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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 佐藤 浩平 (SATO Kohei)

学会発表・研究発表

【学会発表・研究発表】
[1]. 環状アミジン骨格含有ペプチド:ヒスチコルガチンの合成研究
日本薬学会第144年会(横浜) (2024年3月30日) 招待講演以外
[発表者]河合 翔哉、田口 佳紀、佐藤 浩平、間瀬 暢之、二又 裕之、鳴海 哲夫
[備考] 開催場所:パシフィコ横浜 主催団体:日本薬学会 発表形式:ポスター発表
[2]. アミロイドペプチドAβ49の合成研究
日本薬学会第144年会(横浜) (2024年3月30日) 招待講演以外
[発表者]萩原 大耀、田中 晶子、佐藤 浩平、間瀬 暢之、福森 亮雄、鳴海 哲夫
[備考] 開催場所:パシフィコ横浜 主催団体:日本薬学会 発表形式:ポスター発表
[3]. α,α-二置換アミノ酸含有クロロアルケンジペプチドイソスターの立体選択的合成法の開発
日本薬学会第144年会(横浜) (2024年3月30日) 招待講演以外
[発表者]宮田 陽伊、竹尾 沙優里、駿河 唯、佐藤 浩平、間瀬 暢之、鳴海 哲夫
[備考] 開催場所:パシフィコ横浜 主催団体:日本薬学会 発表形式:ポスター発表
[4]. C型肝炎ウイルスの感染粒子形成を阻害するテトラヒドロカルバゾール系化合物の構造活性相関研究
日本薬学会第144年会(横浜) (2024年3月30日) 招待講演以外
[発表者]岸川 聖、藤本 准子、佐藤 浩平、間瀬 暢之、鈴木 哲朗、鳴海 哲夫
[備考] 開催場所:パシフィコ横浜 主催団体:日本薬学会 発表形式:ポスター発表
[5]. ジアルコキシベンジル型リンカーによるペプチドアルキルヒドラジドの直接合成とユビキチン合成への応用
日本薬学会第144年会(横浜) (2024年3月30日) 招待講演以外
[発表者]山本 孝也、鳴海 哲夫、間瀬 暢之、佐藤 浩平
[備考] 開催場所:パシフィコ横浜 主催団体:日本薬学会 発表形式:口頭発表
[6]. 合成後期分子変換戦略によるペプチドカルボン酸およびアミドの合成
日本薬学会第144年会(横浜) (2024年3月29日) 招待講演以外
[発表者]佐藤 浩平、田中 晶子、菅野 美月、田代 陽介、鳴海 哲夫、間瀬 暢之
[備考] 開催場所:パシフィコ横浜 主催団体:日本薬学会 発表形式:口頭発表
[7]. 遠隔不斉誘起型アルキル化反応によるXaa-Asp型クロロアルケンジペプチドイソスターの高立体選択的合成法の開発
日本薬学会第144年会(横浜) (2024年3月29日) 招待講演以外
[発表者]竹田 実央、飯尾 智裕、外山 大地、佐藤 浩平、間瀬 暢之、鳴海 哲夫
[備考] 開催場所:パシフィコ横浜 主催団体:日本薬学会 発表形式:ポスター発表
[8]. グリーンものづくり:官能基評価キット合成における非定常フロー反応条件最適化法の開発
日本化学会第104春季年会(2024) (2024年3月19日) 招待講演以外
[発表者]杉村 茂紀、佐藤 浩平、鳴海 哲夫、間瀬 暢之
[備考] 開催場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス 主催団体:日本化学会 発表形式:ポスター発表
[9]. ファインバブル有機化学:微細孔方式による高粘性液体の常圧気相―液相反応の開発
日本化学会第104春季年会(2024) (2024年3月19日) 招待講演以外
[発表者]盛田 鵬人、櫻井 大斗、佐藤 浩平、鳴海 哲夫、間瀬 暢之
[備考] 開催場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス 主催団体:日本化学会 発表形式:ポスター発表
[10]. マイクロ波フロー化学:機械学習による誘電正接の推定
日本化学会第104春季年会(2024) (2024年3月19日) 招待講演以外
[発表者]Azmi Aisi、佐藤 浩平、鳴海 哲夫、間瀬 暢之
[備考] 開催場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス 主催団体:日本化学会 発表形式:ポスター発表
[11]. グリーンものづくり:フロー合成における機械学習を用いた離散型変数の最適化
日本化学会第104春季年会(2024) (2024年3月19日) 招待講演以外
[発表者]上田 潤、佐藤 浩平、鳴海 哲夫、間瀬 暢之
[備考] 開催場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス 主催団体:日本化学会 発表形式:口頭発表
[12]. グリーンものづくり:ファインバブル法によるフェアリー化合物の合成
日本化学会第104春季年会(2024) (2024年3月18日) 招待講演以外
[発表者]Arun Kumar Manna、佐藤 浩平、鳴海 哲夫、間瀬 暢之
[備考] 開催場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス 主催団体:日本化学会 発表形式:口頭発表
[13]. SUPPRESSING ASPARTIMIDE FORMATION USING ASPARTIC ACID HYDRAZIDE
第60回ペプチド討論会 (2023年11月8日) 招待講演以外
[発表者]Haruna Uemura, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase, Kohei Sato
[備考] 主催:日本ペプチド学会 開催場所:びわ湖ホール(大津市) 発表形式:ポスター
[14]. Expanded toolbox for peptide/protein synthesis using peptide hydrazides
The 9th Modern Solid Phase Peptide Synthesis & Its Applications Symposium (2023年10月13日) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato, Shoko Tanaka, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 開催場所:InterContinental Sanctuary Cove, Queensland, Australia
[15]. ペプチド・タンパク質化学合成に資する化学選択的分子技術の開発
有機合成化学協会東海支部 若手研究者のためのセミナー (2023年8月) 招待講演
[発表者]佐藤浩平
[備考] 主催団体:有機合成化学協会東海支部 開催場所:岐阜薬科大学(岐阜市)
[16]. Dialkoxybenzyl-type linker for solid-phase synthesis of peptide hydrazides
AIMECS2023 (2023年6月) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato, Takaya Yamamoto, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 主催団体:Asian Federation For Medicinal Chemistry 開催場所:Conrad Hotel, Seoul, KOREA
[17]. Chemical Toolbox for Peptide/Protein Synthesis Based on Hydrazide Chemistry
2nd CNU-SU Joint Symposium (2023年5月29日) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato
[備考] Chungnam National Univerisity, Korea
[18]. ペプチド触媒系を用いたクロロアルケンジペプチドイソスターの水素結合特性評価
日本薬学会第143年会(札幌) (2023年3月26日) 招待講演以外
[発表者]飯尾 智裕、藤本 准子、外山 大地、佐藤 浩平、間瀬 暢之、鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:北海道大学(北海道札幌市) 発表形式:ポスター発表
[19]. Phe-Phe型フルオロアルケンジペプチドイソスターを導入したアミロイドペプチドミミックの創製
日本薬学会第143年会(札幌) (2023年3月26日) 招待講演以外
[発表者]榊原 あい、飯尾 智裕、佐藤 浩平、間瀬 暢之、鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:北海道大学(北海道札幌市) 発表形式:ポスター発表
[20]. ファインバブル有機化学:気相-液相-固相反応を促進する超微細気泡のガストンネル効果
日本化学会第103春季年会 (2023年3月24日) 招待講演以外
[発表者]小塚 智貴, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学(千葉県野田市) 発表形式:口頭発表
[21]. グリーンものづくり: 非定常フロー法による反応条件多変数最適化
日本化学会第103春季年会 (2023年3月24日) 招待講演以外
[発表者]宮下 直己, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 武田 和宏, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学(千葉県野田市) 発表形式:口頭発表
[22]. マイクロ波フロー化学:機械学習による単一溶媒及び混合溶媒の出口温度予測
日本化学会第103春季年会 (2023年3月24日) 招待講演以外
[発表者]磯部 海志, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 武田 和宏, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学(千葉県野田市) 発表形式:口頭発表
[23]. ファインバブル有機化学:微細気泡を用いた還元剤フリーオゾン酸化手法の開発
日本化学会第103春季年会 (2023年3月24日) 招待講演以外
[発表者]櫻井 大斗, 角居 雄太, 花田 祥吾, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学(千葉県野田市) 発表形式:口頭発表
[24]. Green manufacturing: Short-step synthesis of fairy chemicals toward industrial production
日本化学会第103春季年会 (2023年3月24日) 招待講演以外
[発表者]Arun Kumar Manna, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Kazuhiro Takeda, Nobuyuki Mase
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学(千葉県野田市) 発表形式:口頭発表
[25]. マイクロ波フロー化学:社会実装を指向した有機反応の収率・収量迅速最適化
日本化学会第103春季年会 (2023年3月24日) 招待講演以外
[発表者]上田 潤, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 武田 和宏, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学(千葉県野田市) 発表形式:口頭発表
[26]. Fmocペプチド固相合成に適用可能な次世代アルキルヒドラジンリンカーの開発
日本化学会第103春季年会 (2023年3月24日) 招待講演以外
[発表者]山本 孝也, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学(千葉県野田市) 発表形式:口頭発表
[27]. シャインマスカットブドウの化学防御機構に寄与するジグリコシダーゼの酵素学的解明
日本農薬学会第48回大会 (2023年3月8日) 招待講演以外
[発表者]横山 日向子, 山内 彩加, 道羅 英夫, 大澤 月穂, 藤川 紘樹, 堀川 学, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 周藤 美希, 八幡 昌紀, 竹内 純, 轟 泰司, 大西 利幸
[備考] 東京農業大学(東京都世田谷区)
[28]. ヒドラジドの反応特性を利用するぺプチド・タンパク質合成法の開発
大阪大学蛋白質研究所セミナー~蛋白質に挑戦する化学~ (2023年3月2日) 招待講演
[発表者]佐藤浩平
[備考] 開催場所:大阪大学蛋白質研究所1階講堂
[29]. マイクロ波フロー化学:有機反応の収率・収量迅速最適化によるkgスケール合成
第66回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 (2022年11月6日) 招待講演以外
[発表者]上田潤、佐藤浩平、鳴海哲夫、武田和宏、間瀬暢之
[備考] 主催団体:香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 開催場所:琉球大学(沖縄県那覇市) 発表形式:口頭発表
[30]. Thiosemicarbazide-mediated edman degradation for peptide purification
第59回ペプチド討論会 (2022年10月27日) 招待講演以外
[発表者]Yuta Kosaka, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[31]. Novel hydrazine linker for preparation of peptide hydrazide
第59回ペプチド討論会 (2022年10月27日) 招待講演以外
[発表者]Takaya Yamamoto, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[32]. Chemical synthesis of ubiquitin dimer containing Gly-Gly-type (E)-methylalkene dipeptide isosteres
第59回ペプチド討論会 (2022年10月27日) 招待講演以外
[発表者]Kohei Watanabe, Hiromu Suzuki, Yoshinori Taguchi, Sayuri Takeo, Junko Fujimoto, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[33]. Development of helical peptidemimetics containing (Z)-chloroalkene dipeptide isosteres
第59回ペプチド討論会 (2022年10月27日) 招待講演以外
[発表者]Sayuri Takeo, Yui Suruga, Junko Fujimoto, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Masakazu Tanaka, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[34]. Diastereoselective synthesis of (Z)-chloroalkene analogue of human NMUR2 selective agonist designed to prevent intramolecular acyl transfer reaction
第59回ペプチド討論会 (2022年10月27日) 招待講演以外
[発表者]Daichi Toyama, Junko Fujimoto, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Kentaro Takayama, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[35]. Non-covalent interactions of (Z)-fluoroalkene dipeptide isosteres in the backbone of the collagen triple helix
第59回ペプチド討論会 (2022年10月27日) 招待講演以外
[発表者]Chihiro Iio, Junko Fujimoto, Daichi Toyama, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[36]. Late-stage conversion of peptide hydrazides to the corresponding amides and carboxylates
第59回ペプチド討論会 (2022年10月27日) 招待講演以外
[発表者]Shoko Tanaka, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase, Kohei Sato
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[37]. Theoretical analysis of backbone conformational preferences of chloroalkene dipeptide isosteres
第59回ペプチド討論会 (2022年10月26日) 招待講演以外
[発表者]Junko Fujimoto, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:トークネットホール仙台(宮城県仙台市) 発表形式:ポスター発表
[38]. ファインバブル有機化学:多相系反応に対する微細気泡の効果
日本化学会第102春季年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]小塚 智貴, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン
[39]. グリーンものづくり:擬定常法によるフロー反応条件変数最適化手法の開発
日本化学会第102春季年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]宮下 直己, Arun Kumar MANNA, 小林 隆士, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン
[40]. グリーンフロー化学:機械学習を用いた各種溶媒のマイクロ波フロー出口温度予測
日本化学会第102春季年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]磯部 海志, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 武田 和宏, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン
[41]. ファインバブル有機化学:微細孔方式による気相―液相反応の開発
日本化学会第102春季年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]櫻井 大斗, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン
[42]. グリーンフロー化学:4級アンモニウム化合物の化学量論的マイクロ波フロー合成
日本化学会第102春季年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]上田 潤, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 武田 和宏, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン
[43]. ファインバブル有機化学:噴霧式FB発生手法による気相―液相反応性評価
日本化学会第102春季年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]濱添 光一, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン
[44]. ヒドラジドをカルボン酸保護体として利用する新規アスパルチミド形成抑制法の開発
日本化学会第102春季年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]上村 春菜, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン
[45]. ヒドラジド化学を利用したペプチド溶解法の開発とユビキチン合成への応用
日本薬学会第142年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]田中 晶子, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン
[46]. アミド-アルケンの等価置換における隣接基効果: C末端エステルの加水分解反応の速度論的解析
日本薬学会第142年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]河原 和寿, 竹尾 沙優里, 藤本 准子, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン
[47]. クロロアルケンジペプチドイソスター含有β-ターンミミックの立体選択的合成と構造解析
日本薬学会第142年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]竹尾 沙優里, 児玉 有輝, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン
[48]. タウ凝集におけるプロリルアミドのcis/trans平衡制御を指向した Lys-Pro型フルオロアルケンジペプチドイソスターの立体選択的合成
日本薬学会第142年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]飯尾 智裕, 外山 大地, 児玉 有輝, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン
[49]. 脱ユビキチン化酵素の多点水素結合による分子認識に着目した加水分解耐性型ユビキチンミミックの化学合成
日本薬学会第142年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]渡邉 紘平, 田口 佳紀, 西澤 拓真, 竹内 怜音, 藤本 准子, 間瀬 暢之, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン
[50]. エステル連結型ユビキチン鎖の機能解明を指向したタンパク質プローブの開発と応用
日本薬学会第142年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]田口 佳紀, 西澤 拓真, 冨田 拓哉, 竹内 伶音, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 大竹 史明, 佐伯 泰, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン
[51]. p97-hUfd1-hNpl4複合体形成を標的とするPPI阻害ペプチドの創製研究
日本薬学会第142年会 (2022年3月) 招待講演以外
[発表者]川口 貴也, 渡邉 紘平, 竹内 伶音, 児玉 有輝, 戸田 三津夫, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 尾勝 圭, 深井 周也, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン
[52]. Chemoselective incorporation of hydrophilic tags to poorly soluble peptides using peptide hydrazides
AIMESC2021 (2021年11月) 招待講演以外
[発表者]Shoko Tanaka, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 主催:Asian Federation for Medicinal Chemistry, 日本薬学会医薬化学部会 開催場所:オンライン
[53]. Practical activation of peptide hydrazides in TFA enabling direct synthesis of N-terminal thiazolidine-containing peptide thioesters
AIMESC2021 (2021年11月) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato, Shoko Tanaka, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 主催:Asian Federation for Medicinal Chemistry, 日本薬学会医薬化学部会 開催場所:オンライン
[54]. グリーンものづくり:擬定常フロー反応条件最適化手法の開発
第52回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2021年10月31日) 招待講演以外
[発表者]宮下直己, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:中部化学関係学協会支部連合協議会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[55]. ヒドラジド化学を基盤とした新規タンパク質合成戦略
第52回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2021年10月31日) 招待講演
[発表者]佐藤浩平
[備考] 主催団体:中部化学関係学協会支部連合協議会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭発表 受賞講演
[56]. ファインバブル有機合成:気相-液相反応に対する微細気泡の効果
第52回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2021年10月30日) 招待講演以外
[発表者]小塚智貴, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:中部化学関係学協会支部連合協議会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭発表 受賞:オレオ奨励賞
[57]. Late-stage solubilization strategy to overcome solubility challenges using peptide hydrazide
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato, Shoko Tanaka, Shugo Tsuda, Tetsuo Narumi, Taku Yoshiya, Nobuyuki Mase
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭発表
[58]. Expanded late-stage solubilization of peptide hydrazide applicable to subsequent ligation
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Shoko Tanaka, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表 受賞:Award for Excellence at Poster Presentation
[59]. Synthesis and structural characterization of beta-turn mimics containing (Z)-chloroalkene dipeptide isosteres
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Yuki Kodama, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[60]. Diastereoselective synthesis of a highly functionalized (Z)-chloroalkene dipeptide isostere of Leu-Dap dipeptide
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Daichi Toyama, Yuki Kodama, Junko Fujimoto, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Kentaro Takayama, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[61]. Synthetic study toward the chemical synthesis of closed structure mimics of K63-linked ubiquitin dimer with 1,2,3-triazole-tethered ubiquitin linkage region
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Reon Takeuchi, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[62]. K48/K63 branched ubiquitin chain: chemical synthesis and interactome analysis
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Yoshinori Taguchi, Takuya Tomita, Fumiaki Ohtake, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Yasushi Saeki, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[63]. Identification of G4-binding peptide molecules from the RGG3 domain of translocated in liposarcoma/fused in sarcoma
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Sayuri Takeo, Maiko Tabata, Yuki Kodama, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Takanori Oyoshi, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[64]. Density functional theory study of the mechanism of amide bond formation of amino acid-derived active ester
第58回ペプチド討論会 (2021年10月20日) 招待講演以外
[発表者]Junko Fujimoto, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[65]. ファインバブル有機化学:多相系反応の効率化
日本油化学会第60回年会 (2021年9月) 招待講演以外
[発表者]小塚智貴, 垣内健太, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本油化学会 開催場所:オンライン 学生奨励賞受賞
[66]. 共役ジエン構造を置換基修飾した凝集タウ標識分子PBB3化合物の光安定性評価および結合特性評価
日本薬学会第141年会 (2021年3月29日) 招待講演以外
[発表者]武田大, 喜屋武龍二, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭発表
[67]. 2型ニューロメジンU受容体選択的ペプチドアゴニストの分子内アシル転位反応の速度論的評価
日本薬学会第141年会 (2021年3月29日) 招待講演以外
[発表者]外山大地, 新井康介, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 高山健太郎, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭発表
[68]. アルケン型ペプチド結合等価体を基盤とする新規グアニン四重鎖結合ペプチド性化合物の探索
日本薬学会第141年会 (2021年3月27日) 招待講演以外
[発表者]竹尾沙優里, 田畑舞子, 加藤由奈, 今井咲, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 大吉崇文, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[69]. 化学的安定性の向上を指向したエステル連結型ユビキチン鎖アミド型アナログの化学合成
日本薬学会第141年会 (2021年3月27日) 招待講演以外
[発表者]田口佳紀, 西澤拓真, 竹内伶音, 田中晶子, 間瀬暢之, 大竹史明, 佐伯泰, 佐藤浩平, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[70]. 2型ニューロメジンU受容体選択的ペプチドアゴニストの分子内アシル転位反応の速度論的評価
日本薬学会第141年会 (2021年3月27日) 招待講演以外
[発表者]外山大地, 新井康介, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 高山健太郎, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表
[71]. グリーンものづくり:モノリス触媒を用いたフロー有機合成
日本化学会第101春季年会 (2021年3月22日) 招待講演以外
[発表者]藤本准子, 齋藤祐介, 水上友人, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[72]. グリーンものづくり:グラジエント法によるフロー反応条件迅速最適化手法の開発
日本化学会第101春季年会 (2021年3月22日) 招待講演以外
[発表者]宮下直己, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 武田和宏, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[73]. ファインバブル有機化学:エレメント積層型ミキサーによる気相-液相反応性評価
日本化学会第101春季年会 (2021年3月22日) 招待講演以外
[発表者]小坂優太, 小山祐未, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[74]. ファインバブル有機化学:化学反応性に対する気泡発生機構の効果
日本化学会第101春季年会 (2021年3月22日) 招待講演以外
[発表者]小塚智貴, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[75]. マイクロ波フロー化学:機械学習による出口温度推算手法の開発
日本化学会第101春季年会 (2021年3月22日) 招待講演以外
[発表者]磯部海志, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 武田和宏, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[76]. マイクロ波フロー化学:機械学習による反応条件迅速最適化手法の開発
日本化学会第101春季年会 (2021年3月22日) 招待講演以外
[発表者]金拓哉, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 武田和宏, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[77]. 難溶解性ペプチドへの新規水溶性タグ導入法の開発とHIV-1プロテアーゼ合成への展開
日本化学会第101春季年会 (2021年3月20日) 招待講演以外
[発表者]田中晶子, 佐藤浩平, 津田修吾, 鳴海哲夫, 吉矢拓, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[78]. グリーンものづくり:植物成長調節剤フェアリー化合物のフロー合成による連続生産
日本化学会第101春季年会 (2021年3月20日) 招待講演以外
[発表者]土居瑞希, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 河岸洋和, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭
[79]. タンパク質の迅速合成を指向したマイクロ波フローペプチド合成法の開発
第14回超領域研究会 (2020年12月3日) 招待講演
[発表者]佐藤浩平
[備考] 主催団体:静岡大学超領域研究推進本部 開催場所:オンライン 発表形式:口頭発表
[80]. Chemical synthesis of ubiquitin derivatives containing non-canonical unit
第57回ペプチド討論会 (2020年11月10日) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato, Yoshinori Taguchi, Takuma Nishizawa, Sayuri, Takeo, Shoko Tanaka, Nobuyuki, Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 主催団体:日本ペプチド学会 開催場所:オンライン 発表形式:口頭発表
[81]. ペプチドヒドラジドを利用した新規水溶性タグ導入法の開発
第10回CSJ化学フェスタ2020 (2020年10月20日) 招待講演以外
[発表者]田中晶子、佐藤浩平、王俊真、石川賢哉、津田修吾、鳴海哲夫、吉矢拓、間瀬暢之
[備考] 主催団体:公益社団法人日本化学会 開催場所:オンライン 発表形式:ポスター発表 *優秀ポスター発表賞受賞
[82]. 創薬研究を指向したタンパク質化学合成
専攻間東西研究交流セミナー (2020年10月12日) 招待講演
[発表者]佐藤浩平
[備考] 静岡大学理学部
[83]. グアニン四重鎖構造に選択的に結合するメチルアルケン型RGGペプチドの創製
日本薬学会第140年会 (2020年3月25日) 招待講演以外
[発表者]沖田ひかり, 加藤由奈, 西澤拓真, 新井康介, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 大吉崇文, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:京都国際会館他(京都府京都市)
[84]. フルオロアルケンジペプチドイソスターのp型水素結合のミミック効果
日本薬学会第140年会 (2020年3月25日) 招待講演以外
[発表者]川口貴也, 児玉有輝, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:京都国際会館他(京都府京都市)
[85]. 神経原線維変化を標的とするクロロアルケン型PBB3化合物の合成と結合特性解析
日本薬学会第140年会 (2020年3月25日) 招待講演以外
[発表者]武田大, 喜屋武龍二, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:京都国際会館他(京都府京都市)
[86]. 新規HIV侵入阻害剤の創製研究:アジリジン骨格導入による立体配座制御を指向したオレアノール酸誘導体の構造展開
日本薬学会第140年会 (2020年3月25日) 招待講演以外
[発表者]鈴木裕務, 原田恵嘉, 竹内伶音, 佐藤浩平, 間瀬暢之, 鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:京都国際会館他(京都府京都市)
[87]. 高活性イミダゾリリデン触媒の創製:N-アリール基の置換基効果と反応機構解析
日本薬学会第140年会 (2020年3月25日) 招待講演以外
[発表者]喜屋武 龍二,佐藤浩平,間瀬暢之,鳴海哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:京都国際会館他(京都府京都市)
[88]. エレメント積層型撹拌翼および触媒コート型リアクタを用いたファインバブル有機合成
日本化学会第100春季年会 (2020年3月24日) 招待講演以外
[発表者]小山祐未, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学 野田キャンパス(千葉県野田市) 発表形式:ポスター
[89]. 機械学習によるフロー反応条件の複数要因最適化
日本化学会第100春季年会 (2020年3月23日) 招待講演以外
[発表者]金拓哉, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 武田和宏, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学 野田キャンパス(千葉県野田市) 発表形式:口頭
[90]. ファインバブル発生装置の開発と有機合成への応用
日本化学会第100春季年会 (2020年3月23日) 招待講演以外
[発表者]松尾圭哉, 小田島博道, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学 野田キャンパス(千葉県野田市) 発表形式:口頭
[91]. ファインバブル手法による複素環式化合物の水素化反応
日本化学会第100春季年会 (2020年3月23日) 招待講演以外
[発表者]鈴木祟真, 只野元太, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催団体:日本化学会 開催場所:東京理科大学 野田キャンパス(千葉県野田市) 発表形式:口頭
[92]. マイクロウェーブ・ファインバブル・フロー手法の融合によるグリーン有機合成
第63回 香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 (2019年9月29日) 招待講演以外
[発表者]間瀬暢之、松尾圭哉、金拓哉、藤本准子、佐藤浩平、鳴海哲夫、武田和弘
[備考] 開催場所:秋田大学(秋田県秋田市) 主催団体:香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会
[93]. Chemical Synthesis of Protein for Protein-based Therapeutic
The 2nd International Postgraduate Symposium in Biotechnology (2019年9月24日) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato
[備考] 開催場所:Uniersiti Teknologi Malaysia(Johor Bahru, Malaysia) 主催団体:Institute of Bioproduct Development, Universiti Teknologi Malaysia
[94]. Solid-phase Chemical Ligation Using Peptide Hydrazide
The 2nd International Postgraduate Symposium in Biotechnology (2019年9月24日) 招待講演以外
[発表者]Shunma Oh, Kohei Sato
[備考] 開催場所:Uniersiti Teknologi Malaysia(Johor Bahru, Malaysia) 主催団体:Institute of Bioproduct Development, Universiti Teknologi Malaysia
[95]. ENANTIOSELECTIVE SYNTHESIS OF 4,5-DISUBSTITUTED GAMMA-BUTYROLACTONES BY N-HETEROCYCLE CARBENE-CATALYZED HOMOENOLATE ANNULATION DIRECTLY FROM ENALS AND ALDEHYDES
12th Asian Federation for Medicinal Chemistry (AFMC) International Medicinal Chemistry Symposium (AIMECS 2019) (2019年9月10日) 招待講演以外
[発表者]Tetsuo Narumi, Ryuji Ide, Kohei Sato, Nobuyuki Mase
[備考] 開催場所:Elite World Europe Hotel Istanbul(Istanbul, Turkey) 主催団体:Asian Federation for Medicinal Chemistry
[96]. N-Aryl Effect on the Enhanced Catalytic Activity of Imidazolium-Salt Derived NHCs
27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress (2019年9月5日) 招待講演以外
[発表者]Ryuji Kyan, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都(京都府京都市) 主催団体:International Society of Heterocyclic Chemistry
[97]. One-Pot Synthesis of Highly Functionalized 2-Chloroaziridines for Stereoselective Synthesis of (Z)-Chloroalkene Dipeptide Isosteres Containing a,a-Disubstituted Amino Acids
27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress (2019年9月5日) 招待講演以外
[発表者]Saki Imai, Yuki Kodama, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都(京都府京都市) 主催団体:International Society of Heterocyclic Chemistry
[98]. CSTR Synthesis of Fairy Chemicals Using Fine Bubble and Flow Optimization Method
27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress (2019年9月3日) 招待講演以外
[発表者]Nobuyuki Mase, Keiya Matsuo, Takuya Kon, Junko Fujimoto, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Kazuhiro Takeda
[備考] 開催場所:ロームシアター京都(京都府京都市) 主催団体:International Society of Heterocyclic Chemistry
[99]. 水素結合のニッチなレギュレーション:塩素原子のp型水素結合のミミック効果の解明と応用
第51回若手ペプチド夏の勉強会 (2019年8月6日) 招待講演以外
[発表者]児玉有輝、佐藤浩平、間瀬暢之、鳴海哲夫
[備考] 開催場所:おたる自然の村「おこばち山荘」(北海道小樽市) 主催団体:日本ペプチド学会
[100]. ペプチドヒドラジドを利用したGM2活性化タンパク質誘導体の合成研究
第51回若手ペプチド夏の勉強会 (2019年8月6日) 招待講演以外
[発表者]田中晶子、佐藤浩平、鳴海哲夫、間瀬暢之
[備考] 開催場所:おたる自然の村「おこばち山荘」(北海道小樽市) 主催団体:日本ペプチド学会
[101]. Post-treatment Free Synthesis of Fairy Chemicals Using Fine Bubble and Flow Optimization Method
the 4th International Symposium on Process Chemistry (ISPC 2019) (2019年7月25日) 招待講演以外
[発表者]Keiya Matsuo, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 開催場所:Kyoto International Conference Center (Kyoto, Japan) 主催団体:日本プロセス化学会
[102]. Reaction Optimization Using Microwave-Assisted Continuous Flow Reactor with In-Line Analysis
the 4th International Symposium on Process Chemistry (ISPC 2019) (2019年7月25日) 招待講演以外
[発表者]Takuya Kon, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Kazuhiro Takeda, Nobuyuki Mase
[備考] 開催場所:Kyoto International Conference Center (Kyoto, Japan) 主催団体:日本プロセス化学会
[103]. タンパク質医薬品開発を指向したタンパク質化学合成
第13回超領域研究会 (2019年7月11日) 招待講演
[発表者]佐藤浩平
[備考] 開催場所:佐鳴会館(静岡大学浜松キャンパス) 主催団体:超領域推進本部
[104]. Synthesis of GM2 activator protein segment through direct synthesis of N-terminal thiazolidine-containing peptide thioester from peptide hydrazides
23rd Korean Peptide and Protein Society Symposium (2019年7月1日) 招待講演以外
[発表者]Shoko Tanaka, Tetsuo Narumi, Kohji Itoh, Akira Otaka, Nobuyuki Mase, Kohei Sato
[備考] 主催団体:Korean Peptide Protein Society 開催場所:Daemyung Resort, Sol Beach Yangyang, South Korea 発表形式:ポスター発表 JPS Travel Award(日本ペプチド学会)受賞
[105]. ファインバブル-テレスコーピング法によるフェアリー化合物の合成
第8回JACI/GSCシンポジウム (2019年6月25日) 招待講演以外
[発表者]松尾 圭哉, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:新化学技術推進協会 開催場所:東京国際フォーラム(東京都千代田区) 発表形式:ポスター発表
[106]. 効率的タンパク質化学合成を指向した固相ライゲーション法の開発
日本ケミカルバイオロジー学会 第14回年会 (2019年6月12日) 招待講演以外
[発表者]佐藤浩平、津田修吾、王俊真、鳴海哲夫、吉矢拓、間瀬暢之
[備考] 開催場所:ウインクあいち(愛知県名古屋市) 主催団体:日本ケミカルバイオロジー学会 発表形式:ポスター
[107]. 合成化学者によるタンパク質医薬品開発への挑戦
第1回工学部研究交流会 (2019年5月31日) 招待講演
[発表者]佐藤浩平
[備考] 開催場所:高柳記念館(静岡大学浜松キャンパス) 主催団体:工学部研究企画室
[108]. ペプチドヒドラジドの選択的加水分解反応と固相ラ イゲーションへの応用
日本薬学会第139年会 (2019年3月23日) 招待講演以外
[発表者]佐藤 浩平, 石川 賢哉, 津田 修吾, 鳴海 哲夫, 吉矢 拓, 間瀬 暢之
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:幕張メッセ、ホテルニューオータニ幕張(千葉県千葉市) 発表形式:口頭発表
[109]. アミド結合等価体としてのクロロアルケン骨格の有 用性:非共有結合性相互作用によるアミド結合の配 座制御
日本薬学会第139年会 (2019年3月23日) 招待講演以外
[発表者]新井 康介, 西澤 拓真, 加藤 由奈, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:幕張メッセ、ホテルニューオータニ幕張(千葉県千葉市) 発表形式:ポスター発表
[110]. 11C による放射性標識を指向したクロロアルケン型 PBB3 誘導体の合成研究およびタウ結合能評価
日本薬学会第139年会 (2019年3月23日) 招待講演以外
[発表者]谷口 大樹, 今井 智之, 西澤 拓真, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:幕張メッセ、ホテルニューオータニ幕張(千葉県千葉市) 発表形式:ポスター発表
[111]. クロロアルケン型ペプチド結合等価体の効率的合成 を指向したα, α - ジクロロ - β - アミノエステルの合 成研究
日本薬学会第139年会 (2019年3月23日) 招待講演以外
[発表者]今井 咲, 児玉 有輝, 佐藤 浩平, 間瀬 暢之, 鳴海 哲夫
[備考] 主催団体:日本薬学会 開催場所:幕張メッセ、ホテルニューオータニ幕張(千葉県千葉市) 発表形式:ポスター発表
[112]. ペプチドヒドラジドを利用する新規Solid-Phase Chemical Ligation法の開発
日本化学会第99春季年会 (2019年3月18日) 招待講演以外
[発表者]石川賢哉, 佐藤浩平, 津田修吾, 鳴海哲夫, 吉矢拓, 間瀬暢之
[備考] 主催:日本化学会 開催地:甲南大学 岡本キャンパス(兵庫県神戸市) 発表形式:口頭発表
[113]. フッ化ビニリデン-ファインバブルを用いた炭素-炭素結合形成反応の開発
日本化学会第99春季年会 (2019年3月18日) 招待講演以外
[発表者]小野優菜, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催:日本化学会 開催地:甲南大学 岡本キャンパス(兵庫県神戸市) 発表形式:ポスター発表
[114]. フロー型マイクロ波装置を利用したインライン分析による反応条件迅速最適化
日本化学会第99春季年会 (2019年3月18日) 招待講演以外
[発表者]金拓哉, 中村祐士, 武田和宏, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催:日本化学会 開催地:甲南大学 岡本キャンパス(兵庫県神戸市) 発表形式:ポスター発表
[115]. 有機分子触媒的フロー開環重合によるポリ乳酸合成
日本化学会第99春季年会 (2019年3月18日) 招待講演以外
[発表者]田中寿弥, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催:日本化学会 開催地:甲南大学 岡本キャンパス(兵庫県神戸市) 発表形式:ポスター発表
[116]. ファインバブル有機合成:多重結合と芳香族化合物の水素化
日本化学会第99春季年会 (2019年3月17日) 招待講演以外
[発表者]飯尾卓也, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催:日本化学会 開催地:甲南大学 岡本キャンパス(兵庫県神戸市) 発表形式:口頭発表
[117]. ファインバブルによる効率的光酸化反応手法の開発
日本化学会第99春季年会 (2019年3月17日) 招待講演以外
[発表者]永井公平, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催:日本化学会 開催地:甲南大学 岡本キャンパス(兵庫県神戸市) 発表形式:口頭発表
[118]. ファインバブル手法とフロー反応条件最適化法による物質合成
日本化学会第99春季年会 (2019年3月17日) 招待講演以外
[発表者]松尾圭哉, 中村祐士, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 主催:日本化学会 開催地:甲南大学 岡本キャンパス(兵庫県神戸市) 発表形式:口頭発表 ハイライト講演
[119]. ヒドラジドの反応性を利活用するタンパク質化学合成
蛋白研セミナー:30代研究者が切り拓くタンパク質化学合成の新潮流 (2019年3月1日) 招待講演以外
[発表者]佐藤浩平
[備考] 開催場所:静岡大学浜松キャンパス
[120]. Expanding the utility of peptide hydrazide for chemical synthesis of protein
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato, Shoko Tanaka, Kazuki Yamamoto, Yosuke Tashiro, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[121]. Asymmetric synthesis of α,α-dichloro-β-amino acids: Process optimization, scale-up, and application to the preparation of chloroalkene dipeptide isosteres
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Saki Imai, Yuki Kodama, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[122]. Solid-phase chemical ligation using peptide hydrazide as traceless linker
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Kenya Ishikawa, Kohei Sato, Shugo Tsuda, Tetsuo Narumi, Taku Yoshiya, Nobuyuki Mase
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[123]. Synthetic study of GM2 activator protein and its analogs by using peptide hydrazide
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Shoko Tanaka, Kohei Sato, Tetsuo Narumi, Kohji Itoh, Akira Otaka, Nobuyuki Mase
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[124]. Amide-to-alkene isosteric switch strategy for probing interstrand and intraresidue hydrogen bonding interactions of amyloid fibril formation
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Yuki Kodama, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[125]. Peptide bond mimicry of chloroalkene-type amide bond isosteres: H-bonding ability and β-turn structural isosterism
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Yuki Kodama, Takuma Nishizawa, Takuya Chiba, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[126]. Thermodynamic evaluation of H-bonding ability of chloroalkene dipeptide isostere in an amide-to-alkene peptidomimetic catalyst
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Takuma Nishizawa, Takuya Chiba, Yuki Kodama, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[127]. Development of G-quadruplex binding peptidomimetics by amide-to-alkene isosteric switch strategy
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Yuna Kato, Ryota Yagi, Kenya Nomoto, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Takanori Oyoshi, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[128]. Effect of non-covalent interactions in isosteric switching of amide-to-alkene on the conformational preference of the amide bond
10th International Peptide Symposium (2018年12月) 招待講演以外
[発表者]Kohsuke Arai, Takuma Nishizawa, Yuna Kato, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ロームシアター京都、みやこめっせ(京都府京都市) 開催日時:2018/12/3-7
[129]. Continuous synthesis in specific reaction field: Integration of microwave · fine bubble · flow method
IKCOC-14 (2018年11月13日) 招待講演以外
[発表者]Nobuyuki Mase, Keiya Matsuo, Kohei Sato, Tetsuo Narumi
[130]. ファインバブルによる新規多相系反応手法の開発
第49回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2018年11月4日) 招待講演以外
[発表者]飯尾 卓也, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 開催場所:名古屋大学(名古屋市) 発表形式:口頭発表
[131]. イメージング質量分析による脂肪酸の高感度分析法の開発
第49回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2018年11月3日) 招待講演以外
[発表者]土居 瑞希, 岡村 拓磨, 瀬藤 光利, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 開催場所:名古屋大学(名古屋市) 発表形式:口頭発表
[132]. ファインバブルフロー有機合成:時間制御による官能基選択性発現
第8回CSJ化学フェスタ2018 (2018年10月25日) 招待講演以外
[発表者]飯尾 卓也, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 開催場所:タワーホール船堀 (東京都江戸川区) 発表形式:ポスター発表
[133]. ファインケミカルズ合成を指向した多相系ファインバブル手法の開発
第8回CSJ化学フェスタ2018 (2018年10月14日) 招待講演以外
[発表者]永井 公平, 佐藤 浩平, 鳴海 哲夫, 間瀬 暢之
[備考] 開催場所:長崎大学 文教キャンパス (長崎市) 発表形式:口頭発表
[134]. ファインケミカルズ合成を指向した多相系ファインバブル手法の開発
第62回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会 (2018年10月) 招待講演以外
[発表者]永井公平, 佐藤浩平, 鳴海哲夫, 間瀬暢之
[備考] 開催場所:長崎大学文教キャンパス(長崎県長崎市) 開催日時:2018/10/13-15
[135]. 超臨界流体中で機能する有機分子触媒:鎖状・環状高分子合成
第67回高分子討論会 (2018年9月12日) 招待講演
[発表者]間瀬暢之, Moniruzzaman, 田中寿弥, 佐藤浩平, 鳴海哲夫
[備考] 開催場所:北海道大学 札幌キャンパス(北海道札幌市) 発表形式:口頭発表
[136]. Aggregation mechanism analysis of amyloid beta fragment utilizing alkene-type peptide bond isosteres
256th ACS National Meeting & Expo (2018年8月19日) 招待講演以外
[発表者]Yuki Kodama, Tomoyuki Imai, Kohei Sato, Nobuyuki Mase, Tetsuo Narumi
[備考] 場所:Boston Convention and Exhibition Center(Boston, Massachusetts, USA) 会期:2018年8月19日(日)~23日(木) 主催:American Chemical Society ポスター発表
[137]. Facile conversion of peptide hydrazide to peptide thioester without composition of N-terminal Thz moiety
256th ACS National Meeting & Expo (2018年8月19日) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato, Shoko Tanaka, Yosuke Tashiro, Tetsuo Narumi, Nobuyuki Mase
[備考] 場所:Boston Convention and Exhibition Center(Boston, Massachusetts, USA) 会期:2018年8月19日(日)~23日(木) 主催:American Chemical Society ポスター発表 Selected in Sci
[138]. ファインバブル法と迅速反応条件最適化法による物質合成
日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム (2018年7月26日) 招待講演以外
[発表者]松尾圭哉,Péter Vámosi,金拓哉,佐藤浩平,鳴海哲夫,間瀬暢之
[備考] 場所:タワーホール船堀(東京都江戸川区) 会期:2018年7月26日(木)~27日(金) 主催:日本プロセス化学会 ポスター発表
[139]. ペプチド結合の等価置換に基づくアミロイド線維形成における 分子内/分子間水素結合の相互作用解析
日本ケミカルバイオロジー学会 第13回年会 (2018年6月13日) 招待講演以外
[発表者]鳴海哲夫, 児玉有輝, 佐藤浩平, 間瀬暢之
[備考] 主催団体: 日本ケミカルバイオロジー学会 開催場所:東京医科歯科大学M&Dタワー (東京都文京区) 発表形式:ポスター発表
[140]. ファインバブルフロー法による低環境負荷型水素化反応の開発
日本化学会第98春季年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]飯尾 卓也,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス(船橋市) 会期:2018年3月20日(火)~23日(金) 主催:公益社団法人日本化学会 口頭発表
[141]. ファイバブルフロー法による高効率光酸化反応
日本化学会第98春季年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]永井 公平,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス(船橋市) 会期:2018年3月20日(火)~23日(金) 主催:公益社団法人日本化学会 口頭発表
[142]. 樽の中で生成するアルデヒド類の生成機構の解明
日本化学会第98春季年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]井元 亨祐,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス(船橋市) 会期:2018年3月20日(火)~23日(金) 主催:公益社団法人日本化学会 ポスター発表
[143]. 無気泡ガス溶解による水素添加反応手法の開発
日本化学会第98春季年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]大石 知沙,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス(船橋市) 会期:2018年3月20日(火)~23日(金) 主催:公益社団法人日本化学会 ポスター発表
[144]. ペプチドヒドラジドを利用した生物活性ペプチドの合成研究
日本化学会第98春季年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]田中 晶子,佐藤 浩平,田代 陽介,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス(船橋市) 会期:2018年3月20日(火)~23日(金) 主催:公益社団法人日本化学会 ポスター発表
[145]. イメージング質量分析による高感度脂肪酸分析を指向したジアゾ型ラベル化試薬の開発
日本化学会第98春季年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]土居 瑞希,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス(船橋市) 会期:2018年3月20日(火)~23日(金) 主催:公益社団法人日本化学会 ポスター発表
[146]. フロー型マイクロ波装置による有機合成反応の迅速条件最適化手法の開発
日本化学会第98春季年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]松尾 圭哉,武田 和宏,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス(船橋市) 会期:2018年3月20日(火)~23日(金) 主催:公益社団法人日本化学会 ポスター発表
[147]. 脂肪酸の高感度イメージング質量分析を可能とするon-tissue誘導体化手法の開発
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]佐藤 浩平,岡村 拓磨,鳴海 哲夫,山崎 文義,中嶋 裕子,瀬藤 光利,間瀬 暢之
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 口頭発表
[148]. NHC触媒による化学選択的な不斉ラクトン化反応の機構解析
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]井出 竜司,喜屋武 龍二,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 口頭発表
[149]. アルケン型ペプチド結合等価体を足がかりとした Amyloid βフラグメントの凝集機構の解析
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]児玉 有輝,今井 智之,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 口頭発表
[150]. アミド結合等価性に着目した新規アミロイド結合性化合物の創製研究
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]今井 智之,小野 麻衣子,佐藤 浩平,間瀬 暢之,樋口 真人,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 口頭発表
[151]. 律速段階の水素移動を加速するNHC触媒の創製: 酸素原子の反応加速効果の解明
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]喜屋武 龍二,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 ポスター発表
[152]. Pro-D-Val型メチルアルケンジペプチドイソスターの高立体選択的合成とペプチド触媒への応用
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]西澤 拓真,児玉 有輝,今井 智之,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 ポスター発表
[153]. クロロアルケン型ペプチド結合等価体のグアニン四重鎖結合性ペプチドへの応用
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]加藤 由奈,大吉 崇文,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 ポスター発表
[154]. 可視光で光活性化可能なキノリニウム型ケージド神経伝達物質の創製と光反応性の評価
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]宮田 光一,二位 明崇,喜屋武 龍二,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 ポスター発表
[155]. N-アリール基上に嵩高い置換基を有するイミダゾリリデン触媒を用いた4,5-トランス選択的なγ-ブチロラクトン合成法の開発
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]北川 裕也,井出 竜司,喜屋武 龍二,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 ポスター発表
[156]. 新規 HIV侵入阻害剤を指向したオレアノール酸誘導体の構造活性相関研究
日本薬学会第138年会 (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]荻原 香澄,原田 恵嘉,竹内 伶音,喜屋武 龍二,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:石川県立音楽堂 他(金沢市) 会期:2018年3月25日(日)~28日(水) 主催:公益社団法人日本薬学会 ポスター発表
[157]. ファインバブルフロー法による高効率水素添加反応の開発
第48回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]飯尾 卓也,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:岐阜大学(岐阜市) 会期:2017年11月11日(土)~12日(日) 主催:中部化学関係学協会支部連合協議会 口頭発表
[158]. ファインバブルフローによる新規気相―液相連続フロー法の開発
第48回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]永井 公平,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:岐阜大学(岐阜市) 会期:2017年11月11日(土)~12日(日) 主催:中部化学関係学協会支部連合協議会 ポスター発表
[159]. On-tissue誘導体化―イメージング質量分析法による高感度脂肪酸検出法の開発
日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2017 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]佐藤 浩平,岡村 拓磨,鳴海 哲夫,山崎 文義,中嶋 裕子,瀬藤 光利,間瀬 暢之
[備考] 場所:鈴鹿医療科学大学 白子キャンパス(鈴鹿市) 会期:2017年11月26日(日) 主催:三重県病院薬剤師会、日本薬学会東海支部、日本病院薬剤師会東海ブロック 口頭発表
[160]. 高い光安定性を有する新規タウタンパク質イメージング剤の創製研究
日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2017 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]今井 智之,佐藤 浩平,間瀬 暢之,鳴海 哲夫
[備考] 場所:鈴鹿医療科学大学 白子キャンパス(鈴鹿市) 会期:2017年11月26日(日) 主催:三重県病院薬剤師会、日本薬学会東海支部、日本病院薬剤師会東海ブロック 口頭発表
[161]. 続 ケミストによるタンパク質医薬品開発を目指して
第49回若手ペプチド夏の勉強会 (2017年8月) 招待講演
[発表者]佐藤 浩平
[備考] 場所:長崎ブルースカイホテル(長崎市) 会期:2017年8月5日(土)~7日(月) 主催:日本ペプチド学会 口頭発表
[162]. フロー型マイクロ波装置を用いた網羅的反応条件検討による迅速反応最適化
日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]齋藤 祐介,増田 嗣也,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:大阪国際交流センター(大阪市) 会期:2017年8月3日(木)~4日(金) 主催:日本プロセス化学会 ポスター発表
[163]. ファインバブル法によるフェノール類の官能基選択的水素化反応
日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]飯尾 卓也,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:大阪国際交流センター(大阪市) 会期:2017年8月3日(木)~4日(金) 主催:日本プロセス化学会 ポスター発表
[164]. 水素ならびに酸素ファインバブルフロー手法による物質合成
日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム (2017年8月) 招待講演以外
[発表者]永井 公平,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:大阪国際交流センター(大阪市) 会期:2017年8月3日(木)~4日(金) 主催:日本プロセス化学会 ポスター発表
[165]. 樽化学:ゆっくり進むアルコール空気酸化反応機構の解明
第6回JACI/GSCシンポジウム (2017年7月) 招待講演以外
[発表者]間瀬 暢之,井元 亨祐,吉田 悠矢,佐藤 浩平,鳴海 哲夫
[備考] 場所:東京国際フォーラム (東京都千代田区) 会期:2017年7月3-4日 主催:公益社団法人新化学技術推進協会 ポスター発表
[166]. ファインバブル有機合成:フェノール類の水素化反応
第6回JACI/GSCシンポジウム (2017年7月) 招待講演以外
[発表者]飯尾 卓也,大石 知沙,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:東京国際フォーラム (東京都千代田区) 会期:2017年7月3-4日 主催:公益社団法人新化学技術推進協会 ポスター発表 GSCポスター賞受賞
[167]. フロー型マイクロ波装置を用いた有機合成反応条件の迅速最適化
第6回JACI/GSCシンポジウム (2017年7月) 招待講演以外
[発表者]松尾 圭哉,永井 公平,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,間瀬 暢之
[備考] 場所:東京国際フォーラム (東京都千代田区) 会期:2017年7月3-4日 主催:公益社団法人新化学技術推進協会 ポスター発表
[168]. H-Bonding Ability of (Z)-Chloroalkene as an Amide Bond Isostere: Catalytic Reaction Study and Theoretical Study
25th American peptide symposium (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]T. Chiba,S. Tsuzuki,K. Sato,M. Toda,N. Watanabe,N. Mase,T. Narumi
[備考] 場所:Whistler Conference Center (Whistler, Canada) 会期:2017年6月17-22日 主催:America Peptide Society ポスター発表
[169]. イメージング質量分析における脂肪酸検出感度向上を指向したon-tissue 誘導体化法の開発
日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会 (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]佐藤 浩平,岡村 拓磨,松下 祥子,正木 紀隆,鳴海 哲夫,瀬藤 光利,間瀬 暢之
[備考] 場所:北海道大学(北海道札幌市) 会期:2017年6月7-9日 主催:日本ケミカルバイオロジー学会 口頭発表
[170]. Direct transformation of peptide hydrazide into N-Thz thioester peptide
25th American peptide symposium (2017年6月) 招待講演以外
[発表者]Kohei Sato,Kazuki Yamamoto,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe,Nobuyuki Mase
[備考] 場所:Whistler Conference Center (Whistler, Canada) 会期:2017年6月17-22日 主催:America Peptide Society ポスター発表
[171]. イメージング質量分析法における 超臨界洗浄法の開発
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]松下祥子(浜松医科大学),正木紀隆(浜松医科大学),佐藤浩平,早坂孝宏(北海道大学),Thanai PAXTON(Waters),杉山栄二(浜松医科大学),佐藤太(Waters),寺崎真樹(Waters)惠淑萍(北海道大学),千葉仁志(北海道大学),間瀬暢之,瀬藤光利(浜松医科大学)
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 ポスター発表
[172]. 樽の中で進行するアルコール空気酸化反応機構の解明
日本化学会第97春季年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]吉田悠矢(博士),井元享祐,佐藤浩平,鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:慶応義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市) 会期:2017年3月16-19日 主催:日本化学会 ポスター発表
[173]. ファインバブルフロー法の開発:炭素-炭素多重結合の連続水素添加反応
日本化学会第97春季年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]永井公平(学部生),佐藤浩平,鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:慶応義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市) 会期:2017年3月16-19日 主催:日本化学会 ポスター発表
[174]. ペプチドヒドラジドを起点としたN末端チアゾリジン含有ペプチドチオエステル直接合成法の開発
日本化学会第97春季年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]山本和樹(学部生),佐藤浩平,鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:慶応義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市) 会期:2017年3月16-19日 主催:日本化学会 口頭発表
[175]. フロー型マイクロ波装置を用いた反応条件の迅速最適化
日本化学会第97春季年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]増田嗣也(修士),武田和宏,佐藤浩平,鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:慶応義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市) 会期:2017年3月16-19日 主催:日本化学会 口頭発表
[176]. ファインバブル手法による環境調和型光酸化反応の開発
日本化学会第97春季年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]仁科裕樹(修士),佐藤浩平,鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:慶応義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市) 会期:2017年3月16-19日 主催:日本化学会 口頭発表
[177]. イメージング質量分析におけるイオン強度増大を指向した脂肪酸選択的ラベル化剤の開発
日本化学会第97春季年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]岡村拓磨(修士),瀬藤光利(浜松医科大学),佐藤浩平,鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:慶応義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市) 会期:2017年3月16-19日 主催:日本化学会 口頭発表
[178]. クロロアルケン型ペプチド結合等価体を基盤とする加水分解耐性型hNMU受容体アゴニストの創製研究
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]加藤由奈(学部生),高山健太郎(東京薬科大学),千葉拓矢(修士),佐藤浩平,間瀬暢之,林良雄(東京薬科大学),鳴海哲夫
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 ポスター発表
[179]. アオウキクサ起源花芽誘導分子LDS1の合成と代謝物の探索
日本農芸化学会2017年度大会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]山田優作(修士),土屋諒,廣住操俊,竹本裕之,佐藤浩平,鳴海哲夫,戸田三津夫,大西利幸,間瀬暢之,渡辺修治
[備考] 場所:京都女子大学(京都府京都市) 会期:2017年3月17-20日 主催:日本農芸化学会 口頭発表
[180]. クロロアルケン型ペプチド結合等価体が有する弱い水素結合に着目したAmyloid β タンパク質の凝集形態解析
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]児玉有輝(学部生),今井智之(修士),千葉拓矢(修士),佐藤浩平,間瀬暢之,鳴海哲夫
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 ポスター発表
[181]. 触媒的不斉ラクトン化反応を指向した新規トリアゾリウム塩の創製
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]井出竜司(学部生),喜屋武龍二(修士),佐藤浩平,間瀬暢之,鳴海哲夫
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 ポスター発表
[182]. Thz含有ペプチドチオエステルの直接合成に適用可能なペプチドヒドラジド変換法の開発
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]佐藤浩平,山本和樹(学部生),鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 ポスター発表
[183]. タウイメージングを指向したクロロアルケン骨格含有PBB3誘導体の合成と光安定性の評価
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]今井智之(修士),千葉拓矢(修士),佐藤浩平,間瀬暢之,鳴海哲夫
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 口頭発表
[184]. ホモエノラート付加反応の速度論的解析に基づく高活性イミダゾリリデン触媒の創製
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]喜屋武龍二(修士),佐藤浩平,間瀬暢之,鳴海哲夫
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 口頭発表
[185]. 可視光で光切断可能なN-メチルキノリニウム型光感受性保護基を用いたケージドグルタミン酸の創製研究
日本薬学会第137年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]二位明崇(修士),山口竣(修士),鈴木商信(東邦大学),佐藤浩平,間瀬暢之,古田寿昭(東邦大学),鳴海哲夫
[備考] 場所:仙台国際センター他(宮城県仙台市) 会期:2017年3月24-27日 主催:日本薬学会 口頭発表
[186]. ファインバブル法の水素添加反応への応用と反応性向上機構の解明
日本化学会第97春季年会 (2017年3月) 招待講演以外
[発表者]飯尾卓也(学部生),佐藤浩平,鳴海哲夫,渡辺修治,間瀬暢之
[備考] 場所:慶応義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市) 会期:2017年3月16-19日 主催:日本化学会 ポスター発表
[187]. 生理活性分子の組織内局在計測を加速する新規ラベル化試薬の開発
ナノ・マイクロ横断型人材育成シンポジウム (2017年2月) 招待講演以外
[発表者]佐藤 浩平
[備考] 場所:静岡大学浜松キャンパス(静岡県浜松市) 会期:2017年2月2日 口頭発表
[188]. Synthesis of LDS1 and its structurally related compounds with flower inducing activity toward Lemna plant
静岡大学超領域研究推進本部第6回国際シンポジウム (2016年12月) 招待講演以外
[発表者]Yusaku Yamada(修士),Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Mitsuo Toda,Toshiyuki Ohnishi,Nobuyuki Mase,Naoharu Watanabe
[備考] 場所:静岡大学浜松キャンパス(静岡県浜松市) 会期:2016年12月8-9日 主催:静岡大学超領域研究推進本部 ポスター発表
[189]. On-tissue chemoselective derivatization for enhancing detection sensitivity in imaging mass spectrometry
静岡大学超領域研究推進本部第6回国際シンポジウム (2016年12月) 招待講演以外
[発表者]Takuma Okamura(修士),Mitsutoshi Setou,Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe,Nobuyuki Mase
[備考] 場所:静岡大学浜松キャンパス(静岡県浜松市) 会期:2016年12月8-9日 主催:静岡大学超領域研究推進本部 ポスター発表
[190]. フロー型マイクロ波装置を用いた難合成反応および条件最適化手法の開発
第47回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]増田 嗣也(修士),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:豊橋技術科学大学(愛知県豊橋市) 会期:2016年11月5-6日 主催:中部化学関係学協会支部連合協議会 ポスター発表
[191]. 脂肪酸選択的に高イオン化能を付与する質量分析イメージング用ラベル化剤の開発
第47回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]岡村 拓磨(修士),瀬藤 光利(浜松医科大学),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:豊橋技術科学大学(愛知県豊橋市) 会期:2016年11月5-6日 主催:中部化学関係学協会支部連合協議会 ポスター発表
[192]. 気相が関与する多相系反応における常圧下ファインバブル有機合成
第47回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]仁科 裕樹(修士),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:豊橋技術科学大学(愛知県豊橋市) 会期:2016年11月5-6日 主催:中部化学関係学協会支部連合協議会 口頭発表
[193]. On-tissue chemoselective derivatization for enhancing detection sensitivity in imaging mass spectrometry
第3回インターアカデミア・アジア会議 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]Takuma Okamura(修士),Mitsutoshi Setou,Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe,Nobuyuki Mase
[備考] 場所:SRM大学チェンナイキャンパス(インド、チェンナイ) 会期:2016年11月29-30日 主催:SRM大学 口頭発表
[194]. Rapid reaction optimization for high productivity using continuous flow microwave reactor
第3回インターアカデミア・アジア会議 (2016年11月) 招待講演以外
[発表者]Tsuguya Masuda(修士),Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe,Nobuyuki Mase
[備考] 場所:SRM大学チェンナイキャンパス(インド、チェンナイ) 会期:2016年11月29-30日 主催:SRM大学 口頭発表
[195]. Simple protocol for Fmoc-based preparation of N-terminal Thz-peptide thioester via peptide hydrazide
第53回ペプチド討論会 (2016年10月) 招待講演以外
[発表者]佐藤 浩平,山本 和樹(学部生),鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:京都テルサ(京都府京都市) 会期:2016年10月26-28日 主催:日本ペプチド学会 ポスター発表
[196]. 脱離エレクトロスプレーイオン化-イオンモビリティー-イメージング質量分析による脳組織中のタンパク質およびペプチドの分布解析
第41回日本医用マススペクトル学会年会 (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]松下 祥子(浜松医科大学),パクストン タナイ(日本ウォーターズ),正木 紀隆(浜松医科大学),佐藤 浩平,杉山 栄二(浜松医科大学),佐藤 太(日本ウォーターズ),寺崎 真樹(日本ウォーターズ),間瀬 暢之,瀬藤 光利(浜松医科大学)
[備考] 場所:愛知県産業労働センター(愛知県名古屋市) 会期:2016年9月15-16日 主催:一般社団法人日本医用マススペクトル学会 ポスター発表
[197]. フロー型マイクロ波応用有機合成装置を用いた触媒フリー反応と反応条件最適化手法の開発
日本プロセス化学会2016サマーシンポジウム (2016年7月) 招待講演以外
[発表者]増田 嗣也(修士),阿部 雅斗(修士),武田 和宏,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:名古屋国際会議場(愛知県名古屋市) 会期:2016年7月28-29日 主催:日本プロセス化学会 ポスター発表
[198]. ファインバブル手法を用いた効率的気相―液相反応のメカニズム解明
日本プロセス化学会2016サマーシンポジウム (2016年7月) 招待講演以外
[発表者]仁科 裕樹(修士),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:名古屋国際会議場(愛知県名古屋市) 会期:2016年7月28-29日 主催:日本プロセス化学会 ポスター発表
[199]. ファインバブル手法による多相系グリーン有機合成
第5回JACI GSCシンポジウム (2016年6月) 招待講演以外
[発表者]仁科 祐樹(修士),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:ANAクラウンプラザホテル神戸(兵庫県神戸市) 主催:公益社団法人 新化学技術推進協会 ポスター発表
[200]. 工業化を指向したscCO2 と有機分子触媒による環境調和型ポリ乳酸合成法の開発
第5回JACI GSCシンポジウム (2016年6月) 招待講演以外
[発表者]間瀬 暢之,中谷 吉孝(修士),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治
[備考] 場所:ANAクラウンプラザホテル神戸(兵庫県神戸市) 主催:公益社団法人 新化学技術推進協会 ポスター発表
[201]. Improvement of peptides imaging on tissue by supercritical fluid wash of lipids for matrix-assisted laser desorption/ionization mass spectrometry
64th Conference on mass spectrometry and allied topcs (2016年6月) 招待講演以外
[発表者]Shoko Matsushita(浜松医科大学),Noritaka Masaki(浜松医科大学),Kohei Sato,Takahiro Hayasaka(北海道大学),Eiji Sugiyama(浜松医科大学),Shu-Ping Hui(北海道大学),Hitoshi Chiba(北海道大学),Nobuyuki Mase,Mitsutoshi Setou(浜松医科大学)
[備考] 場所:Henry B. González Convention Center(San Antonio, Texas, USA) 主催:American Society for Mass Spectrometry
[202]. Kinetic Study of Imidazolium-Based N-Heterocyclic Carbenes: Enhancement of Catalytic Reactivity in the Direct Annulation of Enals and Aldehydes
Molecular Chirality Asia 2016 (2016年4月) 招待講演以外
[発表者]Ryuji Kyan (修士),Thien Le Phuc (学士),Kohei Sato,Nobuyuki Mase,Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター 主催:Molecular Chirality Research Organization ポスター発表
[203]. Evaluation of H-Bonding Ability of (Z)-Chloroalkene: Amide-to-Chloroalkene Peptidomimetic Catalyst for Asymmetric Epoxidation
Molecular Chirality Asia 2016 (2016年4月) 招待講演以外
[発表者]Takuya Chiba (修士),Seiji Tsuzuki (AIST),Tomoyuki Imai (学部生),Kohei Sato,Mitsuo Toda,Nobuyuki Mase,Naoharu Watanabe,Tetsuo Narumi
[備考] 開催場所:ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター (大阪府大阪市) 主催:Molecular Chirality Research Organization ポスター発表
[204]. 有機合成反応におけるフロー型マイクロ波装置のシステム化
日本化学会 第96春季年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]増田 嗣也(修士),武田 和宏,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:同志社大学 京田辺キャンパス(京都府京田辺市) 主催:公益社団法人 日本化学会 口頭発表
[205]. ファインバブル手法による環境調和型多相系有機合成反応のメカニズム解明
日本化学会 第96春季年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]仁科 裕樹(修士),酒井 秀徳(学部生),齋藤 隆之,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:同志社大学 京田辺キャンパス(京都府京田辺市) 主催:公益社団法人 日本化学会 口頭発表
[206]. 化学選択的誘導体化によるイオン強度増大を指向したイメージング質量分析における ラベル化剤の開発
日本化学会 第96春季年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]岡村 拓磨(修士),瀬藤 光利(浜松医科大学),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:同志社大学 京田辺キャンパス(京都府京田辺市) 主催:公益社団法人 日本化学会 口頭発表
[207]. Nucleophilic Organocatalyzed Synthesis of Cyclic Polylactide with High Purity and Optical Purity
日本化学会 第96春季年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]Yodai Shirayama(学部生),Yoshitaka Nakaya(修士),Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe,Nobuyuki Mase
[備考] 場所:同志社大学 京田辺キャンパス(京都府京田辺市) 主催:公益社団法人 日本化学会 ポスター発表
[208]. 超臨界二酸化炭素と有機分子触媒を用いた高純度環状ポリ乳酸の合成
化学工学会 第81年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]中谷 吉孝(修士),佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:関西大学 千里山キャンパス(大阪府吹田市) 主催:公益社団法人 化学工学会 ポスター発表
[209]. クロロアルケン型ジペプチドイソスターにおける塩素原子の水素結合能の評価
日本薬学会第136回年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]千葉 拓矢(修士),今井 智之(学部生),佐藤 浩平,戸田 三津夫,間瀬 暢之,渡辺 修治,鳴海 哲夫
[備考] 場所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市) 主催:公益社団法人 日本薬学会 口頭発表
[210]. 新規含フッ素トリアゾリウム塩の創製と触媒的不斉ラクトン化反応への応用
日本薬学会第136回年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]Le Phuc Thien(学部生),喜屋武 龍二(修士),佐藤 浩平,間瀬 暢之,渡辺 修治,鳴海 哲夫
[備考] 場所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市) 主催:公益社団法人 日本薬学会 ポスター発表
[211]. 7-ヒドロキシキノリニウム型ケージド基の創製研究:キノリンのN-アルキル化に よる高度化
日本薬学会第136回年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]二位 明崇(学部生),山口 竣(修士),佐藤 浩平,間瀬 暢之,渡辺 修治,鳴海 哲夫
[備考] 場所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市) 主催:公益社団法人 日本薬学会 ポスター発表
[212]. ハロアルケン型ジペプチドイソスターの代謝安定性の向上を目的とした構造活性相関研究
日本薬学会第136回年会 (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]今井 智之(学部生),千葉 拓矢(修士),佐藤 浩平,間瀬 暢之,渡辺 修治,鳴海 哲夫
[備考] 場所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市) 主催:公益社団法人 日本薬学会 ポスター発表
[213]. Green organic synthesis in gas-related multiphase reactions using micro- and nanobubbles strategy
Pacifichem 2015 (2015年12月) 招待講演以外
[発表者]Nobuyuki Mase,Yuki Nishina,Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe
[備考] 場所:Honolulu, Hawaii, USA 主催:公益社団法人 日本化学会他
[214]. Fluorogenic probes for chemical transformations: turn-on aldol, Mannich, and Diels-Alder reaction sensors for evaluation of both enamine and iminium catalysis
Pacifichem 2015 (2015年12月) 招待講演以外
[発表者]Nobuyuki Mase,Tsuguya Masuda,Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe
[備考] 場所:Honolulu, Hawaii, USA 主催:公益社団法人 日本化学会他
[215]. 就職支援講演会「先輩からのメッセージ」
就職支援講演会「先輩からのメッセージ」 (2015年10月) 招待講演
[発表者]佐藤 浩平
[備考] 開催場所:徳島大学薬学部 開催日時:2015年10月17日 主催:徳島大学薬学部就職委員会
[216]. 工業用材料への応用を指向した超臨界二酸化炭素中における有機分子触媒的環状ポリ乳酸合成
第5回CSJ化学フェスタ2015 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]中谷 吉孝,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:タワーホール船堀 (東京) 主催:公益社団法人 日本化学会
[217]. 化学結合検出用蛍光プローブの開発:エナミン/イミニウム有機分子触媒系の迅速評
第5回CSJ化学フェスタ2015 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]増田 嗣也,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:タワーホール船堀 (東京) 主催:公益社団法人 日本化学会
[218]. PETイメージングにおける比放射能向上を指向したトリフルオロメチル化反応の開発
第5回CSJ化学フェスタ2015 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]岡村 拓磨,小川 美香子,間賀田 泰寛,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:タワーホール船堀 (東京) 主催:公益社団法人 日本化学会
[219]. マイクロバブル・ナノバブル界面手法による 常圧下での光気相ー液相反応の開発
日本油化学会第54回年会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]仁科 裕樹,酒井 秀徳,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:愛知県名古屋市 主催:公益社団法人 日本油化学会
[220]. 花芽誘導物質LDS1および 構造改変体の合成
2015年度日本農芸化学会中部・関西支部合同大会 (2015年9月) 招待講演以外
[発表者]山田 優作,土屋 諒,廣住 操俊,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,戸田 三津夫,大西 利幸,間瀬 暢之,渡辺 修治
[備考] 場所:富山県射水市 主催:公益社団法人 日本農芸化学会 中部支部および関西支部
[221]. 超臨界流体を用いたイメージング質量分析法の前処理検討
第28回バイオメディカル分析科学シンポジウム (BMAS 2015) (2015年8月) 招待講演以外
[発表者]松下 祥子,正木 紀隆,佐藤 浩平,間瀬 暢之,瀬藤光利
[備考] 場所:長崎市文教町 主催:日本薬学会物理系薬学部会
[222]. 比放射能向上を指向したトリフルオロメチル化反応による高感度PETプローブ合成手法の開発
第47回若手ペプチド夏の勉強会 (2015年8月) 招待講演以外
[発表者]岡村 拓磨,小川 美香子,間賀田 泰寛,佐藤 浩平,鳴海 哲夫,渡辺 修治,間瀬 暢之
[備考] 場所:長野県塩尻市 主催:日本ペプチド学会
[223]. Efficient Gas-Related Photo Reactions Using Micro- and Nanobubble Strategy Under Atmospheric Pressure
The 3rd International Symposium on Process Chemistry (2015年7月) 招待講演以外
[発表者]Yuki Nishina,Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe,Nobuyuki Mase
[備考] 場所:京都府京都市 主催:日本プロセス化学会
[224]. Identification of Superior Organocatalysts Through High-Throughput Fluorescence-Based Screening
The 3rd International Symposium on Process Chemistry (2015年7月) 招待講演以外
[発表者]Tsuguya Masuda,Kohei Sato,Tetsuo Narumi,Naoharu Watanabe,Nobuyuki Mase
[備考] 場所:京都府京都市 主催:日本プロセス化学会
[225]. タンパク質完全化学合成~ケミストによるタンパク質医薬品開発を目指して~
第8回 研究・開発成果発表会 (2015年6月) 招待講演
[発表者]佐藤 浩平
[備考] 場所:静岡県浜松市 主催:静岡県工業技術研究所 浜松工業技術支援センター、浜松センター協議会