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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 崔 宰熏 (CHOI Jae-Hoon)

科学研究費助成事業

【科学研究費助成事業】
[1]. フェアリーリング病の発生機序に関わる化学分子機構の解明 ( 2023年4月 ~ 2027年3月 ) 基盤研究(B) 代表

[2]. フェアリー化合物の生合成・代謝メカニズムの解明 ( 2023年4月 ~ 2025年3月 ) 学術変革領域研究(A) 代表

[3]. プリン代謝産物による植物由来アルギニン依存性一酸化窒素合成酵素の探索 ( 2022年7月 ~ 2025年3月 ) 萌芽的研究 代表

[4]. フェアリーリング病における子実体形成メカニズム解明 ( 2019年7月 ~ 2022年3月 ) 萌芽的研究 代表

[5]. スギヒラタケの急性脳症事件の分子機構全容解明とその応用展開 ( 2019年4月 ~ 2022年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[6]. フェアリー化合物による新プリン代謝経路の解明と受容体の探索 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 若手研究(A) 代表

[7]. 高等菌類の子実体発生物質の解明と応用展開 ( 2018年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[8]. フェアリー化合物による新プリン代謝経路の解明と受容体の探索 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 若手研究(A) 代表

[9]. 高等菌類の子実体発生物質の解明と応用展開 ( 2017年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[10]. 冬虫夏草の基礎と応用ー菌感染メカニズム解明と機能性物質探索ー ( 2016年4月 ~ 2018年3月 ) 萌芽研究 代表

[11]. フェアリー化合物による新プリン代謝経路の解明と受容体の探索 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 若手研究(A) 代表

[12]. 高等菌類の子実体発生物質の解明と応用展開 ( 2016年4月 ~ 2017年3月 ) 基盤研究(A) 分担

[13]. マコモと黒穂菌の共存・共生の化学―マコモタケ形成の分子機構― ( 2016年4月 ~ 2018年3月 ) 萌芽研究 分担

[14]. フェアリー化合物の生合成を司る新規プリン代謝経路の解明 ( 2015年4月 ~ 2016年3月 ) 研究活動スタート支援 代表

[15]. フェアリー化合物の生合成を司る新規プリン代謝経路の解明 ( 2014年4月 ~ 2015年3月 ) 研究活動スタート支援 代表