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静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 石川 翔吾 (ISHIKAWA Shogo)

石川 翔吾 (ISHIKAWA Shogo)
准教授
学術院情報学領域 - 情報科学系列
情報学部 - 情報科学科 大学院総合科学技術研究科情報学専攻 - 情報学コース
大学院光医工学研究科 - 光医工学共同専攻 創造科学技術研究部 - インフォマティクス部門

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最終更新日:2024/04/06 2:05:53

教員基本情報

【取得学位】
博士(情報学)  静岡大学   2011年9月
学士(情報学)  静岡大学   2005年3月
修士(情報学)  静岡大学   2006年9月
【研究分野】
情報通信 - ヒューマンインタフェース、インタラクション
情報通信 - 学習支援システム
【現在の研究テーマ】
インタラクション
生きづらさ支援
認知症情報学
【研究キーワード】
インタラクション, ヒューマンインタフェース, Well-being, 感情思考モデル, ケアDX
【所属学会】
・日本子ども学会
・電子情報通信学会
・情報処理学会
・人工知能学会
【個人ホームページ】
https://wwp.shizuoka.ac.jp/iskwlab/
 

研究業績情報

【論文 等】
[1]. AI時代に診療室での患者と医師の会話はどう変わる?
medicina 60/11 1762-1767 (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 石川翔吾,川添愛,尾藤誠司,松村真司
[2]. AIで達人の介護をモデル化 よいケアを全国の施設へ
Works 182/ 36-38 (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 石川翔吾,加藤忠相
[3]. 熟達化に経験が果たす役割とその拡張
オレンジクロス 16/ 11-14 (2024年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石川翔吾,楠田(小山田)理佳
[4]. AIを用いた認知症ケアの学習
日本在宅ケア学会誌 27/1 23-27 (2023年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 小林美亜,石川翔吾
[5]. 介護教育DXに向けて学習活動のデータ化から見えてきたこと
オレンジクロス 14/ 19-22 (2023年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石川翔吾,楠田(小山田)理佳
[6]. AIとの共生―認知症ケア支援を例題とした作業療法の近未来
作業療法ジャーナル 56/13 1344-1349 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石川翔吾
[7]. オンラインペアワーク場面を対象とした談話分析に基づく経験の知識獲得に及ぼす影響の評価
情報処理学会論文誌教育とコンピュータ(TCE) 8/2 12-24 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 楠田 (小山田)理佳,石川翔吾,神谷直輝,小林美亜,上野秀樹,村上佑順,桐山伸也
[8]. AIにできること、できないこと
総合診療 32/3 294-298 (2022年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石川翔吾
[9]. 組織全体の認知症ケアスキル向上のためのビデオコーチング環境の実証実験と介入指導インタラクションの分析
情報処理学会論文誌 36/2 491-502 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 小俣敦士,石川翔吾,中野目あゆみ,香山壮太,宗形初枝,坂根裕,桐山伸也
[10]. 2050年の情報処理:14. 大規模社会実験の成果やいかに?
情報処理 61/5 469-470 (2020年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] 石川翔吾
[11]. 医学的知識を持つ介護従事者育成のための認知症見立て遠隔講義システムの開発
デジタルプラクティス 11/1 154-172 (2020年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 神谷直輝,吉沢拓実,石川翔吾,小林美亜,上野秀樹, 村上佑順,桐山伸也,竹林洋一
[12]. 人工知能学に基づく認知機能の低下に関わる見立ての学習環境の構築
日本老年医学会雑誌 3/56 248-253 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[13]. 人工知能学に基づく認知症の見立て知の共創・共学
整形・災害外科 62/3 249-259 (2019年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] 上野秀樹,石川翔吾,竹林洋一
[14]. スーツケースワード,ゴール,感情,多重思考モデル─認知症情報学によるInterior Grounding ─
人工知能学会誌 33/3 307-315 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]石川 翔吾 [共著者]竹林洋一
[15]. 子どものコモンセンス知識
人工知能学会誌 33/3 316-321 (2018年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]沢井佳子 [共著者]石川 翔吾,桐山伸也
[16]. 認知症の「見立て」能力を育成するための協調学習会を開催
精神看護 20/5 452-457 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]石川 翔吾 [共著者]上野秀樹,竹林洋一
[17]. 介護関係者の多視点観察情報に基づく認知症評価システム
ヒューマンインタフェース学会論文誌 19/1 41-50 (2017年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]柴田健一 [共著者]石川翔吾,玉井顯,竹林洋一
[18]. エビデンスを生み出す認知症情報学-情動理解基盤技術とコミュニケーション支援-
人工知能学会誌 32/1 103-110 (2017年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]石川 翔吾 [共著者]竹林洋一
[19]. Reduction of Behavioral Psychological Symptoms of Dementia by Multimodal Comprehensive Care for Vulnerable Geriatric Patients in an Acute Care Hospital
A Case Series, Case Reports in Medicine (vol)2016/(num) - (2016年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]Honda, M. [共著者]Ito, M.,Ishikawa, S.,Takebayashi, Y.,Tierney, T.Jr.
[20]. 語彙・生活年齢の違いにおける英語音獲得過程の分析-聴取刺激と反復力の関係-
玉川大学脳科学研究所紀要 /(5) (9) - (15) (2012年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]佐藤久美子 [共著者]石川 翔吾,瀧田愛
[21]. 子育て支援のための行動理解コンテンツ制作手法
映像情報メディア学会論文誌 (66)/(1) (J23) - (J29) (2012年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]石川 翔吾 [共著者]榛葉智樹,桐山伸也,北澤茂良,竹林洋一
[22]. 三項関係の心的状況表現による幼児の社会的問題解決思考の発達分析
電子情報通信学会論文誌 (J94-A)/(12) (1025) - (1037) (2011年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]石川 翔吾 [共著者]高林竜一,桐山伸也,北澤茂良,竹林洋一
[23]. CODOMO-viewer 複数の観点で発達を捉える行動コーパス観察システム
チャイルド・サイエンス (7)/ (44) - (49) (2011年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 共著者
[著者] [責任著者]桐山伸也 [共著者]石川 翔吾,北澤茂良,竹林洋一
[24]. マルチモーダル幼児行動コーパスに基づく指示表現の発達分析とモデル構築
チャイルド・サイエンス (5)/ (68) - (72) (2009年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない
[責任著者・共著者の別] 責任著者
[著者] [責任著者]石川 翔吾 [共著者]桐山伸也,大谷尚史,北澤茂良,竹林洋一
【著書 等】
[1]. ユマニチュードを語る 市民公開講座でたどる〈それぞれのユマニチュード〉の歩み
日本評論社 (2018年)
[著書の別]著書(研究)
[単著・共著・編著等の別] 分担執筆
[著者]イヴ・ジネスト,ロゼット・マレスコッティ,本田 美和子
【学会発表・研究発表】
[1]. Evaluating Observation Skill in Nursing Education through Gaze-based Objective Assessment in Immersive Simulation
Proc. of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality Adjunct (2023年10月) 招待講演以外
[発表者]B1 Nguyen, G., Ishikawa, S., Ito, M. and Kobayashi, M.
[2]. 個人のWell-beingの最大化のための目標創生
コモンセンスと感情研究会 (2022年11月23日) 招待講演以外
[発表者]石川翔吾
[3]. Gait Condition Assessment Methods for Visualizing Interventional Expertise by Means of Posture Detection
Proc. of International conference Activity and Behavior Computing 2022 (2022年10月) 招待講演以外
[発表者]Kunishima, A., Suzuki, K., Omata, A., Ishikawa, S. and Kiriyama, S.
[4]. Externalizing Practical Knowledge Through Online Co-creation in Healthcare Education: A Methodological Study
HELMeTO2022 (2022年9月) 招待講演以外
[発表者]Urushibata, F., Ishikawa, S., Ueno, H., Sonoda, K., Murakami, Y. and Kiriyama, S.
[5]. A Development of a Multimodal Behavior Analysis System for Evaluating Dementia Care Interaction
Proc. of International Workshop on Corpora And Tools for Social skills annotation 2021 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S., Onozuka, A., Omata, A., Nakanome, A., Kayama, S., Kiriyama, S.
[6]. Visualization of Environmental Adjustment Skills Focusing on Indoor Ventilation Behavior of Care Facility Staffs
Proc. of Global Conference on Consumer Electronics 2021 (2021年10月) 招待講演以外
[発表者]Kiriyama, S., Yogo, J., Omata, A., Ishikawa, S.
[7]. 介護現場における知識の創造と変容を支えるデータ利活用基盤
第54回セマンティックWebとオントロジー研究会 (2021年8月) 招待講演
[発表者]石川翔吾
[8]. Collaborative Development of Outing Assistants for People with Dementia: a Case Study on a Co-design Approach
Proc. of Asian CHI 2021 (2021年5月) 招待講演以外
[発表者]Omata, A., Ishikawa, S., Kobayashi, M., Kiriyama, S.
[9]. 自己モデルの構築と変容
第1回コモンセンスと感情研究会 (2020年11月21日) 招待講演以外
[発表者]石川翔吾
[10]. 認知症ケアの創造力を高める症例理解
第14回コモンセンス知識と情動研究会 (2019年11月) 招待講演以外
[発表者]石川翔吾
[11]. 認知症ケア高度化に向けた多重思考モデルを用いた協調的コーチング支援環境の構築
HCGシンポジウム2018 (2018年12月13日) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,松井 佑樹,小俣 敦士,香山 壮太,中野目 あゆみ,宗形 初枝,坂根 裕,本田 美和子
[12]. 当事者の個性を尊重した生活環境インタラクションデザイン
第11回コモンセンス知識と情動研究会 (2018年11月23日) 招待講演以外
[発表者]石川翔吾
[13]. 感情思考モデルに基づくマルチモーダル認知症ケア知の共創
第32回人工知能学会全国大会 (2018年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,佐々木勇輝,桐山伸也,本田美和子,Yves Gineste
[14]. Computational Tender-Care Science: Computational and Cognitive Neuro-scientific Approaches for Understanding the Tender Care
ICRA2018 Workshop on Elderly Care Robotics - Technology and Ethics (WELCARO) (2018年5月) 招待講演以外
[発表者]Nakazawa, A.,Kurazume, R.,Honda, M.,Sato, W.,Ishikawa, S.
[15]. Computational Tender-Care Science: Computational and Cognitive Neuroscientific Approaches for Understanding the Tender Care
Proc. of IUI workshop Symbiotic Interaction and Harmonious Collaboration for Wisdom Computing (2018年3月) 招待講演以外
[発表者]Nakazawa, A.,Honda, M.,Kurazume, R.,Sato, W.,Ishikawa, S.
[16]. 思想の伝達とインタラクション:高齢社会デザインのためのICT利活用
第11回高齢社会デザイン研究会「認知症フレンドリーな街作り」 (2018年3月) 招待講演
[発表者]石川 翔吾
[17]. 認知症情報学に基づく愛と健康の関係のモデル化
第10回コモンセンス知識と情動研究会 (2018年1月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾
[18]. 「こころのプログラミング」に基づく内省と対話のモデル化
第9回コモンセンス知識と情動研究会 (2017年11月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,竹林洋一
[19]. マルチモーダルケア技法による自閉症児への介入効果検証に向けた基礎的検討
第14回子ども学会議 (2017年10月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,佐々木 勇輝,山口 創,林 紗美,盛 真知子
[20]. The Quantitative Analysis of Multimodal Comprehensive Care Based on Video Analysis Technology
Innovation in Aging (2017年7月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Honda, M.,Takebayashi, Y.,Gineste, Y.
[21]. 認知症ケアにおける精神症状の理解を深めるための見立て知の構築と利用
研究報告高齢社会デザイン(ASD) (2017年2月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,上野秀樹,佐藤友哉,神谷直輝,柴田健一
[22]. Evaluation of face-to-face communication skills for people with dementia using a head-mounted system
3rd International Workshop on Pattern Recognition for Healthcare Analytics (2016年12月) 招待講演以外
[発表者]Nakazawa, A.,Okino, Y.,Honda, M.,Ishikawa, S.,Matsumoto, A.
[23]. Constructing a video-based remote coaching platform to develop professional skills in dementia care
The 10th World Conference of Gerontechnology (2016年9月) 招待講演以外
[発表者]Omata, A.,Sakane, Y.,Ishikawa, S.,Honda, M.,Ito, M.
[24]. 認知症の人のポジティブ感情を引き出すマルチモーダルコミュニケーションの検討
第30回人工知能学会全国大会 (2016年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,佐々木勇輝,伊東美緒,本田美和子,竹林洋一
[25]. 認知症情報学に基づくマルチモーダル認知症ケアスキルの分析
ITヘルスケア学会シンポジウム2「これからの認知症ケアとデータ活用」 (2016年5月) 招待講演
[発表者]石川 翔吾
[26]. Interprofessional Collaborative System to Raise Awareness and Understanding of Dementia using an Action Observation Method
Proc. of the AAAI Spring Symposium 2016:Well-Being Computing: AI Meets Health and Happiness Science (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]Shibata, K.,Kamiya, N.,Ishikawa, S.,Ueno, H.,Tamai, A.
[27]. A Visualization of Dementia Care Skills Based on Multimodal Communication Features
Proc. of the AAAI Spring Symposium 2016:Well-Being Computing: AI Meets Health and Happiness Science (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]AyeHninPwintAung,Ishikawa, S.,Sakane, Y.,Ito, M.,Honda, M.
[28]. The Skill Representation of a Multimodal Communication Care Method for People with Dementia
JJAP Conf. Proc. (2016年3月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Ito, M.,Honda, M.,Takebayashi, Y.
[29]. 介護映像に基づくマルチモーダル・チーム・インタラクションの分析
研究報告高齢社会デザイン(ASD) (2016年2月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,柴田織江,鈴木夏也,加藤忠相,竹林洋一
[30]. The analysis of communication skills based on the dementia care method HUMANITUDE
8eme Colloque de formation professionnelle (2015年11月) 招待講演
[発表者]石川 翔吾
[31]. 高齢者と子どものかかわりを促す地域包括ケアの事例検討
第12回子ども学会議 (2015年10月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,鈴木夏也,加藤忠相,竹林洋一
[32]. マルチモーダル認知症ケア技法の学びを促す「技術」の見える化
研究報告高齢社会デザイン(ASD) (2015年7月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,エーニンプインアウン,坂根 裕,本田美和子,伊東美緒
[33]. 認知症ケアの哲学-介護インタラクションの比較から-
第29回人工知能学会全国大会 (2015年5月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,鈴木夏也,小俣敦士,加藤忠相,本田美和子
[34]. 認知症ケア技法ユマニチュードにおけるコミュニケーションスキルの分析
第4回コモンセンス知識と情動研究会 (2014年11月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,菊池拓也,本田美和子,Yves Gineste,竹林洋一
[35]. Multimodal Bodily Feeling Analysis to Design Air Conditioning Services for Elderly People
Proceedings of the Second International Conference on Human-agent Interaction (2014年10月) 招待講演以外
[発表者]Kiriyama, S.,Shibata, K.,Ishikawa, S.,Ogawa, K.,Nukushina, H.
[36]. 行動観察Webシステムの開発-高齢者ケア技法ユマニチュードの子ども研究への適応-
第11回子ども学会議 (2014年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,竹林洋一
[37]. 認知症の人の情動理解のためのマルチモーダル行動記述フレームワーク
第28回人工知能学会全国大会 (2014年5月) 招待講演以外
[発表者]石川翔吾,竹林洋一
[38]. 認知症ケア高度化のための顔が見える知識映像コンテンツの構築
ITヘルスケア学会第8回年次学術大会 (2014年5月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,柴田健一,神谷直輝,エーニンプインアウン,田中とも江
[39]. 多様なユーザの要求に応える認知症知識コンテンツの共創
ヒューマンインタフェースシンポジウム2013 (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,神谷直輝,AyeHninPwintAung,柴田健一,田中とも江
[40]. Multimodal Feeling Information Understanding for the Elderly in Living Space
Proc. of 12th International Conference on Global Research and Education in Engineers for Better Life (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]Shibata, K.,Ikeya, K.,Ogawa, K.,Kamiya, N.,Ishikawa, S.
[41]. Web-based Dementia-assist Knowledge Service on the Basis of Growing Dementia Corpus
Proc. of 12th International Conference on Global Research and Education in Engineers for Better Life (2013年9月) 招待講演以外
[発表者]Kamiya, N.,Ishikawa, S.,Shibata, K.,Ueno, H.,Takebayashi, Y.
[42]. 子どもの発達理解と子育ち支援-マルチモーダル行動発達事典の構築と利用-
知識・技術・技能の伝承支援研究会 (2013年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,竹林洋一
[43]. 子どもの発達と高齢者の加齢の対比-感情の観点から-
第9回日本子ども学会学術集会 (2012年10月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,菊池拓也,長尾貴正,藤田真浩,柴田健一
[44]. Multimodal Video Description Framework for Understanding Child’s Social Development
Proc. 11th International Conference on Grobal Research and Education in Engineers for Better Life (2012年9月) 招待講演以外
[発表者]Nagao, T.,Fujita, M.,Ishikawa, S.,Takebayashi, Y.
[45]. 幼児の発達理解のための子育ちコモンセンス知の蓄積と利用
日本赤ちゃん学会 第12回学術集会 (2012年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,竹林洋一
[46]. 高齢者の退化理解のためのマルチモーダル行動コーパスの利用
第26回人工知能学会全国大会 (2012年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,竹林洋一
[47]. 段階的インタラクション記述に基づく子どもの三項関係の発達分析の深化
インタラクション2012 (2012年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,北澤茂良,竹林洋一
[48]. 子どもの発達支援のためのマルチモーダル行動発達事典の構築
第8回子ども学会議 (2011年10月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,竹林洋一,桐山伸也
[49]. 子どもの発達理解のための多チャネル映像に基づく行動観察
子どものコモンセンス知識研究会 (2011年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾
[50]. 子どもの社会性の発達分析と子育て支援への利用
第7回赤ちゃんフォーラム (2011年2月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾
[51]. Mental-State Analysis for Understanding Children's Behavior Based on Emotion-Label Sequences in Multimodal Speech-Behavior Corpus
Oriental COCOSDA-2010 (2010年11月) 招待講演以外
[発表者]Kiriyama, S.,Ishikawa, S.,Kitazawa, S.,Takebayashi, Y.
[52]. The Multimodal Analysis for Understanding Child Behavior Focused on Attention-catching
AVSP2010 (2010年10月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Kiriyama, S.,Takebayashi, Y.,Kitazawa, S.
[53]. How Children Acquire Situation Understanding Skills?: A Developmental Analysis Utilizing Multimodal Speech Behavior Corpus
Interspeech 2010 (2010年9月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Kiriyama, S.,Takebayashi, Y.,Kitazawa, S.
[54]. 社会的思考におけるコモンセンス知
2010年度人工知能学会全国大会 (2010年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,高林竜一,北澤茂良
[55]. 多視点コンテンツによるコーチングを機軸とした子育て支援システム
インタラクション2010 (2010年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,大谷尚史,坂根裕,杉山岳弘
[56]. A Study of Constructing a Thinking Process Model Based on Multimodal Behavior Analysis
Semantic Models for Adaptive Interactive Systems Workshop at IUI2010 (2010年2月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Kiriyama, S.,Kitazawa, S.,Takebayashi, Y.
[57]. 主観の客観化プロセスに基づく幼児の思考発達分析
第6回日本子ども学会議 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,高林竜一,桐山伸也,北澤茂良,竹林洋一
[58]. 音声行動コーパスに基づく指示語発話のマルチモーダル分析
日本音響学会2009年秋季研究発表会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,竹林洋一,北澤茂良
[59]. 幼児行動コーパスに基づく主観の客観化による育児支援コンテンツ制作
第8回幼児のコモンセンス知識研究会 (2009年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾
[60]. 物の取り合いに着目した幼児の行動理解コンテンツの検討
第34回教育システム情報学会全国大会 (2009年8月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,榛葉智紀,桐山伸也,北澤茂良,竹林洋一
[61]. 心的発達分析に基づく指示表現モデルの構築
人工知能学会第23回全国大会 (2009年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,大谷尚史,竹林洋一,北澤茂良
[62]. マルチモーダル幼児行動分析による物を介したインタラクション行動モデルの構築
HIP研究会 (2009年5月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,高林竜一,大谷尚史,桐山伸也,竹林洋一
[63]. マルチモーダル音声行動コーパスを活用したインタラクション分析
インタラクション2009 (2009年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,大谷尚史,北澤茂良,竹林洋一
[64]. マルチモーダル幼児行動コーパスを活用した幼児の他者理解能力の発達分析
第5回日本子ども学会議 (2008年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,北澤茂良,竹林洋一
[65]. 心的状況記述モデルによる幼児の他者理解能力の発達分析
人工知能学会第22回全国大会 (2008年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,堀内裕晃,北澤茂良
[66]. A Multimodal Infant Behavior Annotation for Developmental Analysis of Demonstrative Expressions
LREC2008 (2008年5月) 招待講演以外
[発表者]Kitazawa, S.,Kiriyama, S.,Kasami, T.,Ishikawa, S.,Otani, N.
[67]. 音声行動コーパスによる幼児の所有概念の発達分析
第5回幼児のコモンセンス知識研究会 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,堀内裕晃,竹林洋一,北澤茂良
[68]. 音声行動コーパスを活用した所有の意図の発達観察
日本音響学会2008年春季研究発表会 (2008年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,堀内裕晃,桐山伸也,竹林洋一,北澤茂良
[69]. A Large-scale Behavior Corpus Including Multi-Angle Video Data for Observing Infants' Long-term Developmental Processes
the Ninth International Conference on Multimodal Interfaces (ICMI2007) (2007年11月) 招待講演以外
[発表者]Kiriyama, S.,Yamamoto, G.,Otani, N.,Ishikawa, S.,Takebayashi, Y.
[70]. 指示表現のマルチモーダル観察に基づく幼児の心的状態記述モデルの検討
日本音響学会2007年秋季研究発表会 (2007年9月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,堀内裕晃,北澤茂良
[71]. The Developmental Analysis of Demonstrative Expression Skills Utilizing a Multimodal Infant Behavior Corpus
The Interspeech 2007 (2007年8月) 招待講演以外
[発表者]Kiriyama, S.,Tsuji, R.,Kasami, T.,Ishikawa, S.,Otani, N.
[72]. A study of infant development in demonstrative expression based on multimodal behavior observation
International Symposium on Skill Science 2007 (2007年7月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Kasami, T.,Kiriyama, S.,Horiuchi, H.,Kitazawa, S.
[73]. 幼児の発話行動観察に基づく心的状況記述モデルの検討
人工知能学会第21回全国大会 (2007年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,北澤茂良,竹林洋一
[74]. A Methodological Study of Situation Understanding Utilizing Environments for Multimodal Observation of Infant Behavior
Proceedings of the 1st ACM International Workshop on Human-Centerd Multimedia HCM'06 (2006年10月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Kiriyama, S.,Horiuchi, H.,Kitazawa, S.,Takebayashi, Y.
[75]. Observations of The Spoken Language Acquisition Process Based on A Multimodal Infant Behavior Corpus
Interspeech 2006 (2006年9月) 招待講演以外
[発表者]Tsuji, R.,Kasami, T.,Ishikawa, S.,Kiriyama, S.,Takebayashi, Y.
[76]. A Study of Situation Understanding Method Utilizing Environments for Multimodal Observation of Infant Behavior
MODIE Modelling and Designing User Assistance in Intelligent Environments Workshop at Mobile HCI 2006 (2006年9月) 招待講演以外
[発表者]Ishikawa, S.,Otani, N.,Kiriyama, S.,Horiuchi, H.,Takebayashi, Y.
[77]. 情報のなわ張り理論に基づく幼児学習環境での行動観察
人工知能学会第20回全国大会 (2006年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,當眞沙織,桐山伸也,堀内裕晃,竹林洋一
[78]. 極小空間の残響測定・評価に関する基礎的検討
日本音響学会2006年春季研究発表会 (2006年3月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,辻亮,岡本知晃,桐山伸也,竹林洋一
[79]. 親子共学の場からの発話に着目した幼児学習コーパスの構築
人工知能学会第19回全国大会 (2005年6月) 招待講演以外
[発表者]石川 翔吾,桐山伸也,北澤茂良
【科学研究費助成事業】
[1]. 認知症ケアにおける個人目標設計と教育実践を促す組織的協調学習支援システムの構築 ( 2023年4月 ~ 2026年3月 ) 基盤研究(C) 代表

[2]. 根拠に基づく認知症ケアを促すスキル伝承支援プラットフォームの構築 ( 2017年4月 ~ 2021年3月 ) 若手研究(A) 代表

[3]. 認知症ケア技術高度化のためのマルチモーダル認知症コーパスの構築と利用 ( 2015年4月 ~ 2017年3月 ) 若手研究(B) 代表
【外部資金(科研費以外)】
[1]. 「優しい介護」インタラクションの計算的・脳科学的解明 (2019年4月 ) [提供機関] JST [制度名] CREST [担当区分] 研究分担者
[2]. 多職種連携による認知症ケアを高度化する「見立て知」の実践的共学・共創システムの開発 (2018年5月 - 2017年5月 ) [提供機関] 杉浦記念財団
【受賞】
[1]. 静岡県内大学発ベンチャー支援協議会賞 ケアDXによるWell-being 最大化 (2023年7月)
[授与機関] リバネス
[2]. HCGシンポジウム2018特集テーマセッション賞 認知症ケア高度化に向けた多重思考モデルを用いた協調的コーチング支援環境の構築 (2018年12月)
[受賞者] 石川 翔吾,松井 佑樹,小俣 敦士,香山 壮太,中野目 あゆみ,宗形 初枝,坂根 裕,本田 美和子 [授与機関] HCGシンポジウム2018
[3]. 情報処理学会山下記念研究賞 (2017年3月)
[4]. 優秀発表賞(第11回子ども学会議) (2014年9月)
[5]. 人工知能学会 研究会優秀賞 (2013年6月)
【その他学術研究活動】
[1]. 情報処理学会高齢社会デザイン研究会 主査 (2021年4月 )
[2]. 情報処理学会高齢社会デザイン研究会 幹事 (2018年4月 - 2021年3月 )
[3]. 玉川大学脳科学研究所 特別研究員 (2015年4月 )
[4]. 人工知能学会第二種研究会 コモンセンス知識と情動研究会 幹事 (2014年4月 )

教育関連情報

【今年度担当授業科目】
[1]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[2]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[3]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[4]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[5]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[6]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[7]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[8]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[9]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[10]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[11]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[12]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[13]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[14]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[15]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[16]. 全学教育科目(共通科目) 新入生セミナー (2023年度 - 前期 )
[17]. 大学院科目(博士) 生体計測・情報システム (2023年度 - 後期 )
[備考] 副担当
[18]. 全学教育科目(共通科目) PBL演習 (2023年度 - 後期 )
[19]. 学部専門科目 情報科学実験III (2023年度 - 後期 )
[20]. 大学院科目(修士) 知的インターフェース論 (2023年度 - 後期 )
[21]. 学部専門科目 情報科学演習 (2023年度 - 後期 )
[22]. 学部専門科目 卒業研究 (2023年度 - 後期 )
【指導学生数】
2023年度
卒研指導学生数(3年) 2 人
卒研指導学生数(4年) 4 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
2021年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 0 人
博士指導学生数(主指導) 1 人
2020年度
卒研指導学生数(3年) 0 人
卒研指導学生数(4年) 0 人
博士指導学生数(主指導) 1 人

社会活動

【講師・イベント等】
[1]. 出張講義 千葉大学医学部附属病院「就職・転職支援のための大学リカレント 教育」において出前講義 (2021年12月 )
[2]. 出張講義 駒澤大学にて出前講義 (2021年10月 )
[3]. 出張講義 富士市立高校にて出前授業 (2021年7月 )
[4]. シンポジウム 第28回日本慢性期医療学会 (2020年12月 )
[内容] 2040 AI・ICTの実用化はどこまで推進されるのか?
[5]. 講演会 みんなの認知症情報学会第3回年次大会 (2020年11月 )
[内容] 介護記録分析で、日本の介護を変えられるのか
[6]. 講演会 高齢化と認知症にやさしいデザイン 英国と日本の取り組み (2020年10月 )
[7]. その他 日本科学未来館トークセッション 「AI×超高齢社会 ~データでかわる? 介護の現場~」 (2019年12月 )
[内容] 日本科学未来館トークセッション 「AI×超高齢社会 ~データでかわる? 介護の現場~」
[備考] 日本科学未来館
[8]. 講演会 みんなの認知症情報学会第2回年次大会 (2019年9月 )
[内容] 「自立共生支援AIの取り組み−AIは認知症の課題にどのように貢献できるのか?−」
[9]. 公開講座 みんなの認知症情報学会第1回年次大会 (2018年9月 )
[内容] 当事者視点重視の生活環境デザイン
[10]. 出張講義 「人と関わる職業で活用されるIT技術」事例:認知症ケア (2018年7月 )
[内容] 静岡英和女学院中学校で出張講義
[11]. 講演会 第32 回人工知能学会全国大会 (2018年6月 )
[内容] 「認知症の人の情動理解基盤技術とコミュニケーション支援への応用」の成果報告
[12]. 講演会 第11回高齢社会デザイン研究会「認知症フレンドリーな街作り」 (2018年3月 )
[内容] 思想の伝達とインタラクション:高齢社会デザインのためのICT利活用
[13]. シンポジウム 「みんなの認知症情報学」が目指すこと (2017年9月 )
[内容] 第4回認知症フレンドリージャパンサミット2017パネリスト
[14]. 講演会 高齢社会デザインのための認知症情報学 (2017年7月 )
[内容] 浜松工業会岡山支部で特別講演
[15]. 出張講義 「人と関わる職業で活用されるIT技術」事例:認知症ケア (2017年7月 )
[内容] 静岡英和女学院中学校で出張講義
[16]. 講習会 エビデンスを生みだす認知症とAI~医療と人工知能最前線~ (2017年5月 )
[内容] 第3回地域包括ケアにおける認知症対応講座
[17]. 講演会 認知症情報学がもたらす認知症ケアイノベーション (2017年3月 )
[内容] 静岡大学産学連携協力会 第35回会員企業交流会 特別講演
[18]. 講演会 高齢社会デザインのための認知症情報学 (2016年11月 )
[内容] 浜松工業会京滋支部で特別講演
[19]. 公開講座 ユマニチュードという革命 (2016年8月 )
[内容] 市民公開講座 シンポジウムパネリスト
[20]. 公開講座 ユマニチュード~優しさを伝えるケア技術~認知症になっても安心して暮らせる地域を目指して (2016年6月 )
[内容] 郡山市市民公開講座 シンポジウムパネリスト
[21]. 公開講座 優しさを伝えるケア技術“ユマニチュード” (2015年2月 )
[内容] 市民公開講座 シンポジウムパネリスト
【報道】
[1]. 新聞 高齢者住宅新聞の「医療の現場から(全面記事)」において研究者紹介 (2021年11月)
[2]. その他 AIで介護の世界を支援する (2019年2月22日)
[備考] NHK ハートネット
[3]. 新聞 AERA 2018.11.12号 (2018年11月12日)
[備考] AERA 2018.11.12号
[4]. テレビ NHKあさイチ (2016年4月11日)
[概要]「データで変わる!? 認知症介護」において研究成果を発表.
[5]. テレビ NHKクローズアップ現代 (2016年2月3日)
[概要]「介護“見える化”への挑戦~ケアの最前線から~」において研究成果を発表
[6]. 新聞 情報学研究交流会開催「認知症ケア」をテーマにした講演会内容を紹介 (2014年3月7日)
[備考] 中日新聞朝刊20面

国際貢献実績

管理運営・その他