデータ構造 (2022年度 - 前期 )
【指導学生の受賞】
[1]. Student Research Award (2018年4月)
[授与団体名] HAIシンポジウム2017

社会活動

国際貢献実績

管理運営・その他