トップページ  > 教員個別情報

静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 能見 公博 (NOUMI Masahiro)

能見 公博 (NOUMI Masahiro)
教授
学術院工学領域 - 機械工学系列
工学部 - 機械工学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 機械工学コース
創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門


image-profile
最終更新日:2024/03/03 2:05:03

教員基本情報

【取得学位】
博士(工学)  東北大学   1998年3月
【研究分野】
フロンティア(航空・船舶) - 航空宇宙工学
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学)
【現在の研究テーマ】
宇宙機械制御システムの超小型衛星による宇宙技術実証
月惑星探査における着陸ダイナミクス
【研究キーワード】
宇宙工学, 機械力学
【所属学会】
・日本機械学会
・UNISEC(大学宇宙コンソーシアム)
・日本航空宇宙学会
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. Trial of a New Educational Use of a Nanosatellite: Workshop Planning Observations Using the Stars-AO Satellite for High School and Junior High School Students
TRANSACTIONS OF THE JAPAN SOCIETY FOR AERONAUTICAL AND SPACE SCIENCES, AEROSPACE TECHNOLOGY JAPAN 19/4 616-620 (2021年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Hideki Uchiyama, Takeshi Machi, Michitaro Nakamura, Yoshiyuki Gunji, Satoshi Nozawa, Masahiro Nohmi, Mami Saito [DOI]
[2]. Study of Leg Arrangement for Stable Touchdown during Two-step Landing for SLIM
Trans. JSASS Aerospace Tech. Japan 18/5 222-230 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Taro KAWANO, Yusuke MARU, Nobukatsu OKUIZUMI, Shujiro SAWAI, Masahiro NOHMI [URL] [DOI]
[3]. 四脚着陸機の月表面レゴリスの影響を考慮した着陸ダイナミクス実験解析
日本航空宇宙学会論文集 68/1 1-6 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 能見公博 [DOI]
[4]. Space Experimental Results of STARS-C CubeSat to Verify Tether Deployment in Orbit
Acta Astronautica / - (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] Yoshiki Yamagiwa, Masahiro Nohmi, 他7名 [備考] AA7818, PII: S0094-5765(19)31468-7
[DOI]
[5]. 人工衛星追尾望遠鏡のGPS週数ロールオーバー 対処
電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌) 139/11 1368-1369 (2019年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 三橋龍一,村田拓也,能見公博 [DOI]
【著書 等】
[1]. Next Generation CubeSats and SmallSats
Elsevier (2023年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 単著
[著者]M. Nohmi, Y. Yamagiwa, Y. Aoki, S. Yokota [担当範囲] STARS series satellite [担当頁] pp. 657-692
[2]. Handbook on Small Satellite 2023 edition
ITU Publication, International Telecommunication Union Radiocommunication Sector (2023年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]Masahiro Nohmi [担当頁] pp164-169
【Works(作品等)】
[1]. 超小型人工衛星STARS-X開発 (2023年9月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見
[2]. 超小型人工衛星STARS-EC開発 (2020年9月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見
[3]. 超小型人工衛星Stars-AO(あおい)開発 (2018年8月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見
[4]. 超小型人工衛星STARS-Me(てんりゅう)開発 (2018年7月 ) [発表者] 能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見
[5]. 超小型人工衛星STARS-C(はごろも)開発 (2016年11月 ) [発表者] 山極芳樹,能見公博 [作品分類] その他 [発表場所・発表媒体] 浜松キャンパス記者会見
【学会発表・研究発表】
[1]. Mission Plan of STARS-X micro satellite for demonstration of space tether technology for debris capture
International Astronautical Congress 2023 (2024年10月5日) 招待講演以外
[発表者]M. Nohmi
[2]. Experiment for Space Mechanical Control System by Micro/Nano Satellites
2024 16th International Conference on Computer and Automation Engineering (2024年3月14日) 招待講演以外
[発表者]M. Nohmi
[3]. 宇宙テザー技術を用いたデブリ捕獲の技術実証衛星STARS-Xの最新状況
第67回宇宙科学技術連合講演会 (2023年10月18日) 招待講演以外
[発表者]能見 公博,STARS Project(静岡大)
[4]. UZUME着陸機の着陸制御検討
宇宙科学技術連合講演会2023 (2023年10月17日) 招待講演以外
[発表者]前田孝雄(農工大), 能見公博(静岡大), 河野功(JAXA)
[5]. 車輪を用いた着陸脚の摩擦力低減による 垂直離着陸ロケットの着陸安定性の向上
宇宙科学技術連合講演会2023 (2023年10月17日) 招待講演以外
[発表者]坂田泰生,河野太郎(JAXA),森治(JAXA),丸祐介(JAXA),澤井秀次郎(JAXA)能見公博(静大)
【科学研究費助成事業】
[1]. 伸展巻取が可能な宇宙テザー(ロープ・ワイヤ)制御装置の研究開発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(B) 代表
[備考] 分担:朝間淳一、Mobedi Moghtada

[2]. 超小型衛星デモ機を利用した初等・中等教育での探究的な学びのパッケージの開発と実践 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 分担
[3]. 土砂災害の予兆検知のための遠距離高精度計測法の汎用化に関する研究 ( 2017年4月 ~ 2020年3月 ) 基盤研究(C) 分担
[4]. CubeSATによる宇宙テザー伸展挙動解析モデルの宇宙実証研究 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 基盤研究(C) 分担

[5]. 超小型衛星の宇宙実験による軌道上における宇宙エレベータの運動解析 ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 基盤研究(A) 代表

【外部資金(科研費以外)】
[1]. カーボンナノチューブ製テザーによる超低高度軌道維持 (2023年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] STARs Space Service株式会社 [制度名] 輸送/超小型衛星ミッション拡充プログラム(JAXA新事業促進部),FSフェーズ [担当区分] 研究代表者
[2]. 革新超小型衛星開発 (2023年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] IHIエアロスペース [制度名] 受託事業 [担当区分] 研究代表者
[3]. 宇宙デブリ抑制のための軌道離脱を目的としたテザー伸展ユニットの開発 (2019年10月 - 2020年9月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)機能検証フェーズ(2019年度試験研究タイプ第1回) [担当区分] 研究代表者
[4]. 先端民生技術を用いた超小型衛星開発による天体観測 (2016年10月 - 2018年9月 ) [提供機関] 一般財団法人東海産業技術振興財団
[5]. 未来型宇宙輸送システムに関する指導 (2015年8月 - 2016年3月 ) [提供機関] ヤマハ発動機
【特許 等】
[1]. テザー収納ユニット及び人工衛星システム [出願番号] 出願番号通知:PCT/JP2020//39272, (2020年10月29日)
[備考] 発明の名称:テザー収納ユニット及び人工衛星システム,国際出願,出願番号通知:PCT/JP2020//39272,発明者 能見公博,出願日:2020年10月29日,特許権者 国立大学法人静岡大学.(JST支援/申請番号:S2020-0008-N0,出願番号:特願2019-197135,委員会日:202
[2]. 人工衛星 [出願番号] 特願2019-223065 (2019年12月10日) [特許番号] 特許第7406791号 (2023年12月20日)
[備考] 特許権者 国立大学法人静岡大学.
[3]. テザー収納ユニット及び人工衛星システム [出願番号] 特願2012-158243 (2019年10月30日)
[備考] 特許権者 国立大学法人静岡大学.
[4]. 人工衛星(小型衛星搭載用フィルムアンテナ) [出願番号] 特願2012-158243 (2012年7月17日) [特許番号] 5991578
[備考] 特開2014-19238,登録番号:特許5991578号(平成28年8月26日),特許権者 国立大学法人香川大学. →2018/06/12 静岡大学に譲渡
【学会・研究会等の開催】
[1]. 2023テクノフェスタ同時開催 講演会「静岡大学の宇宙開発」 (2023年11月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 浜松キャンパス
[備考] 2023/11/12
[2]. 第十五回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2023年8月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 能代市こども科学館
[備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/
[3]. 第十四回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2023年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン
[備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/
[4]. 第十三回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2022年9月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン
[備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/
[5]. 第十二回小型衛星の科学教育利用を考える会 (2022年3月)
[役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] オンライン
[備考] http://uchiyama1.ed.shizuoka.ac.jp/~sess/
【その他学術研究活動】
[1]. STARS-EC打ち上げ (2021年2月 )
[備考] 超小型衛星STARS-ECは、 NASAワロップス飛行施設(バージニア州))から、 2021年 2月20日 12:36 (EST) に打ち上げられました。
[2]. 50kg級衛星STARS-Xが、 「革新的衛星技術実証3号機」に搭載する実証テーマに、 追加選定 (2021年1月 )
[3]. 超小型軌道エレベーターSTARS-ECの完成 (2020年9月 )
[4]. STARS-Me2の国際宇宙ステーション「きぼう」からの放出について契約を締結 (2019年9月 )
[5]. Stars-AOはH-IIAロケットにより種子島から打ち上げられました。 (2018年10月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 情報処理・データサイエンス演習 (2023年度 - 前期 )
[2]. 学部専門科目 宇宙工学 (2023年度 - 前期 )
[3]. 学部専門科目 衛星工学 (2023年度 - 前期 )
[4]. 大学院科目(修士) 宇宙工学特論 (2023年度 - 前期 )
[5]. 全学教育科目(共通科目) 科学と技術 (2023年度 - 後期 )
【指導学生数】
2017年度
修士指導学生数 8 人
2016年度
修士指導学生数 7 人
2015年度
修士指導学生数 3 人
2014年度
【指導学生の受賞】
[1]. 日本航空宇宙学会学生賞 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 鈴木基生 (工学部)
[授与団体名] 日本航空宇宙学会
[2]. 浜松工業会奨励賞 (2021年3月)
[受賞学生氏名] 大谷昌平 (工学部)
[授与団体名] 浜松工業会
【その他教育関連情報】
[1]. 宇宙航空研究開発機構(JAXA)で開催された「古川宇宙飛行士と岸田内閣総理大臣等との交信イベント」に参加 (2023年12月 )
[備考] 服部 航平さん(工学専攻 機械工学コース/能見研究室)が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)で開催された「古川宇宙飛行士と岸田内閣総理大臣等との交信イベント」に参加しました。
[2]. 超小型人工衛星STARS-Me2への愛称記入・俳句銘板取付 (2023年1月 )
[備考] 小中高生科学教育、トップガン連携
[3]. 超小型人工衛星開発チーム (2018年4月 )
[備考] 学生サークル
[4]. STARS-Cオペレーションサークル (2016年4月 )
[備考] STARS-C衛星運用を目的としたクラブを設立
[5]. Stars-AO学生プロジェクト (2016年4月 )
[備考] Stars-AO衛星開発参加を、研究室外から募集して活動開始。大学院生が衛星製作等指導。

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. その他 「宇宙ゴミをつかまえろ!「ひも」つき人工衛星で宇宙をおそうじ!」 (2024年2月 )
[内容] 招待講演
[備考] 静岡科学館るくる
[2]. セミナー 宇宙テザー利用技術実験衛星 STARS-X (2021年12月 - 2021年12月 )
[内容] 招待講演
[備考] 「宇宙テザー利用技術実験衛星 STARS-X」,第188回総研セミナー(宇宙科学研究センター),東京都市大学,2021年12月1日(水).(オンライン)
[3]. 講演会 静岡大学の機械制御システムの宇宙実験~STARSプロジェクト (2021年11月 - 2021年11月 )
[内容] 招待講演
[備考] 静岡大学の機械制御システムの宇宙実験~STARSプロジェクト,公益財団法人スズキ財団・講演会,2021年11月29日(月).(オンライン)
[4]. セミナー 超小型衛星STARS (2021年10月 - 2021年10月 )
[内容] 招待講演
[備考] 超小型衛星STARS,第二回Lessons Learned 共有会,大学宇宙工学コンソーシアム(UNISEC),2021/10/21.(オンライン)
[5]. 講習会 「人工衛星観測について」 (2020年1月 )
[内容] 基礎概念習得プログラム:天体講座 地上から見る人工衛星と太陽系の惑星・冬の星座観測,浜松ダヴィンチキッズプロジェクト
[備考] 静岡大学浜松キャンパス,2020/01/24.
【報道】
[1]. 新聞 宇宙の生活、経験語る (2024年1月30日)
[備考] 静岡新聞朝刊17面
[2]. 新聞 「静大衛星に生かしたい」 (2024年1月21日)
[備考] 静岡新聞朝刊1面
[3]. 新聞 宇宙ごみ捕獲実験へ 静岡大学、超小型衛星が完成 (2023年10月19日)
[備考] 日経速報ニュース
[4]. 新聞 宇宙ごみ捕獲へ 超小型衛星完成 (2023年10月19日)
[備考] 日経新聞夕刊9面
[5]. 新聞 静大衛星6機目 完成 (2023年9月8日)
[備考] 静岡新聞朝刊28面
【学外の審議会・委員会等】
[1]. 第34回ISTS出版委員会 (2022) (2022年4月 ) [団体名] ISTS出版委員会
[活動内容]ISTS出版
[2]. 特別研究員等審査会専門委員 (2021年7月 - 2022年6月 ) [団体名] 【日本学術振興会】
[活動内容]卓越研究員候補者選考委員会書面審査員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員
[備考] 【日本学術振興会】特別研究員等審査会専門委員、卓越研究員候補者選考委員会書面審査員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員,令和3年7月1日より令和4年6月30日.
[3]. 日本学術振興会 特別研究員等審査会専門委員 (2020年6月 ) [団体名] 日本学術振興会
[4]. 日本学術振興会 二国間交流事業研究・セミナー、特定国派遣研究者事業 審査員 (2020年6月 ) [団体名] 日本学術振興会
[5]. 科学研究費委員会専門委員 (2019年8月 - 2020年1月 ) [団体名] 日本学術振興会
[活動内容]科研費・特別推進研究の審査意見書の作成,令和2年度分審査
【その他社会活動】
[1]. 超小型人工衛星(STARS-Me2 愛称:蓬莱)への愛称記入と俳句銘板取付を行いました。 -『あなたの思いを宇宙に届けよう』企画- (2023年1月 )
[2]. STARS-Me2搭載の俳句表彰式 (2020年9月 )
[備考] 1500件以上の応募があった。

国際貢献実績

【国際協力事業】
[1]. 超小型衛星の国際ネットワーク運用体制の構築 (2021年11月 )
[相手方機関名] FH Aachen
[活動内容] 超領域分野における国際的若手人材育成プログラム国際共同研究プロジェクト
[備考] 超小型衛星の国際ネットワーク運用体制の構築,創造科学技術大学院・超領域分野における国際的若手人材育成プログラム国際共同研究プロジェクト,助成金額80万円,2021年度
[2]. 超小型衛星による宇宙エレベータの基礎宇宙実験 (2017年10月 - 2018年9月 )
[相手方機関名] McGill University, Canada
[活動内容] 超小型衛星による宇宙エレベータの基礎宇宙実験(STARS-Me)
[備考] 学内競争的資金:国際共同研究プロジェクト助成150万円,Prof. Misra
[3]. 大学発宇宙ミッションによる太陽系探査に関する宇宙開発 (2017年9月 - 2017年9月 )
[相手方機関名] FH Aachen University of Applied Science
[活動内容] 大学発宇宙ミッションによる太陽系探査に関する宇宙開発
[備考] Professor Bernd Dachwald, 村川二郎基金
[4]. 超小型衛星STARS-Cの国際共同運用 (2017年9月 - 2018年2月 )
[相手方機関名] FH Aachen University of Applied Science
[活動内容] 現地訪問を含めて、静大初超小型衛星STARS-Cを運用
[5]. 超小型衛星STARSの複数基協調制御に関する研究 (2015年1月 - 2015年8月 )
[相手方機関名] Julius-Maximilians-University Würzburg
[活動内容] 超小型衛星に関する、とくに複数衛星同時運用に関する、技術交流
[備考] Julius-Maximilians-University Würzburg Chair of the Informatics VII: Robotics and Telematics Professor: Klaus Schilling 村川二郎基金
【その他国際貢献実績】
[1]. アーヘン応用科学大学と協定を更新 (2024年1月 )
[2]. アーヘン応用科学大学と協定を締結 (2019年1月 - 2024年1月 )
[3]. ヴュルツブルグ大学・アーヘン応用科学大学・ミュンヘン工科大学における研究会での講演 (2016年12月 )
[備考] STARSプロジェクトに関する講演を行った。聴講者30名程度。
[4]. ヴュルツブルグ大学における研究会での講演 (2014年7月 )
[備考] STARSプロジェクトに関する講演を行った。聴講者30名程度。
[5]. 国際会議参加 (2014年6月 )
[備考] International Symposium on Artificial Intelligence, Robotics and Automation in Space 2014 (i-SAIRAS 2014), MacGill Univ., Montreal, Canada, June 17-19

管理運営・その他

【所属長等】
[1]. 副学科長 (2018年4月 - 2019年3月 )